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  • 第34話 クエストへの応援コメント

    ・・・エルフ形態の年齢が上なんでしょう?女店主形態よりも。
    百パーに近い確信が。。。

    作者からの返信

     もちろんと言いたいですけれど、女性の年齢を聞くのは失礼らしいので……
     ただ『年齢』ではなく、『外見年齢』と書いたあたりで察していただけると。
     エルフが長寿で外見が数百年老けないのも、やっぱりお約束ということで。
     
     お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。

  • 第33話 御礼品への応援コメント

    魔物引き寄せ技はレトロゲームの定番ですよね(^^)
    昔嵌っていたロードランナーで、魔物を倒してわざと落とし穴の中にリポップさせてその上を通過する、なんて技を多用していました。
    当時のPC-9800版?だとキーボードの押しやすい位置に方向キーや発射キーを設置できたので、指に負荷がかからなくて楽でした。PCに詳しい友人に99人までプレーヤーを増殖してもらって延々楽しんでいました。

    ----- ----- -----
    >無事に行き止まり通路の行き止まり地点を確認。
    >そこから戻って、交差点が見えるところまで戻って、
    行き止まり、と、戻って、が繰り返されています。

    >サタナテスを襲った再、
    →サタナテスを襲った際、

    作者からの返信

    >戻って 襲った際
     それぞれ少し書き直しました。報告本当にありがとうございます。
     
    >ロードランナー
     友人のFM-7版で少しやってみたのですが、全然攻略できませんでした。
     すぐ死んでしまうので……
     なお私が当時持っていたパソコンは、ゲームがほとんど無くて、ベーマガに載っていた奴をしこしこ打って、最初はテープに、後には3インチFDD(3.5インチに非ず)に保存しておりました。

     なおこのお話の第一部は、11月初旬ころまでには無事終わりそうです。本当は第一部で学校に着く予定でしたが、残念ながらシルケンゾーの街を出ることこまでになってしまいました。
     第二部では無事学校に着いて欲しいですが、どうなることやら……

     お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。

  • 第32話 第二階層への応援コメント

    警告?とは不穏な章題ですね💦
    ここまでのマニュアルのような攻略方法に、何か問題が起きるのでしょうか。

    最近老眼が進んだのか、うっかり一行抜かして読んでいたりするのでコメントするときには最低でも2回は読んでからにしています(^^;)
    でもそうすると長々と感想を書いてしまいがちで反省しています。

    ----- ----- -----
    >万が一、前方から対象に魔物が来て逃げられなくなっても、
    →前方から大量に魔物が来て でしょうか。

    作者からの返信

    >前方から大量に魔物が来て
     訂正しました。報告ありがとうございます。

    >何か問題が起きるのでしょうか。
     問題というか何というか……
     ただ今回は、警告というのとは少し違うかもしれません。
     後にタイトルが変わっていたら、申し訳ない……
    (警告そのもののシーンがあったのですが、検討の結果、第一部終了間際に移動してしまったので……)

    >うっかり一行
     うんうん、校正で読んでいても、ついやらかしてしまう……反省……

     お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。


  • 編集済

    第31話 お高いランチへの応援コメント

    >看板に書かれていたランチセットも、肉食亭カルニボスの倍くらいの値段だ。
    その後の料理の説明では、それでもお値段は、昨日の3倍もする、となっています。
    これは、ランチセットは頼まなくて、単品で色々頼んだのでさらに高くなったということでしょうか。

    アンジェが居ない時に、お高いランチを食べるのはちょっと可哀そうですね💦
    まあアンジェが合流後の夕食も、お高い店に行けば良い訳ですが。

    ----- ----- -----
    >うまく見極める自身もない。
    →うまく見極める自信もない。

    作者からの返信

    >ランチセット
     両方とも3倍に訂正しました。
     これは書いている途中、2倍にしようか3倍にしようか、ちょっと悩んだ結果です。
     最初の肉食亭が安い定食屋なら、3倍くらいのお値段のお店は普通にあるよなと考えた結果、3倍にすることにしました。

