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すべてのエピソードへの応援コメント

  • ゲームウォッチとはかなり懐かしいですね。ゲームは学校に持って来てはいけなかったけど、みんな結構こっそり持って来ていましたね。
    私は持っていませんでしたが、借りてやり込んでいましたが、やはり持ち主にはかないませんでした。個人的にはバーミンが好きでした。
    そういや当時ゲーム電卓なんてものもあって、こっちは見た目は普通の電卓なので堂々と先生の目を逃れたり。

    ファミコンの時代というかマイコンの時代、BASICとか色々プログラミングするやら大層な理屈つけていましたが、結局ゲームがしたかっただけなので、マイコンからキーボード取っ払ったファミコンは欲望の権化でしたね。
    実際、どんなにBASICで複雑で長いプログラム打ち込んでも、カセットのゲームの方がはるかに面白いんですから。

    作者からの返信

    かもライン様
    それぞれの時代に、いろいろなゲームの登場があったと思いますが、私にとって衝撃的だったのは、ゲームウォッチです。
    それは、その後、登場したファミコン以降のゲームが内容的には複雑でストーリー性もあって面白かったと思います。
    でも、ゲームウォッチはスタイリッシュでセンセイショナルでした。
    これからもよろしくお願いします。

  • カルチャー・クラブ!

    一時、ヘビロテで聴いていました。

    作者からの返信

    縞間かおる様
    コメントありがとうございます。
    そうなんですね。カルチャー・クラブいいですよね。
    『チェンジング・エヴリ・デイ』『タイム』『カーマ・カメレオン』『ミス・ミー』『戦争の歌』『ムーブ・アウェイ』……
    すごく好きなんです。
    これからもよろしくお願いします。

  • ジャッキー・チェンの拳シリーズは流行りましたね。ユン・ピョウやサモ・ハンキンポーもありましたし、当時の翻訳も秀逸でしたよね。

    イーストウッドはダーティハリーシリーズも良かったです。

    ファイナル・カウントダウンはヨーロッパを思い出しました

    作者からの返信

    @kururin3さま
    コメントありがとうございます。
    ファイナル・カウントダウンはヨーロッパですよね。また、この映画『ファイナルカウントダウン』が注目されていた頃、ヨーロッパのファイナル・カウントダウンもヒットしていたような気がします。映画とヨーロッパの曲は関係ないですが……
    これからもよろしくお願いします。

  • 山田康雄さんの吹き替えが、もうすごく渋くてカッコいいんですよね( ;∀;)

    作者からの返信

    福山典雅さま
    山田康雄さん、クリント・イーストウッドは本当にハマり役だと思います。クリント・イーストウッドは山田康雄さんの声じゃないと……
    ルパン三世だけじゃない。
    ジャッキー・チェンも石丸博也さんじゃないと……
    これからもよろしくお願いします。

  • 月曜ロードショー。
    水曜ロードショー。
    ゴールデン洋画劇場。
    日曜洋画劇場。
    そして金曜、土曜の深夜にはイレギュラーで枠があって。

    上げていただいた作品は、大体この枠で見ました。

    あとは、「鳥」、「シャイニング」、「会議は踊る」、
    「雨に唄えば」、「オズの魔法使い」、「スタートレック」、
    「激突」、「ジョーズ」、「タワーリングインフェルノ」、
    「ポセイドンアドベンチャー」、「ローマの休日」、
    「第三の男」、
    往年の名作は、ここで初めて目にしたものです。


    作者からの返信

    ムーゴット様
    コメントありがとうございます。
    いろいろなロードショーがありましたね。懐かしいです。
    別のところでもコメントで書いたのですが、今と違って昔は、映画館に行く以外は、テレビしか映画を観ることがなく選べる自由がなかったです。
    しかし、その代わりに自分の好みに係わらずたくさんのジャンルの名作映画を観たような気がします。
    個人的に言うと、好みだけで観たい映画を選ぶ時代なら、私は西部劇の名作『シェーン』など出会ってなかった気がします。
    これからもよろしくお願いします。

  • 意外とガンダムについて詳しいですね。ちょっとびっくりです。

    ガンダムとかのモビルスーツは、少なくとも陸戦には向きません。あれだけ巨大では目立ちすぎて、ここを狙って下さい的だし歩行時のあの音では隠密行動出来なさそう。しかも、人間をモデルにした複数の関節を別々に動かしバランスを取らねばならないなんて、あまりにも非効率的です。数か所の関節等の不具合ですぐ行動に支障出そうです。

    ただ、あったら良いなと浪漫は感じます。
    威圧とか象徴としては良いかも。

    また人型である必要はありませんが、多足歩行型は荒れ地や湿地などタイヤ・キャタピラでの行動が難しい場所での移動には使えそうな気もします。

    あとザクやガンダムの開発は他国より日本の方が優れていると思いますが、核融合型の動力システムの為、兵器として転用すると文字通り核兵器となり非核三原則を遵守する日本で運用は出来なさそうです。

    作者からの返信

    かもライン様
    確かに巨大ロボットは目立ち過ぎですね。しかも知りませんでしたが、核融合型の動力システムなのですか? それはなかなか凄いですね。
    これからもよろしくお願いします。

  • 「キャノンボール」、黒いカウンタックの鮮烈な映像が浮かびます。アメリカ映画で外せないカーチェイス、この系譜は後に「スピード」へと受け継がれるかと。車の存在がアメリカ映画にはとても大きくて、「バック・トゥ・ザ・フューチャー」のデロリアンとかもそう。私は「ブルース・ブラザーズ」のアホみたいな台数を使ったパトカーとのカーチェイス、大好きでした。突出したコメディセンスのあるジョン・ランディス、私は好きでした( ;∀;)

    作者からの返信

    福山典雅さま
    確かに現在はCGが幅を利かせているのでしょうが、アメリカ映画は『車』を使う演出が多い気がします。当時でいえば日本映画も香港映画もフランスなどの映画もそれほど『車』が目立っていた感じではなかったですね。『キャノンボール』『スピード』『バック・トゥ・ザ・フューチャー』も入れると古くはスピルバーグ監督の『激突!』なども『車』の映画ですね。
    日本映画でまあまあ車が出てくるのは『ルパン三世シリーズ』か?
    これからもよろしくお願いします。

    編集済
  • TVで観る映画、今とは違ってコンテンツの選択が出来ない時代。ものすごく貴重な感じがしていました。幼い頃に訳も分からず感動していた事を覚えています( ;∀;)

