応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 最新話まで読了致しました!!✨

    "自分を変えたい"その想いで始めたVtuberという職業の世界に入っていく冒頭から、現実世界のVtuberでもあった"数字"や"アンチコメント"に関する問題などにもしっかりと触れた上で、それぞれのキャラの過去や個性豊かな一面を上手く使って表現されているのが、とても堪らなく、面白すぎて一瞬で読破させて頂きました!!

    特に凛のシーンと、氷川さんの過去はついては、凄く感情移入して、涙が止まりませんでした!!
    ここまで感情を揺さぶったり、支配出来る作品を描ける作者様に圧倒され、感動せざるを得ません!!

    とにかくめちゃくちゃ面白かったです!
    素敵な物語をありがとうございました✨
    次回も楽しみにしております(*´ω`*)

  • カナタの正体が社長Σ(゚д゚;)!!
    衝撃的な展開というのもありますが、ちゃんと大人を頼りなさいという余裕のある言葉……!
    めちゃくちゃ良い人(*´ω`*)
    続きも楽しく拝読させて頂きます!

  • 第43話『志望理由』への応援コメント

    実際にアンチコメントや、悪意のあるコメントで気を病んだVtuberや配信者がいるという現実の問題に着手した、思わずうるっとくる回でした。氷川さんのことを想うと、感情移入して思わず涙が出ました(´;ω;`)
    妹が好きだったVtuberという職業にこれからも関わろうとしている氷川さんの心の強さが凄まじい……感情をここまで動かせる物語を描けるなんて、本当に凄いです!
    続きも楽しく拝読させて頂きます!

  • 2期生の仲の良さと個性がぶつかり合う瞬間がたまりませんね(*´ω`*)
    本当微笑ましいし、めちゃくちゃ面白い!!
    ひとつひとつの掛け合いだったり、言葉だったりが秀逸すぎて本当好きです😍

  • 第24話『カラオケ行こ!』への応援コメント

    彰人が鈍感ですね(*´ω`*)
    鈍感さんがいつ自覚に持ってかれるの楽しみで仕方ありません✨

  •  まじで彰人の言葉が凄い刺さる……!
    グッときますね、本当に!
    凛との会話のやり取りの中で、感情移入して思わずウルっと来ました(´;ω;`)
    最高です、めちゃくちゃ良い回!!
    一つ一つの描写に一切の隙や無駄がなくて……ほんっっっとに最高です😍
    続きも楽しく拝読させて頂きます!

  • この二人の関係性やっぱりいいなぁ😍
    大好きです(*´ω`*)!!
    初々しさもあるからこそ……早く仲のいい幼馴染から脱却して欲しい(*´∀`*)!!

  • 第13話『ある日の出来事』への応援コメント

    彰人何かやらかしてしまった過去があるのか……!?
    ここまでめちゃくちゃいい子だから何かの間違いか、冤罪かですよねΣ(゚д゚;)!?
    めっちゃ気になります(*´ω`*)
    続きも楽しく拝読させて頂きます!

  • 第8話『あおいはる』への応援コメント

    すっごい胸にグッと来ました!!
    なりたい自分に何度もなれる。最高のキャッチコピーだし、私なんてーーを言わせなかった彰人も含め、今までやってきた努力を否定するような発言を言わせないようにするのが、もううるっと……ぁぁぁ、いい話すぎました(´;ω;`)
    続きも楽しく拝読させて頂きます

  • 料理の腕前🤣
    オムライスのくだりは流石に面白すぎる!
    声出して笑いました🤭
    彰人との掛け合いと関係性がめちゃくちゃいいですね(*´∀`*)

  • キラキラしたデビューを果たしたうららの背後に不穏な影が……!
    Vtuber、私も好きなので凄く新鮮且つ分かりやすくてめちゃくちゃ面白いですね😍
    続きも楽しく拝読させて頂きます!

    作者からの返信

    ezeluさん!
    コメントありがとうございます!

    ezeluさんもVTuberさんを見るんですね!親近感が湧いて嬉しいです!笑
    あまり詳しくないという方が今まで多かったので、新鮮かも……笑

    少しずつ不穏になっていきますよ!

  • 彰人めっちゃ良いやつ(*´∀`*)
    導入からめっちゃ良い展開と構成ですね!!
    続きも楽しく拝読させて頂きます😍

    作者からの返信

    ezeluさん!
    コメントありがとうございます!

    早い!早すぎるよ貴方!
    そんなに褒めていただいてありがとうございます!導入のPV風の台詞は気に入ってたりするので、嬉しいです。ご自身のペースで無理なさらず楽しんでいただければ幸いです!

  • 果たして彰人は自覚できるのでしょうか…気になりますねぇ

    作者からの返信

    kamochoさん!
    コメントありがとうございます!

    彰人は彰人で中々拗らせてるのでね……。私が書くラブコメ作品の男大抵拗らせてるんですよね色々と……。良くない癖ですね笑

  • 可愛くてキュンキュンする!!

    作者からの返信

    kamochoさん!
    コメントありがとうございます!

    今回は、はるかの可愛さをふんだんに詰めてみました!おそらくこの作品で一番ラブコメしてる回です!!

  • 野生の文豪のシチュ完ぺきで草

    作者からの返信

    kamochoさん!
    コメントありがとうございます!

    完璧ですか笑
    ありがとうございます笑
    こういう視聴者も絶対居るだろうなと思い、書きました。楽しかったです。

  • コメディが強い回!
    本領発揮してる感じがしました笑

    作者からの返信

    kamochoさん!
    コメントありがとうございます!

    シリアスな話がちょっと前に続いたので、箸休めどんちゃん回ですね!後キャラ紹介回でもある。やっぱキャラ濃いやつが集まると、これくらいにはなるよね……。

  • キャラの振り切り方がすごい笑

    作者からの返信

    kamochoさん!
    コメントありがとうございます!

    キャラの差別化のためにめちゃくちゃ濃くしてます!笑
    やっぱ個性が強くないと生き残れない業界でもあるのでね……。

  • 福引で当てた旅行券から始まる二人きりの温泉旅行、いかにもラブコメらしい導入で微笑ましいですね。けれど、彰人が昔のキャンプの話を途中でやめたり、「誰も俺を知らない場所へ」と願った過去が垣間見えたりすることで、楽しい旅行の裏に彼自身の傷が静かに浮かび上がってくるのが印象的でした。そんな彰人を今度ははるかが膝枕で支えているのもいいですね。最後はラーメン目がけて猛ダッシュするいつものはるかに戻って、思わず笑ってしまいました(笑)。

    作者からの返信

    板野かな(旧:板野かも)さん!
    コメントありがとうございます!

    そうですね笑
    今回の導入は少し王道ラブコメを意識してみました笑笑
    合間合間に彰人の過去の傷をチラ見せしときました。印象付ける事ができたなら良かったです。いつもは強がっている彼の弱いところを見せたかったです。彼の傷が一体どんなものか明らかになるのは、おそらくまだまだ先にはなってしまいますが…💦今回はいつもとは逆で、はるかが彰人の面倒を見ています。幼馴染ならではの距離感と、彼女の成長を感じてくれれば嬉しいですね。最後は、はるからしく明るく締めました笑笑

  • 強風オールバックは草

    作者からの返信

    うつよみさん!
    コメントありがとうございます!

    楓はこれしかないな……と思いました笑
    めちゃくちゃ想像できちゃうMVが……笑

  • 凛ちゃんがんばえ〜。えらい!
    応援したくなるな〜。凛推しかもしれんす

    作者からの返信

    うつよみさん!
    コメントありがとうございます!

    凛は僕も気に入ってるキャラなのでそう言ってもらえて嬉しいです!少しずつ彼女も成長していくので、ゆっくり見てくれると嬉しい!

