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☀️💫☔️☁️ への応援コメント
こんばんは。
車に撥ねられたなんて、大変な災難でしたね。
何とお慰めしたら良いか分かりませんが、心からお見舞い申し上げます。
先程は「黒い瞳の少女に「品格のある」「好き」という言葉の書かれたとても嬉しいレビューをいただきまして、本当にありがとうございます。
また、「海辺の白い街」や、「生きる意味について」など、他の作品もお読みいただきとても嬉しいです。
励みにして頑張ります。
今後も読んでいただいて、恥ずかしくないような作品を目指していきますのでよろしくお願いいたします。
作者からの返信
コメントありがとうごさいます☀️😊🌙
夏に、撥ね飛ばされて、複雑骨折し、二ヶ月入院していました。今も松葉杖です。
車は私の人生から色々な物を奪っていきましたが、代わりに、人生を見つめ直す時間は置いて行ってくれました。
それから、モノを書く楽しさも。
それまで、ビジネス文以外の文章など書いた事も無かったのですが、今は書きたい事が湧き上がってきます。質はともかく🙃
たぶんズタズタになった足が、脳や指に、俺の分まで頑張れとエールを送ってくれているのだと考えています。
また、素晴らしい作品を読ませていただき、あらためてお礼申し上げます。その他の作品や新作も必ず読ませていただきます。
ありがとうございました😊
☀️💫☔️☁️ への応援コメント
踏んだり蹴ったりの朝、その疾走感ある「ぼやき」のテンポが絶妙で笑ってしまいました!
作者からの返信
コメントありがとうございます☀️☺️
そうなんですよね。よく物を書いたり読んだりする人ならわかる、このテンポ!
このテンポで読まないと面白くもなんともない。私の同僚なんかに読ませても、つっかえつっかえボソボソ読んで「で?」で終わりですよ。「で?」てなんだよ!ハアハア、あ、失礼いたしました😇