    作者からの返信

    福山典雅さま
    コメントありがとうございます。
    いやいや、昔は今と違ってコンテンツの選択ができませんでした。でも、だからこそ、自分の知らないものや名前だけで興味がないと思うようなものにも触れる機会があったと思います。
    今のように自分で選んでしか映画を観ない時代だと、まったく観ないジャンルもあると思います。
    たぶん名作『ガスライト』は観てなかったと思いますし、西部劇の『シェーン』も観てない気がします。
    これからもよろしくお願いします。

  • 深夜ロードショーに雑誌ロードショーって最高です。
    ジャッキー・チェンは今では残念キャラになっちゃって。
    ソフィー・マルソーにフィービーケイツは日本人好みの女優さんでしたね。
    昔は映画館も2本立てのエンドレス上映でしたよね。良い時代だった。
    ケヴィン・ベーコン好きで良く見ました。

    当時はそれとサウンドトラック全盛でしたね

    作者からの返信

    @kururin3さま
    ジャッキー・チェンそうなんですよね。でも、それで、あの頃の栄光をなかったことにするのはいやなんです。
    ソフィー・マルソーは当時もどうしてこれほど人気があるのだろう論争があったりして、ジェニファー・コネリーやダイアン・レイン、ブルック・シールズに比べると、ソフィー・マルソーは、どこか東洋人っぽいなんて意見もあり、東洋人っぽいかなあ……と思ったことでした。今でも動画で『ラ・ブーム』の頃の映像が流れてくるのですが、彼女が時折見せる少し上に目線を向けるような仕草が可愛らしいんです。
    私もケヴィン・ベーコン好きでした。


  • 編集済

    私の妻の叔父の一人は、バート・レイノルズの設立した映画会社のスタント担当部にいたことがあり、キャノンボール(ラン)のベースボールキャップをかぶっていましたが、その帽子にはバート・レイノルズのサインがありました。スタントドライバーではなく、カメラを積んだトラックで並走する役目でした。

    私のエッセイ/自伝に出てくる、ハンドルを外しても、足で操縦できる車に乗ってきた叔父です。

    作者からの返信

    ふみや57様
    バート・レイノルズと叔父様の関係すごいですね。あの映画『キャノンボール(ラン)』に関係していらっしゃったのですか。バート・レイノルズは当時『トランザム7000』などにも出演され結構カーアクション的な映画に出ていたイメージがあります。
    映画『キャノンボール(ラン)』は今でもとても好きな映画なんです。

  • デュラン・デュラン!!

    (*^^)v

    作者からの返信

    縞間かおる様
    やはり、デュラン・デュランでしょう。
    これからもよろしくお願いします。

  • デーモン閣下は歌唱力もさることながら、喋りも上手いです。
    相撲トークも面白いですが。

    作者からの返信

    @kururin3さま
    コメントありがとうございます。
    デーモン閣下のトークは凄いです。最初、月曜のオールナイトニッポンを担当すると聞いた時は、どんな感じだろう? と、それより長い間たくさんのリスナーに応援されていた中島みゆきさんのあとって大丈夫? という不安のようなものがあったのですが、一瞬でその心配は無用のものだったと思い知らされました。閣下は凄い!
    これからもよろしくお願いします。

    編集済
  • わんばんこぉ!
    入糖の色は!?

    作者からの返信

    ムーゴット様
    コメントありがとうございます。
    わんばんこ。
    品性下劣バッジとアホの子バッジがプレゼントでした。
    プレゼントは小森のおばちゃま、柳沢純子さん松本明子さんが送ってくれると思います。
    これからもよろしくお願いします。

    編集済
  • 早速取り上げていただいてありがとうございます。
    よくよく思い出してみると、設問が少し違っていた気がしてきました。

    「どちらの画質が優れているか?」
    では無くて、
    「どちらを購入するべきか?」
    つまり、どちらを購入した方が満足度が高いか? だった気がします。

    そして、答えは、
    A社が満足できない画質の場合、
    もしくはB社が満足できない画質の場合、
    どちらの場合でも、店頭での満足の結果は得られていないはずだから、
    A社でもB社でもどちらのテレビを購入しても不満は出ないはず!

    そんな答えに納得がいかなくて、覚えていたような気がしてきました。

    今、改めて考えても、A社のテレビの画質補正的性能が優れていれば、
    不味そうな薄い色付きのトマトでも、
    艶やかな赤いトマトに見せることができるはずで、
    それを考えれば、少なくともA社を選んだ方が間違いは無い。
    そんな気もしますが。

    AIが製作側の意図を誤って捉えて、
    勝手に画質補正してくれちゃったりする、
    そんなテレビは嫌ですけれど。

    作者からの返信

    ムーゴットさま
    コメントありがとうございます。
    『頭の体操』確かに『え~そういう答えなの……というような答えもあったように記憶しています。
    トマトの話で、
    お笑い芸人の粗品さんのコントで
    『番組の視聴者から、粗品の声がでかいと言われた! それお前んとこのテレビのボリュームの問題やろ!』
    というのがあったのを思い出しました。
    これからもよろしくお願いします。

  • 私がよく聞いていたのは70年代初頭でした。そ頃のパーソナリティを調べてみると、

    >糸居五郎さん、斉藤安弘さん、今仁哲夫さん、高岡尞一郎さん、常木建男さん、高崎一郎さんの6人

    で、ニッポン放送のプロデューサーやアナウンサー達だった様です。その頃は未だミュージックが主体の番組だったと思います。特に糸居五郎氏は、自分のことをDJだと読んでいました。米国のラジオのDJの様に振る舞っていました。他で覚えているのは、アンコウとテッチャンの二人です。ロックを中心にした洋楽に日本のフォークを取り入れた曲を流すのに惹きつけられていました。

    ザ・フォーク・クルセダーズの『帰ってきたヨッパライ』が大ヒットしたのはオールナイトニッポンで放送されたのがきっかけでした。そのちょっとあと、カメちゃんと呼ばれる亀渕昭信氏がパーソナリティになり、送られたハガキをなげて、一番遠くまで飛んだ投稿者へ一万円くれると言う試みもやりました。斎藤安弘と「カメ&アンコー」という名で出したレコードがヒットしたとか言う話もありました。