  • 野生の文豪めっちゃ好きw

    作者からの返信

    うつよみさん!
    コメントありがとうございます!

    そこは自分気に入ってます笑
    こういう視聴者いるよな〜って思いながら書きました笑

  • 第8話『あおいはる』への応援コメント

    え?!めっちゃいい子やん!!
    仲良くなれてよかった!!

    作者からの返信

    kamochoさん!
    コメントありがとうございます!

    はい、いい子です笑
    ただ真面目過ぎて頑張りすぎちゃっただけなんですよね。ここからこの2人はちゃんと友達になりますよ!無事青春できるといいなぁ……。

  • ちょいと嫌な予感はしていた…

    作者からの返信

    kamochoさん!
    コメントありがとうございます!

    こういう展開が大好きなんですよね……。我ながら歪んでるなーと感じてしまう💦

  • かわいい!!

    作者からの返信

    kamochoさん!
    コメントありがとうございます!

    はるかの事可愛いって言ってもらえて嬉しいです笑
    チョロ可愛いヒロインを目指してます笑

  • 楓のシチュエーションボイス、普段の奇行の奥にある「ただ仲良くしたい」という願いがそのまま滲んでいて、これは反則級に刺さりますね。「花火は消えるけど月はまた見られる」という言葉も、彼女が失ったものや、今ようやく得られた友人たちを思うと胸に残ります。そして最後、はるかの「昔から変わらない。そういうとこ、好きだよ」がアドリブだったとは……彰人への想いを堂々と配信に忍ばせるあたり、彼女も随分強くなりましたね。

    作者からの返信

    板野かな(旧:板野かも)さん!
    コメントありがとうございます!

    楓のシチュエーションボイスは、かなり狙ってみました笑笑
    普段とのギャップを感じてくれたら嬉しいです。また、彼女の本心が珍しくストレートに来る場面でもあるので、刺さってくれたら嬉しいです~。

    ようやく月を一緒に見る仲間を手に入れる事ができて、彼女も喜んでいると思います。花火は刹那的なものですが、月はいつでもあるので。見えなくても傍にいるので。

    アドリブのとこも狙ってますね笑笑
    彼女も成長してきていますね。かなり強かになっています。葵に似てきてるのかも?笑

  • デートプランだけで四人の性格がここまでくっきり出るのが面白いですね。特にはるかのファミレス→映画→ゲームセンターという素朴なプランが、以前の彰人との映画デートを思わせて、彼女にとっての「楽しいデート」がちゃんと実体験と繋がっている感じが可愛いです。そして楓のプランはもう別格ですね……滝行からUFO送迎まで、一周回って少し体験してみたくなるのが悔しいです(笑)。

    作者からの返信

    板野かな(旧:板野かも)さん!
    コメントありがとうございます!

    デートプランはかなりあれこれ考えました。4人の個性がより色濃く出るように。

    はるかは、学生らしさを目指して作りました。以前のデート回を元に、更に成長したはるかの要素も付け足してみました。以前のはるかだったら絶対にゲームセンターは候補に入らなかったと思います。そんな所からも彼女の成長を少し感じて貰えると嬉しいです。

    楓のぶっ飛んだプランは私も大好きです。正直ちょっと楽しそうで、私自身も体験してみたいなと思えるものにしました笑
    こういう少し不思議ちゃんな子に惹かれてしまいます笑

  • 遂にカナタと2期生が初共演ですが、あれだけ謎めいた存在だったのに早々に葵へ司会を投げようとする自由人ぶりで、妙にすんなり馴染んでいるのが面白いです(笑)。一方で、8万人という大舞台でも「半年間一緒に歩いてきた皆と楽しみたい」と言えるはるかには、初配信で緊張していた頃からの確かな成長を感じました。陽鞠の頼もしさ、楓の平常運転、六花の素直さも揃って、半年積み重ねてきた2期生の集大成らしい幕開けですね。

    作者からの返信

    板野かな(旧:板野かも)さん!
    コメントありがとうございます!

    カナタはかなり人の警戒心を解くのが早いというか……人の懐に入るのが上手いタイプなんだと思います。

    ここまでの4人の積み上げてきたものと、成長と信頼が一気に見れる回になると思うのでこの先も楽しんで貰えると幸いです。

  • 代理マネージャーを迎える彰人と陽鞠が完全に「娘を心配する両親」なのが可笑しく、そのぶん蓮見登場後のピリッとした空気が際立ちますね。特に、内通者問題がまだ水面下で続いていたことがここで再浮上するのは印象的でした。蓮見の彰人への警戒には一応の理屈がありながら、はるかだけが「それだけじゃない」と感じ取っている締め方も、不穏な余韻が残ります。

    作者からの返信

    板野かな(旧:板野かも)さん!
    コメントありがとうございます!

    結婚相手が来る前の娘を心配する両親のような二人の描写は気に入っています笑

    忘れている人も居たかもしれませんが、内通者問題がまだ完全に解決していないんですよね。まだ凛のように被害にある可能性を孕んでいます。それを再び提示する回としても良い役割を果たしたんじゃないかなと思っています。

    はるかの直感は正しいのでしょうか。蓮見の今後の動向も気になるとこですね。この先どうなっていくのか。そんな不安を抱えながら次回から、ReLiveサマー24が始まります。

  • 歌では四人とも格好よく決めた直後、お絵描きで一気にいつもの2期生へ戻る落差が楽しいですね。特に楓が実は絵がかなり上手いらしいのに全力でふざけているというのが、能力は高いのに使い方がおかしい彼女らしくて好きです(笑)。そして、これまで彰人だけが先に知っていた「ReLiveサマー24」がとうとうファンにも正式発表され、カナタとの初共演も含めて大型イベントへ向けて一気に空気が盛り上がってきましたね。

    作者からの返信

    板野かな(旧:板野かも)さん!
    コメントありがとうございます!

    歌に関しては、3人は普通に上手いですし、はるかも実はあのあとも練習をしています。そんな4人の能力値の高さからのこの落差ですよね笑

    楓は基本なんでもできるんです。しかし、毎回ふざけてしまう。きっとそれも彼女なりのコミュニケーションの一つなのですが。変な行動をした方がリアクションが返ってきやすいからかもしれませんね。また、楓が天才肌で基本なんでもできるのに対して、葵は努力でなんとか高水準にしているという所も対比構造になっていたりします。

    こんな調子で夏企画は本当に大丈夫なのか!?
    後半では、あまり見れないような所も見れてより2期生の皆をよく理解することができると思います。お楽しみに!

  • 夏休みの旅行というワクワクする話から、一気に「ReLiveサマー24」と彰人のバックアップ役まで話が広がって、いよいよ物語も新しい段階に入った感じがしますね。特に、かつてVTuberを何も知らなかった彰人が、社長公認で仕事の資料まで渡されるほどReLive側から信頼されているのが感慨深いです。そして遂にカナタと2期生が邂逅するとのこと……ここまで謎めいた立ち位置を積み重ねてきただけに、これは楽しみです。

    作者からの返信

    板野かな(旧:板野かも)さん!
    コメントありがとうございます!

    夏休み編開幕ですね!初めての大型企画、そしてマネージャーの不在、彰人が本格的に関わることになる…。新たな事が増えてきて、少しずつ変化が見えてきました。この夏休み編では、いつもとちょっと違う皆を見せる事ができたらいいなと思っています。

    そして、遂に本格的にカナタが絡み始めます。一体彼はどういう風に2期生と絡むのでしょうか。そんなところも楽しみにしてもらえたら嬉しいです。

  • 陽鞠が「あおいはるだけに頼らず、一人でも新しいことをやってみたい」と踏み出すのがいいですね。かつて周囲と自分を比べて追い詰められていた彼女が、今度は「皆のことを知りたい、良いところを皆に教えたい」と考えているのが、とても陽鞠らしい成長だと思いました。そして草刈り鎌を包丁だと思って持ってくるはるかは……相変わらず期待を裏切らないポンコツぶりで、このオチ好きです(笑)。

    作者からの返信

    板野かな(旧:板野かも)さん!
    コメントありがとうございます!

