2026年2月14日 09:13
最終話 十年後への応援コメント
一話からゆっくり読み直しました。充実した時間でした。ひとつのテクストとして受けとめ、無理に解は求めなかったけど、胸の内に大切なものを残してもらえた感覚はあります。波音与が女だったのか男だったのか、などということは些末なことかもしれない。名前にはルビがあると読みやすいですね。
作者からの返信
ふみその礼様この度は応援コメント、読了のご報告をいただき誠にありがとうございます♪また、当方カクヨムさんへのログインが減り、貴作応援をお届けできず......大変失敬を致しました。ごめんなさい。ふみその礼様が、拙作からご自身の胸の内にある美しい気づきを得られたのだとしたら、私は脚がムズムズしちゃいます。とても嬉しいのです。ルビへのご指摘、誠にありがとうございます。早速修正、対応させていただきます。改めまして、重ねてのお礼になってしまいますが、心から感謝いたします。
最終話 十年後への応援コメント
一話からゆっくり読み直しました。充実した時間でした。ひとつのテクストとして受けとめ、無理に解は求めなかったけど、胸の内に大切なものを残してもらえた感覚はあります。波音与が女だったのか男だったのか、などということは些末なことかもしれない。名前にはルビがあると読みやすいですね。
作者からの返信
ふみその礼様
この度は応援コメント、読了のご報告をいただき誠にありがとうございます♪
また、当方カクヨムさんへのログインが減り、貴作応援をお届けできず......大変失敬を致しました。ごめんなさい。
ふみその礼様が、拙作からご自身の胸の内にある美しい気づきを得られたのだとしたら、私は脚がムズムズしちゃいます。
とても嬉しいのです。
ルビへのご指摘、誠にありがとうございます。早速修正、対応させていただきます。
改めまして、重ねてのお礼になってしまいますが、心から感謝いたします。