最終話 静かな朝の真実への応援コメント
舞見さま
仰々しいトリックではなく、ストーリー展開で謎が深まっていく様に感じました。作為的に盲点を作りつつ、読み返すとちょっと仄めかす様な表現もあったりで、楽しく読めました!時折り交えるユーモアも良かったです。
作者からの返信
安貴佐和渡さま。
なんと…!わざわざ読み返してくださったのですね🥹
本当にありがとうございます…!
仰る通りトリックよりは展開の中でじわじわ謎が深まっていく形を目指していたので、
そう感じていただけてとても嬉しいです😊
ささやかな仄めかしも触れていただけたのも嬉しい限りで。
重くなりすぎないように挟んだユーモアも楽しんでいただけて何よりです。
丁寧に読んでくださり、本当にありがとうございました!✨
第2話 違和感だらけの朝への応援コメント
お、面白いですーー!!(語彙力喪失)
こういうの、大好きです。
作者からの返信
八十島さま。
わー!!✨
なんという嬉しいお言葉!!ありがとうございます!!
定番の雪の山荘ミステリーですが、
一話ごとに印象が変わるよう意識してみました。
楽しんでいただけたようで、何よりです😊
最後までお読みくださり、
また貴重なお星さままでいただき、本当にありがとうございました!!✨
最終話 静かな朝の真実への応援コメント
おー、舞見さん。面白かったです。
ミキはタカシとこの山荘に泊まりに来て、偶然杉田と遭遇したということなんでしょうね。元恋人なら部屋に招き入れてもおかしくないですし。
まあ、でも、よっぽどひどい事したんですね。刺されるって。
なんだか「五つの顔を持つ女」を思い出しましたw
文章も読みやすく、トリックもわたくしのようなミステリー初心者にはちょうどよい感じでした。
面白かったです。
お星様もパラパラしておきますね!
作者からの返信
小田島さま、お読みくださり、そしてコメントとお星さままで本当にありがとうございます!
そうなんです、偶然、昔の男と鉢合わせてしまったことから始まる愛憎劇でした。
元恋人であれば部屋に招き入れてしまうのも、自然な流れだったかなと思っています。
ミキは杉田から相当えげつない仕打ちを受けていた、という裏設定がありまして……
とはいえ、刺していい理由には決してならないのですが💦
そして確かに!!痴情のもつれから男を刺すのが「五つの顔を持つ女」を彷彿させますね(笑)
共通点を見つけていただけて、ちょっと嬉しくなりました😆
文章やトリックについても、
正直ミステリーは書き慣れていない分ドキドキしていたので、
そう言っていただけてとても励みになります。
温かいコメント本当にありがとうございました!✨
最終話 静かな朝の真実への応援コメント
まず、凄い読み易い文章でした!
なんか、するする読める。羨ましい w
お題感はちょっと薄かったけど、
ミステリーとしては順当で
面白かったです。
作者からの返信
Ashさま、最後までお読みくださり、また温かいコメントも本当にありがとうございました!✨
文章の読みやすさに触れていただけて、とても嬉しいです😊
お題感については、自分でも悩ましいところではあったのですが、
ミステリーとして順当で面白かったと言っていただけて、ホッとしています。
そう受け取っていただけたことが、何よりの励みになりました。
丁寧に読んでくださり、本当にありがとうございます🙏✨
最終話 静かな朝の真実への応援コメント
一話進むごとに展開が変わり、毎回「ええっ!?」と驚きながら読みました。面白かった〜〜〜!!
作者からの返信
三木さま、最後までお読みくださり、本当にありがとうございます!✨
一話ごとに印象が変わる構成は狙っていた部分だったので、
そう感じていただけてめちゃくちゃ嬉しいです!作者冥利に尽きます……!🥹✨
そして『名を呼んではいけない』の方まで読んでくださり、
さらにあたたかいレビューまで……ありがたすぎて感謝しかありません🙏💦
本当にありがとうございました!!
最終話 静かな朝の真実への応援コメント
ミ、ミキさん、雪のクッションがあるとはいえ高所から飛び降りたんですか
てっきり、男性が犯人だと思ってました
突発的に刺そうと思うなんて、かなりひどいことをされたんでしょうか。
情状酌量の余地があるといいなあ…
作者からの返信
大灘さま、最後でお読みくださり、本当にありがとうございます!
