第?話:不正アクセスへの応援コメント
コメント失礼します。
魔法をプログラムとして解釈しているの、カッコイイですね!
描写を見ると、実はホントにプログラムだったりするのかな?
続きで確認させていただきますね😊
作者からの返信
コメントありがとうございます!
何故魔法が彼には[プログラム]として扱われているかは、後ほど……!(しっかり描写できているかは不安)
お時間あるとき、是非本作品に目を通して頂けたら幸いです☺️
第3話:バグだらけの実験場への応援コメント
最新話まで読みました。
解説コーナーのお陰で、専門的な知識がない人に伝わるような説明があり、2話の意味がようやくわかりました。
物語でも解説してもいいかなと一瞬思いましたが。
漫画やアニメにあるヒントを教えてくれる感じだし、次の解説コーナーで楽しみです
作者からの返信
コメントありがとうございます。
作中で解説できたらいいんですけれど、自分の技量では説明書を読ませて、テンポ感が崩れる懸念があったので、諦めて断念しました…。
ちょうどよい解説役がいてくれていたので、助かってます👀
第3話:バグだらけの実験場への応援コメント
自主企画の参加、ありがとうございます!!
不躾ながら企画に沿った形で感想、アドバイスを送らせていただきます。
世界観として魔術をプログラムや回路として見させているのは面白いと感じました。やはり最初の作品は設定が奇抜で良い、、、、。
アドバイスの前にルビは振らないのかな?と思うところがたくさんありました。『|欠陥(スペック)』とか『矛盾する命令(バグ)』とか、、、、まぁ作者さんの自由ですけどね。
アドバイスとして、違和感が所々あったので本文と共に伝えます。
1・「教官殿。標的の役は、これで終わりですか?」
標的の役ってなに?と、なりました前文で
「断る。フェリス教官、オレは実技の標的にちょうどいいと言われたからここに来たんだ。こいつが壊れるまで、魔法を叩き込んでいいんだろう?」
と、言っていますがこの言い方だとカイル君が標的の役になってしまいます。しかもその標的とはなんなのか。
ただ、実技を見て見たいだけなのかカイル君のストレス発散のためなのか、説明がもう少しあると良いと思いました。読者は作者さんの文で想像を膨らませます、だから説明不足があると読者はあらぬ方向に想像し、混乱を招きます。気をつけましょう。
2・『僕が淡々と告げると、フェリスは狂喜に満ちた顔で僕を凝視する。』
凝視とはそれだけを注意深く一点だけを見ることなのでこの場合、『見つめる』だけでも十分かなと思いました。
あとこれに対してフェリス教官が何も反応を示していないのも気になりました。「ああ」など相槌を打たせ、『その背後では、、、、』と繋げていくと自然な感じになると思います。(自信なし)
基本的な文の書き方は出来ていますし、大事な大事な設定も凝られて良い感じ!!けれど情景描写に関しては分かりにくい所や不自然な部分があったので、工夫次第と言った感じでした。
一言言うなれば、伸び代しかないです!!
長文失礼しました。これからも頑張ってください!!
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます!
ルビに関してはスマホとパソコン交互に書き直していたりしたので、完全に執筆媒体によるミスです……。
なるほど、カイルの件はかなり的確なアドバイスとして参考にさせて頂きます!
フェリスはマッドな演出を見せようとしすぎた感じですね、もうちょっとシンプルでも良さそう…🤔
改めて、コメントいただきありがとうございました!
編集済
第1話:反逆のためのログインへの応援コメント
この手の話で初めて見る優しさに溢れた光景だ
追伸
勿論、読む予定です
今見たらフォロー外れてました
触って間違えたみたい
すいません
作者からの返信
コメントありがとうございます。
追放系も好きですけれど、
こういう読後感の良いものに憧れてました…。
よろしければ、続きも読んで頂けたらありがたいです!
