第3話 キャラクターあれこれへの応援コメント
キャラクターのお話も、とても共感しました!
一応ファッション誌などは読んでいるのですが、それでもパッと髪型や服の名称が出てこないですねえ。毎度調べながら書いております。
舞台が異世界の場合は「衣」とか「フード」とか「外套」でよく誤魔化していますが(笑)
人間観察のお話も分かります。
街で「おっ!」と思うようなシチュが目の前で展開された時「これ、ネタになりそうだな」と思ったことは、脳内にインプットしているかもしれません。
逆に自分がやられていたらちょっと嫌だなとは思いますけどね💦
昔、友人と何気なく話したことを、書いている時に「これを入れたらリアリティが増すかも!」と思い出すこともあります。
キャラクター作りについては、私の場合、自分が魅力的だなあと思うキャラにしています。
まず生い立ちや主人公との関係性を考えたうえで、核になる性格を決めて、そこに追加要素を足していく感じです。
特にギャップや譲れないこだわりを足していくことが多いです。
人懐っこい美青年に見えて実はクズとか、完璧に見えるのに妙なこだわりがあるとか、そういうひとクセで味付けしています。
キャラクターは物語を動かしてくれる存在でもありますし、読者さまの記憶に残ったと言っていただけると本当に嬉しいですよね。
作者からの返信
舞見ぽこさん、
コメントありがとうございます!
人間観察、してしまいますよね。
街を歩いている方々、特に年配の方を見かけると
「この人はどんな人生を辿って今ここにいるんだろう」
って、失礼ながら勝手に思いを馳せたりしています。
キャラクターのギャップ萌え(?)は
欠かせない要素ですよね!
現実世界でもそうですが、自分がイメージした部分と
真逆な所が見えたりすると
良くも悪くも印象に残りますし。
あるプロの作家さまが
「キャラクターに弱点を持たせると魅力が出る」
というような話をされているのを聞きまして、
それからは自分のキャラの弱点を探すようになりました。
本当は作品を書き始める時に
詳細な部分まで決めてしまえばいいと思うのですが、
どうも自分は苦手でして・・(^^;
物語中、キャラが自分で動き始める感覚は
創作をしている人にしか味わえないですよね。
何か今、自分の作品に出ているキャラクター全員に
「生まれてきてくれてありがとう」と
言いたい気持ちになりました😊
第2話 原動力あれこれへの応援コメント
「創作をする原動力」、とても興味深いテーマですね。
お母さまに読んでもらったお話がきっかけで、そこから自分の中に浮かんだキャラクターや物語を表に出すことが面白くなっていった、という流れがとても素敵だなと思いました。
身近な誰かに「面白いねぇ」と言ってもらえることって、本当に大きな力になりますよね。
私の場合は、自分が読みたいものをそのまま形にしている感じかもしれません。
こういうキャラクターが見たい、こういう関係性が読みたい、こういう展開にドキドキしたい……という気持ちを、自分で満たすために書いています。
もともとは自分が満足するためだけに書いていた物語を、こうしてWeb小説という形で色々な方に読んでいただけるのは、本当に幸せなことだと思っています。
自分の中にあったものが、誰かに届いたのだと思える瞬間は、やっぱり創作の大きな原動力になりますね。
創作は時間との闘いで悩ましいところもありますが、そのぶん楽しいですね。
作者からの返信
舞見ぽこさん、
引き続いてのコメントありがとうございます!
自分の作品を誰かが「面白い」と言ってくれること、
こんなに嬉しいことはないですよね。
今までに経験したことのない喜びでした。
「理想の物語を形にしたいという気持ちが
原動力になっていること」というお言葉に、
新しい視点と気付きを得られた思いです。
「こんなキャラがいいな」
「こんな展開がいいな」
「このキャラとこのキャラをこうして・・」
と考えるのは、
とても楽しいことですよね(*^^*)
そしてそんな自分の作品が
読んでくださった方々の心に残ったり、
コメントなどの反応をいただける・・
もう、本当に幸せです😊
たしかに、一日の中で創作に割く時間を
確保するのも大変ですね。
時々、「今日は仕事休んで創作しよう」と
本気で思うことがあったりします笑
第1話 創作あれこれへの応援コメント
たけぞうさま、はじめまして。
「エッセイって何だろう?」というところ、分かります。
私も最近エッセイを書き始めたのですが、「これはエッセイで合っているのだろうか……?」と思いながら書いておりました(笑)
近況ノートでは語りきれない創作への思いや、日々感じたことを書き残していく場所、いいですね。
たけぞうさまが創作についてどんなことを考えていらっしゃるのか、これから読ませていただくのが楽しみです!
