2026年2月11日 06:12
第1話への応援コメント
年賀状という “偶然のきっかけ” を通して、昔の初恋と再会しようとする主人公の心の動きが丁寧に描かれていて、読んでいて素直に続きを読みたくなりました。過去の思い出と今の自分を重ね合わせる描写が自然で、青春の香りがよく伝わってきた作品でした!
作者からの返信
読んでいただけてありがとうございました。毎年年賀状を書いていて、ふっと、同級生から来たはがきを読み返しできた作品です。私の作品としては満足できる作品です。
2026年2月1日 11:52
まさかの急展開…悲しいですね。、、、としてますが、…は使わないんですか?
読んでいただけてありがとうございました。私の作品ではよく、、、がありますが、この後の展開が同様に変わるかを想像してもらいたくてそのようにしています。
2026年1月17日 09:29
カクヨムでは珍しい質感の一作でした。可愛げが吹き抜けるタイトル、大人たちの寂寥感、そして、リアルな質感の良作ですね!
読んでいただけてありがとうございます。去年の暮れから構想を練って、年明けに書いた作品で、自分としては満足できる作品だと思っています。
2026年1月13日 23:04
大人の恋愛ですね。昔を思い出し、会ってみれば――。再会した二人の女性は知り合いだった。運命の悪戯。どこかで本当に起こっていそうな物語でした。
読んでいただけてありがとうございます。今年一番の私の傑作です。
第1話への応援コメント
年賀状という “偶然のきっかけ” を通して、昔の初恋と再会しようとする主人公の心の動きが丁寧に描かれていて、読んでいて素直に続きを読みたくなりました。
過去の思い出と今の自分を重ね合わせる描写が自然で、青春の香りがよく伝わってきた作品でした!
作者からの返信
読んでいただけてありがとうございました。
毎年年賀状を書いていて、ふっと、同級生から来たはがきを読み返しできた作品です。
私の作品としては満足できる作品です。