第6話 伝説、襲来――。への応援コメント
エンキドゥ?聞いたことがないなと思っていたらまさかの歴史上の人物でびっくり‼️
本当に読むだけで知識が付きますね😁
第24話 泥水を真水に変える魔法への応援コメント
木炭、今だとアクアリウムのフィルターによく入れるよね。歴史って、受け継がれてる感じがするよ
作者からの返信
アゲハチョウさん
全話みてコメントまでくれて本当に嬉しいです笑
これからも純一たちの行方を見守ってくれたらありがたいです!
第23話 共有と共存への応援コメント
神宮寺、変わり始めてる……?
第22話 無口な少女と敗北者への応援コメント
神宮寺のCV子安武人感……
編集済
第21話 青と緑の狭間でへの応援コメント
腹が鳴った。
生きている。
どうしようもなく、俺は生きている。
↑体と心の不一致が無常だな……
編集済
第20話 JKと死に損ないへの応援コメント
純一、そんな……
第17話 反撃の狼煙への応援コメント
やっぱり凄いやつだよ。純一……!!
第16話 バタフライエフェクト③への応援コメント
何が、起きる……?
第15話 バタフライエフェクト②への応援コメント
サルゴン、生きていたのか……!!
第14話 バタフライエフェクト①への応援コメント
純一、まだ策はあるのか……?
第12話 ギルガメッシュ解放戦線への応援コメント
赤壁の戦い思い出した……
第10話 アスファルトで爪を研ぐへの応援コメント
サルゴンの声は石田彰なのか……?
編集済
第9話 北方都市キシュへの応援コメント
読みやすいね。もう9話まで来ちゃったよ
第6話 伝説、襲来――。への応援コメント
リスのように頬を膨らませ、喉に詰め込むように食べている。まるで、今食べておかなければ次はいつありつけるか分からないと恐れているかのように。
↑よく食べる女の子からしか摂取できない栄養があるはず。
第5話 セメントで攻めんとすへの応援コメント
一体、何が始まるんだ……?
第4話 先物取引とメカ歩兵への応援コメント
アスファルトって、そんな昔からあるんだね……
第3話 名も無き少女と金の亡者への応援コメント
歴史のメンテナンス、カッコイイ……!!
第2話 オリエントへようこそへの応援コメント
爺ちゃん、なんで……!?
第9話 北方都市キシュへの応援コメント
確かに財布が痛い!お酒とパワーストーン、どちらも高級品!……でもその価値はありますね。
第5話 セメントで攻めんとすへの応援コメント
タイトルクスッとしました。
第3話 名も無き少女と金の亡者への応援コメント
なるほど、確かに小説を読んでいるうちにスッと歴史の流れがわかってくる構造ですね!
第2話 オリエントへようこそへの応援コメント
おおお、ガールミーツボーイ、展開が楽しみです!
編集済
第3話 名も無き少女と金の亡者への応援コメント
自主企画の参加、ありがとうございます!!
不躾ながら企画に沿った形て感想、アドバイスを書かせていただきます。
最初の作品だとは思えないほどの設定だと思いました。世の中の人はとても深くて面白いような設定を思いつける人はいても、いざ小説にして書き上げれる人は少ないです。だから素直にすごいと思いました。
アドバイスですが、描写が少し読者に優しくないかなと思いました。世界の歴史がメインとなっているので、文明など歴史分野が出て来るのは仕方のないことですが正直いきなり「建築様式は初期メソポタミア」と言われても、、、って感じです。
これについての改善点は「OOのような特徴があるこの建築様式は初期メソポタミアのようだ」のように一つ何か特徴を言うと詳しくなくても理解しやすくなると思います。
あとは人物特徴ですかね。この物語で重要になるであろう人物には最初の出会いで見た目の描写をするといいですね。
全然中途半端なところで終わって申し訳ないのですが、今時点ではこれから付き合いが長そうな少女の見た目を言及してほしいです。
髪色、目の色、目つき、身体つきなど簡易的でいいので服装以外の情報が欲しいと思いました。
あと誤字報告です。
『その歴史の転換点)を、俺は今、予言として突きつけた』
カッコがいらないと思います。
文法の基礎は大体できているのであとは情報の追加ができればもっとのびる作品だと思いました。二作品目での伸び代がとても期待できる作品でした。
感想が単調でごめんなさい、眠い中やっていたので、、、、。これからも頑張ってください!!
作者からの返信
感想ありがとうございます!
ちゃんと読んでくださっているのが伝わってきて、すごく嬉しかったです。
描写が分かりづらい点や人物描写のアドバイス、どれも納得でした。
只今修正してきました。
誤字の指摘もありがとうございます!
とても励みになりました。
これからもよろしくお願いします!
第3話 名も無き少女と金の亡者への応援コメント
企画と別にSTEAM教育の領域好きなので、作品づくりの意図に打たれます。この先の物語がどう成長していくか楽しみです。
作者からの返信
ありがとうございます。
STEAM教育の観点に触れていただけて、とても励みになりました。
世界史を楽しく、自然に学べる物語を目指して、今後も試行錯誤していきます。
第1話 絶対参照への応援コメント
書き方がとてもお上手ですね!
学ぶことも沢山あると思いますし、何より話自体気になるので少しずつ読んで行きますね!