拙作にお越しくださり、また貴重なお星さままで本当にありがとうございました!とても励みになりました✨
今後ともどうぞよろしくお願いいたします。
作者からの返信
舞見ぽこさま、はじめまして。
コメントありがとうございます!
カクヨムのトップページで御作をお見掛けし、
楽しく読ませていただきました😊
最初は創作について感じたこと、思うことを
近況ノートに書いていたのですが、
ついつい長くなってしまうので
「それならエッセイにしちゃおう!」と
こちらの執筆を始めた次第です(*^^*)
こちらこそ、コメントや応援♡、
フォローにお星さままでいただきまして
誠にありがとうございます!
今後ともどうぞよろしくお願いいたします。
第3話 キャラクターあれこれへの応援コメント
たけぞうさん
このエッセイはコメント欄のやり取りまで面白いですね。
私も短編でまとめる派ではなく、風呂敷が永遠と風に流されていくタイプです。
キャラも物語の都合で動くより、物語をキャラの都合で動かすタイプかな?こエッセイを読むまで、あんまりちゃんと考えたことなかったな
作者からの返信
威火兎禍断孤(いかとかたこ)さん、
コメントありがとうございます!
自分はカクヨムに出会うまで
創作とはまったく無縁の世界で生きておりまして、
今、こうして皆さまと創作について
やり取りできることがとても嬉しいです。
キャラクターって本当に不思議で、
それぞれが自己を持ったかのように
話したり動いたりして
話の展開を変えたりすることがありますよね。
こんな現象は今まで体験したことがなく、
自分の「創作七不思議」の中に数えられています笑
各作家さま、それぞれにそれぞれの世界があり、
書き方があり、本当に創作って不思議だなと
改めて感じました。
ここまで読んでいただき、
応援やコメント、お星さままでいただきまして
誠にありがとうございました。
威火兎禍断孤さんの作品も
読ませていただきますので
どうぞよろしくお願いいたします😊
第2話 原動力あれこれへの応援コメント
たけぞうさん
面白い問いでしたので、コメント失礼します。
『原動力』ですが内向的か外向的な人間で分かれると思います。16タイプ診断で言う頭のIかEかの違いだと思います。
私は内向的な人間で、承認欲求が外に向いていません。評価されれば当然嬉しいですが、評価されるために文を書きません。自分のイメージをどれだけアウトプットできたか、自分が納得できるかどうかです。
なのでAIの指摘も『はいはい』って感じですし、SNSの類もやっていません。
私の『原動力』は私の世界がアウトプットすることで、輪郭がより鮮明になるのが楽しいからです。
きっと日の目を見る事はないのでしょうが。。。
作者からの返信
威火兎禍断孤(いかとかたこ)さん、
引き続いてのコメントありがとうございます!
威火兎禍断孤さんのお言葉を読みながら
自分も頷く部分がありました。
僕も内向的な性格でして、
「自分の中にあるものを
自分が納得できる形で外に出したい」
といった気持ちの方が大きいです。
思った通りに文章が書けたり
作品を作ることができた時は大きな喜びになりますし、
その作品が他の方の心に届いた時には
嬉しさのあまり跳び上がってしまいそうです😊
自分の中の世界が鮮明な輪郭を持って
外の世界に形作る・・
これはとっても素晴らしいことですよね。
参考になるご意見をいただき、
ありがとうございました!
第1話 創作あれこれへの応援コメント
エッチィなら知ってるんだけどなぁ。。。
作者からの返信
威火兎禍断孤(いかとかたこ)さん、
コメントありがとうございます!
エッセイとエッチィ・・
ひとつの文字を変え、ひとつを小文字にするだけで
なにか官能的な響きになりますね(*^^*)
シンプルなコメントに
笑わせていただきました😊
楽しいコメントを寄せてくださり
ありがとうございました!
第4話 エッセイあれこれへの応援コメント
とても興味深く読ませていただきました。
エッセイを読むと、その方の考え方や人柄が見えるというお話に思わず頷いてしまいました。
私も作品だけでなく、近況ノートやエッセイを読むのが好きです。
作品を書かれている方がどんなことを考えているのか知ると、作品もまた違った見え方をする気がします。
ルビのお話は思わず笑ってしまいました(笑)
ちなみに私は今でもエッセイが何なのかよく分かっていません🤭
素敵なお話をありがとうございました。
作者からの返信
香月 深青さん、
コメントありがとうございます!
