50年前の痕跡-1への応援コメント
輝くような銀髪、素敵ですよね。
逃げるために一時的に黒髪へ染めるのもありかもしれませんが、それだけで印象ががらりと変わってしまいそうです。
最近は外国人旅行者を見かける機会も増えましたが、私はついつい髪の色に目が行ってしまいます。
流れるような美しい金髪を見ると、やっぱり素敵だなと思います。両親と子どもで髪の色が違うこともあるんですよね。
作者からの返信
アストライアはアレクシオスの銀髪が好きだったので、黒染めするのは本人以上に抵抗がありました。とはいえ任務のためなので仕方ない。
生まれながらの金髪には憧れるものがありますよね。以前イタリアに旅行した時に、化粧品売り場に金髪用の染色剤が売っていました。向こうの人でもわざわざ金髪に染めていたりするのかもしれません。
雑記-指導書「白魔法」への応援コメント
細部まで丁寧に設定が作り込まれていて、本当に感心してしまいます。昔見たファンタジードラマで、独自の言語まで創作していたと聞いたことがありますが、それに匹敵するほどの作り込みだと感じました。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
いや、流石に独自言語レベルまでは……そこまでソリッドに世界観を固められていないですね。
白魔法は医療・集団行動が軸で、黒魔法みたいに他者を犠牲にするのとは逆の方向性で設計してみました。結構エイヤッで決めています。
雑記-指導書「白魔法」への応援コメント
これだけの設定を作って、それを使いこなしているのだから本当にすごいことだなと思います。
作者からの返信
この回の雑記を書くのは結構大変でした。設定を作って物語を作るよりは、物語を書きながらそれに使う設定を考える、みたいな書き方をしています。
選択の結果への応援コメント
こんばんは。
私はこういったジャンルは浅学なので的外れかもしれませんけど、文学との合いの子というか、ikhisaさんらしさがちゃんとあるので面白いなと思います。
文章もお上手で読みやすいですし、内省も欲しいところでちゃんと入ってくるし、なんといってもドナルドの「生き返り」のスキルがどんどん培われていってるのがちょっと怖い😊
なかなか読みきれませんけど、また来ますね🖐️😊
作者からの返信
コメントありがとうございます!
「食わず嫌いするのも何だし、一回書いてみるか!」というノリで書き始めたので、大分手探り状態で書いていたりしました。実はライトノベルは殆ど読まないクチなので……
特にドナルドの章は手探り感が強いですね。その辺の事情は完結したらあとがきで赤裸々に書くつもりでいます。
設定なんかもエイヤッで決めてしまったので、後々後悔したりもしています。なので彼には過酷な人生を送らせることになってしまいました。
是非余裕のある時にでも、彼のもがきっぷりを読んでやって下さい。
竜王-1への応援コメント
バルガロス、可愛いですね😊
魔神がどういう人物かわかってしまうだけに、彼が何を思っているのかつい考えてしまいます。
作者からの返信
バルガロスは利害が絡まなければ割と気の良いおっさんだと思います。
魔人→魔神となってしまった彼は、最早手段を選びません。ただ戦う理由は、別に変わってはいないですね。