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  • 第8話 覚醒【第一部完】への応援コメント

    カナメくんは(男子ですよね?)、弱気なようでいて、「破壊」ではなく「護り」を選択したところがすごく印象的でした。 私自身、攻撃的な強さよりも、誰かを守るために力を使える人が好きなので、レグルスへの「守るだけでいい」という言葉にはグッときました。
    ヒカリ、刹那、カナメ、そしてリバティ? 役者が集結して、これからどう未来を切り開いていくのか?…… ここで第一部完結とは、続きが楽しみな引きでした!
    まずは第一部完結、お疲れ様でした。 再開を心待ちにしています!

  • 第7話 光と女神への応援コメント

    遅レスすみませんでした。私事で恐縮ですが、人生を脱線していました(笑)レグルス。。。味方なのか、敵なのか全然わかりませんでした!これからの展開がドキドキです。そして、突然の空母打撃群(ロマンですね)の登場と、ライトニング計画。謎は深まるばかりです。そして、リバティの参戦!これからのまほろばを舞台とした、物語の加速に期待しちゃいましたよ!

  • 第8話 覚醒【第一部完】への応援コメント

    ナノマシン人間が言葉を会得したわけですね。しかもローブレイカーがかませ犬扱いで圧倒されてしまうとは。
    守る選択を取ったとは言え、かなり危険な存在が生まれましたな。

  • 第7話 光と女神への応援コメント

    うおお、ここで様々な国の政府が大きく動き出す展開ですか。
    割とポリティカルな奴も好きなので、このシチュエーションは嬉しいですな。

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    政治や国家の思惑が絡む展開、楽しんでもらえて嬉しいです。ここから一気に世界が動いていくので、ぜひ見守ってください。

  • 第6話 幕間への応援コメント

    日常回ですね。
    刹那のギャップのようなものが見えた気がします。

    面白かったですが、こういったドラマ回は、じっくりとした描写で見たいという気持ちがあったりしますね。

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    刹那の別の一面を感じ取ってもらえて嬉しいです。
    日常回だからこそ、今後はもう少し腰を据えた描写も意識してみます。

  • 第6話 幕間への応援コメント

    むむっ。三層チョコベリーパフェ(★_★)
    え? いつか食べる? いや、食べるんなら! 今でしょ〜!! ……と、全力でツッコミを入れそうになりつつ、このパフェの構造が気になって仕方がありません。

    ちなみに、 ベリーといえば基本はストロベリーですが、ラズベリーの酸っぱつぶつぶ感や、ブラックベリーのプチプチ感も甲乙付けがたいですね……。ここで、 「三層」というのは、チョコ層が「三層」であると捉えた場合、下層からベリー→アイス→チョコ→アイス→ベリーが連なるものとします。その場合、ベリーは最大4種類必要なことになります、そこで問題となるのが、最後のボスキャラです。 学食ということで、入手性を鑑みると、やはりブルーベリーは外せない。 となると……三層チョコベリーパフェは、甘さと酸っぱさ、赤と黒のコントラスト、そして漏斗型となっているグラスの形状によるコスト効果(下層になるほど、使用量が少なくなるので高価なものを配置)、を加味して、 下から「ブラックベリー、ラズベリー、ブルーベリー」、頂点には「ストロベリー」が鎮座する構成となっているものだと推察します。

    そして、その全てを統べるように添えられた、一枚のミントの葉……。 この鮮やかな「緑」が、濃厚な甘美の銀河(ギャラクシー)に、一筋の清涼な風を吹かせているわけですね!

    ……はっ。すみません。 ついつい、パフェの深淵を覗き込んでしまいました(笑)。 いつか二人?が、この完璧なパフェを味わえる日が来ますように!

    作者からの返信

    考察が本気すぎて笑いました(笑)。
    そこまで読み込んでもらえるパフェを書くとは思ってなかったので嬉しいです。
    いつか作中で、ちゃんと食べさせてあげたいですね。

  • 第5話 孤高のスナイパーへの応援コメント

    狙撃を行う時の、世界が静止すると言う表現が良いですね。思考が極限状態にまで入ってる感じがありました。
    自分の小説の方のために参考にしておきたいです。

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    世界が静止する感覚は、極限まで集中した結果として描いていました。参考になったなら嬉しいです。

  • 第0話 闇夜《ノクト》への応援コメント

    最新話まで読んで、第0話に戻ってきました。まだ開示されていない情報が多くて謎だらけですが、一番気になったのはヒカリ?ノクト?妄想が膨らみます!

