第4話 晴れ間に書き出す言葉 🌞📚への応援コメント
紙の本は、読む人の呼吸に合わせてくれる。
これ、すごくわかります。神の媒体だと、確かこのへん、というのが目でわかりやすいんですよね。好きなページは折り目がついたり、少し戻るのも簡単で、やっぱり紙媒体の本って好きだなぁと思いました。
素敵なお話を、ありがとうございました❀
作者からの返信
🐈⬛コメントとお星様、ありがとうございます。
元編集者が本を売るために始めた喫茶店です☕📖
楽しんでもらえて良かったです。コミカルな作品が多かったので、今回はシリアスよりです📚🌟
第2話 雨の日のレッスン 📚☔への応援コメント
読書感想文って、難しいですよね。
ここがよかった、私はこう思った、と言うのを、ある程度の文字数が決まった中できちんと書かないといけない、というのは、なかなか難しいことですよね。
私もきちんと書き方など学んでみたかったです。
作者からの返信
🐈⬛コメントありがとうございます。
描き方を習いませんからね📖✨
この辺は日本の教育に問題がありそうです🤔🏫
編集済
第4話 晴れ間に書き出す言葉 🌞📚への応援コメント
>クロ、今は黙ってて
結構シビアです。
そして、ラストは無事着地ですね。雨の日の一コマ。素敵でした。
完結おめでとうございます。
ご執筆お疲れ様でした。
作者からの返信
🐈⬛コメントと素敵なレビュー、ありがとうございます。
描いている時に話しかけられたら、流石に邪魔ですからね🙀💦
テーマが「天気」だったので、このようにしてみました📚🌟
第3話 雨粒と一文の魔法 ☔📚への応援コメント
>雨音と一緒に、言葉の種がゆっくり芽を出すような感覚。
これは素敵。
作者からの返信
🐈⬛コメントありがとうございます。
紗月も自分の中にある何かに気づいたようです💧✨
プロテインは不要にゃ!💪🏻😺
第2話 雨の日のレッスン 📚☔への応援コメント
読書して楽しむことと、感想文は完全一致はしないよね。
作者からの返信
🐈⬛コメントありがとうございます。
得意な人は少ないでしょうね😥📚
苦手意識を植え付けられているかもしれません🏫💦
第1話 Rainy Pagesで始まる物語 ☕📖への応援コメント
私も全然です。
作者からの返信
🐈⬛コメントありがとうございます。
喫茶「Rainy Pages」へようこそ☕☂️
そんな時は気分を変えるのも手ですね📖✨
第4話 晴れ間に書き出す言葉 🌞📚への応援コメント
素晴らしい表現が随所に散りばめられていて……。
思わず、ため息が出てしまうほどです。
素敵な物語をありがとうございました。
作者からの返信
🐈⬛コメントとお星様、ありがとうございます。
カクヨムコンテストへの応募作品ですからね🏆📝
作家の人が楽しんもらえるような物語にしてみまた📚🌟
第4話 晴れ間に書き出す言葉 🌞📚への応援コメント
素敵なマスターですね。静かに応援してくれるような良いお話でした。
作者からの返信
🐈⬛コメントとお星様、ありがとうございます。
今回は他の短編と比べ、シリアス寄りにしてみました☕📖
気に入ってもらえたようで良かったです📚🌟
第5話 コンテスト参加作品まとめ 📚✨への応援コメント
微力ながら応援しています。
╰(*´︶`*)╯
作者からの返信
🐈⬛コメントありがとうございます。
長編の方が終わっていないので、短編を書いている場合ではないかもしれませんが、頑張ります💪🏻✨
第4話 晴れ間に書き出す言葉 🌞📚への応援コメント
>「紙の本ってね、ページをめくるたびに“手触り”が残るだろう? 電子書籍も便利だけど、紙には“読んだ時間”がちゃんと積もるんだ」
素敵な言葉ですね。
読んだ時間が積もるとは。
私も紙の書籍が好きです。
(╹◡╹)♡
完結おめでとうございます。
執筆お疲れ様でした。
作者からの返信
🐈⬛コメントありがとうございます。
元編集者の本好きマスターが営むお店です☕🤖
編集者の血が騒ぐのか、何かとアドバイスしてくれます📚🌟
第4話 晴れ間に書き出す言葉 🌞📚への応援コメント
所々のセリフに共感できる部分があり。
とても良いお話でした💮
作者からの返信
🐈⬛コメントありがとうございます。
前作はふざけてしまいましたからね😥🌀
今回はシリアス寄りにしました🌧️☕
第2話 雨の日のレッスン 📚☔への応援コメント
中学だったか、高校だったかのとき、天声人語を毎日書き写せと言われました^^;
書き写すだけだよ?
