第3話 キャラクターあれこれへの応援コメント
修正・調整版(近況ノート・活動報告仕様)
キャラクターの話、自分も全く同じことをしています。
妻に「登場人物の服装や髪型、体型の描写がないから、どんなキャラクターか想像しにくい」と言われて、慌てて見返すと――確かに名前と展開しか書いてない!
「まずいぞ、これは……」と思って、髪型の名前を調べたり、服装のコーディネート一覧とかを読んで参考にしたりしました。服装の描写って、本当に大変ですよね。
自分の小説の書き方はかなり特殊で、完全な「アドリブ展開」なんですよ。
頭の中に、勝手に展開が降ってくるんです。
なのでキャラクターも、自分の中に多少の好みはあるんでしょうが、大体は「頭に浮かんできたキャラが独自に動き出すのを描写していく」という感じです。
だから、最初からしっかり展開を考えて、設定も細かく作り込んでいる作者さんって本当に凄いなと思います。自分には、とても真似ができないな、と。
作者からの返信
高名 秀さん、
コメントありがとうございます!
キャラクターの容姿描写の大変さに共感いただき
とても嬉しいです・・!
新しいキャラを登場させた時は、まず最初に
どんな髪型で、どんな服で、顔や体型は・・と、
物語の中でさりげなく表現したいのですが、
あまり説明的にもしたくなくて
そのあたりの匙加減が難しい気がします・・(^^;
アドリブ展開の執筆方法、僕もどちらかというと
そちらの方なので、コメントを読ませていただきながら
うんうんと頷いてしまいました😊
最初に話の流れはざっくりと決めますが、
あとは物語やキャラの「ノリ」や「流れ」に
任せてしまう、といいますか・・
「それぞれ物語の世界を覗きに行って文字にする」、
というような感覚です。
なので大体の話数も最初に決められないですし、
「何話と何話でこのキャラが出る」などの
設定を決めることも全然できなくて。
高名さんのおっしゃる通り、
設定や展開を最初に細かく作ってから
書ける作家さまは本当に尊敬します(*^^*)
この度は拙作に応援とコメント、
お星さまとレビューまで書いていただきまして
誠にありがとうございました!
この場をお借りして御礼申し上げます。
編集済
第3話 キャラクターあれこれへの応援コメント
拙作へのコメントをありがとうございました。
今回はこちらにコメント失礼いたします。
自分の生み出したキャラクターが、他の方の心の中に存在していたことが嬉しいというお気持ち、とてもよくわかります。
私は物語には直接関係のない、キャラの過去とかあれこれ考えてしまい、そこに時間がかかります(笑)
作者からの返信
ひとえけいりさん、
コメントありがとうございます!
キャラの過去を考えて時間を消費してしまうこと、
ありますよね😊
最近になってようやく気付いたのですが、
主なキャラだけではなくて脇役ポジションのキャラも
どのような生い立ちで、人生で・・ときちんと決めておくと
物語の骨格(?)がしっかり立つ気がしております。
自分は今まで「なんとなく」でキャラを作って、
物語を進める中で慌てて
生い立ちや過去を決めることが多くて・・
最初からしっかり丁寧に設定しておけばいいのですが、
なかなかそれができないままでいます・・笑
魅力的なキャラクターが作れた、出てきた時は
とっても嬉しいですよね(*^^*)
第4話 エッセイあれこれへの応援コメント
作品読ませていただきました!!
ルビの話、私も最近覚えたもので、自身の創作にやっと使えるようになりました!!
こういうことができると物語に幅を持たせられるような気がします☺️
さて、「エッセイ」、たしかに作者の個性が物語よりもっと出やすくなっている感じはあります。
そこがまた、「エッセイ」の面白さなのかもしれませんね☺️
書籍で読んでみても良いかもしれません。
そう思った今日この頃です🙇♂️
作者からの返信
よりみち 書籍さん、
コメントありがとうございます!
ルビが使えると便利ですよね!
