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  • 第4話 ご近所さんへの応援コメント

    マンション住まいに憧れていますが、たぶん一生ご縁がなさそうなので(笑)いま風のご近所づきあいが興味深かったです。
    深夜ラジオで「高齢者施設でも大切なのは人間関係です」と言っていたことを思い出しながら拝読させていただきました。

    作者からの返信

    たぶん田所さんとウチほど深いお付き合いは普通ないような 社宅のときから一緒だから
    でも同じフロアの人とは友達付き合いしているし
    こういうのも相性ってありますよね

    お読みいただきありがとうさんです♪

  • 第4話 ご近所さんへの応援コメント

    年を重ねると病気、ケガ、健康診断あたりの話がぐっと増えますよね。
    時々シャレにならない話が飛んできてびっくりしますし……

    作者からの返信

    そうですね
    もっと楽しい話したいな♪
    推しが カクヨムが
    なんて言ったら引かれちゃいそうです♪

    お読みいただきありがとさんです♪

  • 第4話 ご近所さんへの応援コメント

    去年の夏になー。
    通勤途中で何人かの若い女の子のお世話したんよ。
    ひとりは吐いてた。
    ひとりは夜勤明けで気分悪くなり地下鉄の椅子に倒れ混んでた。
    ひとりは地下鉄の中で真っ青になってて、、。

    いつも思うねんけど、なんでみんな知らんぷりできるの?
    そら、仕事へ行くんやろけど、そんな事言ってられん!!
    と言うわけで、、。
    遅刻するーーつ。
    でも、何かあったらあとで後悔するに決まってるから。

    オカンちゃんは災難やったねぇ。

    作者からの返信

    おしたしちゃんは もうお仕事して来ましたいう感じやったねんなあ
    熱中症かな?
    回りは酔っ払いって思ったとか?

    お読みいただきありがとさんでございます♪

  • 第4話 ご近所さんへの応援コメント

    日常の中に人の弱さや孤独がふっと浮かび上がる、静かな余韻の残る一篇でした。田所さんの「明るさ」の裏にある寂しさと、語り手の心の痛みが重なる描写が美しく、読後はじんわりとした温度が胸に残ります。結びの「泉下の人」という表現も、物語の終わりに深く相応しいものでした。

    作者からの返信

    小太郎たま
    いつも過分なお言葉ありがとうございます♪
    華やかな雰囲気を装っていてもみんな孤独ということなのでしょうか?
    オカンはカクヨムにいて良かったと思います
    これからもよろしくお願いします m(_ _"m)🐷


  • 編集済

    第4話 ご近所さんへの応援コメント

    コメントと返信もお読みしましたけど、私はかごのぼっちたまと同じく「オカンさんを助けなかったのは旦那さま」と読めました
    もしも気にされるようなら「主人もよう断らんかったもんや。」で改行されていますけどそこと「岸和田の駅前で~」を地続きにされるといいかと
    それならほとんど何も変わらず理解できるかと思います

    あとタグのことなんですけど、「お題フェス11」って[]つけていらっしゃいますけど、お題フェス11だけのほうがいいと思います
    KACほど厳密ではないにしても、タグの検索にはかかりやすいのでそれだけのほうが

    それより何より
    以前のお話でも厄介なご近所さんのお話されていましたけど
    オカンさんご自身がカクヨム様でもですけど、お付き合い広いのでそういう方とも当たってしまうのでしょうね
    一番の難物は旦那さんのような気がしますけどもね😢

    人の情けが身に染みるは私も経験したことあります
    以前、パニック障害に近い発作的なので座り込んでいるときに警備員さんに声をかけてもらいまして
    本当に死ぬかと思っていたときなのでそのお声に助けられました

    作者からの返信

    読み直してみて主人がオカンを助けなかったということを強調して書けば混乱を招かなかったような気がします
    文章に遠慮は禁物

    改行はいらない 地続き
    フェスに[]なし
    次から気を付けます
    嬉しい♪
    これぞカクヨムの救世主!

    そう言えばネタになるような人 主人以外にもようけいてます 亡くなったレビ夫人もそうだし
    オカンも変なんかなってときどき思います
    ありがとさんです♪

  • 第4話 ご近所さんへの応援コメント

    旦那さん、田所はんの旦那さんは助けられるのに、なぜオカン🐷たんを助けんのや?いつ愛想尽かされてもしゃあないで、そら。自分の奥さんは大事にしやな。なあ、オカン🐷たん?
    それにしても田所はん、こういう人は少し苦手ですが、おっしゃる通り寂しがりや何やと思います(´・ω・`)

    作者からの返信

    ほんま ほんま
    大事にしておくれやす! 自分で言う
    師匠はわかっておくれやした♪
    嬉しい♪
    今回のテーマはここ!
    積年の恨み
    ちょっとスッキリした

    おおきにです m(_ _"m)🐷

  • 第4話 ご近所さんへの応援コメント

    田所さんは、オカン様が倒れた時に助けてくれなかったんですね。女性一人では起こせないにしても、何か出来ることはあったと思いますが。
    オカン様のお母様くらいのお歳とのことですね。年を取ると自分の事に精一杯で他者への気遣いが出来なくなる傾向があるのではないでしょうか。人の話に割り込んでくるのも、自分の話をしようとするのも、そうなのかなと思います。
    お寂しいのもあったのでしょう。

    作者からの返信

    めぐるちゃん どうやらそう読めてしまうみたいですね
    どうしよ 書き直した方がいいのか
    このままそっとしておこうかしら
    オカンが倒れたとき助けてくれなかったのはウチの主人で
    田所さんのご主人が倒れたときは助けに行ったから
    なんでやねんって思ったの

    お読みいただきありがとうございます♪ 

  • 第4話 ご近所さんへの応援コメント

    オカン🐷ちゃん。

    田所さん、オカン🐷ちゃんが動けなかった時、助けてくれなかったくせに、自分が困った時には助けを求めるなんてなんやねん―と思ったけどオカン🐷ちゃんが言ってるように寂しかったのでしょうね。


    オカン🐷ちゃん。
    「天気」のお題繋がったね。
    最後まで頑張ってネ(*^^*)

    作者からの返信

    のこちゃん🐷

    オカンが動けなかったとき 助けてくれなかったのはうちの主人!
    そのオカンを助けてくれなかった主人は田所さんを助けに行ったの
    何やねん には変わりないけど
    読んでくれてありがとさん♪

    意地でも続けるからね

    編集済
  • 第4話 ご近所さんへの応援コメント

     田所さん、会話に飢えているタイプの人だったのですね。

     でもやはり倒れた時はたとえ無理でも屈んで寄り添ってくれるくらいはして欲しかったですね。

     一人で倒れているより安心感は違ったと思いますし。

    作者からの返信

    今でも書いているだけで腹立たしくて
    ちょっと険のある話し方をしたところで気付かないし
    よう定年まで仕事が出来たものやと感心します
    主人はオカンの埋めた地雷の上を今日ももスキップしています

    お読みくださって愚痴も聞いてくださりありがとさんです♪