    この回は、陽鞠の成長をより見せたいと思い書きました。彼女の性格上、今までの活動に色々と思う事はあったでしょう。そして、ようやく一つの答えを出したというところでしょうか。彼女の新たな挑戦が良い結果になることを願うばかりです。

    この回のオチも気に入っています笑
    実はこれも後々何かに繋げようとしていたり…笑

  • 「ほのぼのポンコツ清楚コンビVS猛獣とその飼い主」の構図から、楓が味方の葵を全力で邪魔するの、この四人らしすぎて笑いました(笑)。それぞれ不運なうらら、謎の豪運を発揮する六花、ゲームは上手いのに自由すぎる楓、そして全部のしわ寄せを受ける葵と、ゲーム一つでキャラクター性が綺麗に出ていますね。最後に一番堅実だったはずの葵がまさかの最下位になるオチまで含めて、「2期生の苦労人」があまりにも板についています。

    作者からの返信

    板野かな(旧:板野かも)さん!
    コメントありがとうございます!

    かなり2期生らしい、彼女らの色が出る回になったかと思います笑
    2期生集合回は、基本的に彼女らの個性がより色濃く出るように、意識して書いているので「キャラクター性が綺麗に出ている」と言ってもらえて嬉しいです!

    最後のオチは私も気に入ってます笑
    葵ママらしいオチかと思っています笑

  • ゲームが始まる前から「お泊まりは葵ちゃんの家」で三人の意見が一致しているの、すっかり葵ママを中心とした家族になっていて微笑ましいですね。彰人がそんな四人を見て「はるかは居場所を見つけれたんだな」と喜ぶところも、初期のはるかを思うとじんわり来ます。そして友情崩壊要素まであるハニパで、この四人が最後まで平穏に済むはずがないという期待感がすごいです(笑)。

    作者からの返信

    板野かな(旧:板野かも)さん!
    コメントありがとうございます!

    完全に2期生が家族のように絆が深まったという事を示すための回ですね笑

    居場所を見つけれずに、閉じこもっていた少女がバーチャルな世界に飛び出して、居場所を掴むという。着実に彼女は変われています。なりたかった自分へと近づいています。彼女は一体何になりたかったのか。どんな自分を目指すのか。家族同然の彼女達と関わる中で答えを見つけれるといいですね。

  • こうして世間の反応が並ぶと、葵はギャップ、うららは王道アイドル、楓は中毒性、六花は圧倒的歌唱力と、それぞれ全く違う武器でしっかりファンを掴んでいるのが気持ちいいですね。そして四人の個性を見せきった最後に「四季が一つになる」という受け止め方が広がっているのも、2期生というグループの完成を感じさせます。何より最後の「カナタ、お前……いい仕事しすぎだろ……」で、またあの謎の0期生がさらっと顔を覗かせるのが気になりますね。

    作者からの返信

    板野かな(旧:板野かも)さん!
    コメントありがとうございます!

    四人の個性と差別化を表すためにも、この歌ってみたの回は非常に貴重なものとなりました。これでより、四人の方向性や属性などが分かったかと思われます。

    カナタに関しては、定期的になるべく匂わせたいとこではあります。正直、正体に関してはどういう反応がくるかまだ予想できてないので、楽しみです笑

  • 四人それぞれの歩んできた道と個性が、そのまま選曲に表れているのがいいですね。特にはるかの歌を聴いて、ずっと彼女を支えてきた彰人が「俺が居なくたって前を向くことができる」と涙するところが印象的で、嬉しさと少しの寂しさが混じったような幼馴染ならではの感情を感じました。そして最後に四人で「好きなことを続ける」歌を歌い、彰人が「ここからが本当の彼女らのReLive」と感じる締めも、これまでの2期生それぞれの再出発を思うと綺麗に響きます。

    作者からの返信

    板野かな(旧:板野かも)さん!
    コメントありがとうございます!

    選曲はかなり考えたのでそこに触れて貰えて嬉しいです!彰人も彰人で中々、はるかに大きな感情を寄せていると思います。そして、それはきっと言語化できないような抽象的でかなり漠然としたもの。それでも、自然と涙が出てきてしまうような彼の心境を表現したかったんです。

    2期生の再出発の兆しが見えてきましたね。これから彼女らと彼はどうなっていくのか、見て行ってくれたら嬉しいです。

  • 初コラボの頃は陽鞠に引っ張ってもらっていたはるかが、今では家に泊まりに行って、自然にじゃれ合いながら配信できているのが何より嬉しいですね。「葵ちゃんなんでもできるじゃん!!」と心から信頼しているはるかと、それを真正面から言われると照れてしまう陽鞠の関係が可愛いです。そして賑やかなホラー配信から、いよいよ2期生の歌ってみた週間へ――ここまで練習風景を見てきただけに、公開が楽しみになる告知でした。

    作者からの返信

    板野かな(旧:板野かも)さん!
    コメントありがとうございます!

    はるかも成長したし、二人の関係性の変化もより見えてくる回だったかと思います。実は、百合営業回というか、そういう要素を意識して書いた回でもあります笑

    この二人の関係性はかなり好きなので、これからも書いていけたらいいなと思ってます。

    さて、次回はついに歌ってみた週間です。ここまで積み上げてきたものや、色々な意図をなるべく含めれるよう頑張りました。そんなところにも目を向けて読んでみたら面白いかもしれません。

  • 凛がずっと望んでいた「普通に友達と遊ぶ」が、ボウリングやカラオケ、ゲーセン、プリクラという何気ない一日として叶うのがとても温かいですね。しかも彰人を誘ったのが実は凛自身で、男性への恐怖と向き合うための一歩でもあったとは……「時間が止まったままの私を救ってくれて」という言葉が胸に残ります。そして最後にプリクラを「宝物」と呼ぶ凛とはるかを見ていると、この二人がちゃんと友達になれたこと自体が嬉しくなりますね。

    作者からの返信

    板野かな(旧:板野かも)さん!
    コメントありがとうございます!

    そうです。この回は、凛が一つ夢を叶える回となっています。そして、彼女もまた自分を変えるために明確に一歩を踏み出した回にもなっています。あの雨の日から時間が止まっていた彼女の時が動き出したのは、はるかや他の2期生の皆、氷川さん、そして一番苦手なはずの彰人です。お礼を言いたい気持ちもあったのでしょう。この日の思い出を胸に、さらに2期生の関係はは強固なものとなっていきます。

  • ついにカナタ本人の配信が来ましたが、あまりにも「普通」にゆるく喋っているからこそ、逆に裏側の謎が際立つのが面白いですね。「僕の社長」と得意げになったり、1期生から妙に評価が高かったり、「企業秘密」とかわしたりと、運営との距離の近さを匂わせる情報が絶妙に散りばめられています。そして彰人が「いずれ俺も関わることになるのだろうか」と考えた直後にはるかが飛び込んでくる締め、何やら次の出来事へ繋がりそうでいい引きですね。

    作者からの返信

    板野かな(旧:板野かも)さん!
    コメントありがとうございます!

    そうですね。彼の配信は「普通」なんです。だからこそ、異質で特異だという事を分かってもらう回となっています。そこに触れていただいて嬉しいです。カナタの正体を匂わす内容を所々に散りばめています。勘のいい人は、きっともう当てる事もできるかと思います。

    そして、次回はるかは彰人をどこへ連れまわすのでしょうか。次回は、個人的に気に入っている回なので、楽しんでもらえたら嬉しいです。

  • 第26話『練習の成果』への応援コメント

    カラオケでは60点台だったはるかが、彰人に「完全に別物」と思わせるほど上達しているのが気持ちいいですね。表ではポンコツでチョロいうららでも、見えないところでは納得できるまで努力する子なのだと改めて伝わってきます。そして陽鞠の「君じゃないとダメなんだ」という言葉も印象的で、出会って間もない彼女だからこそ、はるかにとって彰人がどれだけ特別なのか客観的に見えているのかもしれませんね。

    作者からの返信

    板野かな(旧:板野かも)さん!
    コメントありがとうございます!