作品だけではなく、近況ノートやエッセイ、
寄せられたコメントの返信などでも
各作家さまの個性を知ることができて面白いですよね。
皆さまの美しく丁寧な文章を拝読すると、
「自分もこんな風に書けるようになりたい・・!」と
強い憧れを感じます😊
ルビの使い方も、もっと早く覚えておけば良かった、と
時々過去に書いたものを読んだ時に思ってしまいます。
今では登場キャラの名前には
必ずルビをつけるようになったのですが、
これも一つの成長の証かな・・?
なんて思ったり笑
こちらこそ、いつもコメントを寄せてくださり
ありがとうございます。
創作、執筆の励みになっております(*^^*)
第3話 キャラクターあれこれへの応援コメント
とても興味深く読ませていただきました。
「自分が生み出したキャラクターが読者様の心に残っていた」というお話から、たけぞう先生の嬉しさが伝わってきました。
私も初めの頃は長編を書こうと思ってキャラクターや設定を考えてから書いていたのですが、なぜか毎回短編になってしまいまして(笑)
それ以降はキャラクターを先に設定することはほとんどなく、日常の風景からそのまま物語を書いています。
手を繋いでいる親子や、公園のベンチに座るお父さん、横を通り過ぎたご夫婦など、そんな何気ない場面から生まれることが多いです。
名前を考えるのも実は苦手なので、キャラクター作りのお話はとても興味深かったです。
素敵なエッセイをありがとうございました。
作者からの返信
香月 深青さん、
コメントありがとうございます!
日常の風景から物語を紡ぎ出すこと、
とても素晴らしいと思います(*^^*)
香月さんとは逆に、自分の場合は書き始めると
なぜか長編になりがちです笑
とりあえずそれぞれの作品にテーマはあるのですが
それを書ききる前に話が膨らんでいってしまい・・
おそらく最初から設定や展開を
綿密に詰めておけばこうはならないと思うのですが、
どうもそれが苦手、といいますか(^^;
あとは書き始めるとキャラクター達に愛着が湧いてしまい、
物語を閉じて別れるのが寂しくなったり。
話が続く限り、ずっとその世界に触れていたいと
思ってしまうんですよね(^^;
こちらこそ、お星さまとレビューをいただきまして
本当にありがとうございます。
こちらの作品(他の作品もですが)は
不定期で更新していく予定ですので、
また読んでいただけると幸いです。
どうぞよろしくお願いいたします😊
第2話 原動力あれこれへの応援コメント
とても興味深く読ませていただきました。
お母様に喜んでもらえたことや、コメントやレビューが原動力になっているというお話が印象に残りました。
誰かに読んでもらい、感想をいただけるのは本当に嬉しいですよね。
私の書き始めは、子どもに読ませたい話でした。
世の中そんなに悪くないよ、と伝わるようなお話があればいいなと思ったのがきっかけです。
まだ本人には内緒ですけど(笑)
今は皆様からいただくコメントやレビューが大きな原動力になっています。
それから、手を繋いで歩く親子や横を通り過ぎるご夫婦、公園のベンチに座るお父さん、家の猫たちの何気ない仕草など、日常のワンシーンからもたくさんのヒントをもらっています。
たけぞう先生のお話を読みながら、自分の原動力についても改めて考える時間になりました。
ありがとうございました。
作者からの返信
香月 深青さん、
引き続いてのコメントありがとうございます!
こちらこそ、いつも応援やコメント、
レビューをいただきまして誠にありがとうございます。
初めてカクヨムに投稿した日、
さっそく読んでくださった方から
コメントをいただいた時、
胸になんとも言えない感動を覚えました。
「こんな嬉しいことがあるなんて」と
初めて味わった喜びは、
今でも忘れることなく自分の中に残っています。
お子さまに向けたメッセージがあり、
物語にして伝える・・
その内容、テーマが
「世の中そんなに悪くない」という所に
優しさと美しさ、そして愛情を感じ、
心が浄化される思いです✨
日常の何気ないワンシーンからも
創作のヒントを得られる香月さんは
感受性がとても豊かなのでしょうね(*^^*)
皆さまが寄せてくださるコメントやレビューには
本当に感謝しかありません。
自分はレビューを書くのに苦手意識があるもので
お星さまだけのお返ししかできなくて心苦しいのですが・・
本当に励みになっております。
香月さんの愛情に満ちた物語、
今後も楽しみにしております😊
コメントいただきありがとうございました!