    その後、歌手などの有名人たちがパーソナリティになり更なるトークラジオ番組的になって行ったと思います。

    > 小林克也さん、泉谷しげるさん、あのねのねさん、カルメンさん、岸部シローさん

    これも全部思い出せなかったので、ググリました。

    裏番組(?)の落合恵子に押されたじきもあったのも、何故か覚えています。

    作者からの返信

    ふみや57様
    糸居五郎さんという方は聞いたことがありました。あと、小林克也さん、泉谷しげるさん、あのねのねさん、岸部シローもやっていたというのを聞いたことがありました。小林克也さんは、あのベストヒットUSAの感じでやっていたのでしょうか……
    これからもいろいろな情報よろしくお願いします。

  • 凄かったという噂は聞いてました(笑)( ;∀;)

    作者からの返信

    福山典雅さま
    コメントありがとうございます。
    凄かったですよ。
    これからもよろしくお願いします。

  • おおよそ、その通り。同年代で誤差±2歳以内と推定。
    当時、ドリフ番組とかでピンクレディとキャンディーズが共演しているのを見た後、実はキャンディーズの面々の方が2歳ほど年上と聞いてびっくりしたものです。
    男三人組は、むしろ西城秀樹・野口五郎・郷ひろみですね。カックラキン観ていましたから。

    コメットさん……年代的には大場久美子でしたが、九重佑三子も再放送で観ました。

    高校以降は洋楽にもハマったのでバンドエイド&USAソングフォーアフリカの面々はおおよそ一通りです。特に、クイーン&フレディ・マーキュリー。
    大学以降に、ジプシーキングもハマったかな? というところ。

    こうして見ていると、直でじっくり語り合いなるけど、ちょっと高知は距離的に微妙。前職では定期的に高知県の安芸郡に行く事は多かったんですがね。そこからでも遠い……。

    作者からの返信

    かもライン様
    コメントありがとうございます。
    ドリフの『8時だョ! 全員集合』はいいですよね。沢田研二さんなんかも出てましたね。
    いろいろな方の意見を聞いているとクイーン人気ですね。
    私も聴きました。
    これからも有識者さまとしてご意見よろしくお願いします。

  • 第4話 レトロ食堂……への応援コメント

    う、うん……まぁ、その通り。

    作者からの返信

    かもライン様
    コメントありがとうございます。
    レトロは私の中では、昭和の雰囲気を残したお店という感じです。店に入った瞬間漂う空気。テーブルに銀色のナプキン入れがあったり、その隣に小さな星占いの機械? が置いてあったり……テーブルがテーブルゲームだったり……
    なので、最近できた様なお店は違うし、看板に『レトロ~』って必要ないです。
    これからもよろしくお願いします。

  • 多湖輝さんの本、私が購入したわけでは無いのですが、当時なぜかうちにもありました。
    今は行方知れずですが。
    言われてみて、一問だけ思い出しました。

    テレビの購入を検討していて、販売店の店頭で、
    A社のテレビを見ていると、放送中のコマーシャルで、B社のテレビが映し出され、
    そのB社のテレビ画面がとても綺麗に映し出された時、A社のテレビが優れているのか、それともB社のテレビが優れているのか。

    なぜ覚えているのか、よくわかりませんが、強烈に印象に残っていたようです。

    作者からの返信

    ムーゴットさま
    コメントありがとうございます。
    この問題、答えは覚えていませんが、ムーゴット様に言われて、私もこの問題があったことを思い出しました。
    これからもよろしくお願いします。


  • 編集済

    デュランデュランは、お酒のコマーシャルがカッコよかった。
    キュー♡

    ロバートパーマーも渋くてカッコよかった。

    デイブリーロスもおバカでカッコよかった。

    そしてテイクオンミーとかMTVに魅せられて、私は映像が創りたくなったのでした。

    作者からの返信

    ムーゴット様
    コメントありがとうございます。
    『ジャンプ』のデイブリーロス好きでした。
    この頃のデュラン・デュラン凄かったです。
    ロバートパーマー、カッコよかったですね。一時期的ではありますが、パワーステーションの中でのロバートパーマーが、また、よかったのです。
    a-haも好きでした。いまでもテイクオンミーは時々聴きます。
    これからもよろしくお願いします。

  • 私の洋楽のこと初めは、クイーンでした。
    自分のお小遣いで初めて買ったレコードがクイーン。
    これまでのロックとは違う、映画のような、
    ドラマを見せられているような曲達に魅せられました。
    当時、私の同世代の中では、ビートルズはすでに過去の人。
    そんな状況で、ジョンが亡くなった時に世間の評価を初めて知りました。

    作者からの返信

    ムーゴット様
    コメントありがとうございます。
    クイーンいいですよね。
    ビートルズは確かに過去の人という感じでした。
    マイケルジャクソン、マドンナ、シンディー・ローパーとMTVやベストヒットUSAで流れる映像で、一気に海外の文化が私の中に入ってきた気がします。この頃アメリカのテレビ番組もいろいろ放送されていた気がします。なんか、お客さん? の笑い声などが入っているバラエティ感覚あふれるのドラマ……
    これからもよろしくお願いします。

    編集済
  • 「スリラー」は私にも衝撃でした。
    小林克也さんの特番で、フルサイズのテレビ放映を見た時の衝撃。

    ビートイットのパロディのイートイットも、
    めっちゃ完成度が高くで大好きでした。

    作者からの返信

    ムーゴット様
    コメントありがとうございます。
    スリラーは衝撃でした。
    小林克也さんも洋楽ブームと一緒に私の中では大スターです。
    これからもよろしくお願いします。

  • 「オクトパス」
    うちにもありました。

    もっとアナログですが、家庭用で、
    野球盤とか、魚雷戦ゲームとか、楽しかったぁ。

    作者からの返信

    ムーゴット様
    コメントありがとうございます。
    ゲームウォッチ衝撃的でした。
    おもちゃそのものというよりこの頃のおもちゃ屋さんにあったあらゆるものが魅力的でした。
    これは私の周りだけではないと思うのですが、私が子どもの頃クリスマス時期のおもちゃ屋さんの子ど向けの新聞チラシがすごく華やかだったんです。
    最近は子どもが減っているためか、クリスマスのチラシもケーキか手巻き寿司など、なんだか子ども向けではなく、お父さんお母さん向けになっている気がします。
    これからもよろしくお願いします。