    はるかはなんだかんだ努力家なので頑張ってくれました。勿論、ここまで一緒に歩いてきた仲間である2期生で初めて何かを作り上げる機会。自分のせいで台無しにしたく無かったという気持ちもあるでしょう。彼女の成長と2期生へとの関係性の深まりを感じてくれたなら嬉しいです。

    色々お世話したり、お世話されたりして共に支えあってる陽鞠だからこそ、感じた事なのかもしれませんね。2期生の中では、確実に一番はるかに近いのは彼女です。しかし、やはり誰よりも近い所にいるのは勿論、彼です。そのことに気付いたから、一人の大人として彼にお願いをしたと思います。

  • コメント失礼します。はじめまして。
    Vtuberをきっかけに、はるかが少しずつ前を向いていく展開が印象的でした。
    Vtuberを知らない彰人が偏見を持たず、「人を笑顔にできるのはすごい」と自然に背中を押すところは素敵ですね。
    幼なじみらしい距離感と、はるかの再出発を支える彰人。
    これからの二人の関係やVtuberとしての成長が気になる素晴らしい導入だと思いました。
    引き続き楽しませていただきますね。

    作者からの返信

    照春さん!
    コメントありがとうございます!

    初めまして!この物語は、VTuberというものを通してはるかと彰人の主人公2人が再出発するお話です。

    これからの2人の関係性の変化や、新たに出てくるキャラクターや成長などを楽しんでくれると嬉しいです。

    素晴らしい導入というお褒めの言葉恐縮です。

    私の悪癖で、ラブコメというよりかは人間ドラマや群像劇的な要素が強くなってくるのですが、それでもよれけばこの先も楽しんでくれると幸いです。

  • ここで一気にReLiveという「箱」そのものが広がるのが面白いですね。太陽・月・星の1期生も魅力的ですが、その中でただ一人「普通の男子高校生」という結目カナタの異質さがものすごく目を引きます。特に、ほとんど配信しないのに先輩たちから一目置かれ、事務所にも頻繁にいるという情報が重なるほど謎が深まっていく構成が好きです。彰人がはるかを応援するために始めた勉強から、思いがけず箱の核心らしき人物へ辿り着くのもいいですね。

    作者からの返信

    板野かな(旧:板野かも)さん!
    コメントありがとうございます!

    そうですね。この回は、ReLiveの掘り下げ回です。ここで一期生の情報が解禁されました。本格的に関わってくるのは、もう少し後になる予定ですが💦

    結目カナタは、意識的に異質な存在として書いてます。結目カナタが一体何物なのか…予想しながらこの先を読んでみても面白いかもしれません。頑張れば、当てる事ができると思います。近々更新を再開する予定ですが、結目カナタの正体が明かされる回まで更新予定ですので、楽しみにしてもらえると嬉しいです。


  • 編集済

    此度は以下自主企画にご参加くださりありがとうございます。
    https://kakuyomu.jp/user_events/2912051605350997310

    ReLiveの4人メンバーが全員個性豊かで面白く読ませていただきました。個人的に、様々なところに意味深なフラグが立っておりますが、現状では未回収に見えるので、今後何処かで回収して頂けるとまた面白くなるのかなと思いました。

    初めのコメントの頃からお話ししておりましたが、明らかにラブコメより群像劇…現代ドラマの方がジャンル的には正しいような気はしました。

    うららはリアルでは引きこもりでありながら、SNSではポンコツと言う個性が生きていくキャラ、葵は一番真面目で努力したのに周りが個性的すぎて埋もれてしまい、それでも自分の役割を理解し再出発するキャラ、楓はどう見てもオワコンキャラなのに過去にとんでもないレベルのトラウマを持ち…それを乗り越えていくキャラ…順番的に六花にも何か大きな爆弾を抱えてそうですね。現状は歌姫でありポンコツですが。

    そして、それをバックでなんだかんだで支えている巻き添え主人公の彰人と誰のマネージャーだよって突っ込みたくなる氷川さんとまあ、読者もツッコミが追い付かない感じでした。今後の展開も楽しみにしております。

    作者からの返信

    S.Mizuhaさん!
    コメントありがとうございます!

    こちらこそ素敵な自主企画に参加できて光栄です。VTuberものや配信ものの自主企画って作品数は多いのに少ない印象なので…。

    意味深なフラグについては、この先回収する予定ですが、中々長編になる想定なので回収されるのはもう少し先かもしれません。現在、更新が止まっていますがストックが溜まり次第随時更新を予定しています。

    更新が再開した時にまた楽しんで頂ければ幸いです。改めて、この度は素敵な自主企画を立ち上げて頂きありがとうございました。今後ともよろしくお願いいたします。

  • 第24話『カラオケ行こ!』への応援コメント

    はるか、彰人が六花の歌を知っているだけで「浮気!?」になるの、もう完全に彼女の発想で可愛いですね。そこへ陽鞠が加わって「チョロか」と弄りながらも、歌についてはきっちり実力を見極めて「あおいはる」での展開まで考えてくれるのが、相方として頼もしさを感じます。そして陽鞠が実はかなり歌えるという新しい一面も格好よく、いよいよ2期生の歌企画が楽しみになってきました。

    作者からの返信

    板野かな(旧:板野かも)さん!
    コメントありがとうございます!

    完全に彼女面ですね笑
    少し面倒くさいはるからしくて可愛いです笑

    すっかり陽鞠は頼もしい相棒的な役割ですね!また、2期生のママ笑

    平凡なのが嫌だからある程度納得がいくレベルには、何事も出来るようにしているので歌も上手いです。かなりスペックは高いはずなのですが、如何せん当人の自己評価が……。幼少期や学生時代からの周りの評価にまだ抜け出せていないのかもしれませんね。

  • 大騒ぎのゲーム配信だったのに、「まだ一緒に遊んでいたい」から始まって四人がそれぞれ将来の目標を語り合う流れが、とてもいいですね。特に凛が自然に「皆でお泊まり会や旅行をしたい」と言えるようになったのは、前回までの「普通に友達を作りたかった」という願いを思うと感慨深いです。そして、葵の大きなイベント、うららの先輩コラボ、六花のライブという夢が「2期生で歌ってみた」という最初の具体的な一歩にまとまるのも、四人の物語が新しい段階へ進んだ感じがして好きです。

    作者からの返信

    板野かな(旧:板野かも)さん!
    コメントありがとうございます!

    そこの流れは気に入っています。楓がちょっとずつ皆に心を開いて、自分の夢をかなえようとしている所も好きです。そこに触れて貰えて嬉しいです。2期生の絆がより深まった回でした。ここから、一つ2期生のステージが上がります。これからも、2期生の成長と活躍を楽しんで頂けると幸いです。

  • ここまでそれぞれに重いものを抱え、それを乗り越えてきた2期生が、ようやく四人揃ってひたすら馬鹿騒ぎしているのが何とも嬉しいですね。特に陽鞠が完全に「葵ママ」と化して、自由すぎる楓と迷子になる聖奈、巻き込まれるはるかを一人でまとめている構図が期待通りすぎて笑いました(笑)。そして彰人の「あの2期生が協力できるのだろうか」という不安が、開始早々これでもかと的中しているのも好きです。

    作者からの返信

    板野かな(旧:板野かも)さん!
    コメントありがとうございます!

