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  • ハラスメントへの応援コメント

    髙山あきら 様

    はじめまして。
    天音空と申します。
    応援を頂きまして有難うございます。
    宜しければ、時々は他の小説も読みにいらして下さい。

    拝読させていただきました。
    今の世の中、言葉がハラスメントになる、第三者から告発でもハラスメントになる。ハラスメントとして追い込む人もパワハラとなり得る。そして、第三者がハラスメントで他者を陥れることも可能になる。
    これでは、何も言えない社会となり、風通しの良い、コミュニケーションがとれたホワイトな職場というのが実現できるのかというと疑問を持ってしまいますね。
    とても考えさせられるエピソードでした。ありがとうございました

    今後のご活躍を心より応援しております。 天音空

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!!ほんと、「嫌な気持ちになったら」というハラスメントの定義が色んな人を陥れる事ができる刃となってる現状を書いてみました。そして、苦情を言ったもん勝ちっていつ現状がどうしても納得が行かないのです。

    一緒に考えていただき本当にありがとうございます。

  • ハラスメントへの応援コメント

    これは…ありますね。
    謎に呼ばれたりした人います。

    作者からの返信

    上司はとりあえず呼ばなきゃ行けないしねー。仕方ないとはいえ、もう、やったやらない以上にレッテル貼られちゃってるのが救えない

  • ハラスメントへの応援コメント

    ハラスメントの「事実が消えない」理不尽がリアルでゾッとしました。
    現代社会の闇を突いた秀作ですね。

    作者からの返信

    ですよね。
    そうなんですよ。
    当事者達は何気ない会話なのに、結局、課長に呼び出された事実は変わらないし、告発された事実は変わらない。
    それが、笑い話でなく、レッテルとして言われ続けるのが現代社会だなって、思うんですよ。

  • ハラスメントへの応援コメント

    読ませていただきました。
    テーマが現代的で、職場の空気感とかリアルですね。
    誰も悪くないのに話が大きくなっていく感じが印象に残りました。ハラスメントの話題って難しい問題だなと改めて考えさせられますね。チャットから始まる導入も読みやすかったです。

    追記:拙作をお読みくださりありがとうございました<(_ _)>

    作者からの返信

    感想を聞けて嬉しいです。すごく励みになります。

    小説として少し彩りを加えましたが、実際はもっと生々しくて厳しい現実です。そんな中で感想をいただけるのは大きな支えです。


  • 編集済

    ハラスメントへの応援コメント

    第三者が告発したのかぁ・・・・怖いなぁ。その第三者は被害を受けたと感じた本人から相談されたんですかね?もしそうなら告発したい気持ちはわかるけど、そうじゃないなら迷惑な話ですね。

    作者からの返信

    第三者なんですよねぇ。
    相談されてもない、ただ聞いただけの部外者。
    でも、報告を受けた上司は処理をしなければいけないでしょ?有耶無耶にすれば、自分が別件で次の標的になりかねない。

    苦情を言われた方が負けの社会じゃないですか?真実とか関係ない。人柄なんて関係ない。
    なんか、やるせない社会だなと私自身思います

  • ハラスメントへの応援コメント

     短いですが、現代のゆがみを描いてますね。神経質と言うか、息苦しい世の中ですよねえ。

    作者からの返信

    感想ありがとうございます!