  • 編集済

    危険物を扱ったり、土木工事の重機を補完するような。
    となると、パトレイバーに出てきたレイバーでしょうか。
    巨大な、クレーンの代わりになるようなモノも、
    人間と同サイズ、もしくはより小さくて、小回りがきくモノ、
    いずれにしても人が搭乗する必要はなさそうで、
    リモートコントロール、もしくはAIによる自動制御が現実的でしょうか。
    搭乗して動き回ると、乗り物酔いが心配されます。

    でもいつか必ず、テーマパークにおいて、モビルスーツの格闘戦が体験できる日が来ると信じています。

    作者からの返信

    ムーゴット様
    テーマパークでしょうね。そのときはヴァーチャルではなく本物でいって欲しいです。
    できれば昭和を懐かしむ世代の人が『懐かしい』と思える間に宇宙戦艦ヤマトやホワイトベースに乗ってみたいです。ガンダムなどロボットは人が搭乗するコックピットはめちゃくちゃ狭そうなので……
    しかし、こういうヤマトやホワイトベースも、既に今の若い世代はもう興味がない気がします。これらのロボットを懐かしむのは、ぎりぎり今の四十代ぐらいの人までのような気がします……そこから後の世代は、やはりハリーポッターなどかと……
    これからもよろしくお願いします。

  • この頃の邦楽はYMOにどハマりしていました。
    他にも、名前が上がっていないところで、
    ゴダイゴ、世良公則とツイスト、アリス、山口百恵、キャンディーズ、
    スペクトラム、SHOGUN、渡辺真知子、久保田早紀、、、。
    まだありそうですけど。

    テレビドラマは、「あばれはっちゃく」「走れケー100」「がんばれロボコン」
    「ナッキーはつむじ風」、、、。
    なんだか当時は子供向けのドラマもたくさんありました。

    少し後ですが、「夕日丘の総理大臣」「熱中先生」もハマりました。

    作者からの返信

    ムーゴット様
    コメントありがとうございます。
    懐かしいものばかりです。ゴダイゴ……懐かし過ぎる。YMOもハマりました。アイドルは本当にたくさんいました。
    「ナッキーはつむじ風」見ていました「トミーとマツ」「ひみつのデカちゃん」なども……石立鉄男さん全盛期という感じです……
    子供向けドラマありましたね『ケンちゃんシリーズ』とか子どもが多かったからでしょうか……今はウルトラマンや仮面ライダーも子ども向けというよりお母さん向けという感じがします。主役がイケメン俳優だったりして……昔のゴレンジャーとかは、ぎりぎりミドレンジャーがアイドル系という感じでしたから……
    これからもよろしくお願いします。

    編集済
  • 第3話 昭和な感じの風景への応援コメント

    小学生の時、近所にケンタッキーができた。
    少し遅れて、隣町にマクドナルドが。
    街には必ず本屋とレコード屋があって。

    高校生の頃、レンタルレコード屋もできた。
    ここのレンタルレコード店は個人のお店で、
    異常にユーロビートに力が入っていて、
    日本人アーティストのカバーとかが流行り出す何年も前から、
    輸入盤12インチシングルに接していました。
    今でも当時のカセットテープは宝物です。

    作者からの返信

    ムーゴット様
    コメントありがとうございます。
    そうです! レンタルレコード店は『個人の店』として始まりました。街には本屋、レコード屋、おもちゃ屋、電器屋? がありましたね。食堂もあって、チェーン店ではないファミレスがありました。
    輸入盤の12インチシングルありました。レコードジャケットがちょっと国内盤? と違う感じの手触りのやつ!
    カセットテープ、レコードはまだありますが、既に聴くものがありません……
    これからもよろしくお願いします。

  • 子供をターゲットにしたのど自慢番組やクイズ番組もいろいろありました。
    ちょっと本気度が高い「スター誕生」も素人参加番組ですよね。

    そして私は、「白いギター」や「スイスの高級腕時計テクノス」が欲しかった。

    雛壇のハシリは、「恋のから騒ぎ」でしょうか。
    あれは、もしかしたら完全な素人というよりは、タレントのタマゴ達だったかもしれませんが。

    作者からの返信

    ムーゴット様
    コメントありがとうございます。
    『あっぱれさんま大先生』なんかもそんな感じがします。雛壇ではないですし、出演者も当初はタレントではないお子様もいたのかもしれませんが、いつも同じメンバー……
    私が素人参加型番組と思うのは、素人が毎回、都度都度、応募してくるタイプの歌番組やクイズ番組などなんですよね……
    ムーゴットさまこれからも有識者様としてご意見よろしくお願いします。

  • 初めまして。

    第16話まで各話拝見しました。
    多分、ドンピシャで同世代。
    続きも楽しみにしております。

    自主企画へのご参加ありがとうございます。

    作者からの返信

    ムーゴット様
    コメントありがとうございます。
    同世代、嬉しいです。
    これからもよろしくお願いします。

  • ワムは青春でしたね。凄く刺さりました。恋のかけひきは、当時は興味が無かったのですが、少し大人になると良さが分かりました。こういった曲が多いのも、この頃のアーティストの特徴かも

    作者からの返信

    @kururin3さま
    『恋のかけひき』いいですよね。当時はこの『make it big』のアルバムでは『ウェイク・ミー・アップ』『フリーダム』『ケアレスウィスパー』が注目を集めていたと思いますが『恋のかけひき』は大好きでした。
    個人的にはその前のアルバムの『クラブトロピカーナ』が大好きなんです。
    これからもよろしくお願いします。

  • パワーステーションが出てくるって最高です。デュランデュランと違い、ロック色の強いアルバムで、いつ聴いても最高です。
    色んなジャンル拾っていて、いいですね

    作者からの返信

    @kururin3さま
    コメントありがとうございます。
    パワーステーションいいですよね。当時、このグループのメンバーもパワーステーションの曲を表現するのに『シック』という言葉を使っていたように思いますが『サム・ライク・イット・ホット』はもちろんのこと、本当に印象的な曲が多かったです。
    これからもご意見よろしくお願いします。

  • マイケル!
    いいですね!

    あ、「Black or White」が聴きたくなった!!

