第19話 いや、待って。への応援コメント
>これっきりにしなさいよ
千穂子さんは、佐倉さんの気持ち分かっていて言った言葉だったのですね。
作者からの返信
時輪めぐるさま。
そうなんです。千穂子さん、なんだこの可愛い生き物は、と、自分たちの一族にはいないタイプの美月を気に入ったようですね。だから、ここはあなたの世界じゃないと言ったのです。言葉どおり。あなたは、あなたの世界で生きなさい、湊といっしょに、と。
第18話 どごどがどばん。への応援コメント
この回だけで体中に何個の打ち身ができたことか……生きて……!
作者からの返信
あとりさま。
先週、テーブルの脚とかにおもいっきりスライディングして身体ぶつけてますしね。全身あおたんだらけ(あおたんって方言?)
第17話 追い続けた背中。への応援コメント
副部長が弥生さんを選ばない理由は何なのでしょうね。お家柄も良く、魅力的な女性のように思えますが。好みの問題なのでしょうか。🤔
作者からの返信
時輪めぐるさま。
副部長、弥生さんとのあいだになにかあるようですね。今のところは美月は読者さまを道連れにはてなマーク状態になってますが、きっとそのうち……。
第16話 退場……だよね?への応援コメント
『……そっか。そういう、ことなんですね』
弥生さんに対するディフェンス、と受け取られちゃったのでしょうか。
正々堂々と向き合ってくれそうなタイプで、そこは良かったような…?
何にせよ、美月さんの置いてけぼり感が…(@_@;)
作者からの返信
幸まるさま。
弥生、まっすぐなのです。美月のようなイノシシ系まっすぐとは種類のちがう、視線を揺るがさない、まっすぐさ。そういう弥生、わんこ事件での美月の行動にショックを受けていたみたいですが、なにかが分かったんでしょうね。長いお付き合い、だそうです。ふふ。美月はもう、全方向なにがなんだかわからないでしょうね……。
編集済
第15話 いちばんのピエロ。への応援コメント
副部長の気持ちはなんとなく匂わされていますが、もーちょっと説明してあげないと…。
一人取り残されてぐるぐるしている美月さんがとにかく不憫ですね(TT)
作者からの返信
幸まるさま。
副部長、冷徹なら冷徹らしくばしばし、ぱりぱりと物事すすめんかいと作者も思うわけですが、彼には彼の考えがあるようです。美月はなんというかいかさずころさず状態ですよね……。そんななか、とうとう体育会系モードに戻った美月。どうなることでしょう。
第15話 いちばんのピエロ。への応援コメント
弥生さんは、婚約者(仮)がいると言っても怯まない。グイグイ来ますね。そういうところだゾと、言ってあげたいです。
突然のワンコ騒動。ワンコには喜んでもらえたみたいですが、この後、どうなるのでしょう。
作者からの返信
時輪めぐるさま。
弥生さん、一歩も引きません。というか美月にとっていまだ正体わかってないのにもう同じリングに上げられちゃってます。なんだろうタイマン申し込まれたみたいな感じでしょうか。受けて立て美月!(物理で
わんこは嬉しかったぽいですね。美月は動物に好かれるタイプなのです。たぶん自分より下位の動物とおもって安心するものと思われます。
第14話 俺の、となりに。への応援コメント
こんにちは
弥生さん……、綺麗な人ですね。ピアノの演奏をしている時も、湊さん、食い入るように見ていましたものね……。
さて、美月さんを紹介された弥生さんは、どのような反応をするのでしょうか。
作者からの返信
加須さま。
弥生さん、無敵です。聞き惚れるようなピアノを披露したと思えば、一部の隙もないビジネスムーブ。工藤副部長に、俺のとなりにいるべきひと、まで言われて、さて、どういう反応をするのでしょうか。
第13話 そういう、わたしを。への応援コメント
こんにちは
柔らかな微笑。
上品かつ、いかにもビジネスの最前線に立っているという感じのジャケット姿。
背のなかばまでのまっすぐな黒髪。
弥生さんが登場です!
