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  • 第4話 エッセイあれこれへの応援コメント

    雨の中でのお仕事、本当にお疲れさまです。
    冷えた体でお風呂に入ったときの、あのほっとする感じがすごく伝わってきました♨️

    なりつつという表現、とても共感します。
    楽しいだけではなく、少し距離を置きたくなる時期も含めて創作なんだなと感じます。

    私も、気分や体調がすぐれないと、書いたり読んだりする気力が湧かないことがあります。
    そんなときは、無理をせず、そっと離れるようにしています。
    自分のペースで続けていけたら、それがいちばんいいのかなと思っています。

    タイムラインの中で流れていくものとして見ると、たしかに鮮度のようなものはあるけれど、文章には、千年を越えて残っていく力もありますよね。
    そう思うと、数日や数週間あいてしまうことも、ほんのささやかなことのように感じられます。

    文字は、いつでもそっと手に取れるもの。
    だから、また触れたくなったときに自然と戻ってこられたら、それだけで、なんだか十分な気がしています。

    エッセイの面白さに気づかれたというお話も、とてもよくわかります。
    書き手の人となりが垣間見える瞬間が魅力なんですよね。


    先日ちらっとお話しした好きな作品は『リビルドワールド』です。
    書籍化もされていますが、カクヨムでもウェブ版が読めます(今は更新停止中です)。

    カクヨムのユーザーページって、自分の作品とおすすめレビューした作品が同じ場所に並ぶんですよね。
    それに気づいてから、こっそり並べて、ひそかに楽しんでいます。

    自作と推し作品が、ほんの少しだけ同じ舞台に立てたような気分というか。
    ……ええ、完全に自己満足なんですが(笑)。
    でも、いいんです。こういうの、大事なんです!( ˃̶͈̀ロ˂̶͈́)੭ꠥ⁾⁾

    作者からの返信

    綾白さん~!
    コメントありがとうございます!

    お優しいお言葉、ありがとうございます。
    寒い時期の雨は体が冷えて嫌なものですが、
    その後に入るお風呂での「ホッとじんわり感」が
    いつもよりありがたく感じるので、
    そういう面では悪くないのかもしれません。

    体調や気分が良くない時は
    どうしても創作に向く意欲も落ちますよね。

    無理に文字や物語を絞り出しても
    良いものにはならないと思いますし、
    何事も無理は禁物、ですね😊


    文章は千年を超える・・
    なんだかとても不思議でロマンのある言葉ですね。

    全然詳しくなくて恐縮なのですが、
    昔の時代に書かれた書物、物語や文章が
    現代でも読めたりしますよね。

    音楽も同様ですが、素晴らしい作品は
    時を超える力があるのですね・・!


    お好きな作品名、教えていただきありがとうございます。
    なんと、カクヨムで読むことができるんですね!

    推し作品と自分の作品を同じ場所に並べてみる・・
    ええ、ええ、それはもう、
    とても、とっても大事なことです!(*^^*)

    憧れの存在と同じ舞台に立つような
    気持ちになるのもよくわかります。
    僕も時々、そういう想像(妄想?)して
    楽しんでいます笑


    文字や文章って本当に不思議ですね。
    書き方次第で勢いや温度が変化するし、
    人の心を傷つけることも癒すこともできて。

    そう考えると、目にしてくださる方々に対して
    良い感情を与え残せるような言葉を
    綴れるようになりたいなぁ、と思います。

    こういった「文字や文章の力」を
    どのように扱うか、という所も
    創作・・物語を作ることの
    醍醐味なのかもしれませんね😊

  • 第2話 原動力あれこれへの応援コメント

    創作の原動力ですか。。。
    何で僕は小説を書いているのか。
    これはもう、業なのかなと。

    理屈のうえでは、プロでもないんだから書く必要はない。
    でも書かないでいると、自分が生きている意味を見失うというか。

    ほかにできることもないですしね。

    作者からの返信

    ななくさ ゆう🖊️さま、
    コメントいただきありがとうございます!

