2026年4月23日 20:29
完結への応援コメント
亜矢ちゃん……救いは何処へ……
作者からの返信
最後まで読んで頂き感激しています。本当に嬉しいです。最後まで読んでくれる方が少ないので……救いがない物語、気に入っていただけたでしょうか?
2026年3月31日 22:32
プロローグ 第九話への応援コメント
なんだか生々しくて心にドロッと重く溜まるものを感じました。小学校の時の空気感や大人達の対応も現実染みていてこっちまで陰鬱な気分になりました。文章での嫌な大人や空気感の表現力が高い…!
褒めていただき嬉しいです!
2026年3月30日 14:52
プロローグ 第一話への応援コメント
企画から来ました!全体的に緊迫感があってとても面白い作品だと思いましたよければ私の作品も読んでもらえると嬉しいですこれからも応援しています!
読んでいただけて嬉しいです
2026年3月25日 13:13
エピローグ 第二話への応援コメント
この一文...もうダメだ。今日はこれ以外考えられないです笑
そんなこと言って頂き嬉しいです。書いたかいあります
2026年3月25日 13:11
第九章 第四話への応援コメント
うああああ😭😭胸がぎゅうううってなりました😭最後の思考がつらすぎる...😭ああしてたら、こうしてたらってifが止まりません🥺いろんな気持ちが洪水のように氾濫してます🌊ほんとにほんとに考えさせられる物語でした😭
そう感じていただけて良かったです。最後まで読んで下さり嬉しいです。
2026年1月14日 09:01
プロローグ 第五話への応援コメント
今回は「99%読み返しに行きます」の企画参加ありがとうございます。遅くなりすいませんでした!毎朝が合図みたいに迫ってくるのが怖すぎますね……淡々と「時計の針を待つ」くだりが良くて、孤独が音になる感じです。星置いていきますね!ゆっくりですが追わせていただきます。
こちらにもコメントして頂いたのですね!星も嬉しいです。感謝します。追っていただけるとの事大変嬉しく思います。
2026年1月13日 21:38
企画参加ありがとうございます!ストレッチャーで運ばれる視点から始まる導入、息苦しさがすごくて一気に引き込まれました。ライトが「一瞬明るくなって、すぐ影が落ちる」描写が、そのまま亜矢の毎日の比喩になっていて上手いと思いました。勉強になります!続き読んでいきますね。
読んで頂き嬉しいです!その比喩は書いていた私もおぼえていませんでした。そう感じてもらえてよかったです。すごい着眼点ですね。
完結への応援コメント
亜矢ちゃん……救いは何処へ……
作者からの返信
最後まで読んで頂き感激しています。
本当に嬉しいです。最後まで読んでくれる方が少ないので……救いがない物語、気に入っていただけたでしょうか?