どんな物語を見せてくれるか期待です(・∀・)
作者からの返信
加須さま。
弥生さん、登場からしてラスボス感が漂っております。
工藤副部長……湊とのいきさつ、どんなものだったのでしょうか。
第13話 そういう、わたしを。への応援コメント
やよいさんは、いったい副部長とどういう関係なのでしょう。佐倉さんを意識しているようですが。
作者からの返信
時輪めぐるさま。
弥生さん、美月を意識してますね。そうして、副部長も。過去になにがあったのでしょうか。ちょっと丁寧に語りたいのでながーくなりそうですが、お付き合いを (・・;)
第9話 がんばる、けど。への応援コメント
い、一旦落ち着いて(オロオロ)( ;∀;)
作者からの返信
ふくやまさん。
しゃーない。そういうの、いちばんヤなものです。でも素直すぎて嫌味もへたっぴな美月さんでした。
第7話 かんばら、さん。への応援コメント
住宅の営業、この熱量がある方がいいと思うなぁ。壁紙とか蛇口の形とかフローリング材とか、細かく選んでも対応してくれそう。何社もカタログあるのに出さない奴もいるし。彼女は企画と言うか、設計士の思考かな( ;∀;)
作者からの返信
ふくやまさん。
このときの美月は、一週間くらいかけて書き上げた提案書十通くらいと、高さ30cmに達するであろう各社パンフとカタログ類を携えて客先訪問し、お客さんがひとこと言えば二十倍くらいしゃべる体たらくを披露していたのでした。
第6話 わたしの拾い主。への応援コメント
俺は大事にする。
ふふふ( ;∀;)
作者からの返信
ふくやまさん。
だれもコメントくれないなかでありがとうございます( ;∀;)
いよいよなに考えてるのかわからない副部長さんでした。
第3話 知らない、表情。への応援コメント
彼がグイグイ来てますが、そろそろ彼女のターンかな? ワクワク( ;∀;)
作者からの返信
ふくやまさん。
ぐいぐいきてますね。さて、なにを考えているのか……そのへんは第14話あたりからで公開予定(先を読めと促す壱単位
第2話 責任、とります。への応援コメント
出来る、彼は出来る男だ!
でもスーツによだれついてますよね(笑)、そういう所、好きです( ;∀;)
作者からの返信
ふくやまさん。
できるというか、なんというか。支配ムーブしようとする男性がいちばんあやしいんですよね、いろいろと。よだれシミはもうこれ、とれないやつです。
第1話 終わりです。への応援コメント
ふふふ、新手の駆け落ちですね(←大きな勘違い、笑)。書き出しコンテストで受賞されただけあり、意外性とこの後の期待が膨らむ始まり。丁寧に書き込んだコミカルさとリズムが、素晴らしいと思いました( ;∀;)
作者からの返信
ふくやまさん。
駆け落ちではなかろうむ o(`ω´ )o
いろいろお褒めのお言葉、ありがとうございます〜♪ 正直、現代恋愛って書いたことなくて(この時点では)コメディ展開しか浮かばないなかでがんばって書いたやつです!
第12話 あなたのために。への応援コメント
お婆ちゃんにバレバレでした。
>細めた目の奥からわたしを射抜いたのは、温度のない瞳の色。
「ここは、あなたの世界じゃない。あなたのために言うのよ」
今回だけは許してあげるという事ですよね。
大役を演じた美月ですが、副部長ひどいです。
美月の気持ちはどうなるのでしょう?
作者からの返信
時輪めぐるさま。
ばればれでしたね。千穂子さん、いつ気がついたんでしょうね。わたしならこんなセリフ投げられたら泣きます。ぜったい。というような状況で、どっかに行っちゃった副部長。どう責任をとってくれるんでしょうか。
第12話 あなたのために。への応援コメント
あ……、おばあちゃんには、ばれてしまいました!
温度のない瞳の色で、 「ここは、あなたの世界じゃない。あなたのために言うのよ」と言われてしまいました。「今日1日はいいけど、もう首はつっこむな」と言われたのと同義ですね。
作者からの返信
加須さま。
さっそくバレてしまいました。怖いですよね千穂子さん……。怒るわけでもなく、出ていけでもなく、かといって許すわよでもなく、今日だけにしておきなさいね、って子どもを諭すみたいに。
第11話 糠漬けの味。への応援コメント
おばあちゃま!会長でした!(゚∀゚)びっくり。
美月さん、けなげに頑張ろうとしてて、いい子ですよね。好きになっちゃいます!
作者からの返信
加須さま。
千穂子さん、会長さんでした。ちなみにわたしも三年前に副会長でした(町内会
美月を可愛がってくださってありがとうございます~♪
愛されぽんこつ限界社畜、佐倉美月をこれからもよろしくお願いします♬
第8話 とすんと、落ちて。への応援コメント
弥生さん……。名前だけ登場!