    この回は、ここまで色々頑張ってきた4人の一つの区切りというかご褒美回のようなものです。ようやく4人が揃って好き放題笑いあっている。4人の絆が少し強まっている事が表せたらいいなと思い書きました。陽鞠は大変ですね。2期生で一番体力を使ってると思います笑

  • 「普通になりたかった」凛に対して、彰人が「ありのままの貴方でいい」と伝え、最後には「感情あるんじゃないですか?」で涙を引き出す流れがとても温かいですね。友達を作りたくてReLiveに入ったという理由も、奇抜な配信ばかりしてきた楓の根っこにこんな切実で可愛らしい願いがあったのかと思うと胸に響きます。そして復帰早々、安心するほどいつもの楓だったのには笑いました。「ありのままでいい」と言った直後に彰人が「もう少し普通な方がいい」と思い直すオチ、このギャグ好きです(笑)。

    作者からの返信

    板野かな(旧:板野かも)さん!
    コメントありがとうございます!

    楓が感情を取り戻し、涙を流す一連の流れは私もとても気に入っています。奇抜な配信や言動、行動…全て友達を作りたい、皆と仲良くなりたいという楓なりのコミュニケーションです。ようやく、その願いが叶いそうで良かったですね。オチは、あれこれと考えました。流石にちょっと重すぎたかな…となり、いつもの雰囲気に戻すために楓にもいつも通り居てもらいました笑
    好きと言ってもらえて嬉しいです笑(自分のギャグセンにあまり自身がないので笑)

  • 第20話『木の実雨』への応援コメント

    はるかが「凛ちゃんって臆病なんでしょ」と踏み込めたことに、彼女自身が人を怖がってきたからこその強さを感じますね。そして、ずっと飄々として掴めなかった凛の奥に、唯一自分自身を見て愛してくれたお姉ちゃんへの複雑な思いがあったとは……。雨の中、姉の血を紅葉に、自分の涙を「雨」に重ねるラストが美しくも痛ましく、『木の実雨』というタイトルまで胸に残る回でした。

    作者からの返信

    板野かな(旧:板野かも)さん!
    コメントありがとうございます!

    同じく臆病で、人が怖いはるかだからこそ気づいてあげれたことなんじゃないかなと思います。そして、言うことが出来た事だとも思います。

    凛は、姉のことが心の底から憎んではいませんでした。しかし、取り巻く環境から捻れてしまいました。素直に、感情的になれませんでした。素直に気持ちを受け取れず、歪んだ見方しか出来なかった後悔が彼女の心を未だに締め付けています。

    そんな彼女の心を彼女ら、そして彼はどう解き放つのでしょうか。次回、秋月楓編完結です。

  • 第19話『緊急会議、集合』への応援コメント

    凛がいつもの独特な口調を崩さないまま、自分の過去や男性への恐怖を淡々と語るのがかえって胸に刺さりますね。そして、そんな重苦しい空気の中に戻ってきた彰人の「お腹すきませんか?」がとても彼らしいです。事情に無理に踏み込むのではなく、今の自分にできることで皆を支えようとしているように感じられて、この一言に彰人の優しさがよく出ていると思いました。

    作者からの返信

    板野かな(旧:板野かも)さん!
    コメントありがとうございます!

    淡々と語っているのは、過去の一件から感情を出しづらくなってしまった弊害ですね。

    そこの台詞は私も気に入っています。無理に踏み込まない優しさを意識して書きました。彰人の人間性を表すことが出来ていたのなら、嬉しいです。

  • ここまで愉快な「おもしれー女」として描かれてきた楓に、こんな過去があったとは……一気に彼女の見え方が変わる回でした。何をされても「全く気にしない」ように見えていたという話は、現在の掴みどころのない楓の人物像とも重なっていて胸に残ります。そして、本人の知らないところで過去が面白半分に消費され、さらに悪意ある編集で事実まで歪められて拡散される流れが非常に重く、3日後に迫った2期生コラボへ強烈な火種が投げ込まれましたね。

    作者からの返信

    板野かもさん!
    コメントありがとうございます!

    そうですね。この回から今までの楓、そしてこれからの楓の見え方が大きく変わると思われます。楓の心情は一体…。そして、真相は。この大事件がどのように収束するのか…。今回から、秋月楓編スタートです。

  • やっぱりラブコメより現代ドラマが強いですね。後は群像劇っぽく見えます。

    私自身も私に言い聞かせなければいけないかもしれませんが、自分自身だけは何があっても自分の味方じゃなければなりませんね。そういう意味では阿久尾裁は優秀であると言うことになりますが。

    まあ結局何事も中間が一番って事ですかねぇ。自責特化も他責特化もロクな事にならない、少々哲学的ですが引き続き応援します。

    作者からの返信

    S.Mizuhaさん!
    コメントありがとうございます!

    どうしてもラブコメ書いてたらシリアスやっちゃいたくなってしまうんです……。そういう奇病にかかっています……。すぐ人死なせちゃうのは、良くない癖ですね💦

    そうですね。何事もそこそこが1番だと思います。意外とちょっとした事だったりするかもしれませんからね。その人の気の持ちようってかなりあると思います。案外自分から重荷を背負っているのかもしれません。それに気づけるかどうかで色々と変わると思います。

  • デートの嬉しさが隠しきれず、危うく「彰人」と言いかけてしまうはるかが実に可愛いですね。必死に「あきちゃん」という女の子を捏造する一方で、当の彰人が『aki』として「友達としてな?」と念押ししているのも、この二人らしいすれ違いで好きです(笑)。そして料理の大失敗まで嬉々として語ってしまうあたり、はるかにとって彰人との思い出は失敗談まで含めて大切なものなんだな、と微笑ましくなりました。

    作者からの返信

    板野かもさん!
    コメントありがとうございます!

    そうです。うらら(はるか)は、テンションが上がったりして浮かれてる時に事故を起こしかけてる時が可愛くて輝きます。

    彰人の念押しはリスナーに変に盛り上がらないようにする為、変な推測をされないようにする為、照れ隠しなどが含まれてます笑

    彰人との思い出はきっとどれも大切です。ですが、ここで嬉々として語ってるのは料理くらいできるし!という強がりも多少は含まれているそうです笑

  • 前話とまったく同じデートを彰人側から見ることで、「正解」を連発していた彼も内心ではめちゃくちゃ照れたり悩んだりしていたと分かるのが可愛いですね。特に「隣に彰人が居るから大丈夫」でしっかりドキッとしていたり、最後にはるかを素直に「可愛いな…」と思っていたりと、彰人側にも確実に何かが芽生えつつあるのが微笑ましいです。そして、はるかの過去を気にしながらも「本人が言いたくなるまで待つ」と踏み込まないところに、長年彼女を支えてきた彰人らしい優しさを感じました。

    作者からの返信

    板野かもさん!
    コメントありがとうございます!

    基本的には大人びている彰人も男子高校生なので、男子高校生らしくちょっとドギマギしてるよという描写を書いてみました。後、いつもは幼馴染で妹みたいに思っていたはるかに少しドキッとしてしまう彰人を私が書きたかっただけ…。

    彰人というか理想の主人公像がただ助ける。背中を押すのではなくて横に並んで「頑張れ」ではなく「大丈夫」と声をかけてあげられるような人を目指しています。なのでここは踏み込まないで待つ姿勢を見せました。

  • これまで彰人がはるかのためにしてきた「元気がないときは映画に誘う」という思い出を、今度ははるかが彰人に返してあげるのがとてもいいですね。外出そのものに不安があったはるかが、好きな人を元気づけるため自分から映画館へ誘い、「また今度も」と次の約束までできたことにも大きな成長を感じました。そして、下心いっぱいの恋愛テクを準備していたのに、結局彰人のほうから自然に手を繋いでくるのが、この二人らしくて可愛いです。

    作者からの返信

    板野かもさん!
    コメントありがとうございます!

