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  • 最終話 皇貴妃の冊封式への応援コメント

    最後、とても綺麗でした。
    皇帝が対話を重ねていくところも、玲貴妃が最後名前を呼ぶの綺麗でした。

    作者様の小説は、その世界に入り込めるような気分になれますね。
    次はイケおじの話なんですよね。楽しみです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    今回の話は綺麗にまとまったと思います。
    その世界に入り込めると仰っていただけて嬉しいです。

    次のイケオジはどうなるか…頑張ります。
    ⭐︎もありがとうございましたm(_ _)m

  • 第十五話 鐘粋宮での裁定への応援コメント

    ――そんなの出世するためだわ。
    に笑ってしまいました。それはそうですよね。

    でも、口に出るところが本音なんですかね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    まあ口から出てしまったことが本音でしょうね。
    彼女も愛を求めていたということで。

  • 麻黄の件は強すぎるということでしょうか?
    どちらにしても、我が子を大切に思ってる禧妃が、子を危険に晒す策にのるとは思えないのですが。。。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    麻黄を追加して体調悪化させて、玲皇貴妃に罪をなすりつけようぜって娜嬪は言ってます。

    禧妃は子どもを大事にしてますよね。

  • なんというか。。皇帝はぞっこんですね。
    不器用に距離詰めようとしているのが、微笑ましいです。あとは玲貴妃次第かな。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    玲貴妃だけを愛しているそうなので、もう皇帝はゾッコンです。
    とはいえ、後宮なので、他の女性を蔑ろにはしていないです。
    玲貴妃と皇帝はどう着地するのか見守っていただけますと幸いです。

  • 第十二話 豌豆黄への応援コメント

    静妃も禧妃も親王時代に嫌がらせをしてるんですよね。
    玲貴妃は本当に寛大ですけど、娜嬪と組んでるっぽいし、これはちょっと心配。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    禧妃はそうですね、親王府時代に嫌がらせをしていました。
    なので、玲貴妃も「礼節を以て」という言葉を付けてます。

  • 第十一話 戸惑いへの応援コメント

    そういえば、宮に入りたての和貴妃を庇ったんですよね。
    派閥関係ないのに。

    玲貴妃は、わりと姉御肌な面があるのかな。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    玲貴妃は高潔な人柄ではあると思います。
    貴妃を戴いている意識はあるようです。

    第一話で祥貴妃も玲貴妃が庇ったら、深く追及はしないなど、祥貴妃も玲貴妃の人格を認めていた雰囲気もあります。

  • 第十話 丹桂と破顔への応援コメント

    うわー。やはり後宮らしく、どろどろしてきますね。
    玲貴妃が穏やかで、少し冷めている感じが、余計に周囲を煽りそう。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    閉鎖的な環境なので、ドロドロしてますよね。
    玲貴妃は穏やかなので、寵愛を求める人にとっては相性が悪いかもしれません。

  • 第九話 雪解けへの応援コメント

    やはり皇帝は玲貴妃を一方的求めてたんですね。玲貴妃も戸惑いながらも、心を開けてきたように思えます。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    若い頃、一方的で玲貴妃が傷ついたことで皇帝は様子を見ていました。
    玲貴妃を見守っていた皇后が亡くなったのもあり、皇帝は再構築に乗り出した感じです。

  • 第八話 紫薇と寵愛の行方への応援コメント

    祥貴妃、亡くなっちゃいましたね。
    玲貴妃と皇帝との関係は淡々としたものと思ってましたが、若い頃の関係がトラウマに近そうですね。皇帝の若くて思いやれなかったのかな、今も大切に思ってそうですが。

    作者からの返信

    コメントありがとうございました。

    元々長編にする予定がなくて、玲貴妃の親王府時代は省いて、このシーンでの種明かしとなりました。
    当時皇帝は若く、寵愛=関係を持つこと、のように考えていたので、玲貴妃はついていけなかった感じです。