「君しかいない」って言ったのに湊さん〜〜(;´∀`)
作者からの返信
加須さま。
弥生さんが登場しました。お名前だけですけど。商店街の皆さんはいろいろなことを知っている様子。湊が子どもの頃から見てきたのでしょうね。さて、その副部長に美月はどんな表情を向けるのでしょうか。
第4話 ふ、ふわあああああ。への応援コメント
>だいたい仕事できすぎなんだよー、もう大好きだこのやろー
ふわあああ、それ酔っ払いながら告白してるのでは……。実は好きなのでは……どきどき(≧▽≦)
作者からの返信
加須さま。
あははは、駄々洩れてますよね。漏れてるとゆーかダイレクト直球というか。美月は、でも、ほんとのほんきであれば……言えなかったかもなのですよね。そこでは、まだ。
第2話 責任、とります。への応援コメント
こんにちは
>責任、という言葉を、彼は楽しむように転がした。低い声が夜気に溶ける。
きゃ〜(≧▽≦)
私もここでドキッとしました。鬼上司から逃れられない……(*´艸`*)♡
作者からの返信
加須さま。
大人の色気を纏う工藤副部長。美月は手玉に取られています。逃げられない、という言葉に美月はどう反応するでしょうか。
第12話 あなたのために。への応援コメント
千穂子さん、一瞬で嘘を見抜いてて凄すぎる……!!怖いほどです:( ´꒳`;)隠し事できない!
そして、最後の美月を遠ざけるような警告……お金持ちの世界に生半可な気持ちで首を突っ込まない方がいいよってことでしょうか。それとも、神原ホールディングス独自の、苦悩のようなものがあるのでしょうか……。
作者からの返信
みささん。
千穂子さんめっちゃ怖いですよね……わたしなんか一目見られただけであんなこともこんなこともバレそう。美月への言葉は、警告でもあるし、きっとこのとき美月にはこう言ってあげることが必要と思ったかもです。でも……うふふ。
第12話 あなたのために。への応援コメント
実力者バアちゃん、好き……っ
作者からの返信
あとりさま。
ばりっばりの実力者、ずっと長いあいだ一族をコントロールしてきた総帥です。あと漬物がめちゃくちゃ上手。わたしも千穂子さん大好きです。
第12話 あなたのために。への応援コメント
『何年かは湊の家族』
うう〜ん、複雑そうですね。
『あなたの世界じゃない』
うん、確かにそうかもしれませんね。
でも
『あなたのために言うのよ』
こういう台詞は、案外100%その人の為でないことが多かったりしますね…。
作者からの返信
幸まるさま。
千穂子さん、過去のどこかで湊と暮らしていたのですね。どんな経緯があったのか、それが湊にどう影響を与えたのか……。
あはは、ほんとそうですね。あなたのため、っていう言葉に限ってぜったい他のなにかのため。千穂子ばあちゃん、ここでは美月を、そう言ってあげたほうがいいひとに見ていたのでしょうね。
第12話 あなたのために。への応援コメント
ぎにゃあっ、またしてもカッコイイ!!
バレてるし。
作者からの返信
@hikagenekoさま。
おばあちゃん迫力あります!
もうバレちゃいましたね。どうするのでしょう美月も副部長も。
第11話 糠漬けの味。への応援コメント
美月ちゃんのことどんどん好きになります……元気で可愛くて一生懸命で、反応が可愛くて、気合を入れる時は入れる女性……
弥生さんが何者なのか、分からずじまいだったので気になります。副部長とどういう関係で、副部長はどういう事情を抱えているのか!?
そして、おばあちゃん、強い((((;゚Д゚))))
作者からの返信
みささん。
あああ嬉しいお言葉 ( ̄^ ̄゜)
どうかどうかみんな美月のこと好きになってって思いながら書いてるから……いつも一生懸命で、いつもポンコツで、だけど身体の真ん中はほんとにまっすぐで……。
弥生さん、ふふふ。さて、どんなひとなのでしょうね。
第11話 糠漬けの味。への応援コメント
にゃあ、おばあちゃまカッコイイ!
美月さんはさくっと合格っぽい(笑)
作者からの返信
@hikagenekoさま。
かっこいいですよねおばあちゃん!
身長五十センチ差をものともせずまっすぐに見上げて言い切りました。膝ががくがくいってるのは相手の方です。
美月は、合格……なの、かなあ?
第11話 糠漬けの味。への応援コメント
おばぁちゃま、ステキです!