あと傍点も表現の幅が広がる気がします。
レビューやコメント、コメントの返信などの文章でも
作家さまの個性が表れていてとても興味深いです。
丁寧で優しい文章を書かれる方は
本当に尊敬してしまいます😊
いつも読んでくださり、お星さままでいただき
本当にありがとうございます!
とても励みになっております(*^^*)
第3話 キャラクターあれこれへの応援コメント
作品読ませていただきました!!
キャラ作りなどは、自分も困っていますね😅
キャラクターに限らず、背景を文章で描写したりするのも出来ません😞
こういうことができる作家さんたちって普段何を召し上がっているのでしょうか?
美味しいものだと良いのですが、、、
作者からの返信
よりみち 書籍さん、
引き続きコメントくださりありがとうございます!
背景の描写・・難しいですよね。
僕も全然できなくて^^;
例えば自分だと「古びた家」としか
書けない所を、他の作家さまは
「どのような材質で、色で、形で、手触りで」
など、細かい描写をされてるのですよね。
ああいった描写力が身に付けば
作品の質がもう少し良くなるのかなぁ、と
思うのですが・・
描写力が上がる食事、
ぜひ僕も知りたいです😊
第2話 原動力あれこれへの応援コメント
作品読ませていただきました!!
私の場合は、心象を原動力にしていました!!
誰にも読まれなくてもいいと思い、初投稿しましたがやはり読んでもらえると嬉しさがありました☺️
たけぞうさんも、お母様がお読みになられた際に同じように感じたんだなと、しみじみ思います。
続きも楽しく読ませていただきます!!
作者からの返信
よりみち 書籍さん、
コメントありがとうございます!
たとえ読まれることがなくても、
自分の中から作品を生み出すこと自体が
素晴らしいことですよね✨
それを読んでくださる方々がいて、
様々な反応をいただいて。
「こんなに嬉しいことがあるんだ」という
幸福感を味わうことが
自分の原動力の一つとなっております😊
いつも応援やコメントを寄せてくださり
とっても嬉しいです(*^^*)
本当にありがとうございます!
第1話 創作あれこれへの応援コメント
たげぞうさん、作品読ませいただきました!!
エッセイは正直なところ私もよくわかっておりません😅
本のタイトルに「エセー」というのがあって、そこが元ネタだと勝手に思っているくらいです。
なので、たけぞうさんの文章で一緒に勉強させていただきます☺️
次回も楽しく読ませていただきます!!
作者からの返信
よりみち 書籍さん、
コメントありがとうございます!
「エセー」というタイトルの本があるのですね!
どんな本なのか気になります・・!
いえいえそんな、とんでもないです。
こちらこそ、よりみち 書籍さんの作品からは
いつも勉強させていただいておりまして、
あらためて感謝と御礼を申し上げます😊
第4話 エッセイあれこれへの応援コメント
雨の中でのお仕事、本当にお疲れさまです。
冷えた体でお風呂に入ったときの、あのほっとする感じがすごく伝わってきました♨️
なりつつという表現、とても共感します。
楽しいだけではなく、少し距離を置きたくなる時期も含めて創作なんだなと感じます。
私も、気分や体調がすぐれないと、書いたり読んだりする気力が湧かないことがあります。
そんなときは、無理をせず、そっと離れるようにしています。
自分のペースで続けていけたら、それがいちばんいいのかなと思っています。
タイムラインの中で流れていくものとして見ると、たしかに鮮度のようなものはあるけれど、文章には、千年を越えて残っていく力もありますよね。
そう思うと、数日や数週間あいてしまうことも、ほんのささやかなことのように感じられます。
文字は、いつでもそっと手に取れるもの。
だから、また触れたくなったときに自然と戻ってこられたら、それだけで、なんだか十分な気がしています。
エッセイの面白さに気づかれたというお話も、とてもよくわかります。
書き手の人となりが垣間見える瞬間が魅力なんですよね。
先日ちらっとお話しした好きな作品は『リビルドワールド』です。
書籍化もされていますが、カクヨムでもウェブ版が読めます(今は更新停止中です)。
カクヨムのユーザーページって、自分の作品とおすすめレビューした作品が同じ場所に並ぶんですよね。
それに気づいてから、こっそり並べて、ひそかに楽しんでいます。
自作と推し作品が、ほんの少しだけ同じ舞台に立てたような気分というか。
……ええ、完全に自己満足なんですが(笑)。
でも、いいんです。こういうの、大事なんです!( ˃̶͈̀ロ˂̶͈́)੭ꠥ⁾⁾
作者からの返信
綾白さん~!