  • 編集済

    第七話 守るべき者への応援コメント

    皇帝は優しかったですね。
    玲貴妃は貴金属などより、この言葉のが嬉しかったんだと思いました。

    祥貴妃は、もっと慎重そうだったのに。
    皇后欲も深くなさそうだったのに、嫉妬に駆られたのでしょうか。残念です。

    宮女明鈴のくだりは、太宦が宦官で、侍衛が身分が高いという理解でいいでしょうか。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    皇帝の優しさやちょっとした忍耐が描ければと思ったシーンとなりました。
    祥貴妃は兄の件とやはり玲貴妃こそが寵妃(しかも唯一無二っぽい)だということで凶行に走りました。

    太監=宦官です。
    宦官は一般漢人(庶民)で、身分で言うと
    宦官<宮女<侍衛
    となります。
    作中登場人物でいうと、祥貴妃は元は宮女たちと同じ階級、皇后や玲貴妃は侍衛たちと同じ階級です。

  • 第六話 皇太后の誕辰への応援コメント

    皇帝は玲貴妃と接近していくのかな。と思った矢先に。
    やっぱり、後宮なのでこういう悪意がありますね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    そうですね。後宮なので悪意が渦巻いてます。

  • 第五話 寵妃の証への応援コメント

    お兄さん、教養があるのであれば、故意なんですかね。
    祥貴妃の今後はどうなるのでしょうか。切ないですね。失意の馬車内がすごく切ないです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    まあうっかり設定ですが、故意と取られても仕方ないかなと思います。
    祥貴妃は辛いですよね。
    元の身分も低いですし。

  • 貴妃二人の距離感がいいですね。
    二人が争い合う姿は中々想像しにくいです。
    先が読めなくて、でも流れが綺麗だなと思いました。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    二人がどうなっていくのか見届けていただけますと幸いです。

  • 皇后様が、亡くなってしまいましたね。
    玲貴妃とただ仲が良いというレベルでなく、の心の拠り所くらいに読めてましたが、不安になりますね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    皇后娘娘、崩御されてしまいました。
    玲貴妃にとっては後宮を生きていく上での拠り所ですので、これからどうなっていくのか見守っていただけますと幸いです。


  • 編集済

    第一話 御花園への応援コメント

    華やかですが、棘がありそう。
    後宮は序列がすごかったと記憶しています。

    玲貴妃が主人公でしょうか?
    穏やかそうで、皇后とも仲が良さそうで、続きが楽しみです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    またこちらにまでお越しいただきありがとうございますm(_ _)m

    玲貴妃が主人公です。
    後宮の序列ですが、皇后以下はみんな変わらなかった説もありますが、支給品など細かく分けられていたのも事実であります。
    特に清朝は家柄重視なので色々ありそうです。

  • 最終話 皇貴妃の冊封式への応援コメント

    確かに中華後宮って夫が一方的に通ってきて去っていくイメージがあるから、愛されていても実感として乏しくなって、玲皇貴妃が戸惑ってしまうのもわかる気がしますね……。
    あんなもの愛ではない、と言っていた彼女が、皇帝を名前で呼ぶのがすごく良かったです☺️

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。また☆もありがとうございますm(_ _)m

    皇帝との間に子どもができても、その傷が癒やされず、拗れていった関係から皇帝の名前を呼ぶまでになるところをゴールに決めて書いていきました。
    いいお話が書けていたなら良かったです。

    ここまでお読みいただきありがとうございました。

  • 最終話 皇貴妃の冊封式への応援コメント

    完結おめでとうございます。
    玲皇貴妃は皇帝の愛を受け止めたのですね。しかもお名前で呼ぶとは…なんだか胸が熱くなりました。白木蓮の花言葉は気高さ、玲皇貴妃にぴったりですね。素敵なお話ありがとうございます。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    玲皇貴妃は愛してるとは言いませんでしたが、受け止めますし、生涯かけて応えることにしました。
    白木蓮のように高潔な女性を描きたいと思っていたので、そう言っていただけて大変嬉しいです。

  • 最終話 皇貴妃の冊封式への応援コメント

    完結お疲れ様でございました〜〜!!!