おばぁちゃまに気に入られた美月さんは湊さんと将来安泰ですね。
(*´艸`*) ふふふ
作者からの返信
結音さま。
おばあちゃん、すごいですよね。迫力。
気に入られ……たの、かなあ (´∀`=)
第7話 かんばら、さん。への応援コメント
地の文に壱さんのお人柄を感じる部分が多くて!
壱さんにしか描けない表現が、たくさんたくさん滲んでいて!
つまり、
とってもとってもステキです!
(うまく伝えられず、スミマセン……)
第11話 糠漬けの味。への応援コメント
か、会長……Σ(゚Д゚)!お婆ちゃん、しゅごい。
美月さん、意図せずお近づきに。
作者からの返信
時輪めぐるさま。
ちっちゃいおばあちゃん、糠漬けタッパー片手に偉そうなおじさんを一刀両断してしまいました。美月の第一印象、どうだったのでしょうね。ふふ。
第11話 糠漬けの味。への応援コメント
おばあちゃん、この場所で糠漬け広げても許される人だからただ者ではあるまいと思いましたが、まさかの会長!
…美月さん、気に入られちゃったのでは(笑)
作者からの返信
幸まるさま。
うふふ、さすが鋭くていらっしゃる! そうです、ただモノではありませんでした。なおわたしが漬物ひろげた日には黒服のひとに襟首掴まれあるいは箒で掃きだされて終わりです。
美月さん、いい表情で糠漬けばりばりしてたんでしょうねえ。
第10話 ピアノが、泣いてる。への応援コメント
弥生はピアニストなんか!( ゚Д゚)
それともなんかの意図があんのかっ?( ゚Д゚)
作者からの返信
とうりさん。
あれだけテンパっていた美月がふうって落ち着かされるようなピアノの音色。柔らかなうねりの中に、貫き通すような想いの粒があって。ふふ。
第10話 ピアノが、泣いてる。への応援コメント
ピアノを弾いているのは、やよいさんなのでしょうか? やよいさんとは、いったい。
作者からの返信
時輪めぐるさま。
彼女はピアノの音色を通じて、鍵盤に置く指をとおして、鼓動をだれかに伝えたいって願っているみたいですね。わたしはここにいる、って。
第9話 がんばる、けど。への応援コメント
美月さん、やはり「やよいさん」の事を気にしていたのですね。
口が勝手に言葉を紡いでしまうほどに。
作者からの返信
時輪めぐるさま。
美月はいま、自分の気持ちがわかっていません。どうしてこんなことを口走っているのか、なぜ弥生さんのことを口に出してしまったのか、自分自身に戸惑っています。
きっと分かってるはずだろうけど、でも、わかっちゃったら痛いですからね。身代わりの、サンドバッグなんて。
第8話 とすんと、落ちて。への応援コメント
副部長は過去に何かあったのでしょうか。
それにしたって、言葉足りずですよね~。
誤解されちゃったぞぅ!(@_@;)
作者からの返信
幸まるさま。
工藤副部長、故郷であるはずの神原郷にもどこか違和感を持っている様子です。高校生から自活していたというし、なにがあったのでしょう。そして気になる、弥生さん……。強引で冷徹ではあっても器用に生きるタイプではなさそうな副部長に、さて、美月はどう向き合うのでしょう。
第8話 とすんと、落ちて。への応援コメント
また? 弥生さま? 君しかいないと言いつつ、どういうことなのでしょう。
作者からの返信
時輪めぐるさま。
終電での大失態からの、怒涛のような、だけどどこかふわふわと空に舞うようだった美月の気持ちはしゅーんと縮こまりました。自分はだれかのための身代わり、叩いても壊れないサンドバッグ。ですよね、わかってる。そう思うのも無理はないですよね……。
第5話 いろいろ崩壊。への応援コメント
齧歯類崩壊にウケました!
本人にとっては、全然“持ってる”じゃない展開なのでしょうね(笑)。
作者からの返信
幸まるさま。
お返事遅くなってごめんなさい~!!
最初っからいろいろ崩壊してる美月ですがせめて人類でいてほしかったですよね。彼女はリスに逃げました。でも、ここからもっとわけのわからない展開。彼女は果たしてにんげんに戻れるのでしょうか……。
第5話 いろいろ崩壊。への応援コメント
ぽんこつを示す日本の古語。あ、なんか近いかも。
そんな気がしてきた不思議!にらにらが止まらないですにゃ~。
作者からの返信
@hikagenekoさま。
お返事が遅くなり申し訳ありません!!
