応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 第3話 結末への応援コメント

    3話から雰囲気が変わって、幽霊ですか。でも、人を撃って適切だったと言ってのける政府の方が怖い。
    静かな中に恐ろしさが混ざっていた気がします。

  • 第3話 結末への応援コメント

    怖いような、切ないような……。
    とても印象に残る作品でした!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。ホラー作品ですが、怖さだけではないものを描きたいと思って小説を書き始めましたのでそう言っていただけて本当に嬉しいです!!


  • 編集済

    第3話 結末への応援コメント

    面白かったです。存在しない病を生み出すほどの想いには畏怖の念を抱きながら、私がそのような強い願いを持ったことがないだけに、ある種の憧れのような、崇高な力を感じさせました。

    諦めきれない願いが大きな厄災を生み出しているのに対し、それを止める術は赤子を抱くという些細なことだったという対比。それが、社内で血を吐いた「高嶺の花」に唯一駆け寄った主人公の小さな勇気に繋がっている気がして、良い構成だなと思います。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。面白かったと言っていただけて、大変嬉しく思っております。今後も諦めきれない願い、些細なのぞみなど人の思いに焦点を当てた作品を書いていこうと思っておりますので応援よろしくお願いいたします!

  • 第3話 結末への応援コメント

    コメント失礼します。

    企画からきました。
    ホラー初心者でして、通常はホラー読みません。怖がりなので……

    久しぶりに意を決して読んだらやっぱり怖い。
    えてして恐ろしいのは人間の思いということでしょうか?

    作者からの返信

    企画へのご参加及びコメントありがとうございます。
    ホラー初心者様ですのにお読みいただきありがとうございます。人間の思いや願いに視点を当てた、マイルドめなホラー作品やホラーでない作品も書いていこうと思っておりますので今後の作品もお楽しみ頂けましたらとても嬉しく思います。
    数日体調を崩してしまっておりまして、まだ企画内の作品を読みに行けておりませんでしたが、必ず拝読させていただきますのでお待ちいただければと思います。

  • 第3話 結末への応援コメント

    赤ちゃんを抱いてほしい願いが怪異になったのですね。
    子どもをなくすと落ち込みますし、夫もいなくなったらショックですよね。こだわりが強い人でしたが、どうにか叶ったということですね。
    高嶺の花さんも普段は人に囲まれてるけど、あの時は一斉にみんなが去っていって、なんというか、見た目しか注目されてないのが切ないですね。

    作者からの返信

    各話へコメントくださいましてありがとうございます。纏めての返信となってしまい申し訳ございません。今回の作品は、届かぬ願いという意味での高嶺の花、そして主人公の手の届かないところにいる憧れの女性という意味での高嶺の花、2種類の高嶺の花について書いたものになります。
    表面に現れる美しさを持つ女性、そして表面に現れる恐ろしさを持つ赤子、その二人をどちらも受け入れる青年を描写しようと書き始めた作品ですので、どちらもを読み取っていただけたことに大変大きな喜びを感じております。
    数日体調を崩しておりましてまだ作品読みに行けておりませんが、必ず拝読させていただきますので少々お待ちくださいませ!

  • 第2話 隔離への応援コメント

    処分されるのも怖いですね。
    彼女と一緒に海へ逃げるしかないのか。

  • 第1話 血の咳への応援コメント

    Xから参りました。
    これは怖いですね。

  • 第3話 結末への応援コメント

    自主企画から読みにきました。
    第1話を読んだときは「結核かな?」と思いました。
    人の念による奇病だったのですね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!!
    隔離施設が必要な病気、ということで一応モデルにはしていたので気づいていただけたことに驚いています。
    他にも人の念、願いによって引き起こされる悲劇、怪異についての小説を書いていきますので今後ともお読み頂けますととても嬉しく思います!改めてですが、自主企画へのご参加、コメントありがとうございました。数日体調を崩しておりましたのでまだ読みに行けていませんが、必ず作品拝読させていただきます!

  • 第3話 結末への応援コメント

    最初はストーカー? と思ったら途中でデスゲー? と思ったら最後はホラーですね。どうして忘れたのでしょうか。
    病気は呪い……でしょうか。

    最後の一文を見てもしかして主人公も亡くなってる? と思いましたが、病気に冒されたし彼女と話せたので、まだこの世にいると思いますがどうでしょうか。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!!!!
    主人公も彼女もどちらも生きていますよ!
    子供と夫を失った母が「子供を抱いて欲しかった」という願いを抱いたことで暴走してしまい、それを止めてくれた主人公の男に感謝した、というのが最後の部分の真相になります。
    主人公の男は職場の美人を遠目から「美人な人だな」と思ってたまにみているくらいの普通の社会人をイメージしています。