    作者からの返信

    縞間かおる様
    コメントありがとうございます。
    「Black or White」いいですね「Heal The World」が大好きです。
    これからもよろしくお願いします。


  • 編集済

    まずは、トーマス・ドルビー、”She Blinded Me With Science” これは我が家では、妻と息子が、「サイエンス!」と言う所で、一緒に叫んで、私をいじっていました。そして、このビデオの老人が私の教授だと言って2度目の攻撃が始まるのでした。この方、実は、英国では、尊敬される役者だったのに、この曲がヒットしてからは、ロンドンの街を歩いていると、若者達から「サイエンス!」と叫ばれると、ドルビーに苦情を言っていると言う記事を読んだことがあります(笑)。

    デイビッド・ボウイは、ポール・マッカートニー、リンゴ・スター、やエルトン・ジョンらと共に、大英帝国騎士号を貰った数少ないロックミュージシャンの一人であり、ロック界に大きな影響をもたらした大スターですね。80年代だけでは収まりません。エルトン・ジョンやフレディ・マーキュリーらと共にセクシャルマイノリティへの理解にも貢献したと思います(ボウイは両性愛だった、ホモセクシャルではない)。ジョージ・マイケルもそうでしたが、彼は何回か逮捕されて、やや、負のイメージでしょうか?ボーイ・ジョージもついでに(笑)。

    作者からの返信

    ふみや57様
    コメントありがとうございます。
    トーマス・ドルビー”She Blinded Me With Science”好きです。
    『ハイパーアクティヴ!』も……
    デヴィッド・ボウイは、当時、デュラン・デュランやカルチャー・クラブなど色々なアーティストと並び紹介されていましたが、やはり、別格な感じはずっとしていました。デュラン・デュランも何か英国の勲章をもらったような記憶がありますが記憶が曖昧です……
    ジョージ・マイケルとボーイ・ジョージは往年いろいろありましたね。
    これからもご意見よろしくお願いします。

    編集済
  • フリーダム、あの頃の中国が映っていて、新鮮ですが、勿論、自由のない国への皮肉でもあると思います。このビデオ、現在、中国では見られるにでしょうか?

    作者からの返信

    ふみや57様
    コメントありがとうございます。
    『フリーダム』のミュージックビデオの映像……あれはドキュメントビデオのレベルですね。
    なんというか、挑戦的というか、ジャーナリスト魂のようなものすら感じます。
    これからもご意見よろしくお願いします。

  • この中で、思い出すのが、ロバート・パーマー。この後、ソロになって出したAddicted to Loveのビデオ。話題となり、お陰で大ヒットでした。しかし、現在では、女性軽視の最悪ミュージックビデオとも言われています。その頃から、女性の権利・平等を訴える活動家には指摘されていましたが、近年の「ミー・トゥー」ムーブメントで、こき下ろされています。

    ロックミュージックとそのビデオ、こう言った傾向は多くのビデオに見られますが、これは、沢山の女性がセクシーとかではなく、バックグラウンドで、無表情に映っているというのが良くないのだそうです。世界は男の舞台で女は皆、サポートキャストだと言っているとか。

    ローリングストーンズも、「ブラウンシュガー」が人種差別な歌詞があると反省文を公表したと思います。トートーの「アフリカ」、アフリカが分かっていない者が書いた歌詞があり、植民地主義の現れとまで言われる批判を受けています(セレンゲッティからキリマンジャロは見えないといか)。時代は、そういう流れなのだと思っています。(米国では、この流れが行き過ぎたと、反逆に出たのが現大統領ですが。)

    作者からの返信

    ふみや57様
    コメントありがとうございます。
    ロバート・パーマーの『Addicted to Love』はミュージックビデオよく見ました。当時から批判はされるだろうなと思う様なものだったとは思いますが……でもロバート・パーマーは好きでした。
    無表情映像のこと……いろいろな言われ方をするものですね。
    貴重な意見ありがとうございます。これからもコメントよろしくお願いします。

  • デヴィッド・ボウイ、MTVでは「レッツ・ダンス」に始まり、アルバム「トゥナイト」は不評だったというイメージですが(ブルージーンのPVは好きです)、私の中では永遠のロックスターです。好きであり嫌いでもある、そんな複雑な想いを抱かせるやはり生粋のロックスターです( ;∀;)

    作者からの返信

    福山典雅さま
    コメントありがとうございます。
    デヴィッド・ボウイのアルバム『レッツ・ダンス』は好きだったんです。個人的な意見としてデヴィッド・ボウイはどこか特別感があります。
    これからもご意見よろしくお願いします。

  • そうそう、プロデューサーでのヒットに注目が集まっていましたね。ナイル・ロジャースは別格な感じがしてました。
    トンプソンツインズ、彼らもmaxellに出ていると言う(笑)。このチョイス、maxellのセンスの良さが光ります( ;∀;)

    作者からの返信

    福山典雅さま
    コメントありがとうございます。
    トンプソンツインズもmaxellのCMに出ていたんですか。それは知りませんでした。ナイル・ロジャースはこの頃、有名でしたよね。デュラン・デュランも『ワイルド・ボーイズ』などはナイル・ロジャースではなかったかと……
    これからもよろしくお願いします。

  • maxellのCM、今考えるとすごいなぁ( ;∀;)

    作者からの返信

    福山典雅さま
    コメントありがとうございます。maxellのCM、ワム! 出ていましたね。色々な意味で、あの頃の日本は強かったのでしょうか……ソニーのカセットテープはテリー・デサリオの『オーバーナイト・サクセス』じゃなかったかと……
    これからもよろしくお願いします。

  • 懐かしいお話いつも楽しく拝読しています。私自身のリアルタイムはもう少し後ではありますが、洋楽関連はおなじみのアーティスト/バンドばかりで興味が尽きません。

    ジョージ・マイケルは、フレディ・マーキュリー没後のクイーンのライブで歌っていた「Somebody To Love」が素晴らしくて、とても感動したのが強く印象に残っています。歌手としても作曲者としても不世出の存在ですよね。

    作者からの返信

    真野魚尾さま
    コメントありがとうございます。
    ジョージマイケルそうなんですね。フレディ・マーキュリー、クイーン好きでした。
    真野魚尾さまはMANOWARさまなんですか?
    これからも有識者様としてご意見よろしくお願いします。

  • アンディはロック志向が強いというか、ギター少年魂はさもあらんですね。「サンダー」ってどストレートなタイトルと思ってました。あっ、そうか、『ザ・ウェディング・アルバム』の時はいなかったのか……。 デュランデュランは「ア・ビュー・トゥ・キル」がひとつの頂点で、私も大好きな曲です。
    ちなみにロバート・パーマーの「Simply Irresistible」のPVは、全米男子・おっさんのハートをがっちり掴んだ変態っぷりの仕上がりです(名曲ですけど、笑)( ;∀;)

