編集済
第40話 馬車の帰還と春の夕暮れへの応援コメント
シスターから見たら確かにクズノハちゃんは普通の子供と違い、シスターの常識からかけ離れて異質に見える子供だが、ハルおばあちゃんや神父さんからは、良質の高価な服を着ていた事から良家の出だと勘違いするし、スキルを見た事から何らかの事情で襲われ必死に逃げ出した3歳児なんだよね。それに、ハルおばあちゃんは気付いてないかもだが神父さんは間違い無く王家の隠された姫と思っていそうだし。感情が無く見えるのも喋れないのも、襲われた恐怖のせいとか思っているかも?
作者からの返信
感想ありがとうございます。
なかなか鋭いですね。
シスターは、主人公がどういう状態で村に来たのかは聞かされてないのでどうしても違和感は感じますし、神父としてもクズノハについては不用意に説明していいような事でも無いです。
でも、皆が共通している認識はクズノハは守るべき子供であるってことは確かなんですよね。
いつも応援ありがとうございます。
第39話 春光と鉄の重みへの応援コメント
クズノハちゃんプレーヤーなのにNPCとこんなに仲良くなるの凄いな。クズノハちゃんの存在を王族や貴族が知ったら平穏な村にどんな事がおきるのか?
作者からの返信
感想ありがとうございます。
主人公は、ある意味ずるい存在ですからね。
中身はあんな性格してますけど、社会人としての礼節は一応ありますし、話せないし表情も変わらないのでほとんど思考は外には漏れなくて、美幼女で尻尾ふりふり耳はぴこぴこ……。
よほど変なことをしない限り、NPCだろうがプレイヤー相手だろうが、嫌われる要素は無いですからね。
いつも応援ありがとうございます!
編集済
第38話 春の陽だまりと、ヘラ使いへの応援コメント
かきのたね様、こんにちは。企画のご参加ありがとうございました。
TSジャンルには普段馴染みが薄いのですが、それでも精緻な構成力とキャラクターの魅力のおかげでするすると最後まで拝読しました!
主人公最弱というコンセプトが最後(※現在最新話)まで貫かれていて、かきのたね様のたゆまぬこだわりがにじみ出ていて素晴らしいと思いました。
VRMMO転生モノとして広がりを感じて、今後の展開も楽しみです。これからも応援しております!
【追記】
うわあー! 大変申し訳ありません!!!
佐藤は全身を丁寧に清めた。不自由な肉体を脱ぎ捨て、魂を電子の海へ移住させるための儀式だ。
↑こう書いてあったところから、現実世界に戻る気はないのか……と感じて、転生だと思い込んでしまっておりました。誤読、大変失礼いたしました💦
作者からの返信
感想ありがとうございます。
ゲーム内転生っぽいですけど転生はしてないので、一応はちゃんとゲームしてるんですよね……主人公……。
書いてる身としては主人公の性格が面倒くさすぎて、なかなかゲームっぽくならないなーと、実は困惑していたりします。
応援ありがとうございます。大変励みになりました!
第37話 春の再訪と、野心の予感への応援コメント
ここから村の皆んなが曇る展開はさすがにないよね?クズノハちゃんは狐になるの後10年くらいその村で心を癒やしてからにしよう。せめてハルおばあちゃんが、天寿を全うしてからにしな。
作者からの返信
感想ありがとうございます。
先の展開については何も言えないのですけど、ハッピーエンドを目指して少しずつ書き進めている最中です。
これからも応援していただけると嬉しいです!
第6.5話 閑話 光の差す場所(一般プレイヤー視点)への応援コメント
企画からきました。一話、一話が大変に読みやすくよい作品ですね。応援します頑張ってください。
作者からの返信
感想と応援ありがとうございます!
読みやすいと言って頂き、嬉しい限りですね。これからも頑張らせて頂きます。
第12話 解読の音色と、手作りの聖域への応援コメント
うん……すきぃ!!なんやこの本!最高やん!
次回の更新めちょ楽しみ…✨️
作者からの返信
嬉しい悲鳴(?)をありがとうございます!
期待に応えれるように、精一杯書かせていただきます!
第41話 夜の祈祷所にてへの応援コメント
まぁ他人から見たクズノハちゃんは瞳が何処を見ているかわからず、声も出さず顔も動かずだから少し怖く感じるのはしょうがない。
でもシスター…その子ただのポンなんですよ。
作者からの返信
感想ありがとうございます。
ちょっと無表情で、声が出ず、何を考えてるのかわからない動きをして、ときおり光の無い瞳で見てくるだけの可愛い幼女ですからね。
いつも応援ありがとうございます!