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  • いらっしゃいませへの応援コメント

    拝読しました。

    高熱を出した時に観る夢のような感覚でした。
    茶髪の彼は、まだこの世にいるのでしょうかね。この語り手も……。

    次々訪れる不可解な事柄が刺激的でした。

    作者からの返信

    高熱の夢のよう、という表現がとても嬉しいです。
    あの出来事が現実だったのかどうか、語り手自身も分からないまま進んでいく感覚を書きたかったので……。

    茶髪の彼がどうなったのか、想像していただけたなら作者としてとても嬉しいです。
    読んでいただきありがとうございました。

  • いらっしゃいませへの応援コメント

    読ませていただ来ました。
    全て何が書いてあるのかが分かり、何が起きているのか映像も見えるのに、同時に何が起きているのかが分からない、という不思議な読書体験でした。
    最終的にはアイデンティティの喪失感にぼんやりとしてしまいました。
    コーヒーを淹れたくなりました。

    作者からの返信

    最後まで読んでくださり。
    ありがとうございます。
    そう思っていただけるように書いたので、とても嬉しい感想です。