第7話:三食特売100円麺類の女子高校生なんてへの応援コメント
交替性転向反応、初めて聞いた知識です。夕食を共にする外堀の埋め方も巧みですね。読みやすくて面白い。
第6話:『背景と同化してる系かと思ったわ〜』への応援コメント
うん、陰キャな感じなのに割と積極的で、結構ハッキリものをいうキャラってさじ加減が難しいステレオタイプとも言えない。自己評価が低そうで、割とそうでもなくきちんと魅力的。すごくよくできたキャラだと思います。
第5話:やめるなんて、もったいないへの応援コメント
めちゃめちゃ面白いです。庭乃下に独特の個性と魅力があります。
第3話:私の中で……が今熱いのへの応援コメント
いや、面白いですよ。引っ込み思案なのにグイグイ来る絶妙な匙加減。文章も読みやすいしテンポもいいです。
第21話:ダンゴムシ少女だけどあなたに恋していいですか?への応援コメント
告白の場面でウルッとなりました。
素敵なお話をありがとうございました。
作者からの返信
お読みいただき、ありがとうございます。
そこまで書いていただけると、作者冥利に尽きます。
感想とレビュー、ありがとうございました。
第15話:ダンゴムシのお世話係への応援コメント
緊迫した状況の中で菓子だけの弁当……一気に和みましたね。手抜きが功を奏したとは母親は知る由もないでしょうが。
編集済
第1話:隣の席の女子が、ダンゴムシみたいに丸まったへの応援コメント
ダンゴムシ少女。
とても可愛らしい登場ですね。
イメージ画像を拝見してから第一話を読みましたが、そこからも想像しやすくすんなりとお話が入ってきました。
こちらの作品、完結しているとのことなので、また執筆の休憩などで少しずつ読ませていただきます!!
作者からの返信
ありがとうございます。
ヒロインの登場ですので、だいぶ頑張りました。
かわいらしく思っていただけると幸いです。
またお読みいただけることを心待ちにしております。
第1話:隣の席の女子が、ダンゴムシみたいに丸まったへの応援コメント
こんにちは。
今日からフォローさせていただきます。どういう展開になるのか楽しみに読ませていただきます。
ところで、新作をお読みいただき、多大なご評価まで頂き、ありがとうございました。心より御礼申し上げます。嬉しくて、近況ノートにてご紹介させていただきました。深謝。
作者からの返信
こちらこそ、お読みいただきありがとうございます。
良いな、と思えば素直に評価させていただいております。
また読ませていただきます。
第2話:私の庭園にようこそへの応援コメント
クラスの喧騒から逃れた庭園でダンゴムシのように丸まる保見さんの姿が目に浮かびましたが、森石君が先生から彼女を守るために焼きそばパンを必死に口に詰め込む場面は滑稽でありながらも切実な優しさが感じられましたね(*´ω`*)カロリーメイトを分け合いながら不器用に関係を築いていく二人の距離感が絶妙でしたし、居場所がない者同士が秘密の場所を共有するという展開は背伸びしすぎない日常の一コマで素晴らしいです
作品フォローもさせていただきましたので今後も活動頑張ってください〜!お互いに執筆楽しみましょう!
