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  • 下――への応援コメント

    幸せだ〜!
    自己内省で悶々としていたアユミちゃんに幸せが訪れそうで良かったです…!

    >全然、意味が分からなかった。
    序盤と終盤の表現、すごく味があって好きです。

    アユミちゃんの不器用さが滲む繊細な内面描写、終盤のカタルシス、結末の静かな余韻……。堪能させていただきました!

    作者からの返信

    やまさきさん

    コメントいただきありがとうございます!

    ただただ真っ直ぐな幸せがアユミに届いて良かったです!
    書き終わって、作者本人までぽわぽわしてしまいました笑

    > 序盤と終盤の表現
    咄嗟に出てくる言葉が同じなのに意味合いが異なるというこちら、拾っていただけて嬉しいです!

    アユミとあいつの不器用な物語を味わっていただけて幸甚でございます!

    最後までお付き合いいただきありがとうございました!

  • 下――への応援コメント

    最後のこの話はドキドキしながらスクロールして読みました…!!

    エアメールしか寄越してこないあいつは、本当に不器用くんですね。
    「迎えに行くから待ってて」って言えるピュアな青年、現代人にいますかね!!?笑
    日本でずっと待ってるアユミも、毒づきつつもとっても健気です。
    いやぁ〜、いいですね。本当にいい…。ほくほく。

    作者からの返信

    沢田 マツリさん

    コメントいただきありがとうございます!

    ドキドキしていただけて嬉しいです!

    本当に不器用すぎです……笑
    そして、『俺が信じているアユミも俺を信じているはず』と疑わないピュアさを持ち合わせた青年は、現代で絶滅しているかもです……笑

    二人とも純粋な良い子だったからこそ、このエンディングをギフトしないとなと着地しました。
    自分が直球のハッピーエンド書くと思ってませんでしたが、たまには良いもんですね。

    最後までお付き合いいただきありがとうございました!

  • 下――への応援コメント

    よかったよかった。
    せやかて、10年は長いって。。

    作者からの返信

    風上カラスさん

    コメントいただきありがとうございます!

    本当に長過ぎですね……あいつは乙女心が全然分かってません!
    10年の宣言が6年に縮まってよかったです……。

    最後までお付き合いいただきありがとうございました!