最終話 答えを出すのはゆっくりとへの応援コメント
詩さんの理性がすごい……!!🤣
酔った時に出たのが紬ちゃんの本音なら、想いに応えられる日も意外と近いのでは??
あまずっぱい二人が可愛らしかったです(●´ω`●)
作者からの返信
めいっぱいの理性を奮い立たせ、なんとか耐え抜いた詩でした。
一度、自キャラにこんな試練をやらせてみたかったのです( ̄▽ ̄)
色々難しく考えていた紬ですが、詩に対して何かをしたいという気持ちが心からあるなら、それに従いさえすれば、二人ともうまくいきそうですね(#^^#)
最終話 答えを出すのはゆっくりとへの応援コメント
温泉には1回しかはいらなかったのかな。
せっかくだから朝もはいったらいいのに。
布団をかぶってかたつむりになっていないで。
作者からの返信
詩は入らないかと言ったでしょうけど、紬がどうしたかは作者にもわかりません。
せっかくの温泉なのだから、恥ずかしい気持ちごとお湯に流せたらいいのですけどね(^◇^;)
最終話 答えを出すのはゆっくりとへの応援コメント
詩、お疲れ様でした。
本当に、よく理性が手綱を引き千切りませんでしたね……。
でもこれは、詩の勝利も近いかもしれませんね笑
作者からの返信
紬の悩みも笑って受け止めた詩でしたが、本当に大変なのはその後でした( ̄▽ ̄)
ですがこれで二人の距離はより縮まりましたし、勝利の時は近いはず。
詩、ワクワクしながらその時を待ってることでしょう(*´▽`*)
最終話 答えを出すのはゆっくりとへの応援コメント
>好きにさせてみせるという宣言。
カッコいい!
こんな宣言されちゃったら、自然と好きになっちゃいますよ!
これは確かに、両想いになるのは時間の問題かも( *´艸`)vV
それにしても……
>一晩ずっと続いた
>大騒ぎする紬を宥めるのに相当苦労した
同じ布団で一晩なんて、嬉しい展開のはずなのに……
お疲れさまでした、と労いたくなるのは、なぜだろう?(笑)
面白かったでーすヾ(*´∀`*)ノ
完結、おめでとうございます!&執筆、お疲れさまでした!°˖☆◝(⁰▿⁰)◜☆˖°
作者からの返信
自分を好きにさせることに絶大な自信を見せる詩でした(#^^#)
しかしそんな彼も、直後にこんな試練が待ち受けているとは思わなかったでしょうね。
理性を奮い立たせて乗り切りました( ̄▽ ̄)
耐えた先には、きっと結ばれる未来があるはずですヽ(=´▽`=)ノ
最終話 答えを出すのはゆっくりとへの応援コメント
詩、すごい忍耐力。
これはもう愛情を超えてて、いくらなんでも、それは紬ちゃん、かわいそうだから。そして、好きだよね。もう待つ必要なんてないよね。
楽しかったです。
素敵な番外編、ありがとうございました。
作者からの返信
詩にはとんでもない試練が待ち受けていました(^◇^;)
紬もこれで気持ちの整理がついたことですし、詩からの想いを受け取ることも、詩への想いを形にすることも、今までよりも無理なくできるはず。
本当の夫婦になる日も近そうです(*´▽`*)
最後まで読んでくださり、素敵なレビューまでいただき、ありがとうございました!
第3話 愛情への応え方への応援コメント
>ファンディスクの場合、その仲の良さはさらに深まり
ゲームの影響だったかー!
>いくらプレイしても
>自分自身の答えは出ず、
そうですねー。
現実は、ゲームみたいに簡単にはいきませんよねー。
悩んで当然!
でも、主人公と攻略対象との恋にキュンできるなら、きっとそのうち自分もキュンできるはず☆(((o(*゚▽゚*)o)))
作者からの返信
恋愛研究のためにゲームをしましたが、それだけでは答えは出ませんでした(;^_^A
けど紬なりにどうすればいいか真剣に考えていたので、詩にとってはそれだけで嬉しいことなのかもしれません(*´▽`*)
第3話 愛情への応え方への応援コメント
いいなぁ、そのお茶( ^^) _旦~~
紬ちゃんの悩みはそういう事だったのですね。うんうん。真面目だなぁ紬ちゃんは。
詩はね、紬ちゃんがニコニコしていてくれたら溶けると思いますよ!