    今回は基本はるか主導というのを意識して書いたので昔の思い出との逆転という形を取りました。少しはるかの成長も表現できたかな?と思っています。

    確かに次の約束を取り付けることが出来たのは成長ですね。恋愛的なあれなら彰人より上手かも……?

    彰人は恋愛には疎いですが、サラッと出来ちゃうタイプです。なんだかんだ最後は彰人に面倒見られちゃう感じはこの2人っぽいかもしれませんね。

  • 第8話『あおいはる』への応援コメント

    オススメされた8話まで読みました。
    引きこもっていたはるかが、VTuberという新しい場所で少しずつ自分を取り戻していく流れが温かくて良かったです。
    特に彰人が「変わろうとした気持ち」を否定せずに支えているところが、この作品の安心感になっていると思いました。

    一方で、葵の話はかなり刺さりました。
    努力している人ほど「まだ足りない」と思い込んで、自分で自分を追い詰めてしまう怖さが丁寧に描かれていたと思います。
    うららの才能と葵の努力の対比も単純な勝ち負けではなくて、二人とも違う形で輝いているのが良いですね。

    「あおいはる」がただの人気コンビではなく、お互いが足りない部分を支え合う関係になっていく展開は素直に応援したくなりました。
    最後に葵が「一人で頑張らなくてもいい」と気づくところは、この作品らしい優しい着地だったと思います。

    作者からの返信

    鷺沼鳩屋さん!
    コメントありがとうございます!

    そうですね。この作品はVTuberというものを通して少しずつ抱えていた重荷を下ろし、前を向いて歩いていく人達の物語です。そして、彰人自身もまた何かを抱えているからこそ「変わろうとする気持ち」を応援するんでしょうね。

    努力が出来ることは本当に素晴らしい事だと私は思っています。しかし、このような場所だと余計「正しい努力」が実を結ぶのか?と聞かれると怪しいとこです。真面目で直向きで努力家な人ほどきっと周りと比べて、余計に頑張ってしまうような気がします。

    極めつけは普通以外の何者かになりたかった。この葵というキャラはなるべく色んな人から共感を得て貰って、応援されるようなキャラを目指しました。応援したくなるような気持ちになってくれたのなら幸いです。ここまで読んでいただきありがとうございました。

  • ホラー開始前から怯えきっているうららが期待通りに可愛くて、「まだタイトル画面です」のツッコミが好きです(笑)。そして彰人の声が配信に乗る大事故から、葵が即座に「お兄さん」とフォローするあたり、前章を経た「あおいはる」の信頼関係もしっかり感じられました。何より後半、彰人が陽鞠の話ばかりすることにはるかが露骨に拗ねているのが可愛いですね。第13話で彰人の異変に気付いていたことも含め、秘密の日曜日に何を用意しているのか気になります。

    作者からの返信

    板野かもさん!
    コメントありがとうございます!

    うららは絶対ホラーが無理だ!と思っていたのでちゃんと期待通りの反応を得れて満足です笑 絶対タイトル画面からでもビビると思ってました笑

    あおいはるの関係値もどんどんと深くなっていく予定なので、これからもこの2人を見守ってくれると嬉しいです。

    はるかは結構拗ねますね。そんな面倒臭い所も可愛いと思ってもらえれば嬉しいです。

    次回は、そのはるかの計画が明らかに!?

  • 第13話『ある日の出来事』への応援コメント

    ここまでずっと「はるかを支える側」だった彰人に、何やら重い過去があることが初めて見えてくる回ですね。「お前の犯した罪」「犯罪者」という言葉にも反論せず、それでも自分の信念に従って行動する彰人が印象に残りました。そして、そんな彰人の微妙な変化をちゃんとはるかが察しているのがいいですね。今度ははるかが彰人のために「一肌脱ぐ」番になるという関係性の反転が楽しみです。

    作者からの返信

    板野かもさん!
    コメントありがとうございます!

    彰人にも中々重い過去があります。彼が今のようにならなければいけなかった理由。大人にならないといけなかった理由がそこにはあります。

    はるかも幼馴染ですからね。違いに気づけるくらいには、彰人の事をしっかりと見ていました。助けられる、支えられるだけでは無く共に支え合う関係がやはり1番なんじゃないかと私は思います。

  • 「陽鞠ちゃんが一番の常識人・保護者枠」という前評判が、ものすごい勢いで現実になりましたね(笑)。凛の予測不能さ、ひたすら肉を食べる聖奈、氷川さんに完全に世話されるはるかと、配信上のキャラクター性がリアルでもそのままなのが楽しいです。そして最後、散々みんなを「ダメダメ」と評したはるかが結局彰人に染み抜きまでしてもらうオチまで含めて、2期生のわちゃわちゃ感が存分に味わえる回でした。

    作者からの返信

    板野かもさん!
    コメントありがとうございます!

    この回は、2期生全員の立ち回りやキャラがよく分かる回だったんじゃないかなと思います。これで、2期生の雰囲気を大体把握してもらえたら嬉しいです。

    相変わらずはるかは決めきれないですね。結局最後まで彰人に面倒を見て貰っています笑

  • 配信であれだけ予測不能だった楓の中の人が、初対面からリアカーで六花を一時間連れ回して登場するの、期待を裏切らないどころか軽々と超えてきました(笑)。一方で、出発前の彰人が「困ったらその2人に助けてもらいなさい」と完全に保護者なのに、氷川さんから見ると恋人同士そのものなのが微笑ましいです。そして、対人恐怖症だったはるかが緊張しながらも自分から「頑張ってくる」と外へ出て、同期全員との初対面を迎えるところに、彼女の確かな前進を感じました。

    作者からの返信

    板野かもさん!
    コメントありがとうございます!

    やっぱり凛の初登場は、インパクトのあるものにしたいと思っていたので笑いつだって、想像の斜め上をいくおもしれー女が凛です。

    保護者のようにも見えるし、過保護な恋人のようにも見える、実際はただの幼馴染という…。

    はるかの成長を少しずつ感じ取ってくれたら嬉しいです。この物語は、皆で再び立ち上がりゆっくりでもいいので一歩ずつ着実に前へと踏みしめていく物語なので。

  • ついに楓と六花の実態が明らかになりましたが、想像以上でした(笑)。特に「好きな石ランキング第50位」からの「51位は皆さんです」は、楓が人気になる理由が分からないのに妙に分かってしまう絶妙な狂気で、このギャグ好きです。そして六花も漢字よわよわから歌い出した瞬間に空気をひっくり返す落差が格好よく、春夏秋冬が実際に揃うのが一気に楽しみになりました。

    作者からの返信

    板野かもさん!
    コメントありがとうございます!

    楓のことは、掴みどころの無い独特な雰囲気を持っていて、どこか目が離せなくなってしまうそんな不思議ちゃんで、とんでもねー女だと思ってもらえれば嬉しいです笑

    六花様は、完全にギャップキャラですね。現実には似たようなVtuberさんは居るかと思われます。

    春夏秋冬、4人が揃うと一体どんな化学反応が起こってしまうのか。遂に次回4人が出会ってしまいます。乞うご期待!

    編集済
  • 前回までの重さを受けて、葵の復活をリスナーたちが心から喜んでいる空気が温かいですね。「あおいはる」が営業ではなく本当の絆として認識されているのも嬉しいところです。そして今回は何より楓と六花の情報量が強い(笑)。「30分間『無』を届ける女」と「右左すら怪しい圧倒的歌姫」が揃った状態での2期生全員オフ会予告、これはもう氷川さんの苦労まで含めて楽しみです。

    作者からの返信

    板野かもさん!
    コメントありがとうございます!

