編集済
第3話:原罪への応援コメント
一体なぜ毎回これらの小説を読むと自分がやると。 同意したのに、なぜ結果を否定して嫌うのでしょうか。 現実的すぎません。
意識を移すと聞いて、それに同意したのなら、それに順応してただ生きることだけを考えればいいのではないかと思います。 あんな姿はなかなか見られません...。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
第1話のほうでもコメントいただいてましたね、3話まで読んでくれてありがとうございます!
これも第1話でいただいたコメントに返した内容とほぼ同じではあるのですが、プロローグで研究者が言っていた通りあの実験は本人の意識をそのまま移動させたりする実験「ではない」んです。
あくまで彼の脳機能としてのクセとかを記録するだけのものでした。
また、病院のベッドの上で生きて最期を迎えた彼だからこそ、自分がいまここにいること(望まぬ形で他人の身体に憑依したこと)で、本来生きているべき人を消して(死なせて)しまった可能性があることが受け入れがたいわけですね。
第1話:借り物の呼吸への応援コメント
主人公はきっと自分が同意したはずなのに、なぜこの状況を嫌がり、嫌がるのでしょうか? 矛盾していますね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
おそらくプロローグの内容をすこし別解釈されてみたいですね
あくまでも彼や研究者は「意識のクセをコンピュータに保存する」という実験を行っていただけであって、異世界に送る実験をしていたわけではないのです。
第13話:ドッグタグへの応援コメント
ライオ、7話で"拾い物の修理キット"扱いしたノアに対して班員として実務的な部分を聞き出そうとしたり、エヴァンジェリンの話を聞き入れてメモしたり、とても良い方向に印象が変わりました!
これからの活躍が楽しみです!!
作者からの返信
感想ありがとうございます!
ライオくんは壊滅的に口が悪いだけなんです……!
ぜひぜひ今後も応援してくださいませ!
編集済
第12話:掌中の期待への応援コメント
ノア君の内面や人間関係が整理され、掘り下げられたので、グッと実在感が増したように思いました!
これから彼が担う役割が楽しみです!
作者からの返信
ありがとう~!!
ここからちょっと物語が勢いよく転がっていく(予定な)ので、きっといっぱい見ていただけるはず……!
第2話:消毒液と、鉄の匂いへの応援コメント
「知らない場所にいる」ことよりも「知らない人になっている」の方が絶望的でしょうね……
勝手が違う異性の肉体で今後アイデンティティを確立できるのか、続きを楽しみにしています!
作者からの返信
応援ありがとうございますー!!
しかも身元があるということは、意図していないにせよ自分がその場所を奪い取った可能性もあるわけで……
たのしみにしていてくださいませ……!
第18話:正しい指示への応援コメント
一層緊張感が増して続きが気になります!
以前までの戦闘は強敵ではあれど試験という目的のわかる相手だっただけに、正体のわからない、でも罠にかけるだけの行動をしてくる敵が不気味で面白いです!
作者からの返信
感想ありがとうございます!
突然始まるバイオハザード!
ここからどんどん物語は転がっていくのでマジ楽しみにしててくださいませ!
負傷者ばかりの一行はこいつを何とかできるんだろうか……!?