第3話「肉は爆発し、牛みたいなのが生えて、友達もできました」への応援コメント
なるほど、生活に必要な品々が畑をとおして手に入るワケですね。o(^▽^)o
友だちも出来て、たのしそうな様子が目に浮かぶステキな物語なのです。(๑´ڡ`๑)
作者からの返信
ご感想ありがとうございます
他にも種はあるみたいですし、充実な生活が始まりそうですね!
友だちも出来てさらに楽しくなりそうですよね^_^
第2話「鍬を入れたら、世界が耕された」への応援コメント
異世界ジャンル スローライフかと思っていたら……
まさか、ホラー?(´・ω・`)
地面から飛び出す肉の塊と言えば…… ゾンビーですか~?!。。゚(゚´Д`゚)゚。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます
確かに!急に怖い展開になりましたよね!
異世界の土なら何が出てもおかしくはないですよね(✷‿✷)
ゾンビだとなかなか困難な船出になりそうですよね……
第1話「天国のはずが、畑だった」への応援コメント
いきなり全力疾走を強いられる天国は、じつは異世界だった……っと、手違いを説明してくれる閻魔さまも、世話好きそうでかわいらしいですね。o(^▽^)o
その閻魔さまからのプレゼントふたつは、なにやら強力なアイテムっぽいですね。(๑´ڡ`๑)
作者からの返信
ご感想ありがとうございます
天国と異世界ってもしかしたら近い存在なのかもしれないですよね!
閻魔さまも間違えちゃったし、何かあげないとダメだよなってなってるのがいいですよね!!
けっこう強力ですよね。◕‿◕。
第4話「家は生えるし、異世界語は気にしないことにした」への応援コメント
ドラえもんのような夢のあるお話で、とても楽しく読ませていただきました。
短編とのことですが、もし続編を書かれることがあれば、ぜひ読んでみたいです。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます
偉大な作品を例にあげて頂き、ありがとうございます。
コンテスト期間内は短編を書かせて頂き、その後に考えようと思っております。
第4話「家は生えるし、異世界語は気にしないことにした」への応援コメント
完結だとー!?
もうちょい長くやるもんだとばっかり思ってたから驚きです!
もうちょい長く読みたかったけど面白かったです!
完結お疲れ様でございます!
作者からの返信
ご感想ありがとうございます
やはり短編は制限があって難しいところでした!
ただ、とりあえずは完結です!
今後もよろしくお願いします。
第4話「家は生えるし、異世界語は気にしないことにした」への応援コメント
不思議な世界でいろんなことが起きてパッと終わる。
けれども心に温かさが残りました。
ミト、リンネ、デンネの3人の関係性がとても良かったです…!
作者からの返信
ご感想ありがとうございます
短編なのでいろいろ難しいところはありますがとりあえず終わりました>.<
全体的にゆるい物語でした!!
今後もよろしくお願いします。
第4話「家は生えるし、異世界語は気にしないことにした」への応援コメント
こんにちは、御作を読みました。
短いながらも興味深い世界観で、ワクワクしました。
面白かったです。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます
短編の難しいところはありますが終わりました。
今後もよろしくお願いします!
第3話「肉は爆発し、牛みたいなのが生えて、友達もできました」への応援コメント
こんばんは、なこごころひつき様。御作を読みました。
ひいー、ホラー展開だあ、とガクブルしていたら、特にそんなこともなくホッとしました(´∀`=)
牛だけでなく家も実るんだ。なかなかメルヘンで愉快な世界観ですね。面白かったです。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます
音とかを考えるなかなかのホラー展開になっててもおかしくはないですよね!
異世界ライフはこれくらいメルヘンの方が安心出来ますよね!
第2話「鍬を入れたら、世界が耕された」への応援コメント
硬い地面があっという間にふかふかだと?なんというチート能力!世のお百姓さん、泣いて喜びそう。そして疲れない水!よいことばかりと思いきや、さてさて肉の種、不穏な気配も
作者からの返信
ご感想ありがとうございます
異世界だからと言えばそれまでですけど、かなりチートですよね!!
自給自足ってこんなに楽じゃないぞって感じですよね!
肉の種がどうなるかですよね。
第3話「肉は爆発し、牛みたいなのが生えて、友達もできました」への応援コメント
ワタシの頭の中のフリップには──
使い魔っぽい生き物か、美少女が生えると書かれてた。
──当たらずとも遠からず!
いや、遠い、か!?
作者からの返信
ご感想ありがとうございます
完全に牛みたいなのが出来ましたよね!
近いような、少し遠いような感じですよね!!
でも、にぎやかになりましたよね◉‿◉
第2話「鍬を入れたら、世界が耕された」への応援コメント
こんばんは、御作を読みました。
異世界ですからね。
肉の塊が実って不思議はない。AHAHAHA
なんかこわーい(;'∀')
面白かったです。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます
そうなんですよね!
何でもありですよね^_^
肉の実があっても不思議じゃないですよね!
