序章:不倫の代償、生涯にわたり胸の内にへの応援コメント
うーん
仲の良い家族のイイ話…で終わるのかな?
過去の過ち、やっちゃった事は仕方ない!旦那さんが死ぬまでこの秘密を守る!
知らなければ何もなかったのと同じ、幸せ家族でいられるものなのか…?
案外こういうご家庭ってあるものなんですかね?
妻からすれば、愛人のタネだろうと夫のタネだろうと自分のお腹を痛めた我が子であることには変わらないから、やっぱり男性側とは托卵という行為に対する見方というか重みが違うんでしょうね…
創作なら面白いのですが、夫からすると地獄ですね。
作者からの返信
ありがとうございます。おっしゃられますとおり、誰にも知られなければイイ話しで、幸せに家族でいられるはずですので、彼女に課せられた責任は絶対にバレない努力をしなければいけませんよね。こういった類いの話は、けっこうあると聞いたことがあります。最も、不倫中に旦那との行為が全くない場合だと、中絶に至るケースが圧倒的だと聞きました。
第13章:静かなる包囲網への応援コメント
いやーじわりじわりと追い詰められてるねぇ・・・
鈍い旦那でも間男と娘が並んだり、妻の態度でさすがに気付きそうだし、崩壊が近そうだ