第1話 晴れの日のマフラーへの応援コメント
なんとも切ない気分にさせられるラストですね……
怖さよりも切なさを強く感じてしまいました。
作者からの返信
読んでいただきありがとうございます!!
切なさ重視で書いたのでそう言って頂けると嬉しいです!
第1話 晴れの日のマフラーへの応援コメント
恐ろしい怪異だと思ったら、痛ましい……(;;
関係ないですが、一度病気で体温の調整機能がおかしくなった時、真夏なのに冬用布団に毛布が必要なほど寒かったです。その時のことを思い出しました。
作者からの返信
ちょっと切ないラストでしたね💦
わかります!風邪ひくと真夏でも寒いですよね💦
第1話 晴れの日のマフラーへの応援コメント
拝読しました
単なるホラーで終わるかと思いきや、最後は友情に落とし込むのが非常に上手い作品だと思いました
たしかに彼女は悪ふざけが過ぎたかもしれない
殺したかったのかもしれない
でも、主人公と遊んで楽しかったことに嘘はないのだと思いました
ただ楽しいだけではいられない
未練を晴らさなければならない
その強迫観念が、まるで、生者と死者の越えられない境界線のようで、切なくなります
今は冬ですが、読んでいて真夏を感じるほどの文章力もあいまって、とても面白かったです
★★★評価&レビューを置いていきますね
執筆、お互いに頑張りましょう!
よろしければ、こちらの作品にも遊びに来てくださいね
作者からの返信
新作を読んでいただきありがとうございます!!
お星さまレビューコメントまで頂き本当にありがとうございました<m(__)m>!!
本作の意図を汲んでくださりとても嬉しいです!
八白さまの作品にもお邪魔させて頂きますね!
私も現在「デス・パレード!オールラウンド」というダークバトルファンタジーを1月28日の完結まで連載中ですので、よろしければ覗きに来てください(*'▽')!!
第1話 晴れの日のマフラーへの応援コメント
拝読しました。
最初は怪談の「赤いマフラーの女」かと思いました。真相はもっと切ないものでしたね。
暑い日に外へ誘うのは悪戯心なのか、自分の苦しみを訴えたかったのか。どちらにせよ、本気で主人公を害しようとしていたとは思えませんでした。
きっとマフラーを巻くたび、彼女のことを思い出すのでしょう。
作者からの返信
新作を読んでいただきありがとうございます!!
お星さまレビューコメントまで頂き本当にありがとうございました<m(__)m>!!
きっと彼女も蜃気楼のように揺れていたのでしょうね。
殺して一緒に居たいけど、彼女は友達だから。
冬になったらきっとお揃いのマフラーを巻くんでしょうね(*'▽')!
読んでいただき本当にありがとうございました!!
第1話 晴れの日のマフラーへの応援コメント
こんにちは。お邪魔しております。
"晴れたら"……彼女の事情を知った後だと、怖くもあるのですがちょっとせつないですね……
素敵なお話を読ませていただき、ありがとうございますー!
作者からの返信
おおー! 遠部様いらっしゃいませ~!
新作を読んでいただきありがとうございます!!
鋭いご指摘さすがです!
こちらの作品は怖さより切なさ重視で書いたものでした( *´艸`)!
こちらこそ読んでいただきありがとうございました<m(__)m>!!
第1話 晴れの日のマフラーへの応援コメント
読了しました。
晴れた日にだけ現れる彼女・マフラーちゃん(仮)が残した謎と余韻、優しい怖さが心に残りました。静かな恐怖と一瞬の友情、その余白に引き込まれました。
素敵な作品を読ませていただき、ありがとうございました。
作者からの返信
新作を読んでいただきありがとうございます!!
余白に引き込まれると言っていただきとても嬉しいです(*'▽')!!
こちらこそ素敵なレビューコメントまで頂き本当にありがとうございました<m(__)m>!!
第1話 晴れの日のマフラーへの応援コメント
読んだあと、首元がひんやりするような感覚が残りました…。
真夏の光と、彼女の白いマフラーの対比が怖くも美しいです(´;ω;`)✨
作者からの返信
まだ告知もしていないのに新作を読んでいただきありがとうございます!!
しかも素敵なレビューコメントまで本当にありがとうございました<m(__)m>!!
怖くも美しいと言ってくださりとても嬉しいです(*'▽')!!
第1話 晴れの日のマフラーへの応援コメント
こんばんは☆
彼女は友達になりたかっただけなのかなーと何となく感じます。脅かすとかそういう感じもなく、単に一緒に遊びたかったのかも?
太陽の近くに、の意図はまだ分かりませんが、怪異みたいな不気味さや怖さはなくホンワカして最後はしんみりしてしまいました(^^)
作者からの返信
読んでいただきありがとうございます!!
私も単に遊びたかったんだと思います。
ちょっと悪ふざけがすぎましたかね笑
恐らく太陽の近くほど自分は熱い思いをして死んだので、同じ体験をさせてみたかったという悪ふざけでしょう。
ちょっと怖くてちょっと切ないお話でほんわかしんみりしていただき、ありがとうございました<m(__)m>!!