    ななくささまにとっても創作は
    「なくてはならないもの」なのですね。

    プロでもないし、書かなきゃいけないものでもない。
    でも書かずにはいられない、という・・

    作家と呼ばれる人達は
    プロやアマチュア、初心者や上級者問わず、
    「自分の中から生まれるものを表現したい」
    という業(才能)を
    生まれながらに持っているのかもしれないですね。

    ふと今、自分もその世界の片隅にいられる事が
    改めて嬉しく感じました(^^)


    ななくささまのエッセイ、創作日記も
    参考にさせていただいています。

    応援とコメントを寄せてくださり
    ありがとうございました!


  • 編集済

    第2話 原動力あれこれへの応援コメント

    初期は原動力あったんですけどね~。
    最近はすっかり、なくなってきました。実力の向上だけ考えて、無心で
    色々と書いてるような感じです。

    でも、原動力がないと、本当の意味での良い作品は書けないだろうなぁとも
    思ってます。
    あ、たい焼きと大福は違いますよ(笑)
    和菓子には命込めてます。なぜか!

    作者からの返信

    れもんさん~!
    コメントありがとうございます!

    創作への原動力、意欲も
    やはり変化があるものですよね。

    書いてて楽しい時もあれば、
    苦しくなる時もあり・・


    個人的にれもんさんの物語には
    丁寧な哲学的雰囲気を感じておりまして、
    「すごいなぁ」と思いながら
    読ませていただいてます。

    自分の作品にコメントやレビューなどの
    反応があるととても嬉しいですし、
    それらを他作者さまの為にと
    積極的に書いておられるれもんさんには
    尊敬の一言しかありません。


    たい焼きも大福も美味しいですよねぇ~笑
    少し前、職場での休憩時に
    苺大福をいただいて食べたのですが、
    これがまた美味しくて・・

    じんわりと「大福幸福」を
    味わってしまいました(何それw)


    少し話が逸れてしまいましたが・・汗

    いつもコメントを寄せてくださり
    ありがとうございます!😸


  • 編集済

    私が思うに、頭で考えたキャラって「記号」に寄りやすい気がします。逆に、心の流れで出てきたキャラは、作者の癖とか偏りがそのまま乗っていて、そこに生っぽさが出るような感じがしますね。

    その視点や執着がキャラに混ざることで、結果的にリアリティみたいなものになるのかなと。
    背伸びして作ったキャラは背伸びしたままになるし、逆に何気なく出てきたキャラが妙にウケることもあって、そこが面白いところですよね。

    ただ、意識的に「記号として設計する」タイプの書き方もあると思うので、それはそれで強い方法だとも思います。

    結局は、自分の中にあるものをどう扱って、どう磨いていくか(見せるか)。みたいな話なのかもしれませんね🐱

    あくまで私の考えです~🐱

    作者からの返信

    れもんさん~!
    コメントありがとうございます!

    なるほど、キャラの作り方にも色々とあるのですね。
    最初から「こういうキャラを作る!」と決めつけて作ると
    確かになんとなく温度がないような気がします。

    僕の場合はどのキャラクターも
    内から湧き出る感じで出てくるのですが、
    自分の中にも何か「キャラの種」みたいな
    ものがある・・のかな・・?笑

    れもんさんのコメント、
    とても興味深く読ませていただきました。

    お星さまもいただき、
    ありがとうございました!😸

    編集済
  • 第1話 創作あれこれへの応援コメント

    あ、まだちゃんと読んでないけど、今トップページに出てましたわ~。
    それだけです(笑)

    作者からの返信

    れもんさん~!
    コメントありがとうございます!

    おおお、この作品がトップページに!?
    ぃやったぁ~!
    ご報告感謝いたします!

    トップページに載るの、夢だったので
    めちゃくちゃ嬉しいです・・!😹


    不思議に思っていたのですが、
    トップで紹介されるのって
    どのような仕組みなのでしょう?
    ただ無作為に選出される?のかな?

