物を語るへの応援コメント
とても面白かったです。② の人物たちやWhis upon a starの人物たちが高戸の物語に交差していき、興奮しっぱなし。気がつけば読む手が止まらなくなっていましたね。(本当に先にWhis upon a starを読んでおいてよかった!)
ただ、前作を読んでから少し時間が空いてしまっているため、気が付いてない要素もまだまだありそうです。読み返さねば。
さて、白滅の月の正体が正式に明かされました。高戸たちはこの絶滅現象を防ぐことができるのか。裏にいる全ての黒幕は誰なのか。(剛三か? あと黒幕までとはいかなくても富永ときにも何か秘密がありそう。実は突然変異の魔女だったりして……)
ドキドキワクワクですね。高戸勢と梓勢も近々合流しそうで楽しみです。続きが待ち遠しいですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
続きが気になって、読む手が止まらなくなるの、読書の醍醐味ですよね。
なるべく何度読んでも楽しめるように書いてるつもりです。先へ進んだからこそ楽しめるものがある。
④は梓ちゃんたち。もしかしたらときちゃんのこと間接的にわかるかも?
気長にお待ちくださいね!
ろっかいめ 7への応援コメント
あれ? 『クラバルの獅子』に『星船と光』。
富永弥によって書かれた物語が、ここにきて繋がってきている!?
作者からの返信
コメントありがとうございます!
にっこり!