    >アンジェが合流後も
     これからは毎食、肉食亭よりはいい店に行く予定です。
     それなりに稼いでいるので、問題ありませんから。
     
    >自信
     訂正しました。報告本当にありがとうございます。

     お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。


  • 編集済

    アンジェは理屈を突き詰めるタイプなのですかね?
    庶民で苦労しているから不当な優遇は嫌いとか。
    それとも富裕階級出身のクリスとシャルが、おっとり系なのでしょうか。
    クリスとシャルが深く追求しないのは、脱出時の経緯で颯人くんへの信頼があるからかもしれませんが。
    ----- ----- -----
    >理由は大きくわけて3つだ
    >理由のひとつだ
    >二つ目の理由は
    >三つ目の理由は
    →算数字、平仮名、漢数字 で表記揺れ

    >結果、、全部の迷宮が一気に
    →『 、』が2つあります。

    >第1階層で危険を感じたら
    >第二階層を目指す
    →第1 第二 表記揺れ 27話では漢数字でした。

    作者からの返信

     まず、一通り訂正、完了しました。
     ① ここに出て来た数字は、取りあえず漢数字に
     ② 、、は、読点1個に訂正。
     でも多分、また何処かで同じミスをしそうです……

    >アンジェは
     ええ、割と理屈っぽい性格です。これは庶民で苦労しているからというのに関係なく、彼女固有の性格だと思って下さい。
     クリスとシャルが追及しない理由は、後程のお話で……
     (これについては、出番待ち状態です。ただきっかけが、なかなか……)

     お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。

  • www
    毎回、最後に落とす芸風か?!

    誤変換?
    > そして俺は3人にもうしむ狩る。
    うーん?流石にお手上げです。

    作者からの返信

    >語変換
     報告ありがとうございます。
     これは、『申し向ける』の語変換でした。ただもう少し簡単な言葉でいいだろうということで、『3人に告げる』に訂正しました。

    >最後に落とす芸風
     健全な青少年なので、どうしても……
     恵まれない青少年時代を送った作者の嫉妬のせいではありません。多分、きっと。

     お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。

  • 第27話 必要な道具への応援コメント

    > なんで
    まあ、そうなるよねー。
    そういう物としか。。。

    こちらで出て来る〇〇倒したら、あそこで出るXX拾って、そちらで使う…
    考えるな!流されろ!www

    前話他の人コメント関連
    パンチカード=>5インチFD=>TSS
    お店のMZ-80=>買ったMZ-80B
    とかとか…
    やっぱり、割と近い。。。

    作者からの返信

    >そういう物としか。。。
     ええ、攻略を読んでゲームをすると、どうしてもそうなりますよね。
     ただアンジェさん、今後もあれこれ疑問を挟む予定です。
     
    >お店のMZ-80=>買ったMZ-80B
     MZ-80(KとかC)と比べると、MZ-80Bは大分進化した印象があります。カセットも自動で動きますし。
     あとFDDは、8インチなんて代物も……

     お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。

  • 第26話 質疑応答(2)への応援コメント

    *第25話へのコメントです

    >俺の日本人的な感覚では、そう豪華には見えない・
    →文章を修正した際に、『。』が『・』になってしまったようです。

    ********* ********* ********* ********* *********

    ここからは今話のコメントです

    あのAAキャラには名前があったのですね。
    当時のAAには傑作(大作?)が多くて、簡単にAIで絵が描けてしまう現代なら生まれなかったでしょうね。文字で立体を表現する工夫が凄いと感じます(笑)

    颯人君もお茶でも飲んで落ち着いて下さい( ^^) _旦~~

    ちなみに、私の大学の計算機科学(初心者向け)の修了試験にはAAの作成がありました。今のようにnetで調べられなかったのでアスキー(雑誌)を見たりして必死に作成しました。しかもバッチカード使用です(年齢がバレますね)。


    作者からの返信

    >『。』が『・』
     報告ありがとうございます。訂正完了しました。

    >AAキャラ
     当時は2chをよく見ていたので、つい……
     AAで物語を綴る大作もあって、結構面白かったですね、当時は。
     『やる夫は○○をするようです』シリーズ?とか。