    作者からの返信

    福山典雅さま
    コメントありがとうございます。
    アンディはロック志向。わかります。デュラン・デュランの全盛期の頃から、ギターという性質もあるのかもしれませんが、ギターを弾いている姿がちょっと他のメンバーとは毛並みが違う様な雰囲気を感じていました。
    他のグループにもギターはいるんですよ。カジャグーグーとかカルチャークラブにも、でも、そこのギタリストはそれなりにそこのグループの色で演奏していた感がありますが、アンディはどことなくデュラン・デュランの色とは違う様な……デュラン・デュランの曲でいえば『ケアレス・メモリーズ』とかを喜んで演奏してそうな雰囲気を感じてました。
    ロバート・パーマー好きでした。パワーステーションは本当によくあのメンバーが集まったなと思います。
    これからもご意見よろしくお願いします。


  • 編集済

    米国での80年代トップ10アーティストは、MTVのプレイ時間から行くと、
    マイケル ジャクソン
    マドンナ
    プリンス
    ウィットニー ヒューストン
    ザ ポリス
    U2
    デュラン デュラン
    フィル コリンズ (ジェネシスを含む)
    ボンジョビ
    シンディー ローパー
    だったそうです。

    レコード販売数になると、クイーン、AC/DC、ブルース・スプリングスティーンとジョージ・マイケル(ワムも含む)がトップテン入りする様です。

    私は、80年代初頭のMTVはよくみていましたが、段々とラップが増えて来た頃には、VH1というMTVの姉妹局へと移ってしまいました。

    我が家では、クラシックロックの好きな私と、ポップが好きな妻とで、聞いているラジオ局が異なりました。と言っても、車は一台なので、運転している者が選局できるルールでした。ビルボード トップ40plus Hits rom 60’s, 70’s,,,,という感じの局が夫婦の合意点だったと思います。息子は、どちらかというと、私よりもハードなバンドが好みに育ちました。

    作者からの返信

    ふみや57様
    凄い情報ありがとうございます。
    マイケルジャクソンはやはり凄いですね。スリラーの人気は確かに凄かったですが、実はこれを見させて頂くまで、マドンナの方が上かと思っていました。というのも個人的な肌感覚でマドンナの方をたくさん見ていたような気がして……実際、マイケルは話題は凄いし、大好きなんですけど、私が見逃していただけなのか、あまりMTVで見てないんですよ。マドンナの方が見た曲数が多かったような……更にインパクトがあったのが、そのマドンナを押しのけてヴァン・ヘイレンの『JUMP』が年間の一位になった年があった様な記憶が……
    貴重なデータありがとうございます。プリンスは他の歌手への楽曲提供も入れたら、もっと凄い気がしますが『コントラバシー』(邦題:戦慄の貴公子だったか?)『1999』『パープル・レイン』『アラウンド・ザ・ワールド・イン・ア・デイ』『パレード』……大好きです。実は音楽の話を書いてきたのですが、アメリカのアーティストに触れておらず、これからまた、書いていこうと思っています。プリンスの『パープル・レイン』は最近もよく聞きます。
    90年にかけてジャネット・ジャクソンやMCハマー、ボビー・ブラウンやポーラ・アブドゥールなどラップやダンスミュージックが多くなったイメージがあります。
    これからも有識者様としてご意見よろしくお願いします。

  • MTV全盛期ですね。

    作者からの返信

    ふみや57様
    コメントありがとうございます。
    MTV全盛期ですね。私はかなりハマってMTVを見ていました。
    これからもよろしくお願いします。

  • バンドエイドの時、確かに突き抜けた存在感を「声」で放ってますね( ;∀;)

    作者からの返信

    福山典雅さま
    コメントありがとうございます。
    この頃のボーイ・ジョージの声は本当に美しかったです。
    これからもよろしくお願いします。

  • ジョンとアンディが一旦パワーステーションとなった時に、サイモン達のアーケイディア「エレクションデイ」も好きです。
    五人に戻り後にじわじわとヒットした「オーディナリーワールド」、曲も良くて植物園のPVもすごく好き( ;∀;)

    作者からの返信

    福山典雅さま
    コメントありがとうございます。
    福山さま、かなりお詳しいですね。ジョン・テイラー、アンディ・テイラー、ロバート・パーマーとトニー・トンプソンで結成されたパワーステーション大好きです。
    更に、サイモン、ニック、ロジャーで作ったアーケイディアの『エレクションデイ』これはこの曲名まで覚えていらっしゃる方は当時のファンでなければ、なかなか覚えてないのではないかと思いますよ。
    福山さま、凄いです。
    ちなみに、私はパワーステーション、アーケイディアともレコードもCDも持っています。
    今は手元にはCDを持っています。この二つのバンド? は、今でも忘れられない最高のバンド? です。
    でも、ここをきっかけにアンディがデュラン・デュランを離れていったような気がします。確かこの頃、ジョン・テイラーが映画『ナイン・ハーフ』のテーマ曲『I do what I do』をリリースし、アンディ・テイラーもソロアルバムをリリースしたような記憶があります。
    これからもよろしくお願いします。

    編集済
  • 第3話 昭和な感じの風景への応援コメント

    その風景はほぼ無くなりましたが、今だ微妙に残っているところもあります。ただ、もう時間の問題でしょうか。屋上の遊園地は、綺麗に改装されるか、もしくは廃墟として立ち入り禁止になっているか。

    昔の商店街も名残はあるけど、半分はシャッターが下りている感じ。でもまだ元気にやっているところ多いです。意図してなのかBGMに昭和ポップスが流れていたり。

    映画館もシネコン以外では殆ど無い感じですが、例外的に塚口シネマの様にその懐かしさと、参加型に発展させて元気の良いところも例外的にあります。これは銭湯業界でも同じですね。大阪でも下町にはまだ古き良き銭湯残っています。

    あとあまり話題には上りませんがジャッキーチェンは、まだ新作上映していますよ。御年71歳。77歳の森下洋子さん同様に未だ現役です!

