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  • 最後の手紙への応援コメント

    カクヨムで久しぶりに本格的で真剣に書かれたまっとうな文章と構成の小説を読むことができました。
    交流の手段とされていない小説に久しぶりに出会ったと思いました。
    神山さんのような書き手はもっと評価されるべきと感じます。
    二人の気持ちと時間差に図らずも胸が熱くなりました。

    作者からの返信

    アサカナさま

    ご感想ありがとうございます。
    身に余る評価をいただき、恐縮しております。

    作品の姿勢そのものを読み取っていただけたように感じ、身の引き締まる思いです。
    二人の感情のずれが、読者の心に触れたのであれば、これ以上の喜びはありません。

    改めて、ありがとうございました。

  • 最後の手紙への応援コメント

    むむ……途中からは思った展開とは少し違いましたw

    でも、お話の構成としては流石ですね。
    距離と時間で2人を分かち、最後に合わせる……。これも1つの完成された形かと。

    読みやすく、気持ちのいいハッピーエンドをありがとうございました!

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    SFは悲恋が多いので「せめて本作では……」といった願いもありました。
    最後までお付き合いいただきまして、ありがとうございます。

  • 五通目への応援コメント

    悠斗が詩人になっててワロタw
    いや、失礼ww

    作者からの返信

    ここ、結構悩んだのですが、もうラブレターやしええやろ! と開き直りましたw

  • 三通目への応援コメント

    あ、これ「ウラシ……」
    やめておきますw

    素直に物語を楽しませて頂きますね。

    作者からの返信

    壁|ω')チラッ

  • 二通目への応援コメント

    これは……切ない物語の予感……!

    あ、冒頭と最後の「日付は重要」だと感じましたので、忘れないようにテキストをコピペしてますw

    作者からの返信

    コメント、ありがとうございます!

    その先の展開は、ぜひ想像を膨らませていただければと思いますw

  • 最後の手紙への応援コメント

    明星と悠斗の強い思いに心を打たれました。「いま同じ時」に互いを思っているはずなのに、ふたりの間にはどうしても超えられない時間の齟齬がある。センス・オブ・ワンダーに満ちたロマンチックなラブレターでした。

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    無垢な子どもが大人になっても、きっとその「想い」というのはなくならない。きっと、時空がどれだけ歪んでも、時間がどれだけ経っても、という想いで描いたので、そう思って頂けますと嬉しいです。

  • 最後の手紙への応援コメント

    「遅延」への情動が「実にリアル」で舌を巻きました。おもしろかったです。

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    「遅延」を情動として感じていただけたなら、これ以上ない評価です。

    本当に嬉しいです。

    編集済