第6話 野良猫の天敵と、青い将軍。への応援コメント
なるほど、「へそ天」の真意はそう言うことだったのか……(;゚Д゚)
こんなの受け入れられているとしか思えません。
へそ天の猫、いざ撫でようとすると噛んでくることがありますが、それは「拒絶のへそ天」だったということですね。
それをしっかり理解している小学生、すごい!
作者からの返信
色々な「へそ天スタイル」があるという事ですね(ΦωΦ)フフフ…。
たしかに神経質な猫だと、そういうことありますね。
彼らは自由を謳歌しているだけで、
人間に接触を赦しているわけではないと(笑)なんと気高い!
小学生はどういう心境だったのでしょうかね🐱🍃。
第9話 進軍への応援コメント
猫を中心にした物語、非常にユニークで癒されます。
登場する人間もクセがあって、魅力的です。
また読みたいです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そう仰って頂けるととても嬉しいです。
猫も人間も癖だらけの作品です🐱笑。
第9話 進軍への応援コメント
2章が始まるにあたり、一話目から読み返しました。
レオンは以前から登場していましたね、
野良猫団に新加入するメンバーだと
勘違いしておりました。すみません😹
ムサシの掛け声に、デスガンの<腹減ったな>が
素晴らしく面白いです。
アメリカンショートヘアーって
どことなく気品とか優雅さを感じますね😸
作者からの返信
ほぼ新登場扱いなので大丈夫ですよ。
レオンの見た目だけ少し高貴で真面目だけど、
ちょっと変。ってキャラを考えた時に、
アメショがちょうどいいかな~と思いました。
【整理回】愛蔵町のハードボイルドな住人たち。への応援コメント
おおお、第2章から新たな猫キャラが・・!?
レオンがどんなキャラなのか、
野良猫団の中での立ち位置とか他メンバーとの絡みとか
めちゃくちゃ楽しみです!😸
作者からの返信
2章はまた猫だらけの空き地コメディからスタートします🐱。
デスガン復帰済、レオン参加――
テーマは「冒険」です!
編集済
第8話 玉屋敷への応援コメント
薔薇子ってクールに見えて、結局ちゃんと拾っちゃうところがいいですよね。「好きじゃねー」と言いながら関わってしまう感じ、なんだか人間くさいなって思いました。
名のない男も胡散臭いのに筋が通ってて妙にカッコいいし、黒猫ガンとのやり取り、言葉通じてないのに通じてるのが渋すぎません?
ハードルボイドに乾杯♪🥃
作者からの返信
胡散臭い部分が伝わって良かったです🐱 笑。
実はそういう言葉が一番嬉しかったりします。なぜでしょうね?
薔薇子の魅力と、やり取りの渋さを拾ってもらえて感謝です。
ハードボイルドに乾杯 🍷🍷🍷
編集済
第8話 玉屋敷への応援コメント
玉猫!
そのワードの強さにびっくり!!
玉猫だけだと、マーキングが凄そう…(現実的)
ハードボイルド!
作者からの返信
猫神か、ただの猫か、玉猫か――。
いえ、失礼しました🐱。
マーキングは玉猫特権かもしれませんね。
第8話 玉屋敷への応援コメント
何を言ってるかはわからずとも
互いの心意気は伝わるもの…
無骨な(?)男達の
ハードボイルドな空気が
ニャンとも「タマ」りませんな…
今宵の月に乾杯🍻🐱
作者からの返信
「タマ」が回復したので、2章1話からデスガン復帰します。
どこへ向かう物語か私もわかりませんが、ひとまずまた空き地に
集まるでしょう🐱笑。
黒猫と親父と、読者様に乾杯 🍷🍷🍷
第4話 ビターなキャッツと、ほろ苦い親父。への応援コメント
しんみりとした語りから、突然の「剣が鯖になる」。
この落差が最高です!!
作者からの返信
ちょっといきなりしんみりし過ぎちゃった感じもあるので、
6話からはちゃんとコメディ戻ります(笑)
第3話 村雨タケシへの応援コメント
猫だけでなく、人間たちもみんなキャラが濃い!
これだけキャラが出てきてるのに、みんなしっかり存在を主張してます!