    作者からの返信

    かもライン様
    昭和を感じさせる風景は色々なくなってきていますよね。ジャッキーチェンがまだ映画に出演されているような情報は聞いた様な気もします。
    専ら私がジャッキーチェンなどの情報を仕入れる先はYouTubeの『昭和クラブ』さんなんですが……
    ⇒ https://www.youtube.com/@showa-club
    森下洋子さんは神様です。
    これからもよろしくお願いします。

  • リマールいいですよね。あの前髪たらすヘアスタイルは、流行っていたような気がする。
    映画見てないですが、この曲好きです。当時日本のTV番組で歌ってた記憶あります。夜のヒットスタジオ辺りかな。

    作者からの返信

    @kururin3さま
    コメントありがとうございます。
    そうなんですね。リマールは日本のテレビ番組にもいろいろ出ていたんですね。
    『ネバー・エンディング・ストーリー』がリリースされるより前に、東京音楽祭世界大会とかいう番組に『オンリー・フォー・ラブ』で出演していたのではないかと思います。
    これからも有識者様としてご意見よろしくお願いします。

  • 私は普通にリマールを知ってて、映画を知りましたよ( ;∀;)

    作者からの返信

    福山典雅さま
    コメントありがとうございます。
    福山さまはリマールからの映画ですか。私もなのです。
    私の場合、むしろ映画というよりも『リマールが今度映画の主題歌をリリースするらしい。この曲のシングル盤からだったと思います。
    当然、レコードです。
    これからもよろしくお願いします。

  • 番組の一覧見ていたら、かなり知っているものに共通性があって私自身も懐かしくなってきています。

    そのころに比べて感じるのは、番組に出る芸能人と素人の間の垣根が、かなり低くなってきているのか、youtubeとか出る人も増えている為か、微妙にあいまいな感じもします。
    街でマイク向けても慣れている為か、流ちょうにしゃべれる人も多いです。特に関西人は、芸人並みにボケます

    良い事なのか、どうなのかは分かりませんが。

    作者からの返信

    かもライン様
    コメントありがとうございます。
    YouTubeは、まあ、素人の牙城ですね。放送コードみたいなものがないから……『元祖どっきりカメラ』みたいな番組は二度とできないのでしょうね。モラハラさんからクレームが来るでしょうから……子どものいじめにつながるとか言われそう。
    これからも有識者様としてご意見よろしくお願い致します。

    編集済
  • セイラさんがアルテイシアだと思います。
    (大人になってから、漫画を読んだのです。)

    作者からの返信

    西しまこ様
    ご指摘ありがとうございます。セイラさんでした。
    直しておきます。
    これからも有識者さまとしてご意見頂ければ嬉しいです。
    よろしくお願いします。

  • Never Ending Story,今でも 時々聞きますね。

    Too Shyもです。

    作者からの返信

    ふみや57様
    Never Ending Storyはよく聞きます。Too Shyも私は好きな曲なので、どこかで、この曲が流れていると聞き逃さないのかもしれません。
    これからも有識者様としてコメントよろしくお願いします。

  • MTV見てましたか?

    作者からの返信

    ふみや57様
    MTV見てました。ベストヒットUSAという番組も見ていました。
    とにかく洋楽を聴きまくっていました。
    これからもよろしくお願いします。

  • 「スリラー」は衝撃。意味も分からず驚きました( ;∀;)

    作者からの返信

    福山典雅さま
    「スリラー」は本当に衝撃でした。この一曲でその後長い間洋楽の世界から抜けられなくなりました。
    これからもよろしくお願いします。

  • ガンダムと言えるほど大きくもないし二足歩行でもないし軍用でもないですが、アーカックスという人間が乗って動かすロボットを作ってる会社がありますよー。

    https://tsubame-hi.com/the-archax/

    作者からの返信

    ただのネコ様
    コメントありがとうございます。
    情報ありがとうございます。
    これからも、有識者さまとしてご意見よろしくお願いします。

  • 陽当たり良好良いですね。レコード(笑)持ってました。多分同年代かなと思われます。
    私はUKポップ(ワムとかデュランデュラン)に流れてのボン・ジョヴィでしたね

    作者からの返信

    @kururin3さま
    コメントありがとうございます。
    洋楽についてはこの後、熱く語っていこうと準備中です。
    デュランデュランはサイモン・ル・ボンが最高です。今でもずっと曲を聴いてます『ワイルド・ボーイズ』『リフレックス』最近になって『プリーズ・テルミー・ナウ』の魅力がわかってきた……『A view to a kill』は『しゃべくり007』でゲストが登場する時いつも流れるから……ワムは『クラブ・トロピカーナ』と『フリーダム』『everything she wants』
    私はカジャグーグーのファンなのです。ソロになったリマールも大好きなんです。あとカルチャークラブのボーイジョージの声が最高に好きなのです。トンプソンツインズも……
    ボン・ジョヴィ、カッコよかったですね。
    これからもよろしくお願いします。

    編集済
  • 長ラン、マンガ『嗚呼!!花の応援団』を思い出します。

    実は着たことあります。

    作者からの返信

    ふみや57様
    コメントありがとうございます。
    マンガ『嗚呼!!花の応援団』懐かしい響きです。
    これからもよろしくお願いします。

  • ゲームじゃないけど、ゲームセンター嵐(笑)( ;∀;)

    作者からの返信

    福山典雅さま
    ゲームセンター嵐……インベーダーキャップとやらをかぶって『炎のコマ』とかやってましたね。私の周りでも……
    これからもよろしくお願いします。

  • インベーダーゲームも好きでしたが、パックマンやギャラクシアンなど、駄菓子屋のテーブルゲームで遊びましたね。

    ゲームウオッチは題名は忘れましたが、火事?の為にビルから飛び降りてくる人をトランポリン?で救急車?まで運ぶゲームを持っていました。

    作者からの返信

    月影 流詩亜さま
    コメントありがとうございます。
    お~! パックマン……たまらん! パックマン、ドンキーコング、ディグダグが大好きでした。
    これから続きを書こうと思っていまして、そこで紹介しようと思っていました。
    月影 流詩亜さまがおっしゃってるゲームウォッチ、FIRE(ファイヤー)です。
    これからもよろしくお願いします。

