第6話 そしてきみたちはジョッキを鳴らすへの応援コメント
こんにちは。
昨日はありがとうございました!
テレビドラマになったら面白そうな現代ドラマのお話ですね。
読ませていただき、ありがとうございました!
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます!!!
これはエブリスタの超妄想コンテストのお題「失恋」で書いたものです。
基本的にあちらの短編は二人称で書いています。そして今回は二人称複数で(笑)
こうしてあちこちに書いた二人称短編をここに集めてみました。
たまったら、また追加していきます。
今後ともよろしくお願いいたします!!!
第2話 あの日ふたりで見た空への応援コメント
しっとりとした少し切ない大人の物語ですね(*´ω`*)
作者からの返信
ありがとうございます!!!
あとになってあの時の言葉の意味に気づく「きみ」(パパと呼ばれる男性でした)の話です。
第1話 知っているのは私だけへの応援コメント
こんにちは。
可愛い彼女ですね(*´ω`*)
写真の私は彼氏でしょうか?
拝読させていただきありがとうございます。
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます!!!
写真が視点で語り手の二人称表現です。
こんな感じで一話完結が続きます。
第7話 世話がやけるわねへの応援コメント
はくすやさん、こんにちは。
美しい思い出ですね。
彼のことを彼女も、「世話が焼けるわね」なんて。そういいながらも、まんざらでもないのかも?
素敵なお話を、読ませていただいてありがとうございました!
作者からの返信
夢月みつき さま
お読みいただき、ありがとうございます。
「ぼく」にはまんざらでもないように見えたのかもしれません。
恋焦がれた者の目は曇っていると思います(笑)
またよろしくお願いいたします。