コメントありがとうございます!
お優しいお言葉、ありがとうございます。
寒い時期の雨は体が冷えて嫌なものですが、
その後に入るお風呂での「ホッとじんわり感」が
いつもよりありがたく感じるので、
そういう面では悪くないのかもしれません。
体調や気分が良くない時は
どうしても創作に向く意欲も落ちますよね。
無理に文字や物語を絞り出しても
良いものにはならないと思いますし、
何事も無理は禁物、ですね😊
文章は千年を超える・・
なんだかとても不思議でロマンのある言葉ですね。
全然詳しくなくて恐縮なのですが、
昔の時代に書かれた書物、物語や文章が
現代でも読めたりしますよね。
音楽も同様ですが、素晴らしい作品は
時を超える力があるのですね・・!
お好きな作品名、教えていただきありがとうございます。
なんと、カクヨムで読むことができるんですね!
推し作品と自分の作品を同じ場所に並べてみる・・
ええ、ええ、それはもう、
とても、とっても大事なことです!(*^^*)
憧れの存在と同じ舞台に立つような
気持ちになるのもよくわかります。
僕も時々、そういう想像(妄想?)して
楽しんでいます笑
文字や文章って本当に不思議ですね。
書き方次第で勢いや温度が変化するし、
人の心を傷つけることも癒すこともできて。
そう考えると、目にしてくださる方々に対して
良い感情を与え残せるような言葉を
綴れるようになりたいなぁ、と思います。
こういった「文字や文章の力」を
どのように扱うか、という所も
創作・・物語を作ることの
醍醐味なのかもしれませんね😊
第2話 原動力あれこれへの応援コメント
創作の原動力ですか。。。
何で僕は小説を書いているのか。
これはもう、業なのかなと。
理屈のうえでは、プロでもないんだから書く必要はない。
でも書かないでいると、自分が生きている意味を見失うというか。
ほかにできることもないですしね。
作者からの返信
ななくさ ゆう🖊️さま、
コメントいただきありがとうございます!
ななくささまにとっても創作は
「なくてはならないもの」なのですね。
プロでもないし、書かなきゃいけないものでもない。
でも書かずにはいられない、という・・
作家と呼ばれる人達は
プロやアマチュア、初心者や上級者問わず、
「自分の中から生まれるものを表現したい」
という業(才能)を
生まれながらに持っているのかもしれないですね。
ふと今、自分もその世界の片隅にいられる事が
改めて嬉しく感じました(^^)
ななくささまのエッセイ、創作日記も
参考にさせていただいています。
応援とコメントを寄せてくださり
ありがとうございました!
編集済
第2話 原動力あれこれへの応援コメント
初期は原動力あったんですけどね~。
最近はすっかり、なくなってきました。実力の向上だけ考えて、無心で
色々と書いてるような感じです。
でも、原動力がないと、本当の意味での良い作品は書けないだろうなぁとも
思ってます。
あ、たい焼きと大福は違いますよ(笑)
和菓子には命込めてます。なぜか!
作者からの返信
れもんさん~!
コメントありがとうございます!