ミキの行動や心情にも寄り添って受け取っていただけて、嬉しいです✨
そうなんです、雪が一時的なクッションになっていたとはいえ、無茶な逃走でした。
仰る通り突発的に刃を向けてしまうほど、ミキは過去に杉田から酷いことをされており……><
当初は逃げることまで考えておらず、刺してしまったあとで「やってしまった」と、我に返り、
どうやってこの場を離れるかを考えたときに、窓の下に積もった雪が目に入った。
その結果、雪が逃走を手助けする形になっています。
決して許される行為ではありませんが、情状酌量の余地があってほしい。わたしもそう思ってます。
温かいコメントをありがとうございました🫶
最終話 静かな朝の真実への応援コメント
犯人が判明した瞬間より、その後の静けさの方がずっと怖い余韻が残ります。
雪が全部知ってるって締め方、鳥肌立ちました💦
作者からの返信
憮然野郎さま、最終話までお読みくださり、嬉しすぎるコメントレビューまで、本当にありがとうございます……!🙏
とても丁寧に受け取ってくださっていて、感激です🥹✨
犯人が明らかになった瞬間よりも、その後に残る静けさや空気感を怖いと感じていただけたこと、とても嬉しいです。
結末は文字数との戦いで最後まで迷った部分でもあったのですが、その余韻を受け取っていただけて、この結末にしてよかったと心から思いました。
最後まで見届けてくださり、本当にありがとうございました……!
第3話 謎は解けた、はずだったへの応援コメント
アリバイが綺麗に揃いすぎてて逆に怪しいですね🤔
絶対どこかにほころびがあるはず…。
作者からの返信
憮然野郎さま、3話までお読みくださり、そして考察コメントありがとうございます!✨
そうなんです、あまりにも綺麗すぎるアリバイほど……ですよね🤔
さて、その違和感の正体は何なのか――
真相は、最後まで見届けていただけたらと思います。
第2話 違和感だらけの朝への応援コメント
こういう“茶番だと思わせてからの本物”展開、大好物です!
伏線全部ひっくり返された気分で最高にゾクッとしました💦
作者からの返信
憮然野郎さま、コメントありがとうございます!✨
「茶番だと思わせてからの本物」が、この物語の核となる部分ですので、そう言っていただけて本当に嬉しいです……!
伏線をひっくり返されたように感じていただけたなら、書き手としてこれ以上ないお言葉です💦
この先も「え?」となる瞬間が待っておりますので、引き続きお付き合いいただけたら嬉しいです。
第1話 筋書きのない密室への応援コメント
密室×雪山×微妙な人間関係…好きな要素が全部詰まっていてワクワクします😆
伏線の匂いがあちこちにして、読む手が止まりません💦
作者からの返信
憮然野郎さま
わああ、嬉しすぎるコメントをありがとうございます!😆✨
密室×雪山×微妙な人間関係、その要素を楽しんでいただけて本当に嬉しいです。
伏線の匂いも感じ取っていただけて……思わずにやけてしまいました💦
最後まで「何かおかしい」を楽しんでいただけたら幸いです。
最終話 静かな朝の真実への応援コメント
屋根から落ちた雪のおかげで密室になっていたのですね。
荒川がぶっきらぼうなのも演技だったのでしょうか……あるいは、新歓のノリにイヤイヤ付き合っているのかな?
しかしミキ、タカシにも離れられてしまいましたね……(笑)
作者からの返信
咲野さま、最終話までお読みくださり、そして温かいコメントとお星さままで、本当にありがとうございました!✨
最後まで見届けていただけて、とても嬉しいです。
そうなんです、屋根から落ちた雪が一時的なクッションになったことで、結果的に密室が完成してしまいました。
雪が状況を後押ししてしまった形ですね。
荒川についても気に留めてくださり、ありがとうございます。
もともと少し言葉にトゲのあるタイプではあるのですが、クールガイを装いつつ少しシャイな性格でして……。
前日の食事シーンでの杉田との衝突や、翌朝の杉田発見時の態度は、ちょっと頑張ってお芝居してました(笑)
タカシは一度はドン引きしてミキから距離を取りますが、事情を知れば同情してしまうタイプでもあります。
人物関係まで見ていただけて、本当に嬉しかったです。
素敵なご感想をありがとうございました!
第1話 筋書きのない密室への応援コメント
雰囲気抜群の本格ミステリーですね!
素敵です。
作者からの返信
香森さま、はじめまして。
お読みくださり、そして嬉しいコメントをありがとうございます!
雰囲気を感じ取っていただけて、とても嬉しいです。
第2話以降、空気が変わっていくかと思いますが
よろしければ引き続きお付き合いいただけたら幸いです✨
最終話 静かな朝の真実への応援コメント
最後まで犯人がわかりませんでした!
見事にやられました…!
