第149話 茨木童子への応援コメント
男は船、女は港……でも幼女にはそんなの関係ないから、何処までも付いていっちゃうぜ!
いいと思います(^^)✨
作者からの返信
陽海さんへ
男は船、女は港・・・いい表現ですね~!
いいと思います頂きましてありがとうございます(^-^)
編集済
第148話 金華の想いへの応援コメント
(見た目は)幼妻ちゃん可愛いよ幼妻ちゃん……(*´Д`)
そしてこれは、確かに必要な幸せ成分
幸せそうなロリ妖狐ゴッドからしか得られない栄養、美味し!
寿命とかちょっぴり気になりますが、2人と三匹には、穏やかな日々を過ごしていただきたいところですねぇ✨
作者からの返信
陽海さんへ
幼妻(笑)
2人と3匹には末永く穏やかに過ごしてほしいと作者も願っています(^^)
第146話 閻魔の副官、都の参議、その名はへの応援コメント
今作の一番の被害者、確定!
やっぱり世の中、真面目で責任感があって有能な人材が一番のババを引くのだという、良い教訓ですね!
……それでもちゃんと、見ている人は、見ているのだという、ところまで含めて(^^)
作者からの返信
陽海さんへ
苦労人には報われて欲しいですけど、上がれば上がるほど苦労するんですよね、、、
難しいところです。(^^;
第145話 京街道の守り人への応援コメント
適材適所、いいですね!
やはり人も鬼も、役割を得て、それが認められ、評価されれば、自信を持って、物事の取り組み方も変わるというもの!
この物語の鬼たちはこのまま、人間たちの、良き隣人であってほしいものです(^^)
作者からの返信
陽海さんへ
適材適所!良い表現ありがとうございます!
丹波地方やその周辺の鬼っていい感じに人々に受け入れられてる感じなんですよね。
我が町茨木も茨木童子推しですし(笑)
良い隣人になってると思います(^^)
第144話 販路開拓への応援コメント
ラキを経由して繋がれた縁が、戦いのあとでも、ラキという存在を通して繋がっているのは、人の結んだ縁として、美しい関係性だと思います
……それはそうとして、商売組、これだけ好条件で商売ができちゃうと、ウハウハだろうなぁ……😏
作者からの返信
陽海さんへ
縁はやがて円になって円環になって続いていく、、、
そんな関係性を描きたかったんですよね。
でも商売組はこれで大儲けです(笑)
第143話 夫婦の契りへの応援コメント
お前様、かぁ……
現代ではまず、聞くことのない呼称ですが、もうこれだけで星熊さんの良妻賢母感が滲んでくる、パワーワードですね
よかったね、虎熊さん!
末長く○○してくださいネ!(^^)💢
作者からの返信
陽海さんへ
お前様っていい響きですよね~!いわれてみたい(^^)
最期の怒りマークは笑いましたwww
第142話 忍の起源への応援コメント
こちらも良いサイドストーリー✨
次第に武士と忍の関係は変化していくのかもしれませんが、その起点なった者たちの関係性と、背景は、素直に嬉しく感じられますね(^^)
作者からの返信
陽海さんへ
良いご評価頂きありがとうございます!
忍の起源については諸説あって、鎌倉の悪党から始まったり、
聖徳太子が使ったのが始まりとかいろいろあって面白いんですよね。
その中で一石投じてみました(^^)
この関係性や背景を嬉しいと感じて頂いたこと、感無量です!
第141話 武家の棟梁への応援コメント
これは良いアフターサイドストーリー
私は浅学なので、史実の源氏四天王については知りませんが、少くともこの物語に登場した彼らは、それぞれの人生と役割を全うしたのだろうと、感じました
作者からの返信
陽海さんへ
ご評価頂きありがとうございます!
源氏四天王のサイドストーリーは若干史実を混ぜて脚色しました。
想像しながらこういう人物だったろうな~と描くのはとても楽しかったです(^^)
第140話 茨木の里にてへの応援コメント
ちゃんと仲間たちの首を弔って、本当の「始まりの場所」に帰ってくる展開は、とても美しい物語の締めかたですね。
みんなのお墓に忠臣城という名前も、グッドです
あと金華ちゃんは、正妻確定おめでとう
末長く、お幸せに(^^)
作者からの返信
陽海さんへ
やはり弔いは大事ですよね、そしてラキの本当の誕生の地も描きたかった一つでした。
金華は間違いなく正妻ですし、唯一無二です(^-^)
第139話 羅生門にかかる白月への応援コメント
羅生門を舞台装置として、酒呑童子とラキの出会いの場所、そして最終決戦の地という、物語の「始まり」と「終わり」に位置付けたのは、とても良い演出手法でした!
シンプルにカッコいい!
そして道満も、全くもって救いのない人生を歩んでしまった男ですが、それでもひとりのキャラクターとして、その芯はブレることなく、描ききられていたと思います。
悪役には、悪役の役割や生き様があるんや!