    >バッチカード使用
     うわっ、私より世代が……
     私の頃は大学の情報センターの端末室に並んでいた学生用パソコン(PC98、HDDなし、FDD2機装備)で、そのままパソコンの5インチFDDをマウントして使えたような記憶があります。確かFDD0に起動ディスク、FDD1に課題用ディスクを入れて使用したような……記憶が古すぎて、詳しく覚えておりませんけれど……
     ただあの頃は、コンピューター関係は毎年ガンガン進歩していた気がします。しかも国立大の備品なんて、なかなか最新のに更新してくれません。だから少しの年代の違いで、環境が大分違うとは思います。
     実際私が3年生になった頃の世代は、生徒用パソコンの半分に緑電子の40MBのハードディスクがついて、用途ごとにフロッピーを持ってきて入れ替えるという儀式がなくなった様ですから。

     お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。

    編集済
  • 第26話 質疑応答(2)への応援コメント

    >選択肢
    経験値だよね。。。
    足らぬのだorz(ToT)

    作者からの返信

     ええ、仰る通り経験値が足りなくて、選択肢が出ないのです……
     お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。

  • 第25話 質疑応答(1)への応援コメント

    男子一人に女子数名!このパターンはもしかしたら伝統の全裸混浴があるかな?修クンからはじまって何人も全裸混浴してるし。

    作者からの返信

     バレましたか。
     作者も虎視眈々と機会を伺っております。
     ただ大きい風呂なんてのが宿屋にすら無い世界なので、なかなか実現の機会がないのです。

     お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。

  • 第25話 質疑応答(1)への応援コメント

    食事の店が肉食亭、宿は快適亭、この国のお店のネーミングはこの路線でいくのでしょうか(^^)
    それともアンジェのお店選びの傾向がそうなっているのかな。

    ----- ----- -----
    アンジェが<希望通りの宿なら快適亭ですが、そこそこお高いのです。一人部屋でも1泊正銀貨1枚1万円するのです。> と最初に言っています。
    ところが、下の方では<一人部屋 1泊正銀貨2枚2万円>となっています。
    これは、快適亭ではない宿屋へ行ったということでしょうか。

    作者からの返信

    >この国のお店のネーミング
     教養的にイマイチの戦闘系冒険者が多い街は、店の名前もわかりやすくなっている、ということがあるかもしれません、
     ただこの辺りは、場所によって変わります。
     また場合によっては、チェーン店でもないのに同じ名前があったりもします。
     なのでこの辺は、深く気にしないでください。

    >アンジェが<希望通りの宿なら
     快適亭に泊まりました。なのであちこち、訂正&加筆してみました。
     具体的にはまず、御指摘の場所を、『一人部屋でも確か、1泊|正銀貨1枚《1万円》以上するはずなのです。』に訂正しました。これにあわせて、宿で値段を確認したのちに部屋を決める部分を、訂正&加筆しました。
     これはアンジェさんが、お高めの宿の値段を正確に把握しているはずはない、という理由からです。後にアンジェさんの貧乏話が出てきますので、そこにあわせた形となっています。

     お読み&コメント頂き、本当にありがとうございました。

    編集済
  • 第25話 質疑応答(1)への応援コメント

    へえ?魔力で寝起き判るのか。

    > トイレに行ったところで教われるなんて事があるらしい。
    何を教わるのかwww

    作者からの返信

     こちらも訂正しました。
     報告、本当にありがとうございました。

  • 第24話 勧誘と説明への応援コメント

    表情きりっ!ってw
    ひらがなって処に、らしい感じが漂ってますね〜

    ハーブ塩入ラードのパンチ!
    そう言えば、塩って岩塩ですかね?

    作者からの返信

    >塩って
     その通りで、岩塩を想定しています。大陸なので、そこそこ産地はある模様です。

    >ラード
     あのチューブに入った奴とは違うので、『ハーブ入り背脂塩漬け』と書き直しました。ラルドとかサーロとか呼ばれているものと同類です。

     お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。

    編集済
  • 第23話 追加戦力への応援コメント

    アンジェにも特技があって良かったですね。
    周囲にも自分にも言い訳が出来ますから(笑)

    これで、内海沿いの街トリギアにあるレスアノル迷宮へも行くことになりそうです。
    先のことになりますが、更なる出会いがあるのでしょうか(^^)

    ----- ----- -----
    >爆薬だの催涙剤だの危険な薬? を作りまくって、
    →?の後ろに空白があります(このままでも構いません)

