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  • 第19話 素直な気持ちへの応援コメント

    ただただ最後の一言。
    『大丈夫』という言葉は他人ではなく、自分こそ言うべき言葉だと思います。

    そして。
    重々しく、重々見る。でしたね。
    つい、作品の内容に引っ張られてしまってました。申し訳ありません^^;
    さらに深く一歩入った意味だったんですね!

  • 第18話 先生への応援コメント

    空の努力の見えるデッサン。
    重美の気づけていない先にある可能性。

    ある意味対極のようで、この構図はやっぱり面白いです。

    作者からの返信

    フッフッフ^^
    私と同じ間違いをしておりますぞ(笑)タイプ変換の問題でしょうけどね^^
    重見と言う名前は「重ねて見る」「しげしげと詳細に見たものを覚える」という感じの名前にしました。気にしないでくださいね^^
    こんなこと書くと、逆に気にするかな(笑)

    努力の見える空と、努力がスマートな重見。
    表現力と技術。味のある作品と、見た目に美しい作品。
    この対比の構図は、テーマとして描きたかった部分です。

    面白いと言ってもらえて、とても嬉しいです。

  • 第17話 それぞれへの応援コメント

    さらに具体的になった目的。
    まわりも見えていて、自分も見えている。
    そこに進む自分を俯瞰できていることはすごく充実していますね。

    作者からの返信

    物凄く具体的にしました^^;
    美術部のことが分からないので、必死になっている私自身が、今になって見えてきます。(/ω\)
    そういう感性の時だったのでしょうね。

    具体的に描きすぎてる感はありますが^^;
    空は前向きに充実してますね。
    空というキャラクターが、勝手に動いて頑張ってくれています^^

    こ、これは(;゚Д゚) 私自身が俯瞰していますね(笑)

    こうしてコメントで読んでくださる方がいると、改めて書いてよかったなと思えます。
    いつも丁寧に見てくださって、本当にありがとうございます!

  • 第4話 美術部への応援コメント

    ──小学生の時に満天星という苗字が読めなかった

    私自身、樹木草花が大好き人間で、ドウダンツツジ(満天星躑躅)から学びましたが、初見で読める気は全くしません苦笑

    弁慶と牛若丸で例えたり、「唯我独尊」のツッコミであったり、頭の回転がおはやい。
    空くんのセンス好きです⸝⋆⸝⋆

    作者からの返信

    コメント、ありがとうございます。

    「ドウダンツツジ(満天星躑躅)から学びましたが、初見で読める気は全くしません苦笑」

    5話を読んで、笑ってください。
    先見の明が、おありなようです(笑)

    このコメントを見てしまったので……。
    おはようございます。
    またほかの感想への返信は、夜にゆっくり書きます^^

    「空くんのセンス好きです⸝⋆⸝⋆」

    私に言われているようで恥ずかし~(〃▽〃)ポッ

  • 第1話 数分の奇跡への応援コメント

    コメント失礼いたします❀

    こちらの公開の方が先だと分かっていますが『狐の嫁入り』ネタに、もう一作とは違う雰囲気に浸りました。
    赤い霧⋯⋯実際に出くわしたら不気味に思えます(・・;)

    しかし──友達同士で笑い、ふざけて参拝の真似をする人もいた──の学生ノリ好きです。むしろ全力で楽しむ鋼の精神、最高です⋯⋯笑

    ──洞窟を探検するように、本や記事を読みあさった
    読者もその中を歩いているようで、後に続く解説も楽しく辿らせていただきました⁠(⁠*⁠´⁠︶⁠`⁠*⁠)⁠
    ゆっくり拝読失礼いたします。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    「狐の嫁入り」、この1話で書いたんで、興味が湧いてムスカリウサギさんの作品を読んだんですよ^^

    「赤い霧……実際に出くわしたら不気味に思えます(・・;)」
    私は何度か出くわしたことがありますv
    実際は薄い霧でモヤに近い感じで、赤というより黄色の時が多いです。真っ赤な時もあり、本当に辺り一面が赤くなるので、何かの前兆じゃないかとドキッとしますよね。

    友達との参拝のおふざけは、絵の批評文の「祈りを捧げる」という言葉とのズレを匂わせています^^
    私のくだらない、細かすぎる伏線です^^;

    楽しく読んでいただけて、とても嬉しいです。
    続きもぜひ、ゆっくり読んでくださいね。

  • 第16話 勝負? 恋?への応援コメント

    引き続き、拝読させていただきました!

    先を書くというのはかなり悩みますよね。
    これからを残すことも良いし、完全に落とし所を見つけれなければそれはそれで難しい……。
    途中で回収したとおっしゃっていたこの物語。
    でも、私個人としては最後まで読めてよかったです。
    そして、この『先』を書かれることを決断させらこと。
    もちろん、最後まで楽しまていただきます!

    作者からの返信

    16話は再会したことを考えての書き方になってますね……^^;

    「途中で回収したとおっしゃっていたこの物語。でも、私個人としては最後まで読めてよかったです。」

    マジで嬉しいコメントっス!泣きますよ(笑)
    引き続き読んでいただき、ありがとうございます!
    まだ悩みながらですが、最後まで楽しんでいただけるよう頑張ります。

  • 第15話 僕のエポックへの応援コメント

    考えの変化。
    思考の変化。
    動きや態度の変化。
    言葉の変化。

    美術とは、そして、表現というものは、世界が常に変わっていくように、自分も変わっていく。

    でも、そのどれも自分だと思えれば、それはまさに”エポック“となるのかもしれませんね。

    とても面白く、素敵な物語でした。
    読んで良かった。
    遅ればせながら、完結おめでとうございます。

    作者からの返信

    西之園上実さん!
    最高のコメントをありがとー!!

    ここまで汲み取って読んでもらえるなんて、メチャクチャ嬉しいです。
    「違国日記」い・こ・く(笑)日記の「エポック」
    ここで使っちゃいました。

    書いてきて本当に良かったと思える応援コメントを――
    ありがとうございます!

  • 第13話 作戦実行への応援コメント

    「……もう少し、上手くなりたい」
    沸き立った炎。
    稲佐山先輩のイラストの張り出された絵が、確信へと。

    本当になってもいいのに、と思ったことが、この先を暗示していますね。

    作者からの返信

    稲佐山先輩の影の薄さを表現したものですが、おっしゃる通り!
    イラストの炎に沸き立つ人々が、松明の火を持って拡散していく構図になっています。
    そこを感じ取っていただけて嬉しいです。

    「本当になってもいいのに、と思ったことが、この先を暗示していますね。」
    ウフフフフ(笑)

    この先も楽しんでいただけたら幸いです。

  • 第12話 冷静になった僕への応援コメント

    広がっていく感性。
    だからこそ、他人の感性を刺激するんでしょうね。
    でもそれがすべて良いこととは限りませんが……。

    真実が明かされていく最後の一文。
    物語もいよいよ佳境ですね。

    作者からの返信

    西之園上実さま、コメントありがとうございます!
    やっぱり感想をいただけるのは嬉しいですね。

    短編より長くなると、自分の考えがちゃんと伝わっているのか、伏線は機能しているのか、不安になることも多くて……。
    流行が生まれる瞬間って、きっとこんな空気感なんだろうな、と思いながら描いていました。

    最後の一文にも注目していただけて光栄です。
    物語の行方、ぜひ最後までお付き合いいただけたら嬉しいです。