音が何か怖いですよね(*_*)
第4話「家は生えるし、異世界語は気にしないことにした」への応援コメント
読了しました。
異世界なのにゆるくて、ミトとデンちゃん、リンネのやりとりがどこか温かく、土や水、家までも“育つ”世界観が独特で、日常の小さな感動が新しい冒険に変わるのが素敵でした。どんな野菜も家も育つ世界で、不思議な出会いや優しさに心がほぐれました。
心温まる作品を読ませていただき、ありがとうございました。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます
ステキなレビューもありがとうございございます(≧▽≦)
スローなゆるい物語ですが、チートアイテムがあるので戦闘もお手の物ですよね!
短編なので深く描けないのが残念ですが、やさしい物語になりました!
第1話「天国のはずが、畑だった」への応援コメント
こんばんは、御作を読みました。
ま、まあ、狩りよりは安全だし――
畑も労働のキツさはあんまり変わらないけどTT
ここからどうなるのか楽しみです。
面白かったです。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます
天国の方が楽ですけど、いろいろアイテムもあるし、楽しい生活になるかもしれないですよね!
第4話「家は生えるし、異世界語は気にしないことにした」への応援コメント
完結おめでとうございます♪
畑と一緒に楽しい生活が始まりました♪
素敵な物語をありがとうございます♪♪♪
作者からの返信
ご感想ありがとうございます
ありがとうございます!
なかなか短編なので深くは描かけませんでしたが、楽しい異世界ライフが始まりましたね!
今後ともよろしくお願いします!
第4話「家は生えるし、異世界語は気にしないことにした」への応援コメント
ステキなお家が建ちました。
食べ物もあるし、これで暮らせそうですね。(・∀・)
作者からの返信
ご感想ありがとうございます
けっこう豪邸でしたね!
短編の限界はありましたが、楽しく暮らしていけそうですよね!
第4話「家は生えるし、異世界語は気にしないことにした」への応援コメント
完結お疲れ様でした!次回作も楽しみです!
作者からの返信
ご感想ありがとうございます
ありがとうございます。短編なので限界はありましたが、なんとか終われました!
第3話「肉は爆発し、牛みたいなのが生えて、友達もできました」への応援コメント
友達ができました♪
お家も育てちゃう♪
作者からの返信
ご感想ありがとうございます
住む場所も仲間も出来ましたよね!
異世界が楽しくなってきましたよね!!
第3話「肉は爆発し、牛みたいなのが生えて、友達もできました」への応援コメント
家の種ですか。
どんな家が生えてくるのか、楽しみです。( ╹▽╹ )
作者からの返信
ご感想ありがとうございます
住みやすい家だったら嬉しいですよね!
第3話「肉は爆発し、牛みたいなのが生えて、友達もできました」への応援コメント
肉の種の爆発は驚きました。気になります!
作者からの返信
ご感想ありがとうございます
大惨事になるのか、食用になるのか。
どうなるかですよね!
第2話「鍬を入れたら、世界が耕された」への応援コメント
肉の種、なんだろな〜?
頭ん中のフリップに答え書いて待機!
答え合わせ楽しみです!
作者からの返信
ご感想ありがとうございます
食用なのかどうなのか気になるところですよね!
どうなるかですよね!
第2話「鍬を入れたら、世界が耕された」への応援コメント
肉の種!
なんか大変なのが出てきそう!
作者からの返信
ご感想ありがとうございます
食べれるのか気になりますよね!!
なんかとんでもないの出て来そうですよね!
第1話「天国のはずが、畑だった」への応援コメント
植物の種を持って異世界転生!そしてチートアイテム、天国の水と特別な鍬!
悪くないね! さあ耕そうw
作者からの返信
ご感想ありがとうございます
ポップに異世界に行きましたよね!
アイテムがチートなので楽しい時間になりそうですよね!
第1話「天国のはずが、畑だった」への応援コメント
死後の世界から始まるのに、全体の空気がとても穏やかで読みやすい導入でした✨
天国行き確定からの手違いという展開も重くなりすぎず、閻魔の対応や鍬という支給品がほどよくユーモラスです。
主人公が状況を受け入れ、「畑をやるか」と前向きに切り替える姿勢が心地よく、異世界スローライフへの期待が自然に高まる一話でした。
植物好きに悪い奴はいません!!
作者からの返信
ご感想ありがとうございます
今回はちょっとポップな入りにしてみました!
なかなか軽い感じで異世界来ましたよね!
楽しそう異世界スローライフって感じですよね!
第4話「家は生えるし、異世界語は気にしないことにした」への応援コメント
完結おめでとうございます。o(^▽^)o
すごくたのしいお話しだったので、わくわくしながら拝読させていただきました。
異世界ライフの広がりと、ミトくんのスキル&アイテムの可能性を感じる、短編小説であることに、すこしなごりおしさもある気持ちです。(๑´ڡ`๑)
作者からの返信
ご感想ありがとうございます
ありがとうございます!
温かいお言葉嬉しいです(◍•ᴗ•◍)
スキルもあるし、のんびりとのびのびスローライフが出来そうですよね!
そうなんです。今のところこの作品とラビノコちゃんのどちらかを長編にしようかなと思っています。