創作への原動力、意欲も
やはり変化があるものですよね。
書いてて楽しい時もあれば、
苦しくなる時もあり・・
個人的にれもんさんの物語には
丁寧な哲学的雰囲気を感じておりまして、
「すごいなぁ」と思いながら
読ませていただいてます。
自分の作品にコメントやレビューなどの
反応があるととても嬉しいですし、
それらを他作者さまの為にと
積極的に書いておられるれもんさんには
尊敬の一言しかありません。
たい焼きも大福も美味しいですよねぇ~笑
少し前、職場での休憩時に
苺大福をいただいて食べたのですが、
これがまた美味しくて・・
じんわりと「大福幸福」を
味わってしまいました(何それw)
少し話が逸れてしまいましたが・・汗
いつもコメントを寄せてくださり
ありがとうございます!😸
編集済
第3話 キャラクターあれこれへの応援コメント
私が思うに、頭で考えたキャラって「記号」に寄りやすい気がします。逆に、心の流れで出てきたキャラは、作者の癖とか偏りがそのまま乗っていて、そこに生っぽさが出るような感じがしますね。
その視点や執着がキャラに混ざることで、結果的にリアリティみたいなものになるのかなと。
背伸びして作ったキャラは背伸びしたままになるし、逆に何気なく出てきたキャラが妙にウケることもあって、そこが面白いところですよね。
ただ、意識的に「記号として設計する」タイプの書き方もあると思うので、それはそれで強い方法だとも思います。
結局は、自分の中にあるものをどう扱って、どう磨いていくか(見せるか)。みたいな話なのかもしれませんね🐱
あくまで私の考えです~🐱
作者からの返信
れもんさん~!
コメントありがとうございます!
なるほど、キャラの作り方にも色々とあるのですね。
最初から「こういうキャラを作る!」と決めつけて作ると
確かになんとなく温度がないような気がします。
僕の場合はどのキャラクターも
内から湧き出る感じで出てくるのですが、
自分の中にも何か「キャラの種」みたいな
ものがある・・のかな・・?笑
れもんさんのコメント、
とても興味深く読ませていただきました。
お星さまもいただき、
ありがとうございました!😸
第1話 創作あれこれへの応援コメント
あ、まだちゃんと読んでないけど、今トップページに出てましたわ~。
それだけです(笑)
作者からの返信
れもんさん~!
コメントありがとうございます!
おおお、この作品がトップページに!?
ぃやったぁ~!
ご報告感謝いたします!
トップページに載るの、夢だったので
めちゃくちゃ嬉しいです・・!😹
不思議に思っていたのですが、
トップで紹介されるのって
どのような仕組みなのでしょう?
ただ無作為に選出される?のかな?
れもんさんのコメント読んだ時、嬉しくて
ヘンな声が出ちゃいました笑
教えていただき、
ありがとうございました!😸
第3話 キャラクターあれこれへの応援コメント
キャラ造形って、やっぱりセンスが出ますよね。
私はほとんど何も考えずに、そのときの感覚でゆるく作ってしまっています(笑)。
作者からの返信
綾白さん~!
引き続きのコメントに
お星さまもいただき、
誠にありがとうございます!
物語を作ろうとした時に
感覚的に生まれるキャラクター、
それはそこでしか生まれない唯一の
キャラなのかもしれないですね😊
物語の中で勝手に動き出して
魅力を増すキャラもいますし、
そういった現象が起きるのも不思議に感じます。
でもそれが「キャラクターが生きている」
という事なのでしょうね。
綾白さんのキャラ造形、
聞かせていただきありがとうございました!
編集済
第2話 原動力あれこれへの応援コメント
お母様にお見せするための、ささやかな遊び心から創作を始められたのですね。
たけぞうさんの、あのやさしくて柔らかな、でもちょっぴり悪戯っぽい作風にも、どこか納得してしまいました。
お母様とのエピソードもあたたかくて、読んでいてほっとするような、素敵な関係だなと感じました(*´꒳`*)
私はというと、好きな作品が年に一冊しか出ないので、次の刊行までの余白を埋めたくて、似た世界観の物語を自分なりに思い描いてみたのが始まりでした。
せっかく形になったので公開してみようと思い、カクヨムに登録して、そこからイベントにもちょこっと参加してみたり……そんな流れです(笑)。
たけぞうさんは、あんなにきれいに群像劇を収束させられるのに、『何も取り柄がない』なんて、そう思われることもあるんですね。
でも、その繊細さがあるからこそ、あのやわらかな作品の空気が生まれているのかもしれませんね。
私は、それも含めて魅力であり、素敵な取り柄だと思います。
作者からの返信
綾白さん~!