第4話:隅っこの隠しファイルへの応援コメント
自主企画から来た者です。このたびは拙作に評価及びコメントを下さり、ありがとうございます。安いコメントかもしれませんが、私の方からも評価させていただきます。
この作品においてラビ君のデバッグは作中内のパワーバランスを左右させる力だと思います。なんでもありな力は一定の方向性さえ決めてしまえば作者の自由に動かす事ができる良い設定だと思います。
それに個性豊かな仲間たち。
「底辺」と称される彼らと共に、奇想天外なやり口で物語をより面白いものにしてくれると想像しています。
少し気になるのはストーリーの方向性の固まり方と主人公の感情に移入しづらいことでしょうか。
魔術学校で成り上がるといった話なのかなと思ってますが、目標が提示されてないのもあって、その本気度合いが分かりづらいなと思いました。
その理由の一つが主人公ラビ君の主張の弱さです。
魔法至上主義の世界で名家に生まれながらも、世に出れば落ちこぼれ。
ずっと努力もしてきた。なら、もっと悲しんだり、必ず見返すという気持ちがあるんじゃないかなと。個人的感情の起伏が薄いような、そんな気がしてます。
まだ4話なので導入の場面でしょうから、あまり気にしなくても良いのかもですが。
私事ではありますが、筆者様の作品と拙作はなかなか似た部分があると思いました。
1拙作も良い生まれの主人公が当たり前とされる力を持ってなくて、別の異常な力を持っている。
2学校での話であり、落ちこぼれとして蔑まれている。
等。
拙作はダークファンタジーとして固めてストーリーを進めてますので、路線変更できないところまで来ておりますが、筆者様の作品は可能性に溢れていると思いました。
近い設定の中で私と違う表現の作品を生み出してくれることを期待しております。
長文失礼しました。応援してます٩( 'ω' )و
作者からの返信
めちゃくちゃ為になるアドバイスっ。
言語化が的確で、しっかりと問題点を指摘してくださり、助かります!
第4話:隅っこの隠しファイルへの応援コメント
ここまで拝読させてもらいました!!ラビくんよ、強くあれ!!
ということで星三つです!!お互いに執筆を楽しみましょう!!
作者からの返信
ありがとうございます!
励みになります、楽しみましょう!
第4話:隅っこの隠しファイルへの応援コメント
一気見してみたのですが...凄く丁寧で分かりやすい!
世界観に没頭してしまいました!
主人公ラビくんとその力、これからどうなるのか凄く楽しみです!
しっかり解説も書いてあるのが読者をさらに興味深くしてくれる点が又良い!
もう悪いところがないくらいですよ!!
強いていうなら、もうちょっと面白みがあっても良いかな...。
今でのも面白いのですが、少々伏線やギャグ要素があっても良いかな..と。
これは私個人の意見なのでなんとも言えないんですけど...。
参考にしていただければ幸いです!
改めて、企画参加、そしてコメントありがとうございました!!!
作者からの返信
ありがとうございます。
悪いところがないっていわれちゃうとデへデへしちゃいますね。
解説も邪魔かな、と思っていたのですが好評でしたのなら幸いです!
ギャグ要素……確かにくすっと笑える描写があるともっと良い。
真剣に書きすぎている感は確かに否めないので、ありがたい指摘です。
参考にさせていただきます。
編集済
第3話:バグだらけの実験場への応援コメント
設定は理解できて、3話まででも主人公の異質さは伝わりました。
ただ名門社会の中での「分不相応」という葛藤は伝わる一方で、
十二年の努力量に見合う「能動的な目的」がもう少し見えると、主人公の行動原理がより腑に落ちる気がします。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
なるほど、能動的な目的ですか……これは非常に刺さる。
一話目の設定の甘さを突かれてしまったようです。
未だに一話目は一生悩みの種、鋭いご指摘助かりました。参考にさせていただきます。
第3話:バグだらけの実験場への応援コメント
やってることが格好良すぎる!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
やってること……
なににでしょうか……主人公?
それともこの作品の設定…??
いや、どっちもだろう。と、ポジティブに捉えます。
そう言っていただき、ありがとうございます!
第?話:不正アクセスへの応援コメント
ルビの振り方が、本当に巧いですね。
一つの単語やフレーズがより輝いて躍動する見えない力を感じます。
連載楽しみながら頑張ってください。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
若干ルビうるさいかなとも思っていたので、巧いといってくれた自信になりました!
改稿ばっかりで、新規話の投稿が出来ない自分がふがいない……。
ですが今、この作業がかなり楽しいので過去の自分を追い越せるように頑張りますっ。