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  • 編集済

    神絵師じゃなくてもへの応援コメント

    はじめまして!
    読み合い企画から来ました!

    とっても面白かったです!
    コメディタッチでありながら、とても深く良いお話でした。
    簡単に上手くなるなら、お金で買えるなら。
    誘惑に負けてしまうのも無理はありませんよね。
    でも、やはり一番大事なのは、自分が楽しいこと。自分らしいこと。
    非常に心に響くお話でした!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    楽して身に着いたものなどに、ありがたみを感じることはないですからねぇ。
    胸の内に刺さるものを感じ取ってもらえたのなら幸いです。

  • 神絵師じゃなくてもへの応援コメント

     楽して一流のレベルになれる。
     それはそれは嬉しいことかもしれません。
     しかし創作するのは何のためか?
     背中を押してくれる作品、ありがとうございました!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    創作の原点、根幹となるものを感じ取ってもらえたようで何よりです。
    良き創作ライフを!

  •  まさに魂の作業ですね。
     最後の一行、プ〇ジェクトXを彷彿とさせました(笑)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    似てましたか、割と無意識でした(笑)。
    無意識に似てしまう辺り、何だか魂に刻まれてるのかもしれません。

  • 神絵師じゃなくてもへの応援コメント

    自主企画にご参加いただきありがとうございました!

    発想がぶっ飛んでて、最初から笑いました。
    神絵師の手が「効くけど腐る」ってオチも上手くて、後半のしんどさからの立ち直りがちゃんと刺さりました。
    面白かったです!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    結局は、驕ったり怠けたりするのは良くないですし、身の丈に合った楽しみ方でやっていくのが一番ですからね。
    楽しんで頂けたようで何よりです。

  • 神絵師じゃなくてもへの応援コメント

    葦草(足臭という字はあんまりだったからこの字にした?)は、その手を使ってプロの絵描きになることを望まなかったのでしょうか。余りにも疲弊するから、書きたくなくなったのかな?
    とても良い作品でした。神小説家の手は売ってても買わない事にします。不味いし、70万も出せない(笑)
    それにしても情シスさんは、鳥好きなのでしょうか。以前読んだ異世界食堂でも鳥の名前ばかりだったような気がする。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    はい、「足」が「臭」いからこの名前です。
    「あし」という名前だったら何でもよかったのですが、どうせだから臭くしました。
    プロにならなかったのは、多分その道に魅力を感じていなかったからかもしれません。
    少しでもその道を志していたら、作中で「プロ絵師になろう!」と宣言してたでしょうし、そういう方向性のお話になっていたと思います。

    また鳥の名前が色々と出ているのは、件の異世界小説のキャラクターの元ネタとなっている鳥たちだったりします。
    私の作品を読んでくださっている方々への、ちょっとしたファンサービスのようなものだと思っていただければ。

  • 神小説家の手が欲しいです。
    でも、味を何とかして欲しいな、ジャポネットたかたんさん!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    ジャポネットたかたんの作るゼリー状の食べ物はことごとく不味いらしいです。
    多分神小説家の手も激辛とか激苦とかのとんでもない味かもしれません。

  • 神絵師じゃなくてもへの応援コメント

    いやあ、情シスさん。面白かったです!
    一度神レベルになって。賞賛を浴びたものの、その分批判や中傷も受け、モチベ下がって退場。結局、自分が楽しいと思える事じゃないと続きませんよね。
    最後、葦草が、本来の自分と喜びを取り戻せて良かったです。
    心の疲弊と再生を描いた良作でした。
    お星様パラパラしときますー。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    葦草も色々と大事なことに気付けたと思います。
    良作と評価していただきありがとうございます。

  • 神絵師じゃなくてもへの応援コメント

    特級呪物食べたお話やAI問題に通じるお話でしたね。自分の力で書くのがベストというオチにホッとしました。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    楽して得た力は自分の身になりませんからね。
    何事も身の丈に合ったもので、程々に楽しむのが良いかと思います。

