第42章:取調室の聖母への応援コメント
戦慄と安堵!?!?
その矛盾した両極端な感情か……
独占が結局二人の救済なんですね
未知数の二人の世界観にすっかりのみ込まれてしまいました
それと、まな板ショーは知っていたけど
選ばれた一人が壇上に上がって行う行為だと思っていました
まるで大勢にレイプされるみたいなシーンでゾワゾワしました
作者からの返信
ありがとうございます!戦慄しながらもどこかで安堵してしまう……そんな矛盾した感情を共有していただけて本当に嬉しいです。
今作のまな板ショーは、あえて『集団による蹂躙』という過酷な形をとりました。その地獄のような光景に飲み込まれてくださったこと、大きな励みになります。続きも精一杯綴らせていただきます。
第38章:密着取材の裏側への応援コメント
子供は居ないとかそういう嘘をつくかと思ってたーーー!
ここまで注目されてると息子の身バレとかされないかドキドキしてくる……しっかり感情移入してるんだなぁいったい誰目線で読んでるのかこっちの感情も乱されてます
更新楽しみにしてます(震)
※コメント沢山おくっちゃってます。返信の負担考えると申し訳ないので、スルーでも大丈夫です。執筆応援してます♡読ませてもらってて自分分析もできて楽しいです!
作者からの返信
ありがとうございます!スルーなんてとんでもない、大きな励みになっています。
身バレのドキドキ感、一緒にハラハラしていただけて嬉しいです。嘘をつかずに『息子がいる』と言ってしまったことが、今後どう響いていくのか……。感情をかき乱しながら、ぜひ最後までお付き合いください!
エピローグ:刻印への応援コメント
これは、私的には母側に共感すると歪んでるけどハッピーエンドでした
息子側に共感は出来ないまでも、彼もまた幸せの中にいたみたいだなって思えてます
世間の倫理観、常識、正しさって必ずしも絶対ではないという前提ならばこの母子の関係をひとつの物語として受け止められます
物語の中の、消費するだけのファンと同じように、私もこの二人の終わらない愛みたいなの空想してしまいそう
ここまで深く愛されたって意味では、やはり"羨ましい"なんて思っちゃいますね
完結お疲れ様でした
色々と考えさせられる作品ばかり読ませていただける機会に感謝してます
作者からの返信
ありがとうございました。実は、流石に表現が行き過ぎてしまったかなと不安に感じることもあったのですが、こうして倫理を超えた先のハッピーエンドとして受け止めていただけたことに、救われる思いです。歪んでいても、誰にも汚されない二人だけの愛。その形を肯定してくださり、感謝してます。