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  • その後の水晶国への応援コメント

    > 水晶国は滅亡せず、僕の知らないところで国の歴史を刻んでいた。

    僕の知らないところで、歴史を刻んでいたとは。
    これは素敵ですね。
    ٩(^‿^)۶

  • その後の水晶国への応援コメント

    思い返すと僕も、子どもの頃に某RPGが大ブームになった時、自分で国を作っては色々歴史や人物を作り上げて楽しんでいましたね。
    この場所はこうしようとか、この人物はこういう性格でこういう事件を起こすとかいろいろ作り上げるのって、結構楽しいんですよね。
    そして、恵比寿坂君のように、受験や生活環境、趣向の変化を経るうちに過去のものになって忘れ去られていった気がします。
    たまたまかもしれませんが、恵比寿坂君の場合は脇坂さんの弟が見事に国の存亡を守ってくれましたね。そして、国だけでなく、忘れつつあった奈美さんのことも。
    これからの彼は、きっと楽しい人生を送れそうで羨ましいです(^-^;。

    作者からの返信

    Youlife 様、応援コメントをありがとうございます。返事が遅くなり、申し訳ありません。私はRPGというものを経験した事がないんですよ。でも歴史や人物とか作るのは、絶対楽しいと思いますね。今は色々なツールもあるし。
    国際信州学院大学という、架空のネット上の大学を作り上げた人もいますね。個人的には、架空の理想の病院というものを作ってみたい願望があります。

    受験等、現実的な目標に向かっていると、空想的なものが時には価値を失い、存在が小さくなる事もあると思うんです。でもそれは違うし、空想が自分を元気にするし、理想を現実にする強さを与えてくれる気がします。
    今回のお話で水晶国は、主人公一人でなく、様々な人の夢になっています。
    小説も誰かにとってそんな存在になるといいなと願っています。

  • その後の水晶国への応援コメント

    お邪魔します。

    水晶国、素敵です!
    出来たきっかけは笑っちゃうけど、想像がどんどん広がって行く様子はとても楽しかったです。そして知らない間に繋がっていた水晶国と脇坂さんと世界。また想像の翼がぐんっと生えて来そうですね。

    作者からの返信

    葉月りり様、こちらも読んでいただきましてうれしいです😊 その上「素敵」と表現してもらえて感激です☆彡
    ちょっとしたハプニングがきっかけで、ワクワクする世界が広がっていくのっていいですよね。
    テストの珍回答はよく、ネット上でも紹介されていますが、実際にあった教科書副教材(?)の誤植も忘れられません。(雪国はつらつ条例→雪国はつらいよ条例)結局それで人々の関心を引いて、新たな展開をみせました。

    水晶国も主人公を取り巻く世界もどんどんハッピーになっていきますように。。。

  • 水晶国の始まりへの応援コメント

    このお話を作る前提みたいな作り方、楽しいですよね。でも、受験という現実に押し流されてしまったのでしょうか。

    作者からの返信

    達見ゆう様、応援コメントありがとうございます😊

    主人公は現実に負け、いったんは水晶国から遠ざかりました。自分自身、学生時代、好きな音楽、漫画から一時遠ざかっていた事あります。でも結局はまた戻っていくんですけどね。

  • その後の水晶国への応援コメント

    秋色様

    新年早々に、とても美しい作品が読めて幸運です。

    いいですね、水晶国。
    成り立ちも、ちょっとどこかであってそうな誤解で、そこから生まれた物語という設定に、
    一番引き込まれました。

    こういう遊び?、ちょっと楽しそうですねꉂ🤭

    作者からの返信

    西奈 りゆ様、今回のお話を読んでいただき、そのうえ幸運なんて表現してもらえて本当、うれしいです。
    間違いで生まれた言葉が、思いのほか心をキュンとさせる事、ありますね。

    架空の国を作るというのは、実際にはハードルが高いけど、架空の町やグループ病院を作るというのは、やってみたいと思います。

  • 水晶国の始まりへの応援コメント

    僕と脇坂さんの関係が、みずみずしく、清々しい気持ちになりました(^-^)
    ありがとうございます

    作者からの返信

    後藤 蒼乃様、応援コメント、うれしかったです。

    確かに優柔不断な主人公とクールな脇坂さんとの関係は、ある意味、清々しいかもですね。こちらこそ新たな視点での感想をありがとうございます!

    またステキなレビューもありがとうございます😊

  • その後の水晶国への応援コメント

    水晶国が、つながっていたとは……
    時を超え、国境を越えて。
    驚いたのは主人公だけじゃなくて、読者の私もです。

    夢のある話を、ありがとうございます。

    企画にご参加いただきありがとうございました。

    作者からの返信

    柴田 恭太朗様、今回は連休もあり、締め切りに間に合いました😊

    そう、水晶国は続いていました。時も国境も越えて。驚いていただけてうれしいです。
    こちらこそ、三題がなければ、このお話に行き着く事もなかったので、とても感謝しています。

  • その後の水晶国への応援コメント

    ぼくの知らないところで続いている……す、素敵すぎます😍✨
    こういうの、大好きだなぁ♥️

    作者からの返信

    風雅ありす様、今回の物語を大好きと言ってもらえてうれしいです。主人公は少し優柔不断ですが、最終的に自分の作ったものに救われる予感が……。

    ところでこちらでお話するのも何ですが、以前、ウィリアム・サローヤンでおすすめがあれば、と書かれていた件について。こちらについては、アルメニアのお話完結の近況ノートにひっそり書いていますので、よろしければ読んでくださいね😊

  • 水晶国の始まりへの応援コメント

    水晶国が、遥か遠くに行ってしまったという表現が好きです(*´ω`*)
    こういう設定つくるの楽しいですよねぇ。

    作者からの返信

    風雅ありす様、コメントありがとうございます

    自分で作り出したお話でも、すーっと遠くに行ってしまう事、あるんですよね。そして、また自分の元に戻って来たり……。

    こんな設定を作るの、楽しいですよね。今の自分で架空のものを作るなら、一つの町を作ったり、グループ病院を作ってみたいです!