  • 第5話 孤高のスナイパーへの応援コメント

    『孤高のスナイパー』というタイトルと序文を読んで、刹那さんのことを少し「切な」く思っていましたが……杞憂でしたね。最高の相棒とタッグを組めたようで安心しました!
    しかし、敵が進化しているという展開……。前回に引き続き、不穏なサイレンが私の中で「ふぉんふぉん」鳴り止みません(笑)

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    刹那は孤高でありつつ、独りではない立ち位置を意識して描いていました。不穏さも含めて楽しんでいただけて嬉しいです。続きをお待ちください。

  • 第4話 小さな王‪への応援コメント

    むむむ……『小さな王』という意味深なタイトル。そしてレグルスくんの怪しい動き、というか……怪しい……怪しすぎる。なぜ、ヒカリさんに反応したのか。先が全く読めない展開にワクワクしました! 伏線回収を期待して待ってます(笑)

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    そう言っていただけて、とても嬉しいです。

    「小さな王」というタイトルは、その時点ではまだ説明できない違和感や引っかかりを残すためにつけました。レグルスの挙動も含めて、まさに「怪しい……怪しすぎる」と感じてもらえたなら狙い通りです。

    なぜヒカリに反応したのか。
    それが偶然なのか、誤作動なのか、それとも――という部分は、今後かなり重要な軸になっていきます。ただ、現時点では登場人物たち自身も「分かっていない」状態なので、読者の方と同じ目線で違和感を抱いてもらえたらと思っています。

    伏線はちゃんと仕込んでありますので(笑)、回収までの過程も含めて楽しんでいただけたら嬉しいです。
    引き続き、お付き合いください!

  • ついに物語が動き出しましたね!バトル描写が素晴らしかったです。
    あと、個人的に印象に残ったのは、アルマの『後悔はありますか』という問いかけです。これ、私たちが普通に生きていく中でも、ふと自問してしまうやつだなぁ……と。SFの中に、すごく普遍的で、深い言葉が潜んでいて、ハッとさせられました!

    作者からの返信

    ありがとうございます。そう言っていただけて、本当に嬉しいです。

    バトルは「派手さ」だけで終わらせず、物語が前に進んだ感触が残るよう意識して書いたので、動き出したと感じてもらえたのは大きな励みになります。

    アルマの『後悔はありますか』に触れてくださったのも、とても嬉しいです。
    あの問いは、ヒカリだけに向けたものではなく、仰る通り「生きている人間なら誰でも、ふと立ち止まった時に自分に投げてしまう言葉」として置いていました。SFの世界でありながら、そこだけは現実と地続きであってほしかったんです。

    これから先、選択の重さや取り返しのつかなさが、よりはっきりしていきます。
    そのたびに、あの問いがどんな意味を持ってくるのかも、少しずつ変わっていくと思います。

    引き続き、物語と一緒に考えてもらえたら嬉しいです。

  • 第2話 撃つ理由への応援コメント

    自分が「利用されている」可能性に少し気づきつつも、それを飲み込んで自分の力に変えていくヒカリさんの芯の強さが印象的でした。学園の真の目的がまだ見えない不穏さが、物語の緊張感を高めています。あと、ピコバスターとアルマと名付けるチャーミングなセンスも素敵です。
    この先、彼女がどんな選択をしていくのか。葛藤も含めて楽しみにしています!

    作者からの返信

    ありがとうございます。とても丁寧に読み取っていただけて嬉しいです。

    ヒカリが「利用されているかもしれない」と薄々感じながらも、それを否定も拒絶もせず、自分の中で咀嚼して力に変えていくところは、彼女の一番の芯として意識して描いていました。そこに気づいてもらえたのは、作者としてかなり励みになります。

    学園の目的についても、まだ輪郭だけが見えている段階なので、その不穏さを緊張感として受け取っていただけたなら狙い通りです。
    ピコバスターやアルマの名前も、重たい世界観の中で「ヒカリらしさ」が滲む部分なので、チャーミングと言ってもらえてほっとしました。