    編集済
  • はじめまして。おそらく少し私が年下の同年代だと思います😊私が小学生の頃、はやってたアイドルはチェッカーズ、おニャン子クラブです。

    作者からの返信

    みやびの映画日記さま
    コメントありがとうございます。
    そういうことになると、多分、年代はそうだと思います。
    チェッカーズ、おニャン子クラブのことも、これから書こうと思っていますが、確か、チェッカーズ、おニャン子クラブは私の中学時代から高校時代ですね。
    チェッカーズ、吉川晃司さんは、確か私が中学に入ったばかりの頃で、私はここでマイケル・ジャクソンの『スリラー』に心を奪われて気持ちは海外の歌手に飛んでいってしまいます。なのでチェッカーズの曲『ギザギザハート~』『涙のリクエスト』などは、ずっと後、大人になって聴きました。
    いい曲なのにチェッカーズに申し訳ないと思い、大人になってからたくさん聴きました。
    これからも有識者さまとして、ご意見よろしくお願い致します。

    編集済
  • ロボット技術の恩恵は、介護や工業製品の分野で広がりますね。人間の補助です。そして巨大ロボが広がる確率、これはですね、「娯楽」としていずれ広まるかと思っています。プロレスや格闘技、代理戦争とまではいきませんが、そういう傾向かと。
    例えば、車の発展は「荷馬車」という概念を越えて、「F1」を生み出しました。技術開発の名の元に、車という機械の可能性を押し広げました。
    アンドロイドも作られるかと思いますが、絶対に巨大ロボを作っちゃう馬鹿々々しさが人類にはあるかと思っています(笑)( ;∀;)

    作者からの返信

    福山典雅さま
    コメントありがとうございます。
    本当ですね。そこで出てくるか! という気もしますが、福山典雅さまがおっしゃる通り、本当にそこ必要か? というところでこそ出てきそうな気もします。ただ、それならeスポーツなどゲームの世界でいいのでは……
    『ウルトラマンが怪獣と戦って街をぐちゃぐちゃに壊す迷惑論』ではないですが、巨大ロボットが戦うとなると、どこで戦うかも考えなくては……ですね。
    また、戦った後負けたロボットが壊れたら、次の試合のために片付けるのも一苦労という気がします。
    これからも、有識者さまとしてご意見よろしくお願いします。

    編集済

  • 編集済

    現在、モバイルスーツは軍用に開発が進んでいると思います。にほんでへ、表に出ないで、工事現場で、重い荷物を持ち上げるのに役立つモバイルスーツ等として開発されているのではないでしょうか?米国では、軍事用です。

    パワードスーツという様です。

    https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%91%E3%83%AF%E3%83%BC%E3%83%89%E3%82%B9%E3%83%BC%E3%83%84

    これが一般的になり、その後にモバイルスーツにと発展するのではないでしょうか^_^?

    作者からの返信

    ふみや57さま
    コメントありがとうございます。
    画像見させて頂きました。ここからなんですね。
    軍事用でも、さすがに巨大ロボットは開発されてないんでしょうか?
    これからも、有識者さまとしてご意見よろしくお願いします。

  • ヴィーナスときいて、ショッキンブルーの「ヴィーナス」と言う曲かと思ったら、gysくで、ヴィーナスと言うグループなのですね。あっちのヴィーナスは60年代だったと思います。

    作者からの返信

    ふみや57様
    コメントありがとうございます。
    Oh!
    ショッキンブルーの「ヴィーナス」これもいいですね。また、次の機会に書きたいと思います。
    これからもよろしくお願いします。

  • 『キッスは目にして』、そうだったんですね。驚きました( ;∀;)

    作者からの返信

    福山典雅さま
    コメントありがとうございます。
    そうなんです『キッスは目にして』はベートーヴェン』の『エリーゼのために』です。実際に聞き比べてみると本当にそうなんです。
    これからもよろしくお願いします。

  • 第3話 昭和な感じの風景への応援コメント

    田舎のデパートでも、屋上には、乗り物がありました。お子様ランチは絶対にありましたね。国家の旗付きの。

    作者からの返信

    ふみや57様
    デパートの屋上には乗り物といろいろなゲームがありました。そして、既に記憶が曖昧なのですが色々な食べ物があったように思います。

  • 確かに芸能人ばっかりですね。

    作者からの返信

    縞間かおる様
    コメントありがとうございます。
    バラエティ番組は芸能人ばかり。素人が参加できる番組はあるのでしょうか……


  • 編集済

    風雲たけし城や元祖どっきりカメラなど素人が主役の番組が多かったですね。
    最近は、芸能人の身内同士の楽屋落ちみたいで、バラエティーを見なくなってきましたね。

    作者からの返信

    月影 流詩亜さま
    コメントありがとうございます。
    風雲たけし城よかったですね。東さんが(東といえば少年隊の東ではなくそのまんま東という時代)「殿、殿」とたけしさんを呼んでいたのが耳に残っています。

    編集済
  • ハラタイラサンニ1000点!、幼少期に意味もなくみんな口ずさんでいた......

    たしかにあの頃は雛壇芸人なんて言葉もなかったように思います
    雛壇芸人が嫌いなわけでないですが、芸人同志の内輪ネタであふれかえったあたりでその手の番組見なくなりました

    作者からの返信

    秋島保さま
    コメントありがとうございます。
    私もそうなんです。昔の番組は、なにか皆が参加できる感じの番組が多く親近感が持てたのですが、最近の雛壇系の番組は、どこか、そっちの人同士で盛り上がってるみたいな感じが否めません。

  • 鳥人間コンテスト好きでした。叔父が某大学の航空科で教えており参加していました。映るかなぁって見てました( ;∀;)

    作者からの返信

    福山典雅さま
    コメントありがとうございます。
    鳥人間コンテスト、私もよく見ていました。航空科、凄いですね。私の高校時代の友達が、どうしても航空科に行きたいと言って某大学の航空科に行ったのですが、航空科って設置されてる大学が少ないんですよ。

  • 気の向くまま、というか創作活動の合間の気晴らしで、好きな様に。
    別に、誰が読むとかPV稼ぐとかも気にせず、自分の思った事の記録・日記代わりでよろしいんじゃないでしょうか。

    私もカクヨム夏休み企画の、毎日UPが無ければ、アレは書かなかったけど、書いて記録として残れば、それはそれで感慨深いモノあります。

    ……ただ、必死で苦労して思い入れつぎ込んで書いた作品より、特に構想も練らずに思いつくまま書いたエッセイの方がPVつくと、微妙に複雑な気分が……。

    楽しみにしています。

    作者からの返信

    かもライン様
    コメントありがとうございます。
    昭和から平成にかけてのいろいろなものを書き綴っていこうと思います。