作者からの返信
陽海さんへ
最高の賛辞です、ありがとうございます!
始まりと終わり、そう茨木童子にとって史実もここでも羅生門は切っても切れない因縁の地として描きたかったので嬉しい限りです(^-^)
そして道満も最後まで貫いてくれました。
悪役の意地も汲み取って頂いて光栄です。
第138話 最後の戦いへの応援コメント
見方によっては、大勢で一柱を囲って、踏んだり蹴ったりのフルボッコだドン!
しかし逆の見方をすると、そうして「協力」できることが人の強みであり、一柱で完結しているからこそ、それができない禍津日神の敗因であるというのは、個人的には納得できます
頑張ったね!
ラキと金華ちゃん!
作者からの返信
陽海さんへ
この評価、めっちゃ嬉しいです!
神は強大なれど個、人は神から見れば弱小なれど協力によって膨大な力を生み穴を穿つ、、、描き切って満足してました(^^)
第137話 封神の力への応援コメント
いや、これだけ目の前で無自覚にイチャつかれて煽り散らされたら、邪神だって「おのれェ!」しますよ🤣
でも残念ながら邪神さんは、愛の前に、屁理屈なんて無意味なんだと、はっきり理解(わか)らされそうですね
作者からの返信
陽海さんへ
いや~無自覚なんでそら邪神も狂いますわねぇ(笑)
愛は偉大なんです(^-^)
第136話 光と闇の調和への応援コメント
ラキくんさぁ……ラスボスの前で? え? なんか、イチャついてない? え? まさかねぇ?(^^)
しかし最終決戦で、これまでの積み重ねがひとつに集約する様は、綺麗な物語ですね。とくに「たていと」と「よこいと」の表現は、とても美しい描写だと思いました
作者からの返信
陽海さんへ
いや、イチャツイテマセン、イチャツイテマセントモ(;'∀')
表現の評価、嬉しい限りです(^^)
第132話 星熊の願いへの応援コメント
おっと、酒呑童子は、こちらに駆けつけましたか
そして(暫定とはいえ)フラグを立てた虎熊が、難所を越えられたようで、何より(^^)
作者からの返信
陽海さんへ
ここでどうしても登場させたかったんですよね。
そして虎熊は非常ん悩んだ末にこく描きました(^^)
第130話 篁 対 文曲への応援コメント
さて、こうなってくると、ラキたちのもとに駆けつける式神(仲間)が誰なのか、気になりますねぇ……🤔(すっとぼけ)
作者からの返信
陽海さんへ
篁にはこの仲間を付けたかったんですよね。
そして次やラキ達には誰か、乞うご期待!( ̄ー ̄)ニヤリ
第129話 八十女 対 禄存への応援コメント
(毒)女と(毒)女の百合(バトル)の間に挟まりに行った男(高天彦)……普段なら赦されざる行いですが、今回はグッジョブでしたね👍
あと、前2話で「仲間の復活」を定着させたところで、あえて一回、幻覚の高天彦を挟んだのは、作者さんのセンスを感じました✨
作者からの返信
陽海さんへ
お褒め頂いて光栄です(^-^)
この展開も描きたかった一つなんですよ
第127話 綱 対 貪狼への応援コメント
お、一度復活した者たちが、制限時間つきとはいえ復活して最終決戦に参戦の流れは、王道にして至高、つまりは胸アツ🔥
これ、まだ他にもいますねぇ……👀✨
作者からの返信
陽海さんへ
さすがのお察しwww
これ描きたかった展開なんです(^-^)
第126話 破壊の神への応援コメント
破壊と再生を司る……ん、シヴァ神かな?🤔
そして神を倒すためには、創「聖」合体アク○リオンには一人足りないので、ここは2人の力を合わせたメド○ーアをぶち込むしか、ありませんね!(最低の発想)
作者からの返信
陽海さんへ
メドロー〇だけではたりません(笑)
イメージはシヴァで合ってます
第124話 母の選択への応援コメント
うぅん……まあ鈴鹿さんは、仕方ないですね
とはいえいつの時代の、どんな物語も、たとえ現実ですら、母の子を想う力は証明されているので、ここは不変の真理なのだろうなあと、男の私はしみじみ🤔
そしてパパは息子のお下がりに手を出した時点で、もうお察ししかありませんねぇ🤣
作者からの返信
陽海さんへ
この展開はどうしても避けられなかったんで納得してもらって感謝です。
手を出したらお察し。。。その通りですwww
第122話 赤き月・後編への応援コメント
ゴッド金華、降臨しちゃいましたか……
これは確実に、R18展開にも対応できる、叡知な子ですねぇ……(ニヤニヤ)
しかし大事な局面なので何度も改稿したのか、今話の前半はやや改行の乱れが多かったので、確認してみるといいかもです💦
作者からの返信
陽海さんへ
ゴッド金華(笑)
いや、この子は純粋なんで(;'∀')
第121話 赤き月・中編への応援コメント
まさかのDBの元気○、理論だと……?
