2026年1月13日 02:56
年を越したら一面の銀世界だった話への応援コメント
花沫雪月さん。情シスさんのレビューから読みに来ました。小田島匠と申します。 本エッセイ、楽しく拝読致しました。 わたくし自身も新潟の長岡で育ったものですから、雪の怖さは身に染みておりますが、それにしても一晩で1mは滅多に降らず、豪雪地帯でもない地域の方はさそ難渋されたことと思います。 潮止め松は、ネットで調べました。今は、根っこから取った2世がすくすく成長しているそうですね。よかった。 よいエッセイでした。 お星さまパラパラしておきますね! ご縁がありましたら、また。
作者からの返信
小田島匠様素敵なコメントありがとうございます!新潟! ガチの豪雪地帯ではありませんか!あの時は、除雪もままならず。国道ではまる1日以上の立ち往生が発生したり本当に大変でした。潮止め松2世誕生は、当時すごく明るい気持ちになったのを覚えております!
2026年1月13日 02:38
雪山で死にかけた話への応援コメント
ああ、それは冷えた身体に沁み入るような美味しさだった事でしょう。ご無事でなによりでした。
小田島匠様 雪の中食べる暖かい食事は格別です~
2026年1月9日 13:23
雪で寝ている間に窒息するのは悪夢ですね! 読んでいるだけでも恐ろしい…… よくぞご無事で。
咲野ひさと様本当に!下手してらテントごと雪の下だったので……ぞわぞわ
2026年1月9日 12:01
まあ、雪の重みはすごいですからね。長岡の雪も凄かったです(笑)
⛄三杉 令様本当に!家とか潰れなくて良かった!
2026年1月9日 10:20
鳥取と石川ほぼ感覚が一緒!!
🐉東雲 晴加🏔️様ちょうど日本海側の突き出した半島があったり似てるんですよねー!
2026年1月9日 10:14
境港の水木しげるロードに行ったことがあります。あそこは楽しかったですね。
白鷺雨月様お読みいただきありがとうございます!境にいらっしゃったのですね!ブロンズ像がたくさんで楽しいところですよね!
年を越したら一面の銀世界だった話への応援コメント
花沫雪月さん。情シスさんのレビューから読みに来ました。小田島匠と申します。
本エッセイ、楽しく拝読致しました。
わたくし自身も新潟の長岡で育ったものですから、雪の怖さは身に染みておりますが、それにしても一晩で1mは滅多に降らず、豪雪地帯でもない地域の方はさそ難渋されたことと思います。
潮止め松は、ネットで調べました。今は、根っこから取った2世がすくすく成長しているそうですね。よかった。
よいエッセイでした。
お星さまパラパラしておきますね!
ご縁がありましたら、また。
作者からの返信
小田島匠様
素敵なコメントありがとうございます!
新潟! ガチの豪雪地帯ではありませんか!
あの時は、除雪もままならず。
国道ではまる1日以上の立ち往生が発生したり本当に大変でした。
潮止め松2世誕生は、当時すごく明るい気持ちになったのを覚えております!