    おおお、名前を呼ぶというのはなかなか⋯⋯相手の命をガシッと掴む感じですよね、たしか当時だと!
    いいですね〜!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    また☆もありがとうございます。

    玲皇貴妃は皇帝の愛も命も全て受け止めるエンドでした。
    お読みくださりありがとうございました😭

  • 最終話 皇貴妃の冊封式への応援コメント

    素晴らしいお話ありがとうございました。私にとっては、これがまさに読みたかった後宮小説でした。たぶん、何度も読み返しにきます。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    そう言っていただけて、非常に嬉しいです☺️
    中々私も好きな中華ドラマ的後宮小説がない(謎解きもそれはそれで好きですが)こともあり、こちらの作品を書きましたので…
    レビューまでいただけてありがとうございました😭

  • 第十五話 鐘粋宮での裁定への応援コメント

    禧妃〜〜〜〜><
    これは玲皇貴妃についたほうがいいと判断したんでしょうね

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    禧妃は玲皇貴妃につくことにしました。
    禧妃は娜嬪と違って、親王府時代の玲貴妃への寵愛具合を見ていますからね。
    次回最終回ですので、最後までお付き合いいただけますと幸いです。

  • うわ〜〜〜〜〜〜後宮〜〜〜〜〜ぅぅぅぅl

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    まさに後宮ですよねー…

  • 色々と不穏が渦巻きますし、お互いニコニコ笑顔の下で考えていることがわからないのでなんとも言えませんが、玲貴妃、出世おめでとうございます🙌

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    玲貴妃、どのように思っているのか…皇帝を愛しているのか。
    最後までお付き合いいただけますと幸いです。

  • 第八話 紫薇と寵愛の行方への応援コメント

    おやっ……話がどんでん返し🤯
    てっきり玲貴妃は「寵愛がないなら仕方ないわね!皇后さまと楽しく過ごすわ🙌」という割り切ったタイプだと思ってましたが、過去に皇上との間に大きな傷がありましたか・・・・・・

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    玲貴妃には皇帝との関係に大きな傷がありました。
    皇帝は玲貴妃を寵愛しすぎて、玲貴妃はついていけなかったのです。


  • 編集済

    第五話 寵妃の証への応援コメント

    お、お兄ちゃんがうっかりお兄ちゃんだったのか、皇帝になにか思うところがあったのか気になるところです👀

    なにはともあれ祥貴妃、つらい!
    主人公が愛されているという本当は喜ばしい話なのにとてもつらいです!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    この失敗談は雍正帝の年貴妃の兄、年羹堯を元にしてます。
    うっかりの設定です。
    祥貴妃、辛いですよね。

  • 祥貴妃、さすが華やかなだけの人ではありませんね、賢い。そして人を冷静に見ている……!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    やはり元の身分が低くても貴妃まで戴いているだけあります。

  • 第十話 丹桂と破顔への応援コメント

    敵が多い玲貴妃が、唯一の味方である皇后を亡くしてどうなるのかと思いましたが、皇帝から愛されてよかった反面、周りが不穏ですよね。でも、皇帝が守ってくれるはずと信じて続きを待ちます。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ようやく皇帝と玲貴妃の関係が雪解けしました。
    玲貴妃がどのように後宮を生き抜いていくのか、見届けていただけますと幸いです。

    ⭐︎もありがとうございましたm(_ _)m

  • うわーーーー><
    崩御されてしまった!!!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    崩御されてしまいました…
    ここから玲貴妃はどうするのかがストーリーとなります。

  • 第二話 牡丹の簪への応援コメント

    皇后様、何者かによって毒とか盛られてませんよね!?
    玲貴妃の味方が少ないので、皇后様もあまり味方は多くないのではと勘ぐってしまいます🙄

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    一応、病気設定で毒は盛られていない設定にしてますので、大丈夫です。
    今回は大丈夫です。

  • 第一話 御花園への応援コメント

    企画参加ありがとうございます☺️

    うおおおお!!!がっつり清朝後宮ですね!!!!がはっ!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    中世ヨーロッパから離れて、今回はがっつり清朝後宮です笑

    両把頭とか指甲套とか、美顔器も出てきます〜

  • 第七話 守るべき者への応援コメント

    ガンバレ

    作者からの返信

    ありがとうございますm(_ _)m