    作者からの返信

    >周囲にも自分にも言い訳が出来ますから(笑)
     その通りだと思います。アンジェ的にも、フォルティ君的にも

    >出会い
     どういう出会いになるかは不明です。
     ただこれまでの文章の中に、『パーティの人数が3名から7名の標準パーティの場合』と記述があることを鑑みると……

    >?の後ろに空白
     訂正しました。

     お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。

  • 第22話 聴取完了への応援コメント

    章題からすると、アンジュのメンバー入りは決定のようですね(^^;)
    素人同然のアンジュですが、何か特技はあるのでしょうか。
    大食いの素養はありそうですけれど(笑)

    冒険者ギルドに期待されてしまったので、このダンジョンでC級を目指すことになりそうですね。

    ----- ----- -----
    >あの冒険者3人が死亡した剣について
    →あの冒険者3人が死亡した件について

    >報告する必要しておこう。
    →報告する必要がある or 報告しておこう

    >しかし遠視魔法で状況を把握したのは
    →今話の最初の方では、遠見魔法、となっていました。

    作者からの返信

    >死亡した件、必要がある、遠見魔法
     訂正しました。報告本当にありがとうございます。
     これは生成AIを使った校正を中止した影響です。こっちが『文法上、もしくは単語としておかしい場合だけ修正しろ』と指示しているのに、関係ない部分の文章をしれっと書き換えて、文章の意味が私の意図と大分変わってしまう事態が何度か発生してしまいました。結果、もう安心して使えないと判断して、中止したわけです。
     その結果、昔と同様、誤字が復活してしまい……

    >メンバー入りは決定
     ええ。ただ自称フォルティ君、素直じゃないので、入れるかどうかちょっと悩みます。結果的にはまあ、仰る通りになるのですけれど。
     
     なおアンジェが加入したことで、予定が少し変更になります。その辺は次話以降ということで。

     お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。

    編集済
  • 第20話 因果応報 (2)への応援コメント

    これは、もう一人パーティメンバーが増える流れでしょうか(^^;)
    こんな感じで目的地に着くまでに、どんどんメンバーが増えたりして💦

    ----- -----  -----
    >効率的かつ効率的な方法だ
    →効率的かつ効果的な方法だ などでしょうか。

    作者からの返信

    >効率的かつ効果的な方法だ
     其のとおりです。訂正完了しました。

    >こんな感じで目的地に着くまでに、どんどんメンバーが増えたりして
     何人くらいまでなら『アリ』でしょうか(笑)。
     メタなことを言うと、13万字までには学校についていたいので、そこまで人数を増やすつもりはないのですけれど……往々にして当初のプロットなんてのは狂うものなので、どうなるかはまだ不明です……

     お読み&コメント頂き、本当にありがとうございました。

  • 第20話 因果応報 (2)への応援コメント

    まずは誤字とか。

    > ゴブリン10匹程度なら、絵が人から向き直って反撃される前に倒せる。
    敵が人から
    ですかね?ちょっと違うかも?

    >自分たちだけは安全に大量討伐をして金を稼ぐには、効率的かつ効率的な方法だ
    安全かつ効率的かと思ったけど、前半に『安全に』が入っているから重複ですかね?

    しかし、もっと難易度高い場所ならいざ知らず、入り口の脇近くでやるのは効率とは?って思ってしまいますね。

    作者からの返信

    >絵が人から→怪我人から
    です。訂正完了しました。
    >自分たちだけは
     ここは『自分たちは安全だけれど、餌にされた人は安全ではない』ので、安全には前にだけ入れています。

    >入口の脇近く
     すみません。実は入口からは結構離れています。入口から歩いた『安全な討伐場所』から更に先にある『ミミックのいる小屋』直近の東側の壁付近なので。
     もう少し書き方を工夫した方がいいでしょうか。少し考えます。

     お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。

  • 第17話 戦闘場所への応援コメント

    資料編に、バルティカ大陸の略地図が出来ていました!
    たくさん国が書かれているので諸国漫遊するのでしょうか。
    ちょっとワクワクします。

    颯人くん(フォルティというキャラ名が覚えられません💦)は、わりとチートな魔法能力を持っているようなのでダンジョンでさらなる覚醒があるのか楽しみです。

    作者からの返信

     諸国漫遊をするかどうかは、まだ未定です。
     とりあえず第一部では、学園のある聖都アグライアを目指すことになっています。彼の性格故に、すこしばかり寄り道をしてしまいますけれど。