詩も、最後の一文からするにきっと明るい感じでこの悩みを解決してくれますね♬
作者からの返信
紬を何とかして酔っ払わせたいと思い、都合いいお茶を登場させました( ̄▽ ̄)
本編を書いていた時から思っていたのですが、紬は愛されるのが下手なのですよね。
もっとシンプルに、色々してもらって嬉しい、ありがとうと思っておくだけで、詩も喜ぶのですけど(´-` )
第3話 愛情への応え方への応援コメント
ネガティブな推しを勇気づけるターンですな。
紬をキュンとさせるんだ、詩。
作者からの返信
いけ。いくんだ詩!
ここで勇気づけたらラブラブ夫婦に一歩近づけるぞーっ!(ノ≧▽≦)ノ
第3話 愛情への応え方への応援コメント
紬ちゃんのこれまでを考えたら詩君の好意を簡単に受け止められないというか、受け止めても返し方がわからないんですよね。もらいっぱなしで良いのかな、ってずっと思ってたんですねぇ。
ええい、あと一歩!あと一歩を踏み出せたら!できれば素面の状態でっ!!!!( •̀ㅁ•́;)
作者からの返信
好意って損得でするものではないですし、何かしてもらったから返さなければならない、なんてこともないのですよね。
けれど、そんな損得無しの好意をほとんど受けたことのない紬。色々考えこんでしまったみたいです。
そんな悩みを吹き飛ばすくらいの一歩を踏み出せたら。
ここは、酒の力、もといお茶の力に頼るような場面ではありませんよね(¯∇¯;)
第3話 愛情への応え方への応援コメント
もう、この二人のじれじれ会話。ええい、とっとと先に進みたまえ。私が許すからね。
ところで、乙女ゲームのファンディスクって、そんなことになっているですね。知りませんでした。でも、作品が良ければ、ふばりのその後を知りたい。そんな気持ちはわかります。
作者からの返信
あれこれ難しいこと考えずに、好きなら好き、そうでないなら何もなし。そんな風に割り切れたらいいのですけど。
紬、色々拗らせています( ̄▽ ̄;)
乙女ゲームのファンディスク。全てがそうというわけではありませんが、本編のその後が描かれることが多いです。
付き合った後の二人のラブラブな様子、見たい人は多いはずです(*´▽`*)
第3話 愛情への応え方への応援コメント
>主人公の女の子が源氏も平家も問わず様々なイケメン武将と恋をしていくストーリー。
ヒロインの存在のせいで源平合戦が激化しそうな乙女ゲーですね((((;゚Д゚)))))))笑
なるほど、紬ちゃんとしては、詩さんの好意に対して引け目があったわけですね。
うまく恩を返せないかもって、不安になってしまいますよね。
作者からの返信
実際に源平合戦を舞台とした乙女ゲームをプレイしたことがあるので、そちらをモデルにしてみました(#^^#)
紬は詩から色んな好意やそれに伴う恩を受けているのですよね。
とはいえ、恋というのは恩を受けたからするものでもありませんし、この辺りに心の折り合いをつけること、できるでしょうか?
第2話 様子が変?への応援コメント
>してほしいことの一つや二つ、あるんじゃないの!?
これは、ドキドキの展開!(≧∇≦)vV
でも、急にどうしたんだろう?
とか、思ってたら……
>紬が飲んでいたお茶が目に入る
お茶の所為?
このお茶って、なにか変な効果があるんでしょうか???((((;゚Д゚))))ガクガクブルブル
作者からの返信
詩が正直に答えるなら、してほしいことは一つや二つじゃきかないでしょうね( ̄▽ ̄)
やってあげたいこともそれに負けないくらいありますけど。
どうして紬は急にこんなことを言い出したのか。
その理由を聞く前に、さらに様子がおかしくなりました。
このお茶、いったいなんなのでしょう(^◇^;)
第1話 温泉に行こう!への応援コメント
紬ちゃん……もしや心の奥底で混浴をのぞんで……グハァッ!(殴)
詩は悪い事言ってないと思うんだけどな。いつものセクハラですし。そう、いつもの(笑)。
とりあえず温泉に行ってみましょう! 細かい事は美味しいものでも食べながら考えましょう!! レッツゴー温泉!!