作者からの返信
ご感想、ありがとうございます。
主人公達のちょっとマイナスな青春含め、キャラそれぞれの青春な日常が伝わって嬉しく思います。
ぼちぼちと頑張っていきましょう。
第21話:ダンゴムシ少女だけどあなたに恋していいですか?への応援コメント
ダンゴムシ少女の発想、すごく面白かったです。
地味で目立たなくてもちゃんと自分の意思があって、皆精一杯青春してるって感じがして、素敵でした(*´▽`)
作者からの返信
お読みいただきありがうとざいます。
主人公の森石以外はいかにもよくある青春モノみたいになるようにしてみました。
彼と、一部庭乃下もマイナスで最後にちょっとプラスに振れて終わる。
そんな感じを目指しました。
感想、ありがとうございました。
第21話:ダンゴムシ少女だけどあなたに恋していいですか?への応援コメント
完結、お疲れ様でした。
面白かったです。
ダンゴムシ少女というインパクトで引き込まれて、初々しさで、心が癒されました。
作者からの返信
こちらこそ、ありがとうございました。
また別のお話でお会いできれば幸いです。
第15話:ダンゴムシのお世話係への応援コメント
一か所◯がなくて丸わかりしてました。
安いビスケットなのでミレーフライと並んで良く食べてました。
あとアスパラガスですね。
これは見た目は小さいですけど、ぎっしり詰まってます。
今は食事制限で食べられません。
悲しい(;´д`)トホホ。
作者からの返信
失礼しました。(修正済です)
アスバラガスもやばいですね。
少しでも食べるとあっという間に食べつくしててしまう。
しるこサンドやクリームパピロと合わせて鉄の意志で買わないようにしています。
でも買ってしまう。
ご感想、ありがうとざいます。
第12話:さらに彼女が近くなるへの応援コメント
ギャルカップルの微妙なマウント行為に対して『嫌なことは嫌』とはっきり言い切れないところが主人公のヒーローになり切れないところなのかなぁ。
ダンゴムシ十匹分カウントが始まった時から(いや、近い近い!)って思わずツッコミましたが笑、そのわずかな距離の差でも気にしてしまうところが森石くんの繊細さを表してるのかもしれません。
庭乃下さんの極貧食生活の謎は、ぬいぐるみいっぱいの部屋が明らかになったことでさらに深まりましたね。
ここからお話がどう転ぶのか、楽しみです。
作者からの返信
主人公はイメージ的にモブっぽいということで、やや繊細で受動的かもしれません。
が、このままではいけないので、もうちょっとヒーローっぽくなる予定です。
コンテスト締め切りまでに間があるので、庭乃下の謎生活は少し深堀ってみようと
思います。(あくまで間に合えばですが……)
ご感想、ありがとうございます。
第7話:三食特売100円麺類の女子高校生なんてへの応援コメント
私も焼きそば大好きです。
たしかにコロナ前は100円以下でしたね。
調べたら、いまは120円ぐらいになってます。
目玉焼き載せもやし焼きそばはコスパ的に最強だったのに。
玉子も高くなっちゃって悲しいです。
作者からの返信
確かに最近、コロナ前から食費が1.2~1.5倍になった感覚があります。
字面が面白いので「三食特売100円麺類」としたのですが、
物価高に対する考慮が足りなかったかも……
赤字で特売していたとご理解いただければ幸いです。
にしても、最近の値上がりラッシュはなんとかならないものでしょうかね(悲哀)
ご感想、ありがうとざいます。
第1話:隣の席の女子が、ダンゴムシみたいに丸まったへの応援コメント
森石くんはとても謙虚な男の子ですね。
正直、1軍女子に「背景マン」といじってもらえるのは結構なステータスがある証拠。ある意味うらやましいポジのはずなのに、本人の疎外感の強さから、なにかがこのクラスの雰囲気を形成するまえに起きたんだろうな、と感じさせる第一話でした。
男の子なら「石ノ森」と同じ文字で燃えないはずはない…。そこは自信もっていこうぜ! と明後日の方向にエールを送りたくなってしまいました。
ダンゴムシ少女のための行動が、どう活路を見出していくのか。楽しみです。
作者からの返信
ご感想、ありがとうございます。
おっしゃる通り、一軍女子にギリギリ認識されていて「背景マン」と呼ばれて
いるという状態です。だが活かせていない。
あまりにも動かないのでいらんこと言いの男子から呼ばれる事になった設定ですが、
話が長くなりすぎる&本編的にそこまで重要でないので、ちょっと端折っています。
森石君は色々なんとかしたいけど、どうしてもヒーローにはなれない。
そんなキャラを想定しています。
今後もよろしくお願いします。
第9話:食べた物で体臭が変わるって本当かなってへの応援コメント
いいですねー、グイグイきますね。