第十五話 鐘粋宮での裁定への応援コメント
――そんなの出世するためだわ。
に笑ってしまいました。それはそうですよね。
でも、口に出るところが本音なんですかね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
まあ口から出てしまったことが本音でしょうね。
彼女も愛を求めていたということで。
第十四話 玲皇貴妃の氷糖燉雪梨への応援コメント
麻黄の件は強すぎるということでしょうか?
どちらにしても、我が子を大切に思ってる禧妃が、子を危険に晒す策にのるとは思えないのですが。。。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
麻黄を追加して体調悪化させて、玲皇貴妃に罪をなすりつけようぜって娜嬪は言ってます。
禧妃は子どもを大事にしてますよね。
第十三話 荷葉飯と桂花陳酒への応援コメント
なんというか。。皇帝はぞっこんですね。
不器用に距離詰めようとしているのが、微笑ましいです。あとは玲貴妃次第かな。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
玲貴妃だけを愛しているそうなので、もう皇帝はゾッコンです。
とはいえ、後宮なので、他の女性を蔑ろにはしていないです。
玲貴妃と皇帝はどう着地するのか見守っていただけますと幸いです。
第八話 紫薇と寵愛の行方への応援コメント
祥貴妃、亡くなっちゃいましたね。
玲貴妃と皇帝との関係は淡々としたものと思ってましたが、若い頃の関係がトラウマに近そうですね。皇帝の若くて思いやれなかったのかな、今も大切に思ってそうですが。
作者からの返信
コメントありがとうございました。
元々長編にする予定がなくて、玲貴妃の親王府時代は省いて、このシーンでの種明かしとなりました。
当時皇帝は若く、寵愛=関係を持つこと、のように考えていたので、玲貴妃はついていけなかった感じです。
編集済
第七話 守るべき者への応援コメント
皇帝は優しかったですね。
玲貴妃は貴金属などより、この言葉のが嬉しかったんだと思いました。
祥貴妃は、もっと慎重そうだったのに。
皇后欲も深くなさそうだったのに、嫉妬に駆られたのでしょうか。残念です。
宮女明鈴のくだりは、太宦が宦官で、侍衛が身分が高いという理解でいいでしょうか。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
皇帝の優しさやちょっとした忍耐が描ければと思ったシーンとなりました。
祥貴妃は兄の件とやはり玲貴妃こそが寵妃(しかも唯一無二っぽい)だということで凶行に走りました。
太監=宦官です。
宦官は一般漢人(庶民)で、身分で言うと
宦官<宮女<侍衛
となります。
作中登場人物でいうと、祥貴妃は元は宮女たちと同じ階級、皇后や玲貴妃は侍衛たちと同じ階級です。
第六話 皇太后の誕辰への応援コメント
皇帝は玲貴妃と接近していくのかな。と思った矢先に。
やっぱり、後宮なのでこういう悪意がありますね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そうですね。後宮なので悪意が渦巻いてます。
第四話 太平車をコロコロとへの応援コメント
貴妃二人の距離感がいいですね。
二人が争い合う姿は中々想像しにくいです。
先が読めなくて、でも流れが綺麗だなと思いました。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
二人がどうなっていくのか見届けていただけますと幸いです。
第三話 龍井茶の湯気の向こうへの応援コメント
皇后様が、亡くなってしまいましたね。
玲貴妃とただ仲が良いというレベルでなく、の心の拠り所くらいに読めてましたが、不安になりますね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
皇后娘娘、崩御されてしまいました。
玲貴妃にとっては後宮を生きていく上での拠り所ですので、これからどうなっていくのか見守っていただけますと幸いです。
最終話 皇貴妃の冊封式への応援コメント
確かに中華後宮って夫が一方的に通ってきて去っていくイメージがあるから、愛されていても実感として乏しくなって、玲皇貴妃が戸惑ってしまうのもわかる気がしますね……。
あんなもの愛ではない、と言っていた彼女が、皇帝を名前で呼ぶのがすごく良かったです☺️
作者からの返信
コメントありがとうございます。また☆もありがとうございますm(_ _)m
皇帝との間に子どもができても、その傷が癒やされず、拗れていった関係から皇帝の名前を呼ぶまでになるところをゴールに決めて書いていきました。
いいお話が書けていたなら良かったです。
ここまでお読みいただきありがとうございました。
最終話 皇貴妃の冊封式への応援コメント
完結おめでとうございます。
玲皇貴妃は皇帝の愛を受け止めたのですね。しかもお名前で呼ぶとは…なんだか胸が熱くなりました。白木蓮の花言葉は気高さ、玲皇貴妃にぴったりですね。素敵なお話ありがとうございます。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
玲皇貴妃は愛してるとは言いませんでしたが、受け止めますし、生涯かけて応えることにしました。
白木蓮のように高潔な女性を描きたいと思っていたので、そう言っていただけて大変嬉しいです。
最終話 皇貴妃の冊封式への応援コメント
完結お疲れ様でございました〜〜!!!