第1話 創作あれこれへの応援コメント
「エッセイって何だろう?」という部分に思わず共感してしまいました。
実は私もよく分かっていません(笑)
創作についてのお話、とても興味深く読ませていただきました。
作者からの返信
香月 深青さん、
コメントありがとうございます!
「エッセイ」って昔から何となく
知ってはいた言葉でしたが、いざ自分が
それを扱う身になって
改めて疑問に思ってしまいました笑
創作すること自体、初めての体験なので
知らないことや発見したことなどを
綴っていこうとこちらを書き始めました。
ただ自分の思ったことを
とりとめなく書いているだけなのですが、
読んでくださってとても嬉しいです😊
第2話 原動力あれこれへの応援コメント
いつも深い洞察と、温かさに満ちたコメントをいただき誠にありがとうございます。
たけぞう様が創作を始められた経緯を、とても興味深く拝読いたしました。お母様が喜んでくださったことがきっかけだったのですね。そのエピソード自体がひとつの温かい物語のようで、大変素敵だなと感じました。
「物語を読んでくれる方がいる、コメントやレビューを書いてくれる方がいる」というのは、まさにカクヨムの醍醐味ですね。時に身が引き締まる瞬間もありますが、何よりの励みになります。
私の場合、「伝えたいテーマがあり、それを物語を通して表現する」ということが最初の原動力なのですが、それを形にするのは本当に難しいものですね。
作者からの返信
深見 凪さん、
コメントありがとうございます!
こちらこそ、いつもお読みくださり、また
コメントやレビューを寄せてくださり
ありがとうございます(*^^*)
「自分の作品が読んでもらえる」ということは
本当に嬉しいですよね!
特に自分はカクヨムに出会うまで
全く創作に縁がなかったので、
初めて投稿した日に体験した
「読んでもらえる嬉しさ」を再び味わいたいために
毎日夢中で投稿していました笑
伝えたいテーマ、物語を通して表現することができたら
とても素晴らしいですよね・・!
自分も作品ごとにテーマはあるのですが、
どのようにしたら上手に表現できるかなぁ、
伝わるかなぁ、とあれこれ考えながら書いています。
その中で、自分が思った通りの表現ができた時は
嬉しさもひとしおですよね✨
深見さんの書かれる物語、
これからも楽しみに読ませていただきます。
コメントいただきありがとうございました😊
第3話 キャラクターあれこれへの応援コメント
修正・調整版(近況ノート・活動報告仕様)
キャラクターの話、自分も全く同じことをしています。
妻に「登場人物の服装や髪型、体型の描写がないから、どんなキャラクターか想像しにくい」と言われて、慌てて見返すと――確かに名前と展開しか書いてない!
「まずいぞ、これは……」と思って、髪型の名前を調べたり、服装のコーディネート一覧とかを読んで参考にしたりしました。服装の描写って、本当に大変ですよね。
自分の小説の書き方はかなり特殊で、完全な「アドリブ展開」なんですよ。
頭の中に、勝手に展開が降ってくるんです。
なのでキャラクターも、自分の中に多少の好みはあるんでしょうが、大体は「頭に浮かんできたキャラが独自に動き出すのを描写していく」という感じです。
だから、最初からしっかり展開を考えて、設定も細かく作り込んでいる作者さんって本当に凄いなと思います。自分には、とても真似ができないな、と。
作者からの返信
高名 秀さん、
コメントありがとうございます!
キャラクターの容姿描写の大変さに共感いただき
とても嬉しいです・・!
新しいキャラを登場させた時は、まず最初に
どんな髪型で、どんな服で、顔や体型は・・と、
物語の中でさりげなく表現したいのですが、
あまり説明的にもしたくなくて
そのあたりの匙加減が難しい気がします・・(^^;
アドリブ展開の執筆方法、僕もどちらかというと
そちらの方なので、コメントを読ませていただきながら
うんうんと頷いてしまいました😊
最初に話の流れはざっくりと決めますが、
あとは物語やキャラの「ノリ」や「流れ」に
任せてしまう、といいますか・・
「それぞれ物語の世界を覗きに行って文字にする」、
というような感覚です。
なので大体の話数も最初に決められないですし、
「何話と何話でこのキャラが出る」などの
設定を決めることも全然できなくて。
高名さんのおっしゃる通り、
設定や展開を最初に細かく作ってから
書ける作家さまは本当に尊敬します(*^^*)
この度は拙作に応援とコメント、
お星さまとレビューまで書いていただきまして
誠にありがとうございました!