     なお彼は、基本的にはゲームの知識を元に、出来るだけ簡単かつ安全なルートで行動するという方針で進むはずです。間系魔法以外はそこまでレベルが高くないので、最強とかチートなんて戦い方はあまり出来ないので。

     ただ、颯人くんはなんやかんや言ってお人好しです。ついついあれこれ手を出してしまいます。本人は手を出すことについて、あれこれ言い訳をしますけれど。
     その割に悪即斬的なことも平気でやるのですけれどね。国王&大司教抹殺とか、犯罪組織襲撃とか。この後も……

     お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。

  • 第18話 予定通りの行程への応援コメント

    チュートリアルの通りに進んで、迷宮攻略の準備は順調なようです。
    シャルもクリスも物分かりが良いので問題なさそうですが、パーティっぽくはないですね(^^;)
    女子二人よりも颯人くんが馴染めていませんが、この先もう少し気楽な感じになれますかね。

    ----- ----- -----
    >俺が7体目の魔物を倒してところで、
    →俺が7体目の魔物を倒したところで、

    作者からの返信

    >倒したところで
     今回も報告ありがとうございます。訂正完了しました。

    >パーティっぽくない
     これはクリスとシャルの結びつきが強すぎることも原因だったりします。
     3人というより、1人と2人という感じが強いのです。
     これは、そのうち……

    >この先もう少し気楽な感じになれますかね。
     颯人くん、対人能力が無さすぎて……
     ただそのうちゲームキャラ的行動が、ロールプレイから地になってきます……
     あとはパーティに更に……

     お読み&コメント頂き、本当にありがとうございました。

  • 第14話 予定変更への応援コメント

    おお、主人公くんはこれからやらかして流される、というコメントでの注釈がありましたが思ったよりきちんと考え、ずれを修正できる理知的な人物ですね。身構えていたよりエンタメ的な解決していく快感と流されるマイナス感において非常に納得感のバランスがあり読みやすいです

    作者からの返信

     そう取っていただけると嬉しいです。
     ただ彼の『こう修正した方が攻略が簡単だ、効率的だ』というのは、実は言い訳です。本当はただ情に流されているというのが8〜9割というところでして。
     そしてこのマルド王国、なかなかにどうしようもない国です。結果、主人公くんはこの先も、情に流されて予定変更しまくります。いちいち『この方が攻略に都合がいい』なんて言い訳をつけながら……

     お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。

  • 第10話 規制線への応援コメント

    流石に確認とかの後で、じゃあそう言う事で!さようならとはならないだろうから。。。
    三人旅か?

    作者からの返信

    >三人旅か?
     甘いです! 実はこの後、更に……

     お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。

  • 第8話 やむを得ない失敗への応援コメント

    通知オフの検証はしとくべきだったけど、まあやる暇なかったよねー

    作者からの返信

    >やる暇なかった
     確かにそんな余裕は無かったですね。
     それが結果的にまずいことになるかどうかは、続きにてということで。

     お読み&コメント頂き、本当にありがとうございました。

  • 第8話 やむを得ない失敗への応援コメント

    うむ、これで縋られると。

    作者からの返信

    ええ。
    ただフォルティ君にとって、それが不本意かどうかは……
    あれこれ言い訳したりしていますが、それが本音かどうかも微妙だったりします。

    お読み&コメント頂き、本当にありがとうございました。

  • 第4話 活路への応援コメント

    犯罪者の資産でも勝手に奪うのは日本では犯罪なんだけど…
    倫理観ガバガバだなぁ

    作者からの返信

     現在の地球でも、日本以外の国で、日本の法律は通用しませんし、倫理観も同一とは限りません。同じアブラハムの宗教であるはずのキリスト教に基づく倫理概念とイスラム教に基づく倫理概念だって、わかりあえないのは昨今のニュースのとおりです。
     ですので日本の法律的にも倫理的にもおかしい行為で拉致されてきてしまった異世界での行動を、日本の常識や良識、法律に基づいて批判するのは、ナンセンスな行為だと思われるのですが、いかがでしょうか?