まさか。
こうしたラストだったとは、です。
ミキが行った犯罪は決して許されないことですが、幸いにも死には至っておらず。
良い弁護士さんについてなるべく軽い罪となってほしい。
そう思ってしまいました。
作者からの返信
倫さま、最終話までお読みくださり、本当にありがとうございました。✨
また、お星さままでいただき、心より御礼申し上げます。
最後まで犯人がわからなかった、というお言葉、とても嬉しいです…!
「まさか、こうしたラストだったとは」と感じていただけたなら、書き手としてこれ以上ない喜びです。
ミキが犯人に結びつく描写については、
前日の食事シーンでの視線や、アリバイが空白だった点を軸にしていたのですが、
正直なところ、文字数の制限にいちばん振り回された部分でもありました💦
もう少し積み重ねを描けたら……と思う気持ちもあります。
仰る通り、ミキの行為は決して許されるものではありませんが、
杉田が死に至らなかったこと、そして彼女自身がすべてを受け入れたことを踏まえると、
少しでも救いのある結末であってほしい、という思いは私も同じです。
最後まで丁寧に読み取ってくださり、本当にありがとうございました。
最終話 静かな朝の真実への応援コメント
ミキが杉田さんを殺したということが判明したのは「タカシが風呂にいた間に唯一アリバイがないから」という理由ですか? 読解力が無さすぎてすみません。
雪の山荘のクローズドサークルあるあるな感じの雰囲気、楽しませていただきました。落下した雪が熱で溶ける密室トリック、興味深かったです。
作者からの返信
天野さま、最終話までお読みくださり、ありがとうございました……!
また、お星さままでいただき、心より御礼申し上げます✨
いえいえ、とんでもありません……!
ご質問の点は、完全に文字数不足の影響で、説明をかなり削った結果でもあります💦
義春が犯人をミキだと目星をつけた理由は、
仰る通り、まずカップル二人にアリバイがなかったこと。
そして次に、タカシとミキの前日からの行動を一つずつ思い返した際、
ある小さな違和感に行き着きました。
それが、前日の食事シーンで、
ミキが杉田(と荒川)を強く睨んでいた場面です。
そこから
「杉田とミキは、この山荘で初めて顔を合わせたはず」
という前提そのものが、実は間違っていたのではないか、
という仮説に辿り着きました。
そこにアリバイの空白が重なり、ミキが犯人だと判断するに至っています。
雪の山荘らしいクローズドサークルの雰囲気や、
落下した雪が熱で溶けるトリックを楽しんでいただけて、とても嬉しいです。
最後まで丁寧に読んでくださり、本当にありがとうございました✨
最終話 静かな朝の真実への応援コメント
ミキさんだったんですね…!
痴情のもつれの末の殺人…タカシさんはなにを思うでしょう。
面白かったです!ありがとうございました…!
助かったのかどうか気になります…!!
作者からの返信
心春さま、最終話までお読みくださり、本当にありがとうございました……!
また、お星さままもいただき、心より御礼申し上げます✨
ミキが犯人だと明らかになった場面、驚いていただけたようで嬉しいです。
仰る通り、あの瞬間のタカシはかなりドン引きで、思わずミキから距離を取っています。
ただ、二人は本当に仲の良いカップルで、
ミキが過去に杉田からとんでもなく酷い仕打ちを受けていたことを知れば、
タカシもまた複雑な思いを抱きつつ、彼女に同情するかと思います。
ご心配いただいた杉田については、命に別状はなく、無事です。
そのあたりも本来は描きたかったのですが、文字数の都合で割愛してしまい……
それよりもどうしても「謎は、すべて解けた!」を入れたかったという事情がありました(笑)
最後までお付き合いいただき、本当にありがとうございました✨
第3話 謎は解けた、はずだったへの応援コメント
ミステリは好きだけど謎は解けないので楽しく拝読しています!
落ちた雪の上に飛び降りたんですね!
「謎は、全て解けた!」
これがないと締まらないですね!笑✨️
作者からの返信
心春さま、コメントありがとうございます!✨
ミステリは好きだけど謎は解けない、という楽しみ方、私もまったく同じです……!
なので「楽しく拝読しています」と言っていただけて、とても嬉しいです😊
また、落ちた雪が一時的なクッションになっていた点にも気づいてくださって、ありがとうございます。
そしてやっぱり
「謎は、すべて解けた!」
これは言わないと締まりませんよね😂✨
楽しく読んでくださって、本当にありがとうございます!
最終話 静かな朝の真実への応援コメント
完結お疲れ様です。
痴情のもつれで殺人……タカシ君が逃げたのも責められない?^ ^;
作者からの返信
英さま、最後までお読みくださり、ありがとうございました!