    そうですね。復帰をしたのでリスナー達はお祭り騒ぎです笑
    度々話題に上がっては怪しげな雰囲気を漂わせていた秋月楓の、本格的な物語の参戦が近づいてきましたね。実は作者の一番のお気に入りキャラです。六花様も中々にいいキャラなのですが、まだ言える事は少ないですね。

    さてさて、氷川さんの胃は大丈夫なのか!?2期生オフ会編へ続きます。

  • 第8話『あおいはる』への応援コメント

    「あ…やっと…名前で…」には胸を掴まれました。ずっと「対等になりたい」と願っていた陽鞠にとって、はるかが初めて「葵ちゃん」と呼んでくれたこと自体が、数字なんかとは違うところで彼女を認めてくれた瞬間だったんですね。そしてここで『なりたかった自分に、何度でもなれる』が陽鞠にも重なるのがとても綺麗です。最後の「皆も早く寝なよ?」まで含めて、日向葵がようやく無理に輝くのではなく、自分自身の光で誰かを照らせる存在になったようで温かい読後感でした。

    作者からの返信

    板野かもさん!
    コメントありがとうございます!

    数字や人気が欲しいんじゃない。確かに遅れている自覚はある。焦りだって勿論ある。でも、何よりも彼女と対等で居たかった。そんな彼女の願いがようやく届いた瞬間となっています。ようやく本当の意味で、同期であおいはるの相方と成れた瞬間なんじゃないかと私は思っています。

    ReLiveのテーマは、実はこの作品全体のテーマとしても機能しています。
    (とはいえ、自分でもここまで綺麗に回収できるとは思いませんでした笑 自画自賛みたいですが、今同じように書けと言われたら中々出来ない気がします笑)

    きっと彼女の光は誰かに届いているはずです。それはまた少し遠いお話ですが…。

    温かい読後感と言ってもらえて嬉しいです。少し重い空気になってしまったので、なるべく爽やかな読後感を目指しました。

  • これまでギャグの印象が強かった「配信モンスター」という呼び名が、ここまで痛々しい意味に変わってしまうとは……。特に「俺はちゃんと見てるぞ。お前の頑張りを」と言ってもらえるはるかと、「誰か私を見てよ」と苦しんでいた葵の対比が胸に残ります。そして彰人が感じ続けていた嫌な予感が、最後の倒れている葵という形で現実になってしまう締めは強烈でした。

    作者からの返信

    板野かもさん!
    コメントありがとうございます!

    配信モンスターだったはずが、配信という怪物に飲まれてしまいましたね。すぐ傍に頑張りを見てくれる人が居るってやっぱり凄く恵まれた事だと思うんですね。(カクヨムだったら今こうして貰ったコメントとか)

    そういう人が傍にいなかったゆえに起きてしまった悲劇だと思いますね。勿論、葵という人間の性質も関係はしています。しかし、誰かが一声かければ。声が届く距離に居れば。彼女は踏みとどまる事が出来たのかもしれませんね。そういう点では、はるかと葵はかなり対照的だと言えます。

    さて、倒れてしまった彼女を見た一同。これから一体どうするのでしょうか。次回で日向葵編は完結です。(正確に言えば9話に後日談的なものがありますが)

  • 掲示板回という形で、これまで断片的に見えていた2期生それぞれの立ち位置が一気に整理されるのが面白いですね。特に「無自覚な天才」のうららと「努力型の秀才」の葵という見られ方は、前回の葵の苦しさを知っているだけに胸に刺さります。それでも最後には【春】驚異の胸囲【夏】寝ろ【秋】飴舐めてろ【冬】漢字覚えろ、で綺麗に笑わせてくれるのが好きです(笑)。

    作者からの返信

    板野かもさん!
    コメントありがとうございます!

    Vtuber小説と言えば掲示板回なので書いてみました!情報整理としても、没入感を高める役割としても非常に便利なフォーマットです笑

    やはり、こういう人前に出て人気を集めるようなお仕事では天然だったりどこか抜けてたりする人が人気が出やすい傾向があると思っています。(Vtuberに限ったことではないかもしれませんが)
    才能的な要素がかなり人気を得るための要素を占めてしまうのは、どうしても仕方が無いことなのかなとは思ってしまいます。

    そして、必ずそういう子とは反対に努力をしている子が居る事も知っています。しかし、その努力が本当に正しい結果をもたらしてくれるのかは残酷ですが確実とは言えません。むしろ、インターネットという広く何がきっかけで台頭するか分からないような場所が土俵であるVtuberなどはより顕著だと思います。

    不穏な展開が続きますが、このまま葵はどうなってしまうのでしょうか。「あおいはる」を迎える事ができるのか。続きをお楽しみください。

  • なんと、前回まで明るいコミュ強ギャルにしか見えなかった葵が、第3話ラストの「???」だったとは……。表ではうららとのコンビ名を喜んで「この関係を大事にしたい」と笑っているだけに、裏で「眠たいよ!!寝たいよ!!」とまで追い詰められている落差が胸に刺さります。そして彰人が配信の違和感に気付きかけているのも、かつてはるかの苦しみに気付けなかった彼だからこそ印象的でした。

    作者からの返信

    板野かもさん!
    コメントありがとうございます!

    表では明るく華やかなギャル…。けれど、その裏ではドツボにハマってしまったしまった女の子です。きっと表で見せてる姿全てが嘘ではないはずです。しかし、今の彼女は完全にこの世界の影の部分に踏み込み過ぎてしまっています。そんな彼女はこれから先どうなっていくのか…。温かい目で見守ってくれると嬉しいです。

    彰人が気づいているのは、彰人も過去に色々な間違いをしてしまっているからです。もう間違わないように。もう見逃さないように。

    葵の行く末はどうなるのか。彰人とはるかはどうするのか。続きを楽しんで頂けると幸いです。

  • 彰人に泣きついて抱きつくところから、頭を撫でられて「ふへへっ!」となるところまで、はるかの彰人への懐きっぷりが可愛いですね。特に彰人の「俺が世界で一番可愛いと思うのはこの子の笑顔」というモノローグは、第1話の「世界一可愛いVtuberにしてやる」から一歩踏み込んだ響きがあって印象的でした。そして最後には、怖がっていたはるか自身が「コラボやります!!」と言える――「なりたかった自分」へ少しずつ進んでいるのが嬉しくなる回でした。

    作者からの返信

    板野かもさん!
    コメントありがとうございます!

    はるかはかなり彰人にべったりですね笑
    もう付き合ってるんじゃないか?というレベルですが、まだお互いそんなに自分の恋愛的な感情には気づいていないという…。

    はるかが少しずつ成長していく過程を、この物語ではなるべく丁寧に書いていきたいと思っているのでまずはその第一歩ですね!そこに触れて貰えてとても嬉しいです!さて、コラボを承諾したはるかでしたが一体どのような結果になるのか…。次回も楽しんで読んでもらえたら嬉しいです。

  • マシュマロへの反応から、うららの「疑うことを知らない素直さ」がどんどんキャラクターの魅力になっていますね。彰人も『aki』としてすっかりコメント欄に馴染んでいて、「お前ら誰だよ!!」とファンに混ざって幼馴染を守ろうとしているのが微笑ましいです(笑)。そして最後、楽しい配信の空気から一転して「頑張っているのに見てもらえない」何者かの視点へ……VTuberという世界の華やかさだけではない部分が初めて覗いたのが印象的でした。

    作者からの返信

    板野かもさん!
    コメントありがとうございます!