この場をお借りして御礼申し上げます。
編集済
第3話 キャラクターあれこれへの応援コメント
拙作へのコメントをありがとうございました。
今回はこちらにコメント失礼いたします。
自分の生み出したキャラクターが、他の方の心の中に存在していたことが嬉しいというお気持ち、とてもよくわかります。
私は物語には直接関係のない、キャラの過去とかあれこれ考えてしまい、そこに時間がかかります(笑)
作者からの返信
ひとえけいりさん、
コメントありがとうございます!
キャラの過去を考えて時間を消費してしまうこと、
ありますよね😊
最近になってようやく気付いたのですが、
主なキャラだけではなくて脇役ポジションのキャラも
どのような生い立ちで、人生で・・ときちんと決めておくと
物語の骨格(?)がしっかり立つ気がしております。
自分は今まで「なんとなく」でキャラを作って、
物語を進める中で慌てて
生い立ちや過去を決めることが多くて・・
最初からしっかり丁寧に設定しておけばいいのですが、
なかなかそれができないままでいます・・笑
魅力的なキャラクターが作れた、出てきた時は
とっても嬉しいですよね(*^^*)
第4話 エッセイあれこれへの応援コメント
作品読ませていただきました!!
ルビの話、私も最近覚えたもので、自身の創作にやっと使えるようになりました!!
こういうことができると物語に幅を持たせられるような気がします☺️
さて、「エッセイ」、たしかに作者の個性が物語よりもっと出やすくなっている感じはあります。
そこがまた、「エッセイ」の面白さなのかもしれませんね☺️
書籍で読んでみても良いかもしれません。
そう思った今日この頃です🙇♂️
作者からの返信
よりみち 書籍さん、
コメントありがとうございます!
ルビが使えると便利ですよね!
あと傍点も表現の幅が広がる気がします。
レビューやコメント、コメントの返信などの文章でも
作家さまの個性が表れていてとても興味深いです。
丁寧で優しい文章を書かれる方は
本当に尊敬してしまいます😊
いつも読んでくださり、お星さままでいただき
本当にありがとうございます!
とても励みになっております(*^^*)
第3話 キャラクターあれこれへの応援コメント
作品読ませていただきました!!
キャラ作りなどは、自分も困っていますね😅
キャラクターに限らず、背景を文章で描写したりするのも出来ません😞
こういうことができる作家さんたちって普段何を召し上がっているのでしょうか?
美味しいものだと良いのですが、、、
作者からの返信
よりみち 書籍さん、
引き続きコメントくださりありがとうございます!
背景の描写・・難しいですよね。
僕も全然できなくて^^;
例えば自分だと「古びた家」としか
書けない所を、他の作家さまは
「どのような材質で、色で、形で、手触りで」
など、細かい描写をされてるのですよね。
ああいった描写力が身に付けば
作品の質がもう少し良くなるのかなぁ、と
思うのですが・・
描写力が上がる食事、
ぜひ僕も知りたいです😊
第2話 原動力あれこれへの応援コメント
作品読ませていただきました!!
私の場合は、心象を原動力にしていました!!
誰にも読まれなくてもいいと思い、初投稿しましたがやはり読んでもらえると嬉しさがありました☺️
たけぞうさんも、お母様がお読みになられた際に同じように感じたんだなと、しみじみ思います。
続きも楽しく読ませていただきます!!
作者からの返信
よりみち 書籍さん、
コメントありがとうございます!
たとえ読まれることがなくても、
自分の中から作品を生み出すこと自体が
素晴らしいことですよね✨
それを読んでくださる方々がいて、
様々な反応をいただいて。
「こんなに嬉しいことがあるんだ」という
幸福感を味わうことが
自分の原動力の一つとなっております😊
いつも応援やコメントを寄せてくださり
とっても嬉しいです(*^^*)
本当にありがとうございます!
第1話 創作あれこれへの応援コメント
たげぞうさん、作品読ませいただきました!!
エッセイは正直なところ私もよくわかっておりません😅
本のタイトルに「エセー」というのがあって、そこが元ネタだと勝手に思っているくらいです。
なので、たけぞうさんの文章で一緒に勉強させていただきます☺️
次回も楽しく読ませていただきます!!