そして、お星さまもいただき心より御礼申し上げます。✨
作中では文字数の都合で描き切れなかったのですが、
ミキは過去に杉田から相当酷い扱いを受けていて、
「ここで会ったが百年目」という状態でした。
一方で杉田はミキに気が付かず、
そこもまた、彼女の怒りを強めてしまった部分だったと思います。
犯人だと露見した時点で、ミキはすでにすべてを受け入れていたので、
逆上もなしでタカシは無事です^^
最後までお付き合いいただき、本当にありがとうございました……!
第3話 謎は解けた、はずだったへの応援コメント
ふむふむ。あの落下した雪が一時的なクッションの役割を果たしたのですね! それがボイラーの熱で消滅するのがトリックとしてよく出来ていますね。
重ねて全員にアリバイが……ここからいかにして犯人を特定するのか見物ですね!
作者からの返信
天野さま、コメントありがとうございます!
トリック部分を丁寧に読み取っていただけて、とても嬉しいです✨
正直なところ、トリック自体は本格派と言えるほどではないかも……と思いながら書いていたので、
そう言っていただけて本当に救われました👼
そして全員にアリバイがある状態からどうするのか……ですが、
残り文字数があと800字ほどしかなくて、
ここからは思いのほかあっさり犯人特定となります(汗)😂
それでも最後までお付き合いいただけたら嬉しいです。
お星さまも本当にありがとうございました!🌟
こうして応援していただけることが、本当に励みになります。
第1話 筋書きのない密室への応援コメント
雪が落ちたような音……。すでに何かが始まっている予感……! コッテコテの雪の山荘と怪しげな登場人物たち。期待に胸が膨らみます!
作者からの返信
天野さま、コメントありがとうございます!
読みに来てくださって、嬉しいです😊
雪が落ちたような音に注目していただけて…!
そうなんです、前日から静かに始まっております🤭
何も起こらないはずがない、コッテコテの雪の山荘を目指しました(笑)
怪しげな登場人物たちと一緒に、違和感が積み重なっていく展開を楽しんでいただけたら嬉しいです✨
第3話 謎は解けた、はずだったへの応援コメント
えー…💦 真相が気になります。
「薔薇と鏡の王国」とはかなり違った雰囲気が新鮮です。
作者からの返信
倫さま、いつも温かい応援を本当にありがとうございます!✨
雪の山荘もお読みいただき、そしてお星さままで…とても励みになります🥹✨
真相、気になってくださり嬉しいです…!
明日、回答編公開なのでお楽しみにです🤭
我ながら薔薇と鏡の王国とはだいぶ雰囲気違うなあ、と思います(笑)
ジャンルもテンポもかなり別物ですが、新鮮と感じていただけて嬉しいです。✨
第1話 筋書きのない密室への応援コメント
雪の山荘…!なにも起こらない訳がなく…!
次回を楽しみにしています!
いろんなジャンルが書けて凄いなあ…と思っています!!✨️
作者からの返信
心春さま、コメントありがとうございます!
お読みいただけてとても嬉しいです✨
「雪の山荘…!なにも起こらない訳がなく…!」と言っていただけてニヤニヤしてしまいました🤭
そうなんです、何も起きないはずがなくて……。
苦手ジャンルにも挑戦してみよう!と思ったはずが、
気づいたらトリックより先にコメディ成分が暴走してしまいまして……💦
ちゃんとミステリーしているか不安になってきました;;
いろんなジャンルが書けると言っていただけて、本当に励みになります…!✨
次回も楽しんでいただけたら嬉しいです。
編集済
第1話 筋書きのない密室への応援コメント
雪の山荘は好きなジャンルです。(・∀・)
クローズドサークルになるのでしょうか?
作者からの返信
ミンミンこおろぎさま、コメントありがとうございます!✨
雪の山荘、お好きなジャンルと言っていただけてとても嬉しいです😊
本作は「完全なクローズドサークル」ではない形になっていますが、
雪や状況が生む閉じ込められ感を楽しんでいただけたら…という構成にしています。
そして、早速のお星さまも本当にありがとうございました…!✨
心より感謝いたします。
引き続き、お付き合いいただけましたら幸いです。
第2話 違和感だらけの朝への応援コメント
「ミステリーナイトだと思わせてガチ」なのが一番怖いですね。
雪山密室の入りがうまいな、と思いました!
作者からの返信
ひつじ・メイさま、コメントありがとうございます!✨
そうなんです!
ミステリーナイトだと思わせてガチという落差を一番怖いところとして書きたかったので、
そう感じていただけてとても嬉しいです🥹✨
楽しんで読んでいただけて何よりです!ありがとうございました🙏✨