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  • 第23話 ソニアの挫折への応援コメント

     ソニア様……でも、これぞ王族の鑑です。わたくし、Noblesse obligeを「貴き血は高徳なれ」と訳して、これをテーマに自主企画を開催したこともあるのですが、正にNoblesse oblige。彼女は、いつか必ず報いられると信じたいです。そして「謎の巻物」。これは重要アイテムでございますね? メモメモ。

     

  • 第24話 惨劇(上)への応援コメント

    『地獄だった。』

    安堵から一気に緊張感に切り替わるのが堪らないですね。好きです。
    転生者の次は召喚者。それも好戦的な奴らばかり出会いますね。
    この先どうなるんでしょう。
    引き続き楽しませていただきます。

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    展開をお気に召していただき幸いです!
    引き続きお読みいただけるとのこと、ありがとうございます
    是非よろしくお願いいたします。、

  • 第16話 召喚者(下)への応援コメント

     おおう……と変な声が出てしまいます。召喚者ヒドイ。チート無双系に対するアンチテーゼとしてもお見事です。

     そして宿名。わたくしも「踊る跳兎亭」から始めておりますが、重なる名称があるのかも、と思いました!

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    変な声出させたなら成功かもですw
    敢えて所謂テンプレとは異なる目線で転生ものを書いております。
    転生先の住人から見た転生者(忌わしい存在)。
    だからダンカンには1〜4話では家族との絆に悩んでもらいました。
    今回はそんな葛藤を経てこの世界で生きてきたダンカンとゲーム感覚で乗り込んできた自称勇者の召喚者との価値観の断絶。
    勿論、読者の感情を揺さぶる為にやや過剰に召喚者を戯画化してますが…

    当時まだマニアックだったトールキンやデ・キャンプなどのハイファンタジーから入った私には今のファンタジー異世界ものの盛況は隔世の感を感じるとともに嬉しい限りです。
    だからこそ、目線を変えることで異世界ファンタジーの幅が広がり、転生者であるがの葛藤を描くことで文芸的にも深化すれば良いなと言う想いを込めた新たな試み、ご提案として書いております。
    すみません。
    少し語っちゃいました!w

    編集済
  • 第11話 街道の盗賊への応援コメント

     科学的な正解に近いほど効果が高くなる魔法。それに留まらぬ精霊との一体化と言う奥行き。魔力総量制限とポーション否定のバランス調整。リアルな物理戦闘描写。

     最高でございます。引き続き楽しませていただきます、アラゴルン様!(でございますよね?) 前コメでは的はずれで申し訳ございません。

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    魔法の表現には少しこだわりがあるので嬉しいです。
    アラゴルンはペンネームのことですね。ある意味その通りです。
    私は英国の荒野が大好きでいつも旅をしたいと思っているので願望をそのまま文字にしました。
    もとはと言えばエリアドールの荒野を旅し続けるアラゴルンに憧れたからというのは確かにあります。

  • 第7話 魔王復活の噂への応援コメント

     輝く角笛亭はHornburg、メルコルはMelkorのオマージュでございますね? 地名もCardolanやCalenardhonが入っているのでしょうか。

     世界観を壊さないよう、食などの設定も心配りをされていて素敵です。引き続き読ませていただきます!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    Melkorは仰る通りです。
    私は全ヴァラールの中で彼の名が一番美しい響きだと思います。
    輝く角笛亭の角笛はどちらかと言うとボロミアの角笛やメリアドクがエオウィンに貰った角笛をイメージしました。(銀細工が被せてあるところとか)
    カレドニアの地名はスコットランドの古称から拝借しています。
    ホビット庄が古き良きイングランド的であるのに対し、私はスコットランドが好きなので、ダンカンの故郷をスコットランド風にしたんです。
    そう言う意味では間接的なオマージュなのかもしれません。

  • 第7話 魔王復活の噂への応援コメント

    企画からきました。一話、一話が大変に読みやすくよい作品ですね。応援します。頑張ってください。

    作者からの返信

    コメント、本当にありがとうございます!
    読みやすいと思ってもらえて嬉しいです。
    よろしければ、是非、今後もお楽しみください。