2026年1月12日 06:15
第二話への応援コメント
お婆さんはエンジェリカと再会するのを次の世か、死後の世界かどちらかに望みをかけているのですね。十字架に磔にし、処刑した人たちはそのまま食事ができるほどにこの状況に慣れてしまっているのでしょう。罪のない人達が疑わしいという理由だけで、私刑にされてしまうというこの時代をとても悲しく思います。
作者からの返信
読んでいただき誠にありがとうございます!魔女狩りが行われていた時代の虚しさが伝わって良かったです!応援感謝いたします!
2026年1月12日 06:10
第一話への応援コメント
エンジェリカの生い立ちや、視点者の老婆との出会いに想像が膨らみますね。誤字報告→「許して遅れ」は「許しておくれ」が正しいのではないかと思います。
読んでいただき誠にありがとうございます!エンジェリカと老婆の関係が伝わって嬉しいです!字間違えてました?!頑張って間違いがないか確認したのに…すぐ直しますね!応援感謝いたします!
2026年1月10日 05:31
魔女狩りは理不尽なものなので、エンジェリカさんもそれで魔女判定を受けてしまったのかな?と思います。拷問による自白や嘘の証言が証拠になるのが魔女裁判なので、お婆さんがエンジェリカさんを守り切るのも難しいですよね。
読んでいただき誠にありがとうございます!そうなんです。エンジェリカを守れるはずがなかったのに、責任を感じてしまうんです。応援感謝いたします!
2026年1月10日 03:29
何故エンジェリカが魔女裁判に掛けられてしまったのか、物悲しさの中にも余韻が残るお話でした。
読んでいただき誠にありがとうございます!物悲しく感じましたか?良かったです!応援感謝いたします!
2026年1月10日 03:28
初めまして。企画から参りました。 初手から魔女狩りの熱狂が伝わってきますが……かつては罪人の処刑が庶民の娯楽(しかも世界各地で!)だった時期もあったので、まぁ止む無しかもしれません。 後は、段落ごとに分けたらもう少し読みやすくなるかなと思います。 僭越ながら失礼いたします。
読んでいただき誠にありがとうございます!!段落ですか、そうですね。今後は参考にさせてもらいます!応援感謝いたします!
2026年1月10日 02:38
少ない文字数の中でもしんみりとした余韻の残る終わり方で良かったです(^^)
読んでいただき誠にありがとうございます!ちゃんと伝わったみたいで嬉しいです!応援感謝いたします!
第二話への応援コメント
お婆さんはエンジェリカと再会するのを次の世か、死後の世界かどちらかに望みをかけているのですね。
十字架に磔にし、処刑した人たちはそのまま食事ができるほどにこの状況に慣れてしまっているのでしょう。罪のない人達が疑わしいという理由だけで、私刑にされてしまうというこの時代をとても悲しく思います。
作者からの返信
読んでいただき誠にありがとうございます!
魔女狩りが行われていた時代の虚しさが伝わって良かったです!
応援感謝いたします!