第18話 先生への応援コメント
空の努力の見えるデッサン。
重美の気づけていない先にある可能性。
ある意味対極のようで、この構図はやっぱり面白いです。
作者からの返信
フッフッフ^^
私と同じ間違いをしておりますぞ(笑)タイプ変換の問題でしょうけどね^^
重見と言う名前は「重ねて見る」「しげしげと詳細に見たものを覚える」という感じの名前にしました。気にしないでくださいね^^
こんなこと書くと、逆に気にするかな(笑)
努力の見える空と、努力がスマートな重見。
表現力と技術。味のある作品と、見た目に美しい作品。
この対比の構図は、テーマとして描きたかった部分です。
面白いと言ってもらえて、とても嬉しいです。
第17話 それぞれへの応援コメント
さらに具体的になった目的。
まわりも見えていて、自分も見えている。
そこに進む自分を俯瞰できていることはすごく充実していますね。
作者からの返信
物凄く具体的にしました^^;
美術部のことが分からないので、必死になっている私自身が、今になって見えてきます。(/ω\)
そういう感性の時だったのでしょうね。
具体的に描きすぎてる感はありますが^^;
空は前向きに充実してますね。
空というキャラクターが、勝手に動いて頑張ってくれています^^
こ、これは(;゚Д゚) 私自身が俯瞰していますね(笑)
こうしてコメントで読んでくださる方がいると、改めて書いてよかったなと思えます。
いつも丁寧に見てくださって、本当にありがとうございます!
第4話 美術部への応援コメント
──小学生の時に満天星という苗字が読めなかった
私自身、樹木草花が大好き人間で、ドウダンツツジ(満天星躑躅)から学びましたが、初見で読める気は全くしません苦笑
弁慶と牛若丸で例えたり、「唯我独尊」のツッコミであったり、頭の回転がおはやい。
空くんのセンス好きです⸝⋆⸝⋆
作者からの返信
コメント、ありがとうございます。
「ドウダンツツジ(満天星躑躅)から学びましたが、初見で読める気は全くしません苦笑」
5話を読んで、笑ってください。
先見の明が、おありなようです(笑)
このコメントを見てしまったので……。
おはようございます。
またほかの感想への返信は、夜にゆっくり書きます^^
「空くんのセンス好きです⸝⋆⸝⋆」
私に言われているようで恥ずかし~(〃▽〃)ポッ
第1話 数分の奇跡への応援コメント
コメント失礼いたします❀
こちらの公開の方が先だと分かっていますが『狐の嫁入り』ネタに、もう一作とは違う雰囲気に浸りました。
赤い霧⋯⋯実際に出くわしたら不気味に思えます(・・;)
しかし──友達同士で笑い、ふざけて参拝の真似をする人もいた──の学生ノリ好きです。むしろ全力で楽しむ鋼の精神、最高です⋯⋯笑
──洞窟を探検するように、本や記事を読みあさった
読者もその中を歩いているようで、後に続く解説も楽しく辿らせていただきました(*´︶`*)
ゆっくり拝読失礼いたします。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
「狐の嫁入り」、この1話で書いたんで、興味が湧いてムスカリウサギさんの作品を読んだんですよ^^
「赤い霧……実際に出くわしたら不気味に思えます(・・;)」
私は何度か出くわしたことがありますv
実際は薄い霧でモヤに近い感じで、赤というより黄色の時が多いです。真っ赤な時もあり、本当に辺り一面が赤くなるので、何かの前兆じゃないかとドキッとしますよね。
友達との参拝のおふざけは、絵の批評文の「祈りを捧げる」という言葉とのズレを匂わせています^^
私のくだらない、細かすぎる伏線です^^;
楽しく読んでいただけて、とても嬉しいです。
続きもぜひ、ゆっくり読んでくださいね。
第16話 勝負? 恋?への応援コメント
引き続き、拝読させていただきました!
先を書くというのはかなり悩みますよね。
これからを残すことも良いし、完全に落とし所を見つけれなければそれはそれで難しい……。
途中で回収したとおっしゃっていたこの物語。
でも、私個人としては最後まで読めてよかったです。
そして、この『先』を書かれることを決断させらこと。
もちろん、最後まで楽しまていただきます!
作者からの返信
16話は再会したことを考えての書き方になってますね……^^;
「途中で回収したとおっしゃっていたこの物語。でも、私個人としては最後まで読めてよかったです。」
マジで嬉しいコメントっス!泣きますよ(笑)
引き続き読んでいただき、ありがとうございます!
まだ悩みながらですが、最後まで楽しんでいただけるよう頑張ります。
第15話 僕のエポックへの応援コメント
考えの変化。
思考の変化。
動きや態度の変化。
言葉の変化。
美術とは、そして、表現というものは、世界が常に変わっていくように、自分も変わっていく。
でも、そのどれも自分だと思えれば、それはまさに”エポック“となるのかもしれませんね。
とても面白く、素敵な物語でした。
読んで良かった。
遅ればせながら、完結おめでとうございます。
作者からの返信
西之園上実さん!
最高のコメントをありがとー!!
ここまで汲み取って読んでもらえるなんて、メチャクチャ嬉しいです。
「違国日記」い・こ・く(笑)日記の「エポック」
ここで使っちゃいました。
書いてきて本当に良かったと思える応援コメントを――
ありがとうございます!
第12話 冷静になった僕への応援コメント
広がっていく感性。
だからこそ、他人の感性を刺激するんでしょうね。
でもそれがすべて良いこととは限りませんが……。
真実が明かされていく最後の一文。
物語もいよいよ佳境ですね。
作者からの返信
西之園上実さま、コメントありがとうございます!
やっぱり感想をいただけるのは嬉しいですね。
短編より長くなると、自分の考えがちゃんと伝わっているのか、伏線は機能しているのか、不安になることも多くて……。
流行が生まれる瞬間って、きっとこんな空気感なんだろうな、と思いながら描いていました。
最後の一文にも注目していただけて光栄です。
物語の行方、ぜひ最後までお付き合いいただけたら嬉しいです。
第19話 素直な気持ちへの応援コメント
ただただ最後の一言。
『大丈夫』という言葉は他人ではなく、自分こそ言うべき言葉だと思います。
そして。
重々しく、重々見る。でしたね。
つい、作品の内容に引っ張られてしまってました。申し訳ありません^^;
さらに深く一歩入った意味だったんですね!