第1話 プロローグ 七歳の夏休みへの応援コメント
『正しく演奏し、歌う』ことを求められていたリディくんが、叔母さんのゆるい日常と、マシュマロの生の音に触れて、初めて『楽しい』『やりたい』という自分の気持ちに気づく瞬間が、静かだけど力強く描かれていて心に残りました。
『何が正しいか』『何を求められているか』ではなく、『自分が何を好きか』『何をやりたいか』という答えを、七歳の夏に初めて見つけた喜び……
その純粋な気持ちが伝わってきて、胸が温かくなりました。
音楽が『タスク』から『自分のもの』に変わる瞬間は、表現の道を志す多くの方にささるお話だと思いました。
作者からの返信
絹咲メガネさん、お読みいただき、感想コメントもありがとうございます✨🫶
伝われば良いなということを丁寧に言語化してくださり、更に受け取ってくださり、ありがとうございます😭
嬉しいです!!
個人的に、何をやりたいのかというのが分からず、そういうのが早い段階で見つかれば良いのになぁという思いから生まれたお話です😂(色彩のきずなもですが)
第5話 欠けた重低音への応援コメント
プリスちゃん、一歩踏み出せるでしょうか……!
ドキドキしちゃいます💓
作者からの返信
すみReさんお読みくださり、応援コメントもありがとうございます🥹💕
ドキドキしてくださいましたか🫶
嬉しすぎます!!
プリスちゃんがどうなるのかどうか見届けてください✨✨
第1話 プロローグ 七歳の夏休みへの応援コメント
リディくん、叔母さんから受けた影響で変わるの良きですねー。最後のリディくんからの「いーじゃん」はグッときました!
作者からの返信
いつかさんお読みくださり、応援コメントもありがとうございます💕🫶😍
嬉しいです!!
そうなんです、ちょっとだらしない叔母さんからの影響だったんですよね☺️
この後で色彩のきずなの「トリックスター襲来」をお読み頂くとちょっとだけ微笑ましいと思います♪
第6話 男の子の仮面への応援コメント
シャルムがグロスを塗られて、鏡を見た時の「自分じゃない誰かみたい」という感覚──めちゃくちゃリアルですね……。
これは依存なのかな、少し危うさも感じます🥲
作者からの返信
いつかさん!お読み頂き、応援コメントもいつもありがとうございます🥹💕
リアルでしたでしょうか!そう感じて頂けてめっちゃ励みになります🙏✨
ちょっと百合疑惑も考えられそうな、依存的な激重感情だったなぁと反省しております…😂💦