     ついでに言うと主人公さん、このマルド王国がどんな国かは、きっとよく知っていると思うのです。少なくともゲーム『パルティカ』上に存在したマルド王国については。攻略のWebページを読み込んでいる様ですし。

     お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。

    ※ 改めて自分で読み直してみると、確かに日本の倫理観念は逸脱していますね。ただ状況を考えると、あの場で国王を殺さずただ脱出した場合、国内一斉捜索とか面倒なことになりそうですし、『俺の青春は今からだ!』という時にいきなり転移にあって苦しい上に死が見えている強制措置を私欲のために押しつけようとしている輩を見ると……仕方ないよね、という気がします。
     その後も代償請求を出来るような国ではありませんし、生き残ることを考えると……良心が痛まない場所から分捕るという選択肢は、きっと最善ではないのでしょうけれど、仕方ない気がするのです。

    編集済
  • 第3話 経緯への応援コメント

    うわぁ…
    異世界の一般人の善悪で国王でさえ裁けるなんてドン引きですね
    例え他国への侵略でもその国にとっては餓死しそうな国民を助ける為だとか、逆に隣国が侵略してくる寸前なので先制攻撃をする為の侵略だとか、一般人の感覚では善悪の判断がつかない事なんて山盛りですよ
    奴隷制度でさえ犯罪者に堕ちそうな貧民の救済制度かもしれませんよ

    この国王のような露骨な悪人ならともかく、正義と正義のぶつかり合いを見て主人公は何もしないでいられるのかな
    下手に手出しをすると余計こじれて後悔すると思うな〜

    作者からの返信

    >正義と正義のぶつかり合い
     もし仮にそうだとしても、『主人公さんを異世界から呼び寄せて、本人の意思を束縛して危険な任務を押し付けようとする』というのは正当な行為ではないと思いますけれど、違うのでしょうか?
     
     まあ主人公さんは審判魔法で動機や背景を確認しているので、そういった考慮に値する何らかの理由はなさそうな気がしますけれど。

     あとは第4話のコメントで……
     お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。
     

  • 第2話 判決への応援コメント

    国王と司教の持っていた宝石類は国家の物じゃないの?
    勝手に持っていったら窃盗罪にならないの?

    作者からの返信

    この辺については、まとめて第4話のコメント欄でということで。
    基本的に同じ内容になると思いますので。

    お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。

  • 第6話 脱出への応援コメント

    奴隷の確保は必須。

    作者からの返信

     いえ、まずいです。
     少なくともこの国では違法ですし、主人公さんも奴隷を従えるような度量はありません。
     結果……

     お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。

  • 第6話 脱出への応援コメント

    この時点でやっちまった感がすごい笑

    作者からの返信

     ええ、やらかしてしまいました。
     おかげで次話からは、主人公のヘタレ部分が一気にでてきてしまいます。
     一応外面は、今まで通りを装い続ける様ですけれど。

     お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。

  • 第6話 脱出への応援コメント

    ふむ?処分や隷属は時間停止が解けるのか?

    作者からの返信

    >処分や隷属は
     自動的には解けません。
     ただし主人公さんは、空属性魔法のほとんどを最初から使えます。結果として時間停止魔法を解除することも可能なので……という感じです。

     お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。

  • 第5話 没収物?への応援コメント

    あー、まあ居るよね。
    さてどうするのか、次話に期待w

    作者からの返信

     次々話から、だいぶ主人公が崩れて、というかヘタレ部分が顕になってしまいます。
     もちろんヘタレとわかるのは読者だけで、外には出さない予定ですけれど。

     お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。

  • 第4話 活路への応援コメント

     国王が突然死したことで、この国乱れそうだが。周辺国に嫌われてそうだし、攻められるのでは?現時点で国力落ちてるようだし、ゲーム史のように草刈り場となって無法地帯になるのでは。
     テオトゥラ教という犯罪集団にこの世界に拉致されたのに、テオトゥラ教の学校入学を目指すの?。国王を事実上殺したのに、同国内に居続けるのもねぇ。

    作者からの返信

    >王が突然死したことで…攻められるのでは?
     他の国は他の国なりに、どうしようもない状態だったり……
     神側だけでなく、魔の側とされている国も。

    >テオトゥラ教という犯罪集団に……国内に居続けるのも
     でも人間、単独で生きていくのはなかなか難しいと思うのですよ。なので既存の何かを利用するというのは仕方ないかと。