作者からの返信
よりみち 書籍さん、
コメントありがとうございます!
「エセー」というタイトルの本があるのですね!
どんな本なのか気になります・・!
いえいえそんな、とんでもないです。
こちらこそ、よりみち 書籍さんの作品からは
いつも勉強させていただいておりまして、
あらためて感謝と御礼を申し上げます😊
第4話 エッセイあれこれへの応援コメント
雨の中でのお仕事、本当にお疲れさまです。
冷えた体でお風呂に入ったときの、あのほっとする感じがすごく伝わってきました♨️
なりつつという表現、とても共感します。
楽しいだけではなく、少し距離を置きたくなる時期も含めて創作なんだなと感じます。
私も、気分や体調がすぐれないと、書いたり読んだりする気力が湧かないことがあります。
そんなときは、無理をせず、そっと離れるようにしています。
自分のペースで続けていけたら、それがいちばんいいのかなと思っています。
タイムラインの中で流れていくものとして見ると、たしかに鮮度のようなものはあるけれど、文章には、千年を越えて残っていく力もありますよね。
そう思うと、数日や数週間あいてしまうことも、ほんのささやかなことのように感じられます。
文字は、いつでもそっと手に取れるもの。
だから、また触れたくなったときに自然と戻ってこられたら、それだけで、なんだか十分な気がしています。
エッセイの面白さに気づかれたというお話も、とてもよくわかります。
書き手の人となりが垣間見える瞬間が魅力なんですよね。
先日ちらっとお話しした好きな作品は『リビルドワールド』です。
書籍化もされていますが、カクヨムでもウェブ版が読めます(今は更新停止中です)。
カクヨムのユーザーページって、自分の作品とおすすめレビューした作品が同じ場所に並ぶんですよね。
それに気づいてから、こっそり並べて、ひそかに楽しんでいます。
自作と推し作品が、ほんの少しだけ同じ舞台に立てたような気分というか。
……ええ、完全に自己満足なんですが(笑)。
でも、いいんです。こういうの、大事なんです!( ˃̶͈̀ロ˂̶͈́)੭ꠥ⁾⁾
作者からの返信
綾白さん~!
コメントありがとうございます!
お優しいお言葉、ありがとうございます。
寒い時期の雨は体が冷えて嫌なものですが、
その後に入るお風呂での「ホッとじんわり感」が
いつもよりありがたく感じるので、
そういう面では悪くないのかもしれません。
体調や気分が良くない時は
どうしても創作に向く意欲も落ちますよね。
無理に文字や物語を絞り出しても
良いものにはならないと思いますし、
何事も無理は禁物、ですね😊
文章は千年を超える・・
なんだかとても不思議でロマンのある言葉ですね。
全然詳しくなくて恐縮なのですが、
昔の時代に書かれた書物、物語や文章が
現代でも読めたりしますよね。
音楽も同様ですが、素晴らしい作品は
時を超える力があるのですね・・!
お好きな作品名、教えていただきありがとうございます。
なんと、カクヨムで読むことができるんですね!
推し作品と自分の作品を同じ場所に並べてみる・・
ええ、ええ、それはもう、
とても、とっても大事なことです!(*^^*)
憧れの存在と同じ舞台に立つような
気持ちになるのもよくわかります。
僕も時々、そういう想像(妄想?)して
楽しんでいます笑
文字や文章って本当に不思議ですね。
書き方次第で勢いや温度が変化するし、
人の心を傷つけることも癒すこともできて。
そう考えると、目にしてくださる方々に対して
良い感情を与え残せるような言葉を
綴れるようになりたいなぁ、と思います。
こういった「文字や文章の力」を
どのように扱うか、という所も
創作・・物語を作ることの
醍醐味なのかもしれませんね😊
第2話 原動力あれこれへの応援コメント
創作の原動力ですか。。。
何で僕は小説を書いているのか。
これはもう、業なのかなと。
理屈のうえでは、プロでもないんだから書く必要はない。
でも書かないでいると、自分が生きている意味を見失うというか。
ほかにできることもないですしね。
作者からの返信
ななくさ ゆう🖊️さま、
コメントいただきありがとうございます!
