編集済
第27話 答えと落涙への応援コメント
やったー!!
詩織さんが説得することになるのかと思いましたが、照彦さんはちゃんと自分が彼女の隣にいる答えを見つけましたね。
素敵な再会でした。良かったです!
作者からの返信
ありがとうございます!
頑固者照彦の良いところと悪いところは出せたかなと思います。
個人的には詩織が「バカ」と言ったところが気に入っています。
次回ラストです!おまけもぜひ!
第24話 完成した絵への応援コメント
すみません、前話と内容が被っているようですのでご確認下さい。
続きを楽しみにしています。
作者からの返信
!
大変助かりました!
ありがとうございます!
しっかり読んでいただきとても嬉しいです。
更新致しました。お付き合いのほど、よろしくお願いいたします。
第14話 浮かばぬ画への応援コメント
ああ……。
照彦さんの気持ちも分かります。でも大体こういう時って、一人で考えて決めてしまうのがマズかったりしますよね。
二人のことだから、二人で話し合うべきなのだろうと思いますが…、どうなるでしょうか。
詩織さん頑張れ〜!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
思い込んだら勝手に進んでしまうのが照彦かもしれません。
相手のことを気遣って行動してるんですが、そこに相手の考えを聞くターンがないんですよね。例え聞いても受け入れられない。
学校の子どもたちには、「話し合って解決しよう」なんて言ってるはずです。
ただ、祐介とだけは話し合えるんです。
第10話 寿司と本質への応援コメント
二人が可愛すぎてニヤけてしまいます……!
双葉さんも、仕事だから詩織さんの世話を焼いているわけではないのですね。いい関係ですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
双葉は詩織に憧れていました。
ただ、自分は身長が低く、モデルにはなれない。それならサポートをしたいとモデル事務所エクラに入りました。
その実務能力から詩織の担当になりますが、基本はチーフの佐々木がマネージメントしています。
板挟みの中で、頑張っています。
第9話 料理と告白への応援コメント
『私はとっくに大好きでした!』
詩織さん、可愛いです〜!
二人がちゃんと想いを伝えあえて良かったですね。
でもこれから先、詩織さんの家族が良い反応をしないのではないかと心配です。
プロローグにあった照彦さんの虚無感も気になるところですが……。
ハッピーエンドダグがあるので、少し安心して見守れます!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
よく読んでいただけて嬉しいです。タグまで!
そうです。ハッピーエンドです。
(というか私にハッピーエンド以外を書ける力はないと思われます)
ですが、もちろんハッピープロセス(?)ではありません……
ネタバレしたくなる人の気持ちがよくわかりました。
詩織はたぶん、すごく早い段階で照彦を好きになっていたと思います。
そして照彦以外だったらどんな人でも詩織は、なびかなかっただろうと思います。
決定打は「海に月でクラゲ。ほら、僕たちにぴったりだ」
の場面ではないかなと思います。
第5話 珈琲と再会への応援コメント
「冗談です」のやり返し。
シーグラスのその後を訊かれ目を丸くされる照彦さん。
唇噛みの照彦さん。
「カッコつけさせてください」の照彦さん。
尊い⋯⋯心地よいテンション感で頬がゆるみます。前後を知る読者はあれこれ繋げて考えられるので楽しいです♪
⋯⋯ほぼ彼で埋め尽くしてしまい、申し訳ございません汗
作者からの返信
コメントありがとうございます!
照彦の良さに気付いていただき嬉しいです!
シーグラスのことを聞かれた時、照彦はサプライズのつもりだったキーホルダー作りがバレていると驚きます。
この人はエスパーか!?
一瞬頭をよぎります。
でも、授業のことだと聞いて安心します。
そういう人です笑
第4話 キーホルダーへの応援コメント
カスタードプンダ様、はじめまして❀
拙作へご来訪いただき流れ星な応援を、ありがとうございました(人 •͈ᴗ•͈)
拝読&コメント失礼いたします。
日常の息が詰まりそうな瞬間、そしてそれが緩む瞬間の切り取りも、おやさしい文体で惹かれました。
『地球からの贈り物』のお言葉ステキです(*´︶`*)
目に見えぬキズをもつお二人の出会いも、地球さんからの贈り物に思えてきます。
──過去に何度も指先に傷を作りながら磨いた技術だ
前話も好きですが、今話も好きです。
シーグラスの、たくさん水などにもまれ角取れた姿と、彼の穏やかさが重なります(*´`)❀
作者からの返信
はじめまして!
コメントありがとうございます!
自分の作品を読んでコメントいただけるのがこんなに嬉しいものなんですね!
照彦も喜んでくれるはず。
完璧で美しいガラスでいなければならない詩織にとって照彦の哲学は真逆のもの。だから最初は理解が追いつかないけど心地がいい。
地球からの贈り物も、照彦は陶器や貝は、布袋に入れるつもりはなかったのですが、詩織をフォローしたくて、入れることにしました。意外と機転も効くのです。
第2話 シーグラスと出会いへの応援コメント
コメント失礼致します。
素敵な出会いですね。
『傷だらけになったものも、味があっていいんですよ』
優しい言葉だなと思いました。
疲れ切っているような詩織さんには、意図せず励ましになるのではないでしょうか。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
まさにそうだと思います!
詩織の辞書には載っていない温かい言葉……
それによって詩織は感情を手放さずに済みました。
この出会いがなかったらどうなっていたことか…
絵本 クラゲは丘を照らすへの応援コメント
完結おめでとうございます。
人は一人では生きていけないので、主人公の二人だけの物語ではなく、周りに支えられながらも自分というものに向き合っていくところがリアルだと思いました。
二人の先も、そして周りも幸せになれそうなラストが素敵でした。
読ませて頂きありがとうございました。
作者からの返信
最後までありがとうございます!
まさに幸せまる様には支えられました!
ありがとうございました!