美月の脳内ももはや自分でなにをいっているかわかっていないのでしょう。たぶん高速で三万回くらいこんやくしゃって繰り返したのだろうとおもいます。これからもにらにらしていただけるようがんばって書いていきます~どうかどうか、お付き合いのほど!!
第5話 いろいろ崩壊。への応援コメント
>「……なんふか」
齧歯類崩壊した佐倉さんが可愛いです(*´ω`*)
作者からの返信
時輪めぐるさま。
お返事が遅くなって申し訳ありません!!
いったん齧歯類になったうえで崩壊するという二重に人類を脱した態様の美月をかわいいとおっしゃっていただきありがとうございます ( *´艸`)
第5話 いろいろ崩壊。への応援コメント
「こんやくしゃ」が、ゲシュタルト崩壊して、読者には「こんにゃくしゃ」に見えるほどに、主人公に焦りが伝わってきましたよ。
(*^^*)
作者からの返信
結音さま。
お返事遅くなりました~!!
あはは、こんにゃくしゃ!! 美月もふにゃふにゃになってるからこんにゃくでちょうどよろしかろうです!!
第5話 いろいろ崩壊。への応援コメント
齧歯類崩壊!
かわいすぎる(笑)。
作者からの返信
しまこさん。
お返事遅くなりました……!!
美月のぽんこつ語彙ライブラリにはなぜか齧歯類というワードが収まっていたようです。ゲシュタルトがないのに。いやですねぽんこつ頭脳(壱単位による激しい自己紹介
第4話 ふ、ふわあああああ。への応援コメント
あらすじの『最高に甘い暴走特急溺愛ラブ』に超期待です!
続きをお待ちしております〜♪
読ませて頂きありがとうございました。
作者からの返信
幸まるさま。
だいじょうぶ疾走する彼らに後ろからはちみつぶっかける予定ですから!
こちら別サイトでコンテスト応募中ですが、春から長編化コンテストにも応募しますので、たぶん連載は続くと思います~。
最後までのお付き合い、ありがとうございました!!
第1話 終わりです。への応援コメント
よだれ付けられても一時間半じっとして寝かせてくれていたなんて…もうこの時点で好きじゃ…(笑)。
作者からの返信
幸まるさま。
お立ち寄りありがとうございます!
そうそう! ふ、とか息を漏らして、いとおしむような視線を美月のつむじに落とし続けたことと思われます。
第4話 ふ、ふわあああああ。への応援コメント
裏があるようで無いようであるような、ないような……(笑)
副部長の言質を得た今となってはもはや、権限も、だからこそ決断も自分次第^^;
第一章 了
続きがあるということでしょうか!
作者からの返信
西之園上実さま。
さあ、美月はこのあとどうするのでしょうか。まだ事態についていけてなくてふにゃふにゃしてますが、工藤さんは容赦なく詰めてくると思います。笑いながら。うふふ。
最後までおつきあい、ありがとうございました!
編集済
第4話 ふ、ふわあああああ。への応援コメント
体の関係、ならず!!_| ̄|○
しかし酔っ払ってだる絡みして同じ部屋で寝るだけというのもまた、きゅんです……💗
えっ、壱さんの現代大人上司部下男女恋愛って、私初めて読んだ気がするのですが、めちゃくちゃ面白い……!!現代もの、普段あまり手を出さないジャンルではあるのですが、壱さんの読ませる力がすごくて惹き込まれて、スイスイ先に進みました!!
機会があれば、二人の進展がまた読みたい🥺🥺🥺氷の工藤かっこいいです……✨️✨️
作者からの返信
みささん。
冒頭でものすごいがっかりされててぶふって吹きました (´艸`*)
そうですみのむしのように毛布にくるまって床に転がってる長身イケメンからしか得られない栄養というものもまた存在するのです。部屋狭いから呼気も入り混じるでしょうし。手が出なかったのはたぶん美月がふつうに対象外(
はい、現代恋愛かいたのってはじめてなのです! でも思ったより書きやすくて楽しくて。美月や副部長の表情も舞台も思い浮かべやすかったです。
たぶんこれ、春からのコンテストで続き書くことになると思います!
そのときはまたよろしくお願いいたします~!
第2話 責任、とります。への応援コメント
氷の工藤、抜け目がない!先回りして有給まで……!