ななくささまにとっても創作は
「なくてはならないもの」なのですね。
プロでもないし、書かなきゃいけないものでもない。
でも書かずにはいられない、という・・
作家と呼ばれる人達は
プロやアマチュア、初心者や上級者問わず、
「自分の中から生まれるものを表現したい」
という業(才能)を
生まれながらに持っているのかもしれないですね。
ふと今、自分もその世界の片隅にいられる事が
改めて嬉しく感じました(^^)
ななくささまのエッセイ、創作日記も
参考にさせていただいています。
応援とコメントを寄せてくださり
ありがとうございました!
第2話 原動力あれこれへの応援コメント
初期は原動力あったんですけどね~。
最近はすっかり、なくなってきました。実力の向上だけ考えて、無心で
色々と書いてるような感じです。
でも、原動力がないと、本当の意味での良い作品は書けないだろうなぁとも
思ってます。
あ、たい焼きと大福は違いますよ(笑)
和菓子には命込めてます。なぜか!
作者からの返信
れもんさん~!
コメントありがとうございます!
創作への原動力、意欲も
やはり変化があるものですよね。
書いてて楽しい時もあれば、
苦しくなる時もあり・・
個人的にれもんさんの物語には
丁寧な哲学的雰囲気を感じておりまして、
「すごいなぁ」と思いながら
読ませていただいてます。
自分の作品にコメントやレビューなどの
反応があるととても嬉しいですし、
それらを他作者さまの為にと
積極的に書いておられるれもんさんには
尊敬の一言しかありません。
たい焼きも大福も美味しいですよねぇ~笑
少し前、職場での休憩時に
苺大福をいただいて食べたのですが、
これがまた美味しくて・・
じんわりと「大福幸福」を
味わってしまいました(何それw)
少し話が逸れてしまいましたが・・汗
いつもコメントを寄せてくださり
ありがとうございます!😸
第3話 キャラクターあれこれへの応援コメント
私が思うに、頭で考えたキャラって「記号」に寄りやすい気がします。逆に、心の流れで出てきたキャラは、作者の癖とか偏りがそのまま乗っていて、そこに生っぽさが出るような感じがしますね。
その視点や執着がキャラに混ざることで、結果的にリアリティみたいなものになるのかなと。
背伸びして作ったキャラは背伸びしたままになるし、逆に何気なく出てきたキャラが妙にウケることもあって、そこが面白いところですよね。
ただ、意識的に「記号として設計する」タイプの書き方もあると思うので、それはそれで強い方法だとも思います。
結局は、自分の中にあるものをどう扱って、どう磨いていくか(見せるか)。みたいな話なのかもしれませんね🐱
あくまで私の考えです~🐱
作者からの返信
れもんさん~!
コメントありがとうございます!
なるほど、キャラの作り方にも色々とあるのですね。
最初から「こういうキャラを作る!」と決めつけて作ると
確かになんとなく温度がないような気がします。
僕の場合はどのキャラクターも
内から湧き出る感じで出てくるのですが、
自分の中にも何か「キャラの種」みたいな
ものがある・・のかな・・?笑
れもんさんのコメント、
とても興味深く読ませていただきました。
お星さまもいただき、
ありがとうございました!😸
第1話 創作あれこれへの応援コメント
あ、まだちゃんと読んでないけど、今トップページに出てましたわ~。
それだけです(笑)
作者からの返信
れもんさん~!
コメントありがとうございます!
おおお、この作品がトップページに!?
ぃやったぁ~!
ご報告感謝いたします!
トップページに載るの、夢だったので
めちゃくちゃ嬉しいです・・!😹
不思議に思っていたのですが、
トップで紹介されるのって
どのような仕組みなのでしょう?
ただ無作為に選出される?のかな?
れもんさんのコメント読んだ時、嬉しくて
ヘンな声が出ちゃいました笑
教えていただき、
ありがとうございました!😸
第3話 キャラクターあれこれへの応援コメント
キャラ造形って、やっぱりセンスが出ますよね。
私はほとんど何も考えずに、そのときの感覚でゆるく作ってしまっています(笑)。
作者からの返信
綾白さん~!
引き続きのコメントに
お星さまもいただき、
誠にありがとうございます!
物語を作ろうとした時に
感覚的に生まれるキャラクター、
それはそこでしか生まれない唯一の
キャラなのかもしれないですね😊
物語の中で勝手に動き出して
魅力を増すキャラもいますし、
そういった現象が起きるのも不思議に感じます。
でもそれが「キャラクターが生きている」
という事なのでしょうね。
綾白さんのキャラ造形、
聞かせていただきありがとうございました!