作者からの返信
紬が混浴を望んでいるなら、詩は大喜びしますね( ̄▽ ̄)
詩の言動。本人のキャラと、セクハラにならないかのバランスが大変です(;^_^A
温泉は、温泉そのものはもちろん料理も魅力的ですよね。
細かいことは置いておいて、温泉旅行をめいっぱい楽しみましょう٩(ˊᗜˋ*)و
第1話 温泉に行こう!への応援コメント
普段からセクハラまがいのことをしている自覚があるのか(笑)
でもデバイスを覗くのはNGとわかってるの偉いぞ!現代人のデバイスはマジでアカン!私も社会的に死ぬ!!!(笑)
この二人のお話大好きです!果たしてラブラブ温泉旅行になるかしら!(*´艸`*)
作者からの返信
セクハラになるかどうかは相手がどう思ったかによって大きく左右されると思いますが、詩はけっこうスレスレのことしてますね(;^_^A
そして、デバイス覗くのはスレスレどころか一発アウト! 決して誰も立ち寄ってはいけない聖域なのです!( ゚Д゚)ノ
果たしてラブラブな温泉旅行になるのか。
紬の悩み、意外と重いものになるかもしれません。
第1話 温泉に行こう!への応援コメント
>ゲームやマンガが十分すぎるほどある
そうだった!
こういう環境にいるんでしたねー(笑)
それにしても……
>怒りも反論もせず、ひたすらに深刻そうな顔
紬、どうしゃちゃったんだろう?
怒ったのだとしても、こんな態度にならない気がします。。。((((;゚Д゚))))ガクガクブルブル
作者からの返信
詩の集めたゲームやマンガのコレクションのおかげで、今やすっかりオタクっぽい生活を満喫しています( ̄▽ ̄)
けど、そんな紬の様子がなんだかおかしいです。
仰る通り、怒っただけならこんな態度にはならないのですよね。
いったい何があったのでしょう(; ・`д・´)
第1話 温泉に行こう!への応援コメント
このお話すごく好きなので、番外編嬉しいです!
>人のデバイスの中身を覗こうとするのは、絶対に許されない行為だ。
情報リテラシーがしっかりしたアヤカシいいですね🤣
紬ちゃん、どうしちゃったんでしょう?
温泉でリラックスできるといいんですけどね。
作者からの返信
夫婦といえども情報リテラシーに引っかかるような行為はダメ! そんなことしたら、離婚されても文句は言えません!( ゚Д゚)ノ
様子のおかしな紬。詩の発言に気を悪くしたのか、それとも別の理由があるのか。
楽しい温泉旅行のはずなのに、なんだか行く前から不穏な空気が漂っています("> ‸ <)
第1話 温泉に行こう!への応援コメント
温泉回短編ですか
わたくしも温泉に行きたくなりました。
近所の温泉ですけれど。
贅沢を言わなければ全国どこでも温泉があるものですよね。
作者からの返信
去年の暮れに温泉旅行に行ったのが、この話を書こうと思ったきっかけでした。
地元や今住んでいる場所の近くにも温泉はありますし、温泉って意外なくらいたくさんあるのですよね。
けどどうせ行くなら、豪華な温泉地に行ってみたいです(*´▽`*)
第1話 温泉に行こう!への応援コメント
温泉に行くふたり。そして混浴問題。これは大事ですよね。
詩は、きっといろいろ何もわかってなさそうです。
作者からの返信
二人が気兼ねなくイチャラブできる関係なら、混浴だって遠慮なくできていたのでしょうけど、そこに行くまではまだ早かったかもしれません。
一応、夫婦なのに( ̄▽ ̄;)
とはいえ、夫婦といえどもその辺は相手の気持ちを尊重しなければ。
詩、良き夫になりたいなら気をつけなさい( ゚Д゚)ノ
最終話 答えを出すのはゆっくりとへの応援コメント
こりゃもう両想いというやつじゃ……(笑)
紬はお酒で失敗するタイプだったとは。でも、それを補って余りある詩の忍耐力、相性はぴったりですね。
早く結婚しちゃえよっ!(^^)
忘れた頃の番外編、面白かったです。またまた続きをお待ちしています。
作者からの返信
紬、このお茶もお酒も、これから極力飲もうとしないでしょうね。
詩はよく耐えました(^◇^;)
この二人が本当の夫婦になる話をいつか書きたいなと思いつつ、そうなるにはまだ段階が必要かなとなって、本作が生まれました。
本編が終わってかなり経つにも関わらず、読んでくださってありがとうございます(#^^#)