応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 第10話への応援コメント

    おお、ついに博士ええええいっ

    奪われたのではなく投資した
    等価交換

    すべてに満足だったかも知れませんが、
    いやいや、「そうなのかなーーーー」とも思うのです

    そして、「いやでも自分の存在を託せたんだから博士の言うこは正しいんだよ」だとすると、
    エイリルと交換しあった思いがお互い無限大に膨れ上がっていて、等価交換どころじゃない錬金術の如く。
    つまり博士は間違っているのです。あなたはもっと幸せなのです。

    作者からの返信

    かつたけい様、コメントありがとうございます。

    「等価交換」という博士の言葉と前話からの流れを汲んで悩みながら書きました。
    素晴らしい感想をいただきうれしいです。

    まあ、AI実験作なので自分の手柄には出来ません。ただ、いつもと違ったものを提供できた喜びはあります。

    では、最後まで読んで頂きありがとうございました。

  • 第9話への応援コメント

    自分が処刑されることになろうと逃がそうとするエイリルとつっぱねる博士、悲しい、そして尊い

    作者からの返信

    かつたけい様コメントありがとうございます。

    実はここで短編として終わらせるために、博士は処刑される流れに方針を変更しました。元々は博士が協力して作り上げた試験機「ドルトムント」の試験飛行の知らせでした。長編の冒頭は脱出に向けて「明後日の早朝です!」とエイリルは明るい感じでした。AIに変更案を伝え描写案を出してもらい、選んでセリフを一部変更すると、あら不思議、違和感なく話の流れが変わりました。

  • 第7話への応援コメント

    数式を脳裏へ叩き込むエイリル
    そうすれば博士のいう通り処刑されようとも博士は生きているんだ、と思おうとする必死さがいじましいです

    作者からの返信

    かつたけい様コメントありがとうございます。

    この話は元々長編で、架空戦記IF書くつもりだったので、エイリルを引き入れ(手玉に取り)軍に対してはギリギリまで、はぐらかしながらも協力を加速してゆき、出来上がった試作機を操縦するエイリルとともに第三国に脱出し反攻を開始する流れでした。この場面イエーガーは全て計算して情報を小出ししていると思えばそう見えなくもないと思います。

  • 第4話への応援コメント

    一般庶民のわたしにすら言葉が胸にグサグサくるーーー

    作者からの返信

    かつたけい様コメントありがとうございます。
    会話文に感想を貰えると嬉しいです。
    この小説はAIに描写部分の表現を一部手伝ってもらった実験作です。(タグ表記が他作品と違い「AI部分使用」としています)
    会話部分はそのままに、描写部分の表現を単語主体に変更案を出してもらい気に入ったものを選んだので、刺さったのかもしれませんね。

    編集済