     お読み&コメント頂き、本当にありがとうございました。
     

  • 第3話 経緯への応援コメント

    盛んに「召喚」「勇者」と言ってるが、単なる強制的な拉致誘拐だよね。それにしても、勇者の権限強いな。戦闘力的な強さではないのが面白い。

    作者からの返信

    >単なる強制的な拉致誘拐
     そう、そのとおりだと思います!
     国王だの姫だのが勇者を召喚するタイプのお話を読むたびに、『どう考えてもこいつらの方が敵だし、うざいよな』と思っていたのです。
     そもそも国王より勇者の方が、神に近い存在ですよね。なのにどうして国王の命令に従う必要があるんだろうと。まあ単なる最初の時点での絶対的力関係の差によるものでしょうけれど、だとしたら王権神授説的な権威が崩れてしまう気が……

     なんてことを考えた結果、こんなお話を始めてしまいました。今後はもう少しおとなしい内容になると思いますが、どうぞよろしくお願いいたします。

  • 第4話 活路への応援コメント

    んん?E級?
    迷宮探索しか?
    罠もポップも無し?獣も居ない?

    作者からの返信

     そのうち説明なり何なり出てきます。
     つまり、迷宮に入……

     お読み&コメント頂き、本当にありがとうございました。

  • 第3話 経緯への応援コメント

    話の前提として、仕方無いけど。
    この手のパターンだと、割り込めるけど発動阻害とか巻き戻すとかはしないor出来無いのが
    中途半端な超越者だなぁ?と思う事多数ですよ。

    まあ、それはそれとして、この後には期待していますが。

    作者からの返信

     何でも出来る超越者なら、何でもありルールではなく、縛りプレイを楽しみそうな気がします。
     何でも思い通りになるということは、全ての被造物は作った瞬間、結果まで確定してしまうということです。それってとてもつまらない事のように感じてしまうのです。少なくとも私は。
     
     ただ実際は、『なんでも出来る超越者』というのは、いわゆる創造神であってもそう存在はしない気がします。創造神といっても、『地球で大陸や島を創造した』レベルから、『太陽系を創造した』、『銀河系を創造した』、『銀河団』、『この宇宙(ビッグバン)』と様々な段階がありますけれど、そういった創造神もまた、自分が作ったのではない自然?法則に縛られる気がするのです。シャーレの中に培地を入れて細菌の培養場所という世界を創造した研究者と同じように。

     という感覚で今の私は神を設定しているので、超越者といっても超えられない壁は結構あると思うのですよ。夢がないと言われるかもしれないですけれど。

     お読み&コメント頂き、本当にありがとうございました。
     

  • 第4話 活路への応援コメント

    立ち上がりとても面白いです。応援してます。

    作者からの返信

     こちらのお話は、出来る限りイベント多めにするつもりです。ただどうしても説明回が続いてしまう時もありますので、その辺はどうかご容赦を。あと主人公くんはこの後、ヘタれますけれど、そのへんもどうか……

     お読み&コメント頂き、本当にありがとうございました。

  • 第2話 判決への応援コメント

    気になったので、読んでみました。

    レビューさせていただきますね。
    まだまだ先は長いと思いますが是非とも物語を完成させてください。

    応援しております。👍

    作者からの返信

     レビュー&評価ありがとうございます。
     物語については、一応10万文字ちょいのところに終わり候補その1、20万字ちょっとのところに終わり候補その2を用意していますので、多分大丈夫かと思います。
     もちろん内容や文章が予定通りになるかどうかは、書いてみないとわからないのですけれど。

     コメント本当にありがとうございました。
     

  • 第2話 判決への応援コメント

    生活レベル()の魔法?

    作者からの返信

     確かに説明不十分なので、書き換えました。
    『俺は神の勇者として使用可能な審判魔法、つまり審査魔法と判決魔法の他は、空属性魔法の一部と、弱くて発動が遅い生活用と称される程度の魔法しか使用できない。』

     コメント本当にありがとうございました。

  • 第1話 転生への応援コメント

    悪影響無し、影響は有るかもね?

    作者からの返信

     ええ、でも『そんなの知ったこっちゃない!』といった感じです。少なくとも主人公さん的には。
     お読み&コメント頂き、本当にありがとうございました。