ハラスメントへの応援コメント
髙山あきら 様
はじめまして。
天音空と申します。
応援を頂きまして有難うございます。
宜しければ、時々は他の小説も読みにいらして下さい。
拝読させていただきました。
今の世の中、言葉がハラスメントになる、第三者から告発でもハラスメントになる。ハラスメントとして追い込む人もパワハラとなり得る。そして、第三者がハラスメントで他者を陥れることも可能になる。
これでは、何も言えない社会となり、風通しの良い、コミュニケーションがとれたホワイトな職場というのが実現できるのかというと疑問を持ってしまいますね。
とても考えさせられるエピソードでした。ありがとうございました
今後のご活躍を心より応援しております。 天音空
作者からの返信
コメントありがとうございます!!ほんと、「嫌な気持ちになったら」というハラスメントの定義が色んな人を陥れる事ができる刃となってる現状を書いてみました。そして、苦情を言ったもん勝ちっていつ現状がどうしても納得が行かないのです。
一緒に考えていただき本当にありがとうございます。
編集済
ハラスメントへの応援コメント
読ませていただきました。
ハラスメントの対策で助かっている人が多くいるのと同じように、傷ついている人もいますよね。
応対するのも心的負担が大きいですし、上手く言えない当事者もいるので、踏み込んで聞かなければならない。
曖昧な場合は、上手く距離を離すのが良いかと思うけど、噂は広がり、異動したほうが、勝手に処罰されたことになってしまう。
当事者たちはいずれにしても傷つく。
デリケートですよね。
関わりたくないのが本音ですが、組織が仕組みで被害者を守らないと、被害者は救われない。
いつ当事者になるかは分からない。
茨木くんの傷は癒えたのだろうか。
松本さんは、本当になんとも思ってないのか。
これは当事者にしか、分からないこと。
すみません。考えてたら長文に。