    この先、彼女は決して一直線には進めません。
    迷い、葛藤し、それでも選び続けることになります。
    その過程も含めて、引き続き見届けていただけたら嬉しいです。

  • 第4話 小さな王‪への応援コメント

    レグルスがナノマシンの集合体であることを鑑みるに、何かの声に勝手に反応したのも一種の誤作動なのでしょうか。
    真相が気になりね。

    作者からの返信

    ご感想ありがとうございます。
    とても鋭いところに目を向けていただいて嬉しいです。

    レグルスが「ナノマシンの集合体」である以上、
    外部刺激や特定の波形に対して意図しない反応を示す可能性は、確かに存在します。
    作中で起きた“反応”が、単なる誤作動なのか、
    それとも別の要因によるものなのか――そこは、現時点では断定できない段階です。

    ただ一つ言えるのは、
    「設計された通りにしか動かない存在」ではない、
    という違和感そのものが、今後の物語に関わってくる、という点でしょうか。

    引き続き、見守っていただけたら嬉しいです。

  • 細かい短文での繰り返しのみの文章が良いですね。結構テンポが良く、緊迫感が出ていると思います。
    ローブレイカーがどのような原理で動いているかが気になったりしました。

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    とても丁寧に読んでいただけて、嬉しいです。

    短文の反復については、
    テンポと緊張感を優先した結果なので、そこを評価していただけたのは本当に励みになります。
    ローブレイカーのシーンは「理解が追いつく前に状況が進む」感覚を出したかったため、あえて説明を削っています。

    ローブレイカーの原理についても、
    ご指摘のとおり「気になる余白」を意図的に残しています。
    現時点では詳細を伏せていますが、
    今後の展開の中で生体・機械・思想が絡んだ仕組みとして、少しずつ明らかにしていく予定です。

    引き続き、
    読者の方が「考えてしまうポイント」を残せる作品にしていきたいと思います。
    感想、本当にありがとうございました。

  • 第2話 撃つ理由への応援コメント

    今回は企画に参加していただきありがとうございます。

    デザインベイビーの設定がガンダムSEEDのコーディネーターに近しいものを感じます。
    しかしながらその学園生活に着目した感じはかなり面白いですね。
    色んな才能を持つ生徒が一緒のクラスで切磋琢磨し合うと言う要素にかなり惹かれました。

    これからの展開がとても楽しみです!!

    作者からの返信

    丁寧なご感想をありがとうございます。

    デザインベイビーの設定について、コーディネーターを想起されたという点は、確かに近い部分もあると思います。
    一方で、能力そのものよりも「同じ学園・同じクラスで生活し、才能や立場の違いをどう受け止めていくか」という点に重きを置いて描いていますので、学園生活の部分を面白いと感じていただけたことがとても嬉しいです。

    今後は、それぞれの才能が協力にも衝突にもなっていく過程や、学園という枠組みそのものが揺らいでいく展開を描いていく予定です。
    引き続き楽しんでいただけるよう、更新を重ねていきます。

    今後ともよろしくお願いいたします。

  • 第1話 学園都市まほろばへの応援コメント

    ​新作投稿、しかも、今回は長編の匂いがビンビンと!?
    冒頭の技術加速の描写から、「特区学園都市」という閉鎖空間への導入……この「近未来SF感」素敵ですね!
    ​特に「デザインベビー」や日本独自の「限定運用」といった社会的背景の作り込みがリアルで、冒頭から一気に引き込まれました。​「ピコバスター」のネーミングセンスと、キャラクターの造形もすごく魅力的に思いました。
    カナメくんとのボーイ・ミーツ・ガール?も含めて、続きが気になります。更新楽しみにしていますね!

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    とても励みになります。

    今回は、少し腰を据えて長く続く物語を描こうと思っているので、冒頭の空気感や「特区学園都市」という閉じた世界の雰囲気を感じ取ってもらえて嬉しいです。
    技術の加速やデザインベビーといった設定も、現実の延長線として自然に受け取ってもらえるよう意識していました。

    ピコバスターの名前やキャラクターの印象まで触れていただけて、書いてよかったなと思いました。
    ヒカリとカナメの関係も、ゆっくり形を変えながら進んでいく予定なので、今後も見守ってもらえたら嬉しいです。

    無理のないペースにはなりますが、続きをきちんと届けていきます。
    読んでいただき、本当にありがとうございました。