  • 神絵師の再起動!への応援コメント

    効果が切れるパチモンかと思いきや、定期的に鍛錬が必要ってそんなん読み落とすやろ……。やはりジャポネットはトラップ通販や。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    多分通販番組でも口を酸っぱくして注意していそうですけど、「神絵師になれる」というメリットのインパクトが大きすぎて見過ごす人が多いのかもしれませんね。

  • 神絵師じゃなくてもへの応援コメント

    誰かの強い部分(?)を食べるとその部分が改善するというのは、君の膵臓を食べたいで言われていた言い伝えがモチーフでしょうか?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    今回のお話の原点は、以前SNS上で見かけた「神絵師の腕を食って画力を上げたい」というミームですね。
    浅学なので、膵臓の言い伝えについては今初めて知りました。
    少し調べたのですが、東洋医学の「同物同治」という考え方に通じるものがありそうですね。

  • 神絵師じゃなくてもへの応援コメント

    一気読みでした。私も買ってしまうかもしれない。そしてもまずいけど、食べてしまうかもしれない。ゼリーの描写、本当に吐きそうでした。(読んだだけなのに)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    そんなに真に迫るほど美味しくなさそうでしたか?
    ちょっと意外でした。

  • 神絵師の再起動!への応援コメント

    えー!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    美味い話なんてないのです。
    実際、手は美味しくなかったですし。

  • 神絵師爆誕!への応援コメント

    あら…

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    まぁ、割に合わなかったんでしょうねぇ。

  • おおう

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    うふふ。


  • 編集済

    神絵師じゃなくてもへの応援コメント

    面白かったです!
    私もタブレットで絵を描くので(もちろん底辺w)あたりやレイヤー、色塗りなどのお話がリアルで分かる分かると思いながら読ませていただきました。
    神絵師の手はAIの皮肉になっているのですよね。上手いなぁ。
    あとイラスト界隈の嫉妬やアンチの話しもあるあるです(笑)

    葦草さんは70万も失ってしまいましたが本当のファンや仲間に支えられながらこれからずっと楽しくお絵描きできるでしょう。
    お絵描きは本当に楽しいですよね^^

    最後になりましたが拙作にレビューありがとうございました!
    お陰様で楽しいお話が読めました♫

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    おぉ、お絵描きされてる方からコメント頂けるとは嬉しいですね。
    アタリやレイヤーなんかは、まんま自分のお絵描きスタイルから持ってきています。
    おかげでリアリティが出せたようで何より。

    「神絵師の手」の発想自体は、ちょっと前にSNS上で見かけた「神絵師の腕を食う」というミームからきていたり。
    ただ、書いているうちにAI画像にも同じことが言えるなぁとなっていった感じですね。

    お絵描きも小説も、楽しくやるのが一番です。
    これからも思いっきり楽しんでいきましょう。

  • 神絵師じゃなくてもへの応援コメント

    こんにちは。

    一話目からここまで一気に読ませていただきました。
    心温まるというか身につまされるというか、実に心に刺さる内容でした。
    なんだか自分も絵を描いてみたくなりました。


    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    心に響いていただけたようで、作者冥利に尽きます。

    お絵描き、是非ともやってみましょう!
    私もたまーに筆を執っては、某所に投下しています。
    あと、合同の同人誌に作品を寄稿したり。
    絵に限ったことではありませんが、やってみると自分に思わぬ芽があることに気がついたりするものです。
    何事も第一歩からです。

  • 神絵師じゃなくてもへの応援コメント

    昨今のAI生成画像にも通じる深みのあるお話しでした。
    「いいね」の数より重みを感じさせらました( ;∀;)
    素敵な物語をありがとうございました!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    仰る通り、生成AIにも通じる内容になっています。
    いずれにしても、描くからには「楽しいから描く」という気持ちを大事にしたいものですね。
    楽しんで頂けたようで何よりです。