第6話 連鎖する頭痛、親心の凶器への応援コメント
痛み止めは良く服用する人なので、反省します。🥲
作者からの返信
毎日飲んでなければ大丈夫!目安は月に15日以上。これは病院の先生にも言われました(;'∀')
第4話 騎士の誇りと、受診の勧奨への応援コメント
手遅れなものを手遅れと言える人は憧れますよね。
第1章完結:エル・ルシア薬局「見習い学習ノート」への応援コメント
満喫しました。
これからも拝読させていただきたいと思います。
何より、1話の文字量が読みやすく、またしっかりと薬の話だけに、クスリっとする場面があって、飽きませんね。
当然、お星さまとフォロー置いていきます!
作者からの返信
最後まで読んでいただきありがとうございます。そしておやじギャグまでありがとうございます。また読みにいきますねー
第6話 連鎖する頭痛、親心の凶器への応援コメント
ここまで読んで気になったのですが、何故聖騎士が対応してるの?
書いてあったらすいません。
作者からの返信
それはですね、剣では守れぬ命もあるとこじつけています。
第5話 漆黒の誘惑と、暴走する心音への応援コメント
エナジードリンクとコーヒーの併用、これ現実にもよくやるやつね。
下痢になったりしますよね。
作者からの返信
なんでおなか下すのでしょう?これはわからなかったです。ちなみに私は一切エナジードリンクは飲みません。味がちょっと・・・
第4話 騎士の誇りと、受診の勧奨への応援コメント
薬局の理論ですね。
まさに、異世界のセルフメディケーションですね。
第2話 見えない牙と、不実な飲み方への応援コメント
あはは。
吹き出しちゃったよ。
まあ、物語は置いておいて、村人AもBも、いるよね。
こういう人。
特にA、薬はたくさん飲めば効くんだ!
って人(-_-;)
現実感と、ファンタジー感が混ざっていて、ファンタジー世界でも、そこにいる人たちはこうだよねっていう視点がとても新鮮です。
作者からの返信
はー現実世界で熱出しちゃってコメント見てなくてすみません。実はこのAさんは身近な人をモデルにしてます。ちょっと盛ってるからばれないよね?(;^ω^)
プロローグ 知識という名の聖域へへの応援コメント
こんにちは。
私の小説を読んでいただき、またコメント、お星さまをいただきありがとうございます。
読み返しにまいりました。
まだ、プロローグですので、もう少し読み進ませていただきます。
第2話:沈黙の臓器の叫びと、黄金のしずくへの応援コメント
勉強になります(*'ω'*)