作者からの返信
確かにもう結構出てますね。
自分でも気づきませんでしたね。
猫キャラは理解コストが低そうなので、便利ですね。
第1話 アンダーワールドへの応援コメント
人間から見ればなんてことない行動も、猫たちからすれば大真面目でやっていることなのかもしれないですね。
街で猫の集団を見かけたら、彼らのキャラで脳内アテレコしてしまいそうです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
猫視点の作品書くの、意外と楽しいですよね~。
「みいたんはねこ」も、1話完結がちょっともったいない温度の
ある世界観だなと思いました。
第6話 野良猫の天敵と、青い将軍。への応援コメント
表現がキレッキレで面白すぎますw
コーヒー飲みながら読めないところが難点です🤣
作者からの返信
コメントありがとうございます。
この作品どうなんですかねww 他とは作風全然違うので、これに限っては地の文は少し補足していくくらいでもいいと思うんですが、私、初投稿作品がSFコメディで、それで滑って以来、コメディ恐怖症なんですよね(笑)
それでも、久しぶりに書きたいように書いた作品がこれです。以前、綾白さんの「レンタル魔王」にコメントしたと思うんですが、あれって、万人ウケするコメディだと思うんですよね。シュールな切れ味が光るというか。
私のコメディは、とことんズレてるのが持ち味なので、合わない人はそもそも置いてけぼりになるし、意味わからないと思うんですよね。
まぁ、万人ウケしないのは最初からわかってるんですが、もう少し、地に足付けさせた方が良いのかな?って思ってるんですよね~。
私も読んでて思うんですが、エンジンべた踏みの人のコメディって、世界観が暴走しててセンスはあっても付いていけなくなるんですよね。
私のセンスはともかく、べた踏みタイプなのは一緒なので、ゆっくり日常回みたいの挟んで呼吸させた方が良いのかな~と? 考えてる最中でおります。
あ、また長文すみません!!(笑)
軽い返信でOKです!
第6話 野良猫の天敵と、青い将軍。への応援コメント
へそ天してにゃんたま晒したら逆にみんな寄ってくるよ! 私なら寄ってくよ!
作者からの返信
ボケ倒してる作品なんですが、そうなんですよね~~。
実は私も違和感はありました。
「目を瞑るだけ」でよくない?と。中間くらいの挙動を模索してます。
第4話 ビターなキャッツと、ほろ苦い親父。への応援コメント
ムササビただの窃盗犯じゃんっっ!
それに鯖は冷凍しても鯖だよっっ
時間が経って戻ったんじゃなくてもともと鯖だよぉっっ!!
作者からの返信
ボケまくってすみません(笑)
第6話 野良猫の天敵と、青い将軍。への応援コメント
ありゃ。でも私1つだけわかったことがあります。彼らはズバリ、NNNの諜報員でしょう!
作者からの返信
その可能性は否定できません。
私も注視しておきます👓。
第1話 アンダーワールドへの応援コメント
こんなすごい作品に今気づくとは!
祭り中に気づきたかった。変な実験やってる場合じゃなかったです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
一応コンテストに投げただけで、完結作ではないので大丈夫です🐱笑。
第6話 野良猫の天敵と、青い将軍。への応援コメント
最新話、お待ちしておりました!
任侠映画にハマるミケ、ツボです笑
作者からの返信
コメントありがとうございます。
久しぶりに書いてみました。
ミケは自由で良いキャラですよね。地味に気に入ってます🐱 笑。
第5話 怪盗ブラックへの応援コメント
ルカに飼われたのに、
母親に見つかって捨てられてしまうとは・・
デスガンの過去、悲しいですね😿
作者からの返信
コメントありがとうございます。
返信遅れてすみません。最近、書くのに忙しくて😹。
コメディに戻るんですが、
トーン切り替えるのちょっと早かったかな? とも思ってます。
第4話 ビターなキャッツと、ほろ苦い親父。への応援コメント
神「雨」は、
村「雨」タケシ君が降らせてくれた・・?
次回、デスガン過去編!
楽しみで仕方ないであります!🐈😊
作者からの返信
気づいたらしんみりした話になってました。
デスガン過去編までそんな感じです(笑)
6話からまたコメディに戻ります!
