第1話への応援コメント
企画参加ありがとうございます!
前置きになりますが、私は文芸寄りの小説には疎く、作者様が表現した通りの内容を完全に理解できていないかもしれません。
一話を拝読させていただきました。
何と言いますか、読後リアルとフィクションの線の上にいるような不思議な感覚に陥りました。
主人公視点から見た栄子の異質さが描かれた一話でしたが、現実でもあり得そうな場面が多く存在していて、その点リアリティがありました。
それにより、栄子の行動が目立つため、大きなパンチになっていると思います!
まだまだ一話なので、何故栄子がこうなってしまったのか? など謎が多いですが、その空気感が直に伝わってくるような文章でした。
執筆活動応援しております!
作者からの返信
早速のご感想ありがとうございます!
実はもう二話目アップしました。
これはかなり昔の実体験なのですが、こんなこと本当にあったんだろうかと書いていて懐かしく、不思議にもなってくる話なんです。
自分自身、リアルとフィクションの間にあるような印象です。
栄子という存在の謎は解けませんが、ここから話が大きく動きますので
どうか最後までお読みくださるとうれしいです。
執筆価値道への応援、誠にありがとうございます!
第2話への応援コメント
たまにこういう事を考えますね!
素敵なお話でした。あ、悲しいけど……。
ただ、作家としてフリーダムな世界にいられることに改めて気づかされました。ありがとうございます。
作者からの返信
嬉しいご感想をありがとうございます!
これは記憶に基づく小説ですが、小説を創作するとき、私たちは主人公たちにとっての「神」なんだなあと。
だからものを書くことは無限に楽しいのだなあと。そんなことをよく考えます。
お互い存分に楽しみましょう!