これはやはり……
体で払う展開…………?(ごくり)
作者からの返信
みささん。
こちらにもお立ち寄りありがとうございます♪
工藤副部長、もう二手先三手先まで読んでおります。終電+終点確定の時点でいろんなこと考えたんだろうと思います。動けないからヒマだし。美月のいびき聴きながら。
第4話 ふ、ふわあああああ。への応援コメント
良い……すごく続きが気になります。
ニヤニヤしちゃうます
作者からの返信
香坂 壱霧さま。
ありがとうございます~♪
限界ぽんこつ美月さん、はたして副部長のおもうように運ぶかどうか……。
わたしもこれは、ぜひ続きが書きたいと思っています!
ありがとうございました~!
第4話 ふ、ふわあああああ。への応援コメント
ぜひ、続編を!
作者からの返信
獅子2の16乗さま。
書いてても楽しいキャラたちでしたので、ぜひ続きをお届けしたいです!
最後までのお付き合い、ありがとうございました~!
第4話 ふ、ふわあああああ。への応援コメント
なんとプロポーズ!?
続きを楽しみにしています!
作者からの返信
浬ちゃん。
親戚たちに顔見せてくれればいいよのやつです (/・ω・)/
まーただ、それだけじゃすむはずがないですけどね……わたしのおはなしのキャラたちがそんなうまくいくはずがないのだ……。
最後までのお付き合い、ありがとうございました~!
第2話 責任、とります。への応援コメント
有無を言わせない、不気味な「責任」。
優しいのか怖いのか(笑)
作者からの返信
浬ちゃん。
怖いというか副部長の素ですね。なんだろ、あっ俺いいことかんがえちゃったふふふ♪になってる状態です。にやり。
第4話 ふ、ふわあああああ。への応援コメント
>副部長のばかやろー、こんな特別な夜くらい好きに飲ませろー、だいたい仕事できすぎなんだよー、もう大好きだこのやろー
は、恥ずかしいー!(〃∇〃)
このまま、上手いこと行っちゃいそうですね。
面白かったです。
作者からの返信
時輪めぐるさま。
めっさ恥ずかしいですよね。消え入りたいどころじゃない。わたしなら鼓動停止しますね。物理的に消え入ります。
でも副部長はなんか楽しそうだからいいんじゃないですかね(ほげーという顔の壱単位
いずれ続きをお届けできますように!
最後までのお付き合い、ありがとうございました!
第4話 ふ、ふわあああああ。への応援コメント
>武士か。
にウケました。
頑張れ! 蚊の鳴くような悲鳴上げてる場合じゃねえ! 逃げるか乗っかるか……?
(問題は「もう大好きだこのやろー」が真実かどうかですね……)
作者からの返信
あとりさま。
わたしもひとりでそこ笑ってました。見つけて笑ってくださって嬉しいです!
まーこれは逃げる手はないでしょうね。おもしろいもん(見てる方は
そのセリフを発した美月、果たして単にテーブルにばったんしただけだったのか。その場で副部長となんかなかったのか。それはわたしと副部長のみ知る巨大な謎なのです。ふふふ。
最後までのお付き合い、ありがとうございました!!
第4話 ふ、ふわあああああ。への応援コメント
シゴデキ男との婚約!
(≧∇≦)きゃ~♪
「ハッピーエンド」のタグが続きを期待させます。
作者からの返信
結音さま。
副部長も、俺いいこと考えた♪ くらいのようですが、さてそんなにうまくいきますかどうか(いくわけがない
続きもお届けしたいなあと思っています!
最後までのお付き合い、ありがとうございました!
第4話 ふ、ふわあああああ。への応援コメント
なるほど、これは続きますな……ニヤニヤ(°∀° )ニヤニヤ
作者からの返信
とうりさん。
最初はテンプレ鬼上司とぽんこつ部下だったのがなんだか動くようになってきて楽しくなってきましたよと (´艸`*)
最後までのお付き合い、ありがとうございました~!
第4話 ふ、ふわあああああ。への応援コメント
続き!
続きをくださいっ。
ポンコツちゃんと出来る男、いいですっ
作者からの返信
しまこさん。
それです。ぽんこつシゴデキです。さて副部長、かるーく考えてるみたいですが美月もまた斜め上の行動をしていきますよ。うふふ。
最後までのお付き合い、ありがとうございました!!
第19話 いや、待って。への応援コメント
ぎゃぁー、千穂子さま、そっちだったのかぁ!ケイン部長の方も随分気になりますにゃ~。
作者からの返信
@hikagenekoさま。
そっちでした~!
ケイン部長、ブロンドイケメン癒し枠でご登場です。後半にはちゃんとまだ出番がありますので、お楽しみに。