おおお、名前を呼ぶというのはなかなか⋯⋯相手の命をガシッと掴む感じですよね、たしか当時だと!
いいですね〜!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
また☆もありがとうございます。
玲皇貴妃は皇帝の愛も命も全て受け止めるエンドでした。
お読みくださりありがとうございました😭
最終話 皇貴妃の冊封式への応援コメント
素晴らしいお話ありがとうございました。私にとっては、これがまさに読みたかった後宮小説でした。たぶん、何度も読み返しにきます。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そう言っていただけて、非常に嬉しいです☺️
中々私も好きな中華ドラマ的後宮小説がない(謎解きもそれはそれで好きですが)こともあり、こちらの作品を書きましたので…
レビューまでいただけてありがとうございました😭
第十五話 鐘粋宮での裁定への応援コメント
禧妃〜〜〜〜><
これは玲皇貴妃についたほうがいいと判断したんでしょうね
作者からの返信
コメントありがとうございます。
禧妃は玲皇貴妃につくことにしました。
禧妃は娜嬪と違って、親王府時代の玲貴妃への寵愛具合を見ていますからね。
次回最終回ですので、最後までお付き合いいただけますと幸いです。
第十三話 荷葉飯と桂花陳酒への応援コメント
色々と不穏が渦巻きますし、お互いニコニコ笑顔の下で考えていることがわからないのでなんとも言えませんが、玲貴妃、出世おめでとうございます🙌
作者からの返信
コメントありがとうございます。
玲貴妃、どのように思っているのか…皇帝を愛しているのか。
最後までお付き合いいただけますと幸いです。
第八話 紫薇と寵愛の行方への応援コメント
おやっ……話がどんでん返し🤯
てっきり玲貴妃は「寵愛がないなら仕方ないわね!皇后さまと楽しく過ごすわ🙌」という割り切ったタイプだと思ってましたが、過去に皇上との間に大きな傷がありましたか・・・・・・
作者からの返信
コメントありがとうございます。
玲貴妃には皇帝との関係に大きな傷がありました。
皇帝は玲貴妃を寵愛しすぎて、玲貴妃はついていけなかったのです。
第四話 太平車をコロコロとへの応援コメント
祥貴妃、さすが華やかなだけの人ではありませんね、賢い。そして人を冷静に見ている……!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
やはり元の身分が低くても貴妃まで戴いているだけあります。
第三話 龍井茶の湯気の向こうへの応援コメント
うわーーーー><
崩御されてしまった!!!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
崩御されてしまいました…
ここから玲貴妃はどうするのかがストーリーとなります。
最終話 皇貴妃の冊封式への応援コメント
最後、とても綺麗でした。
皇帝が対話を重ねていくところも、玲貴妃が最後名前を呼ぶの綺麗でした。
作者様の小説は、その世界に入り込めるような気分になれますね。
次はイケおじの話なんですよね。楽しみです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
今回の話は綺麗にまとまったと思います。
その世界に入り込めると仰っていただけて嬉しいです。
次のイケオジはどうなるか…頑張ります。
⭐︎もありがとうございましたm(_ _)m