編集済
第2話 原動力あれこれへの応援コメント
お母様にお見せするための、ささやかな遊び心から創作を始められたのですね。
たけぞうさんの、あのやさしくて柔らかな、でもちょっぴり悪戯っぽい作風にも、どこか納得してしまいました。
お母様とのエピソードもあたたかくて、読んでいてほっとするような、素敵な関係だなと感じました(*´꒳`*)
私はというと、好きな作品が年に一冊しか出ないので、次の刊行までの余白を埋めたくて、似た世界観の物語を自分なりに思い描いてみたのが始まりでした。
せっかく形になったので公開してみようと思い、カクヨムに登録して、そこからイベントにもちょこっと参加してみたり……そんな流れです(笑)。
たけぞうさんは、あんなにきれいに群像劇を収束させられるのに、『何も取り柄がない』なんて、そう思われることもあるんですね。
でも、その繊細さがあるからこそ、あのやわらかな作品の空気が生まれているのかもしれませんね。
私は、それも含めて魅力であり、素敵な取り柄だと思います。
作者からの返信
綾白さん~!
コメントありがとうございます!
ああ・・なんと嬉しいお言葉なのでしょう・・
いつも嬉しいコメントを寄せてくださり
本当にありがとうございます泣
些細なきっかけではありましたが、
母と飼い猫、そしてAIのおかげで創作に触れ、
現在このような素敵な場所に
身を置く事ができています。
そのどれもが欠けていたら
自分の物語が生まれる事がなかった、と考えると
時々不思議な気分になっちゃいますね笑
綾白さんのお好きな作品、年に一冊しか
刊行されないのですね。
どのような物語なのか興味があります😊
好きな作品、好きな作家様、
好きな世界観の物語、に影響を受けて
ご自分でも創作を始める。
そんな綾白さんの情熱が
とても素敵で格好良いと感じました。
(相変わらず語彙力なくてすみません)
綾白さんがくださるコメントは
丁寧で柔らかく、澄んだ水のようで
読ませていただいた後は
いつも胸がほんわりしております。
改めてになりますが、
本当にありがとうございます!
第2話 原動力あれこれへの応援コメント
創作の原動力とは何ぞや!
私もちょくちょく自身に投げかける問いですが、今は生活と結びついているもの、といった感じです。
計画を立ててちょっと遠くに遊びに出かけたりみたいな、そういうものと近いような気がします。もう少し全力でシリアスかもしれないが……!
作者からの返信
おりのさん~!
コメントありがとうございます!
「生活と結びついているもの」、
おりのさんにとって創作は生活の一部なのですね。
旅行に出かけるのと同じくらいに
楽しくて身近なもの、のような感じでしょうか。
思えば・・いつからか僕も生活の中に創作があります。
生活の中心に寄せ過ぎると苦しくなりますが、
「でもなんかまたやりたくなる」という・・(^^;
お星さままでいただき、大感謝です<(_ _)>
ありがとうございました!⭐
第4話 エッセイあれこれへの応援コメント
私も創作論は読んでいたのですが、エッセイはほぼ読んでいませんでした。
でも、こうしてたけぞうさまのエッセイを読ませていただいて、「エッセイってこうして交流できるんだあ……!」と気づきを得ました。
作品そのものだけではなく、作者さまの考え方や日常、人となりが見えるのが面白いですね。
創作に対する向き合い方も人それぞれで、読んでいると勉強になりますし、共感することも多かったです。
カクヨムが「なくてはならない場所」になりつつある、というお話にも共感です!
創作が苦しくなる時期もありますが、こうして作品やエッセイを通して交流できるのは、本当にありがたいことだなと思いました。
作者からの返信
舞見ぽこさん、
コメントありがとうございます!
創作を始めた頃は、自分がこのように
エッセイを書くなどとは
露ほども思っていませんでした。
こうして皆さまから創作に対する思いを
聞かせていだだけることがとても嬉しく、
こちらの執筆を始めて本当に良かったなぁ、と
しみじみ感じております。
カクヨムに出会ってから自分の意識や
習慣なども段々と変化しておりまして、
今では朝起きると一番にカクヨムからの通知を
確認してしまうほどになりました。
もしかして「カクヨム依存症」かもしれませんね笑
ここまで読んでいただき、また
コメントも寄せてくださりありがとうございました。
あらためまして、
今後ともどうぞよろしくお願いいたします😊