風の歌を聴けへの応援コメント
Chi continua a paragonarsi agli altri vive una brutta vita.
作者からの返信
@Juri_Casatiさま
お読みいただき、コメントまでありがとうございました🙏✨
『自分の人生と他人の人生を比較する人は、悪い人生を送る』
本当にその通りだなあと感じましたし、そうはっきり仰ることができる、@Juri_Casatiさまは、素敵だとも思いました✨
どうしても、比較してしまうことがある。
どうしても空気を読みすぎてしまうことがある。
それは、もしかしたら、
日本人特有の「気質」なのかもしれませんね。
@Juri_Casatiさまの、新しい物語、日本語で書かれていて、次へのステップに入られたのが素晴らしいですね!
ありがとうございました🙏✨
(日本語で毎回失礼しております)
風の歌を聴けへの応援コメント
村上春樹さんの作品はあまり読んだことがありませんが、思い浮かんだのはボブ・ディランのBlowin’ in the Windでした。
ぼくの中に怠惰と羨望の風が強く吹いているように、他の誰かの中にも風が吹いている。
その気づきを得ることのできる作品でした。
ありがとうございます。
作者からの返信
志乃亜サクさま
拙文をお読みいただき、心のこもったコメントまで、ありがとうございました🙏✨
ボブ・ディランのBlowin’ in the Windを、思い出せたなんて……光栄すぎて、光栄すぎて、震えますが、嬉しいです。
私の拙文から、志乃亜さまの中にある、羨望と怠惰な風が(私にも、もちろんあります)
他の誰かにもあると、
感じてくださったことが、何より幸せに思いました✨
村上春樹の『風の歌を聴け』とは、実は、中身はまったく関係がなく、タイトルが好きなので、使わせていただきました。
心の中を、澱ませることなく、風を吹かせておきたいなあと、私の方が、志乃亜さまのコメントを拝読して感じました🙏✨
本当に本当にありがとうございました✨
(まさかの❗️クレジットカード事件で、お返事が遅くなってしまい、すみませんでした🙏😭)
風の歌を聴けへの応援コメント
読んでいて、心の中の小さなざわめきまで気づかされる感じがしました。
誰かの完璧さに惑わされる自分も、他人も、みんな傷を抱えているという視点が、すごくリアルで優しいです。風の歌を聴くって、自分の感情も他人の感情も、ただ受け止めることなんだなと。読んだあと、世界が少し広く見えるような、不思議な温かさが残りました。
素敵な作品を読ませていただき、有難うございました。
作者からの返信
悠鬼よう子さま
心のこもった温かいメッセージをありがとうございます🙏😭
いただいた言葉のひとつひとつが、今の私にとってどれほど大きな励ましになったか、言葉では言い尽くせません。お忙しい中、こんなに真剣に向き合ってくださり、胸が熱くなりました🙏😭
私如きの拙い文章に、これほどまでの思いを寄せていただけるとは、本当に身に余る光栄です。
悠鬼さまの、豊かな感性に触れるたび、私の方が学ばせていただくことばかりでした。
本当に本当にありがとうございました🙏😭
風の歌を聴けへの応援コメント
自分の頭で考えることを放棄してはいけない。
胸に沁みます。
自由になるということはきっと、他人からも自分からも自由になるということ。
自分で自分を縛っては、どこへも行けない。
風になるために、風の歌を聞きたい。
頑張ろう。
わたしのために、頑張ろう。
そう、思えました。
作者からの返信
矢芝フルカさま
チロルチョコ耐久チャレンジと、風の歌を聴け……
二つもお読みいただき、コメントまでありがとうございました🙏😭
この文章の温度差に、お風邪を召されませんでしたか?🤧……と、案じております笑
拙文ですのに(ちょっと説教くさい)
私の、思いを汲み取ってくださり、感激しております🥲
言葉の中や物語の中では、どこまでも「自由」に飛べるはず……だから、言葉にするのが好きなのに。
人と比較した途端に、自由から遠ざかる。
風のように、
もちろん、人を傷つけない最低限のことを守りながら、書き続けたいものですね🤝
誰のためでもなく。
矢芝フルカさまのお言葉で、私も私のために、書き続けようと、そう思えました。
心からの感謝を🌱🥲
本当に本当にありがとうございました🙏🌱
風の歌を聴けへの応援コメント
感動しました。
ありのままの自分を見つめ直すことは辛いかも知れない。でも、自分の内面を冷静に見つめることで感情の嵐から抜け出せるかも知れない。仏教の教えに近いものを感じました。ありがとうございました。
作者からの返信
来冬 邦子さま
拙い散文をお読みいただき、もったいないほどのお言葉まで頂戴し……「あわわわ」と恐縮しております🙏🫨
説教じみたことを書いてしまいましたが、誰よりも自分自身に、「冷静に見つめよう」と諭していたのかもしれないなあと。
来冬邦子さまの、あたたかいお言葉を拝読しながら、そんな気づきを得ることができました。
ありのままの自分を見つめ直すことは、本当に辛いことですが、初心に帰って、そこから始め無ければ……と、書いた本人が一番身に沁みております。
生意気なことを書いたのにも関わらず💦
現実が伴ってない自身の情けなさに、来冬邦子さまのやさしいお言葉で気づかせていただき、本当にありがとうございました🙏✨
精進して参りますね。