    そうなんですよね。うららは、純粋でチョロいので騙されやすいです笑
    そんな彼女の魅力を可愛いと思ってもらえると嬉しいです。

    彰人もしっかりコメント欄から見守ってくれていますね。人知れず影から応援して守ってくれています。

    そうなんです。キラキラしてて、楽しそうで、華やかな部分だけがよくピックアップされがちです。ですが、Vtuberという世界は中々に過酷なんじゃないかなと私は思っています。Vtuberという世界を一番表してるんじゃないかなという章がここから始まっていきます。少し人間ドラマ要素が強くなってきますが、この先も楽しんでいただけると嬉しいです。

  • 初手ミュートからの「ひっひっふー」、さらに得意げな桜の妖精アピールまで、うららちゃんのポンコツ可愛さが初配信だけでしっかり完成していますね(笑)。一方で、彰人の「ちゃんと生まれ変われたんだな…」という受け止め方がとても温かく、第1話のReLiveのテーマが実際の「春見うらら」の姿になって現れた感じが好きです。そして、はるかが『aki』の正体に気付かず「優しい人だったな…」と思っているのも可愛い……彰人、既に立派なファン第一号ですね。

    作者からの返信

    板野かもさん!
    コメントありがとうございます!

    この初配信回でうららのポンコツだけど可愛い雰囲気が伝わってくれたのなら嬉しいです!うらら(はるか)は、ポンコツでチョロ可愛いとこが魅力のキャラなので、そんな所も可愛がってやってください。

    彰人は腕組みして見守っていてくれてます。鈍感だからakiの正体に気付くことはあるのでしょうか。彰人も性格的に中々自分から言わないと思うので…。

    ReLiveのテーマは、結構この作品に深く関わってくるのでそこに着目してくれて嬉しいです。

  • 「俺がお前のファン第一号な!」がいいですね。VTuberを知らない彰人だからこそ、肩書きではなく「はるかが人を笑顔にすること」をまっすぐ肯定してくれるのが温かく、はるかが彼を好きだった理由にもすっと納得できました。冒頭の『なりたかった自分に、何度でもなれる』が、引きこもっているはるかの再出発へ繋がる構成も綺麗で、タイトルの「もうすぐ世界で一番可愛くなる」が最後にはとても前向きに響きます。

    作者からの返信

    板野かもさん!
    コメントありがとうございます!

    彰人のファン第一号宣言は結構気に入ってる台詞です笑

    VTuberを知らないからこそ、「人を笑顔にすることができる」という要素に着目して応援することができるのが彰人の魅力だと思っています。とても真っ直ぐな彼の言葉はきっとそのまま真っ直ぐ彼女の芯まで届いた事でしょう。この言葉でエンジンがかかった彼女はこれからどのような活躍をしていくのか。

    配信して人を笑顔にする、魅せる側のはるかとそれを支える側の彰人。2人の行く末を暖かく見守ってくれると幸いです。

  • 何だろ、リアル過ぎて笑えんわ。本当好きよねぇ...都合の良いとこだけ切り抜いて拡散する言わば他人の手柄を自分の物にする奴。しかもそう言う連中の周りはそういう連中しかいないから数の正義でぶっ潰されるからなぁ。

    作者からの返信

    S.Mizuhaさん!
    コメントありがとうございます!

    そうですね。悲しい事にこれがリアルのネット問題ですね。特にこういう界隈は顕著です。成功者に石を投げれるとなると喜んで投げ出す人間が沢山居るというのが悲しい現実ですね。本当に人様に石を投げれる資格がある程清廉潔白な人なんてこの世に居ないと思うんですけどねぇ…。

  • 第8話『あおいはる』への応援コメント

    現状読んでいる感じだと、ラブコメより現代ドラマですね。とりわけ群像劇になっているという…ある意味一本取られました。

    配信業界は表のキラキラした部分の背景が一部「承認欲求」か「金」になってしまっていますからね。。。蒼空豆さんはある意味、VTuberに詳しい感じがするのですが…。

    とりあえず「承認欲求」か「金」に囚われているカクヨムユーザーでは絶対書くことが出来ない小説だなぁ、と個人的に思った感想です。

    作者からの返信

    S.Mizuhaさん!
    コメントありがとうございます!

    今は執筆の方に時間を割いているので、あまり読めてないですが最新話の方まで読みます!読み終わったらレビューを書こうと思っているのでお待ちください!

    私の悪癖なのですが、ラブコメを書いているはずなのにシリアス要素が強くなりすぎてしまう事があります…。

    VTuberさんは好きなので、そこそこ見ていますね。なので、全く見た事が無いという人よりかは少しは詳しいかも知れません。

    まあ、私も「自分が書いた作品が面白いと認めてもらいたい」という承認欲求はありますが笑
    本気で目指してる人には、失礼かもしれませんが何かの間違いで書籍化とかされないかな〜と思うくらいには普通に邪な欲を抱いてますよ笑

  • 葵ちゃんも応援したくなりました。
    VTuberって、ただでさえかなりの体力が必要なのに、朝と夜に配信活動って化け物ですよね。
    名前だけ出できた楓ちゃんも只者ではなさそうですし、今後、さらに目が離せなくなりそう。

    作者からの返信

    奈那七菜菜菜さん!
    コメントありがとうございます!

    そうですね配信活動は、傍から見たら楽しそうなだけですがやる側になると体力はかなり使うんじゃないかな?と思います。(どうやれば面白くなるか、ちゃんと見てる人に聴こえやすいように喋っているか……などなど細かい気遣いを沢山していると思います)

    現実世界にも、複数回行動して1日に何回も配信をしている人は居ます。それ自体は、体力すげぇ…!くらいなんですが、葵ちゃんの問題は焦りから来ていることですよね…。

    楓ちゃんは2期生のトラブルメーカー枠なので目を離してはいけないです笑

  • 第8話『あおいはる』への応援コメント

    キャラクターがとってもキュートです

    作者からの返信

    黒雪姫さんコメントありがとうございます!そう言ってもらえるように意識して書いているので嬉しいです!(特にはるかとか)

  • 企画主催者です。読みにきました。

    作者からの返信

    これはこれは主催者様!コメントと読んでいただきありがとうございます!

  • 企画から来ました
    これVTuberのラブストーリーという事でそういうの初めてみたんすけど、凄くいいっすね。
    魅せる側と支える側のバディ物なのが凄く良くて面白いです‼️

    作者からの返信

    ナポレタンさん!コメントありがとうございます!

    VTuberもVTuberものの小説も好きだったので挑戦してみました。(勿論、ラブコメも大好きです笑)

    そんなに褒めてもらうと鼻が伸びそうです笑(天狗にはなってはいけない)

    もし良ければこの先と2人の二人三脚を長い目で見ていただければ幸いです。

    コメント励みになります。本当にありがとうございます!

  • 趣味感覚で気楽に出来ればいいんですけどね!
    高校生だから真面目だなーと

    Vtuberなんて才能が九割じゃないかなとも思ったり、、笑

    作者からの返信

    向夏夜なくのさん!
    コメントありがとうございます!

    まあ一応企業勢なので結果を出したほうがいいのかな…と悩んでいたり。ReLiveは変えたい自分が居る人を集めた事務所なので普通のVtuber事務所とはまた違う温度感で皆結構必死に活動しているんですよね。

    ですが残酷なことに才能が大部分を占めることは否定できませんね…。実際同期の秋の子とかがそうですし…笑
    まあ作者は努力が苦手なタイプなので努力できるのも立派な才能だと思いますが笑

  • こんばんは!
    わいわいしてて、読んでて楽しいです笑

    やっぱり、どこか抜けている人の方が配信者としては人気が出やすいのかな。
    売れたらUberばっかり頼みそう、、笑

    作者からの返信

    向夏夜なくのさん!
    コメントありがとうございます!!
    賑やかな感じを出せて良かったです!

    完璧すぎる人よりもちょっと抜けてる方が親しみが出やすい…みたいな話ですかね笑
    人間味があるくらいがきっと丁度いいんだと思います。

    安心して下さい、彰人くんがご飯作ってくれるので!
    彰人「俺、料理係マジか…」
    はるか「うむ、彰人シェフ。苦しゅうないぞ」
    彰人「お前の方が位上なの!?」