コメントありがとうございます!
ああ・・なんと嬉しいお言葉なのでしょう・・
いつも嬉しいコメントを寄せてくださり
本当にありがとうございます泣
些細なきっかけではありましたが、
母と飼い猫、そしてAIのおかげで創作に触れ、
現在このような素敵な場所に
身を置く事ができています。
そのどれもが欠けていたら
自分の物語が生まれる事がなかった、と考えると
時々不思議な気分になっちゃいますね笑
綾白さんのお好きな作品、年に一冊しか
刊行されないのですね。
どのような物語なのか興味があります😊
好きな作品、好きな作家様、
好きな世界観の物語、に影響を受けて
ご自分でも創作を始める。
そんな綾白さんの情熱が
とても素敵で格好良いと感じました。
(相変わらず語彙力なくてすみません)
綾白さんがくださるコメントは
丁寧で柔らかく、澄んだ水のようで
読ませていただいた後は
いつも胸がほんわりしております。
改めてになりますが、
本当にありがとうございます!
第2話 原動力あれこれへの応援コメント
創作の原動力とは何ぞや!
私もちょくちょく自身に投げかける問いですが、今は生活と結びついているもの、といった感じです。
計画を立ててちょっと遠くに遊びに出かけたりみたいな、そういうものと近いような気がします。もう少し全力でシリアスかもしれないが……!
作者からの返信
おりのさん~!
コメントありがとうございます!
「生活と結びついているもの」、
おりのさんにとって創作は生活の一部なのですね。
旅行に出かけるのと同じくらいに
楽しくて身近なもの、のような感じでしょうか。
思えば・・いつからか僕も生活の中に創作があります。
生活の中心に寄せ過ぎると苦しくなりますが、
「でもなんかまたやりたくなる」という・・(^^;
お星さままでいただき、大感謝です<(_ _)>
ありがとうございました!⭐
第2話 原動力あれこれへの応援コメント
いつも深い洞察と、温かさに満ちたコメントをいただき誠にありがとうございます。
たけぞう様が創作を始められた経緯を、とても興味深く拝読いたしました。お母様が喜んでくださったことがきっかけだったのですね。そのエピソード自体がひとつの温かい物語のようで、大変素敵だなと感じました。
「物語を読んでくれる方がいる、コメントやレビューを書いてくれる方がいる」というのは、まさにカクヨムの醍醐味ですね。時に身が引き締まる瞬間もありますが、何よりの励みになります。
私の場合、「伝えたいテーマがあり、それを物語を通して表現する」ということが最初の原動力なのですが、それを形にするのは本当に難しいものですね。
作者からの返信
深見 凪さん、
コメントありがとうございます!
こちらこそ、いつもお読みくださり、また
コメントやレビューを寄せてくださり
ありがとうございます(*^^*)
「自分の作品が読んでもらえる」ということは
本当に嬉しいですよね!
特に自分はカクヨムに出会うまで
全く創作に縁がなかったので、
初めて投稿した日に体験した
「読んでもらえる嬉しさ」を再び味わいたいために
毎日夢中で投稿していました笑
伝えたいテーマ、物語を通して表現することができたら
とても素晴らしいですよね・・!
自分も作品ごとにテーマはあるのですが、
どのようにしたら上手に表現できるかなぁ、
伝わるかなぁ、とあれこれ考えながら書いています。
その中で、自分が思った通りの表現ができた時は
嬉しさもひとしおですよね✨
深見さんの書かれる物語、
これからも楽しみに読ませていただきます。
コメントいただきありがとうございました😊