    れもんさんのコメント読んだ時、嬉しくて
    ヘンな声が出ちゃいました笑

    教えていただき、
    ありがとうございました!😸

  • キャラ造形って、やっぱりセンスが出ますよね。
    私はほとんど何も考えずに、そのときの感覚でゆるく作ってしまっています(笑)。

    作者からの返信

    綾白さん~!
    引き続きのコメントに
    お星さまもいただき、
    誠にありがとうございます!

    物語を作ろうとした時に
    感覚的に生まれるキャラクター、
    それはそこでしか生まれない唯一の
    キャラなのかもしれないですね😊

    物語の中で勝手に動き出して
    魅力を増すキャラもいますし、
    そういった現象が起きるのも不思議に感じます。

    でもそれが「キャラクターが生きている」
    という事なのでしょうね。

    綾白さんのキャラ造形、
    聞かせていただきありがとうございました!

    編集済

  • 編集済

    第2話 原動力あれこれへの応援コメント

    お母様にお見せするための、ささやかな遊び心から創作を始められたのですね。
    たけぞうさんの、あのやさしくて柔らかな、でもちょっぴり悪戯っぽい作風にも、どこか納得してしまいました。
    お母様とのエピソードもあたたかくて、読んでいてほっとするような、素敵な関係だなと感じました(*´꒳`*)

    私はというと、好きな作品が年に一冊しか出ないので、次の刊行までの余白を埋めたくて、似た世界観の物語を自分なりに思い描いてみたのが始まりでした。
    せっかく形になったので公開してみようと思い、カクヨムに登録して、そこからイベントにもちょこっと参加してみたり……そんな流れです(笑)。

    たけぞうさんは、あんなにきれいに群像劇を収束させられるのに、『何も取り柄がない』なんて、そう思われることもあるんですね。
    でも、その繊細さがあるからこそ、あのやわらかな作品の空気が生まれているのかもしれませんね。
    私は、それも含めて魅力であり、素敵な取り柄だと思います。

    作者からの返信

    綾白さん~!
    コメントありがとうございます!

    ああ・・なんと嬉しいお言葉なのでしょう・・
    いつも嬉しいコメントを寄せてくださり
    本当にありがとうございます泣


    些細なきっかけではありましたが、
    母と飼い猫、そしてAIのおかげで創作に触れ、
    現在このような素敵な場所に
    身を置く事ができています。

    そのどれもが欠けていたら
    自分の物語が生まれる事がなかった、と考えると
    時々不思議な気分になっちゃいますね笑


    綾白さんのお好きな作品、年に一冊しか
    刊行されないのですね。
    どのような物語なのか興味があります😊

    好きな作品、好きな作家様、
    好きな世界観の物語、に影響を受けて
    ご自分でも創作を始める。

    そんな綾白さんの情熱が
    とても素敵で格好良いと感じました。
    (相変わらず語彙力なくてすみません)


    綾白さんがくださるコメントは
    丁寧で柔らかく、澄んだ水のようで
    読ませていただいた後は
    いつも胸がほんわりしております。

    改めてになりますが、
    本当にありがとうございます!

  • 第2話 原動力あれこれへの応援コメント

    創作の原動力とは何ぞや!
    私もちょくちょく自身に投げかける問いですが、今は生活と結びついているもの、といった感じです。
    計画を立ててちょっと遠くに遊びに出かけたりみたいな、そういうものと近いような気がします。もう少し全力でシリアスかもしれないが……!

    作者からの返信

    おりのさん~!
    コメントありがとうございます!

    「生活と結びついているもの」、
    おりのさんにとって創作は生活の一部なのですね。
    旅行に出かけるのと同じくらいに
    楽しくて身近なもの、のような感じでしょうか。

    思えば・・いつからか僕も生活の中に創作があります。
    生活の中心に寄せ過ぎると苦しくなりますが、
    「でもなんかまたやりたくなる」という・・(^^;

    お星さままでいただき、大感謝です<(_ _)>
    ありがとうございました!⭐