編集済
第4話 ビターなキャッツと、ほろ苦い親父。への応援コメント
神雨が降る場面で、世界の残酷さと優しさが同時に胸に来ました。ギャグみたいな猫視点なのに、親父や仲間の重みがずしっと残るのが不思議です。鯖になる剣の比喩が切なくて、笑いながら少し泣きそうになりました。
作者からの返信
ギャグなのかドラマなのか……
こうご期待です(ΦωΦ)フフフ……。
ムサシ視点の少しだけ異界かもしれない世界を、
丁寧に拾って頂けてとても嬉しいです。
鯖が剣になるくだりは、彼の記憶にそっと触れられたので、
そう感じて頂けたなら、ありがたいです。
第2話 フラクトキャットへの応援コメント
主人公のカウントダウンが全部同じなの可愛いです。
けれども仄かにイントネーションの違いを感じます。何とも不思議ですね。
作者からの返信
まさかそこを拾ってもらえるとは思いませんでした。
しかし、イントネーションまでは
考えてませんでしたね。
言われてみれば、そういう風に聞こえますね(笑)。
レビュー&コメントありがとうございます!
第2話 フラクトキャットへの応援コメント
とっても面白い・・!!(*^^*)
青野薔薇子のキャラもいいですね、
猫語が理解できるのは一体・・?
「俺とミケ(とデスガン)は」
( )で付け加えられたデスガンの名前・・
ここ、最高でした!
すっかりデスガンファン(『推し』?)に
なってしまいました😊
作者からの返信
フフフ(ΦωΦ)。
そこに突っ込むとは、お主やりおるな――。
今回は彼は、弱点を曝していただけですが、そのうちまた活躍すると思います(笑)。
第1話 アンダーワールドへの応援コメント
ムサシの視点で描かれる世界がとても新鮮で、日常の空き地が一気に異界に変わる感覚が印象的でした。
それにしても、「恐ろしい悪魔」とは、まさかの◯◯執行装置だったとは… …思わず笑ってしまいました🤭
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ムサシ視点のズレた世界、しっかり拾ってもらえて嬉しいです。
ちょっと反応が未知数な作品でもあったので、
少しでも笑ってもらえたなら、本望です。
第1話 アンダーワールドへの応援コメント
可愛い・・!
三匹(三人?)とも可愛すぎます!
猫語に対して人間語訳がついてるのも
とても面白いですし、
デスガンというネーミングも最高です(^^
発音が、
デ(↑)スガンなのか
デスガ(↑)ンなのか、
気になって夜も眠れません・・笑
一話完結じゃなくて良かったです、
続き、楽しみにしています!(*^^*)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
実は私、駆け出しの頃はコメディ作家だったんですよ!
……滑りまくって、辞めたんですけどね 笑笑。
今回は久しぶりのコメディなので、
ウケるかどうかは未知数というか、
一人でも面白いと言って頂けて本当に助かりました🐱w
もしかしたら、わたくしも
ほんのり成長したのかもしれません!
第1話 アンダーワールドへの応援コメント
ムサシきた――――――!!ヽ(≧▽≦)/
きゃ~っ!! キャットボールクラーッシュ!!
だってあの子たち、無防備ですもんね~(-人-)ナムナム
デスガン・・・大丈夫でしょうかww
作者からの返信
"あの"ムサシとは別猫です!
二号機ですね。この名前、好きなんですよね 笑。
ノリだけで書いたので、割りと色々と投げっぱなしです。
デスガンが空き地で大の字になってる姿は、
脳内保管してください(*´艸`)w
第7話 名のない男と二つの宝への応援コメント
薔薇子さんもハードボイルドw
穏やかな会話の裏で、とんでもないバトルが繰り広げられています。
最後に現れたイケオジ、この人ってもしかして「あの人」??
作者からの返信
コメントありがとうございます。
雰囲気に合わせて名前伏せたんですが、他に伝わってない方もいたので、
もうちょっとわかるように補足した方がいいかな?と思いました。
ちなみに「あの人」で間違いないと思われます🐱笑。
8話でも伏せられたまま、彼がメインの話になってきます。