AI時代における幸福――便利な鏡と、手放せないハンドル――への応援コメント
この方ののエッセイかー、固いんだろうなぁーとか思って読んだら
モノの言い回しこそ難しいものの、スラスラと読めてしまう異質感こそあました!
なんか不思議と引き込まれるって感覚に近いんですかね?
硬い文章なはずなのに、そのときの心象が上手く描写されていて、自然とスラスラと読めてしまうことは、この方が持つ色…つまりは、個性なんじゃないかなって、読み終えてすごく感じました
作者からの返信
読んでいただきありがとうございます
文章が固い
確かに課題ですね…
言い回しの問題なんですかね?
次回はもう少し柔らかくなるよう努力いたします
AIは語ることは可能だが考えることは出来ないへの応援コメント
便利になり、身近になりすぎた事による弊害。
確かに便利ですが、無くても世界は回っていたので賢く付き合っていきたいですね☺
作者からの返信
コメントありがとうございます。
AIがなくとも世界は回っていた、ほんとにおっしゃる通りだと思います。
AIは便利で身近な存在ではありますが、あくまでもツールですので、
使う側も道具を理解し、距離感を考える必要があるのかなと思いました。
AI時代にあえて、「迷う」ということへの応援コメント
拝読させていただきました。
AIは確かに便利すぎます。
あくまで補足補助と使う分にはいいのかもしれません。
読んでいて気になったのですが、AIで物語を書くにあたって
展開やストーリーの筋書き(プロット?)を投げてみたら、ちゃんと感情も乗る文章になるんじゃないですかね?
というところが気になってしまいました(笑)