最終話 皇貴妃の冊封式への応援コメント
素晴らしいお話ありがとうございました。私にとっては、これがまさに読みたかった後宮小説でした。たぶん、何度も読み返しにきます。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そう言っていただけて、非常に嬉しいです☺️
中々私も好きな中華ドラマ的後宮小説がない(謎解きもそれはそれで好きですが)こともあり、こちらの作品を書きましたので…
レビューまでいただけてありがとうございました😭
第十五話 鐘粋宮での裁定への応援コメント
禧妃〜〜〜〜><
これは玲皇貴妃についたほうがいいと判断したんでしょうね
作者からの返信
コメントありがとうございます。
禧妃は玲皇貴妃につくことにしました。
禧妃は娜嬪と違って、親王府時代の玲貴妃への寵愛具合を見ていますからね。
次回最終回ですので、最後までお付き合いいただけますと幸いです。
第十三話 荷葉飯と桂花陳酒への応援コメント
色々と不穏が渦巻きますし、お互いニコニコ笑顔の下で考えていることがわからないのでなんとも言えませんが、玲貴妃、出世おめでとうございます🙌
作者からの返信
コメントありがとうございます。
玲貴妃、どのように思っているのか…皇帝を愛しているのか。
最後までお付き合いいただけますと幸いです。
第八話 紫薇と寵愛の行方への応援コメント
おやっ……話がどんでん返し🤯
てっきり玲貴妃は「寵愛がないなら仕方ないわね!皇后さまと楽しく過ごすわ🙌」という割り切ったタイプだと思ってましたが、過去に皇上との間に大きな傷がありましたか・・・・・・
作者からの返信
コメントありがとうございます。
玲貴妃には皇帝との関係に大きな傷がありました。
皇帝は玲貴妃を寵愛しすぎて、玲貴妃はついていけなかったのです。
第四話 太平車をコロコロとへの応援コメント
祥貴妃、さすが華やかなだけの人ではありませんね、賢い。そして人を冷静に見ている……!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
やはり元の身分が低くても貴妃まで戴いているだけあります。
第三話 龍井茶の湯気の向こうへの応援コメント
うわーーーー><
崩御されてしまった!!!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
崩御されてしまいました…
ここから玲貴妃はどうするのかがストーリーとなります。
最終話 皇貴妃の冊封式への応援コメント
完結お疲れ様でございました〜〜!!!
おおお、名前を呼ぶというのはなかなか⋯⋯相手の命をガシッと掴む感じですよね、たしか当時だと!
いいですね〜!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
また☆もありがとうございます。
玲皇貴妃は皇帝の愛も命も全て受け止めるエンドでした。
お読みくださりありがとうございました😭