それでもしんどかったわー。
もう誰に言われたかも覚えてないけどね。
作者からの返信
🐈⬛コメントありがとうございます。
ホントにそういうのあるんですね😥🌀
困った教師もいたものです🏫💦
第4話 晴れ間に書き出す言葉 🌞📚への応援コメント
静かなのに、とても熱さを感じる物語でした。
その熱量に触れ、自分の内側でも気持ちが奮い立つのを感じました。
このような力を与えてくれる素敵な作品と出会えさせてもらい、感謝の一言でございます。
作者からの返信
🐈⬛コメントありがとうございます。
カクヨムコン期間ですからね。お役に立ちそうな内容にしてみました📚☕
楽しんでもらえたようで良かったです🐱💫
第3話 雨粒と一文の魔法 ☔📚への応援コメント
>「つまりにゃ、“読む”って、ただページをめくるだけじゃないにゃ。その本が何を言いたいのか、自分はどう感じたのか――そこに気づく力が育つにゃ」
気づく力、大切ですね。
読者の考え方や捉え方はさまざまなので、読書感想文も読者によって異なります。
作者の意図とは違う解釈になっても、それも勉強になりますね。
作者からの返信
🐈⬛コメントありがとうございます。
そうですね。なのでどんどんレビューを描きましょう🐱📝
試しに、この作品のレビューをお願いします――おいっ!🫱🏻💥
第2話 雨の日のレッスン 📚☔への応援コメント
> 『苦手な人ほど、伸びしろがあるんだよ。読書感想文は、文章力の筋トレだ』
文章力の筋トレ、うまいこと言いますね。
その返しにプロテイン(笑)、ナイスです。
(^-^)
作者からの返信
🐈⬛コメントありがとうございます。
読書感想文でムキムキです💪🏻✨
ムキムキにゃー🐱📝
第1話 Rainy Pagesで始まる物語 ☕📖への応援コメント
> クロだ。黒猫型AIロボを通して、久遠さんがインカム越しに話しかけてくる。
久遠さん優しいですね。
(^-^)
黒猫型AIロボ可愛い。
作者からの返信
🐈⬛コメントありがとうございます。
マスターがおすすめする本を売る喫茶店です☕📚
接客は猫型のロボットが対応です🐱✨
第5話 コンテスト参加作品まとめ 📚✨への応援コメント
『桜浜シティの女たち 〜この街で生きるのが好き〜』
↑
私はこれがおすすめであります(#^.^#)
作者からの返信
🐈⬛コメントありがとうございます。
丁度、折り返しまで書けたので、残り半分です📚🌙
規定の10万字目指して頑張ります💪🏻✨
第4話 晴れ間に書き出す言葉 🌞📚への応援コメント
クロが、しっぽを小さく揺らす。
「マスターは、昔は“作家の相棒”だったにゃ。でも今は、“本と人をつなぐマスター”に転職したにゃ」
↑
新作でありますなー(#^.^#)本と人をつなぐマスターでありますかー(#^.^#)おしゃれであります(#^.^#)
作者からの返信
🐈⬛コメントありがとうございます。
元編集者が喫茶店を始めました☕📖
店員はAIロボです🤖🌟
第4話 晴れ間に書き出す言葉 🌞📚への応援コメント
お邪魔します。
こんな素敵な喫茶店が近くにあったら私も通いたいです(*´ω`*)
色んな本との出会いが自分の創作の刺激にもなりますもんね…!
しっとりと落ち着く読み心地でした。面白かったです!
作者からの返信
🐈⬛コメントとお星様、ありがとうございます。
カクヨムコンテスト期間でしたからね 🐱☕
カクヨム作家の方に楽しんでもらえるような内容にしてみました 📚🌟