2026年2月11日 00:27
最後の手紙への応援コメント
カクヨムで久しぶりに本格的で真剣に書かれたまっとうな文章と構成の小説を読むことができました。交流の手段とされていない小説に久しぶりに出会ったと思いました。神山さんのような書き手はもっと評価されるべきと感じます。二人の気持ちと時間差に図らずも胸が熱くなりました。
作者からの返信
アサカナさまご感想ありがとうございます。身に余る評価をいただき、恐縮しております。作品の姿勢そのものを読み取っていただけたように感じ、身の引き締まる思いです。二人の感情のずれが、読者の心に触れたのであれば、これ以上の喜びはありません。改めて、ありがとうございました。
2026年1月22日 11:23
むむ……途中からは思った展開とは少し違いましたwでも、お話の構成としては流石ですね。距離と時間で2人を分かち、最後に合わせる……。これも1つの完成された形かと。読みやすく、気持ちのいいハッピーエンドをありがとうございました!
ありがとうございます!SFは悲恋が多いので「せめて本作では……」といった願いもありました。最後までお付き合いいただきまして、ありがとうございます。
2026年1月22日 11:09
五通目への応援コメント
悠斗が詩人になっててワロタwいや、失礼ww
ここ、結構悩んだのですが、もうラブレターやしええやろ! と開き直りましたw
2026年1月22日 10:55
三通目への応援コメント
あ、これ「ウラシ……」やめておきますw素直に物語を楽しませて頂きますね。
壁|ω')チラッ
2026年1月22日 10:50
二通目への応援コメント
これは……切ない物語の予感……!あ、冒頭と最後の「日付は重要」だと感じましたので、忘れないようにテキストをコピペしてますw
コメント、ありがとうございます!その先の展開は、ぜひ想像を膨らませていただければと思いますw
2026年1月19日 11:39
明星と悠斗の強い思いに心を打たれました。「いま同じ時」に互いを思っているはずなのに、ふたりの間にはどうしても超えられない時間の齟齬がある。センス・オブ・ワンダーに満ちたロマンチックなラブレターでした。
ありがとうございます!無垢な子どもが大人になっても、きっとその「想い」というのはなくならない。きっと、時空がどれだけ歪んでも、時間がどれだけ経っても、という想いで描いたので、そう思って頂けますと嬉しいです。
2026年1月17日 12:28
「遅延」への情動が「実にリアル」で舌を巻きました。おもしろかったです。
ありがとうございます。「遅延」を情動として感じていただけたなら、これ以上ない評価です。本当に嬉しいです。
最後の手紙への応援コメント
カクヨムで久しぶりに本格的で真剣に書かれたまっとうな文章と構成の小説を読むことができました。
交流の手段とされていない小説に久しぶりに出会ったと思いました。
神山さんのような書き手はもっと評価されるべきと感じます。
二人の気持ちと時間差に図らずも胸が熱くなりました。
作者からの返信
アサカナさま
ご感想ありがとうございます。
身に余る評価をいただき、恐縮しております。
作品の姿勢そのものを読み取っていただけたように感じ、身の引き締まる思いです。
二人の感情のずれが、読者の心に触れたのであれば、これ以上の喜びはありません。
改めて、ありがとうございました。