ハラスメントへの応援コメント
髙山あきら 様
はじめまして。
天音空と申します。
応援を頂きまして有難うございます。
宜しければ、時々は他の小説も読みにいらして下さい。
拝読させていただきました。
今の世の中、言葉がハラスメントになる、第三者から告発でもハラスメントになる。ハラスメントとして追い込む人もパワハラとなり得る。そして、第三者がハラスメントで他者を陥れることも可能になる。
これでは、何も言えない社会となり、風通しの良い、コミュニケーションがとれたホワイトな職場というのが実現できるのかというと疑問を持ってしまいますね。
とても考えさせられるエピソードでした。ありがとうございました
今後のご活躍を心より応援しております。 天音空
作者からの返信
コメントありがとうございます!!ほんと、「嫌な気持ちになったら」というハラスメントの定義が色んな人を陥れる事ができる刃となってる現状を書いてみました。そして、苦情を言ったもん勝ちっていつ現状がどうしても納得が行かないのです。
一緒に考えていただき本当にありがとうございます。
ハラスメントへの応援コメント
まさに、◯◯ハラスメントという言葉の流行?逆も然り…興味深く読ませていただきました。現代、ノンフィクションでもあり、一種のホラーですね。🙇♀️