第3話 最後の一音への応援コメント
私が敬愛する 大村智 教授も「本業以外で何か打ち込めるものがあると、人生は豊かになる」とおっしゃっていました。
私も何か始めたいと思いながらも仕事が忙しくて…。でも、それを理由にしていると香奈ちゃんの言うとおり、あっという間に年を重ねてしまうのかもしれませんね。
最後までとても楽しく、一気に読ませていただきました。
作者からの返信
光野様
教授の御言葉、そのとおりですね✨️
やりたいことが見つかった時に、一歩踏み出せると人生が思わぬ彩に変わるかもしれません。
とは言え本業があるとなかなかですね💦
コメントありがとうございました☺
第3話 最後の一音への応援コメント
はじめまして。
私も30歳を超えてからピアノを始めた者です。下手ながらも、おかげで聴く音楽も10倍楽しくなりました。
最後の一音。morend でしたよね。この曲でアウフタクトと短調の何たるかを学んだような気がします。
作者からの返信
青山様
コメントありがとうございます。大人ピアノ「上手くなるかな?」とついつい近道を探してしまいますが、
やれるのはひたすら練習、練習、練習ですね。
弾くようになると聴く音楽にもすこしの知識が加わり、新しい世界が開けます(^^)
アウフタクトと短調は、私も先生から何度も言われました。
ハノンの短調のアルペジオをひたすら弾かされました笑
コメントありがとうございました。
編集済
第3話 最後の一音への応援コメント
溶けるような終わり方ぁ……素晴らしかったよぉ!!星三つですお互いに執筆を楽しみましょう!!
作者からの返信
ありがとうございます。日常もので派手な場面がないので、そう言っていただけると嬉しい限りです(^^)
楽しく執筆します♪
おこのみにやき様もどうぞお身体に気をつけてください!
第2話 鳴らないピアノへの応援コメント
摩擦を減らそうと思ってすり減るやつ……
(*゚Д゚)(*。_。)アルアル
クレーム処理はよくやらされたなぁ( ´-` ).。oO
作者からの返信
私も嫌な思い出がリアルに蘇り、ついつい力を入れてしまいました(;_;)
第3話 最後の一音への応援コメント
良作でした。
音楽講師をしているので、後半は特に思い入れ強く読ませていただきました。
日常の物語を、大きな事件を起こさずに最後まで読みきらせる力が素晴らしい。
主人公の気持ちや、考えを追いたくなる。まさに小説ですね。
ありがとうございました。