そして金華ちゃん
やっぱりここで、覚醒するよね
これはヒロインの風格✨
作者からの返信
陽海さんへ
皆の信じる力、そして金華の変貌、
乞うご期待で!
第120話 赤き月・前編への応援コメント
ラキの脳裏に、仲間たちが浮かぶ──
アニマルズ「──ボクたちはっ!?」
さて、ここからどう持ちこたえるのかな(^^)?
作者からの返信
陽海さんへ
勿論!ボクたちも脳裏に浮かんでますよ~www
第118話 冥界の使者への応援コメント
冥界サイドからも鬼札を託されて、これで準備万端ですな!
とはいえ、総力戦
どれほどの被害が出ることやら……
作者からの返信
陽海さんへ
鬼札、良い表現ですね(^^)
篁も燃える展開で準備が整い総力戦が始まる、
被害は・・・・どうでしょうねぇ( ̄ー ̄)ニヤリ
第117話 封じられた記憶への応援コメント
おっと、金華ちゃんが、覚醒タイムに突入しましたか
もうすっかり馴染んではいますが、彼女もなかなかの、ミステリアスガールですからね
さてこの覚醒が、吉兆であればいいのですが……
作者からの返信
陽海さんへ
そう、ここから金華の変化が始まります。
この覚醒がどう転ぶか、乞うご期待下さい(^-^)
第116話 源氏の頭領への応援コメント
なるなる、序盤からあえての頼光に感情移入できない立ち回りをさせていたのは、この展開のためですか……と、納得(^^)
ただ、大事なシーンで二連続「。」が抜けていたので、そこは見直したほうが、いいかもです💦
作者からの返信
陽海さんへ
鋭い指摘、ありがとうございます。
そう、当初から頼光はこの立ち位置にしようと考えていました。
史実とは全くっ違いますけど、このストーリーに導きたかったんですよね。
そして見直しのご指摘もありがとうございました!
第113話 封印の力 への応援コメント
酒呑童子は初回登場時のおどろおどろしさを忘れるくらい、良い兄貴分に、なりましたね
そして魂までもが、触媒にされた首に囚われていなくて、一安心です(^^)
作者からの返信
陽海さんへ
そう、酒呑童子は本当に良いアニキ分なんです!
面倒見がよくて、お人好しで、そして滅法強い、
理想のアニキです(^^)
第112話 三者対峙への応援コメント
うぅん……呉越同舟、とは言いますが、ラキと綱はともかく、その他の面々は、果たしてそれまでの確執を捨てられるのかどうか……この結束が、ここ一番で、裏目に出なければ、よいのですが……
作者からの返信
陽海さんへ
鋭いご指摘です……!
確執を抱えたまま集った面々が、本当にひとつになれるのか——
実はそこが、この決戦の見どころの一つでもあります。
信頼とは、言葉ではなく行動で示すもの。
彼らが期待通り動くか、そうでないか、見届けて頂けると嬉しいです!
第111話 五つ目の首への応援コメント
綱くぅん……気持ちはわからないでもないが、これは良くないなぁ……空気は読もうよ……
そして陣は、完成してしまいましたか
あとは発動までのタイムリミットに、間に合うのか!?
作者からの返信
陽海さんへ
綱には後でしっかり反省してもらいましょう……!(笑)
空気を読むのが苦手なところも、彼らしさということで……(^^;
陣は完成してし、後はもう最後の戦いです……!
ラキたちを応援しながら見守って頂けると嬉しいです!
第110話 山上の戦いへの応援コメント
いや……大事な場面なんですけどね……
とってもシリアスな状況なんですけどね……
でも、突っ込まざるを得ない
ムク、ハコ、ムギ……おまえら、勅命で派遣されているエリート武士たちと戦えるくらいの、エリートアニマルズだったんか……((((;゜Д゜)))
作者からの返信
陽海さんへ
三匹~ズはあくまでも妨害だけです(笑)
第106話 陣図の検証への応援コメント
隠されている首を探して確保しちゃったほうがいんじゃね?
なんて、野暮なことは言いませんとも
ええ
いよいよ決戦っぽくなってきたぞ~(^^)
作者からの返信
陽海さんへ
鋭いところに気づいて頂きましたね……!(笑)
「野暮なことは言いませんとも」と言いながら
ちゃんと言って下さっているところに、思わず笑ってしまいました。
実はこの時点でそのアイデアが浮かぶのは、
読み込んでくださっている証拠だと思います。
首の行方については……
後の話でちゃんと回収しますので、どうぞ楽しみにしていてください(^^)
いよいよ決戦、ラキたちの戦いを最後まで見届けて頂けると嬉しいです。
第105話 五つの山への応援コメント
金華ちゃん可愛いよ金華ちゃん……(*´Д`)
そして逆五芒星は、厨二病の浪漫ぜよ
他方、今話には意図的ではなさそうな改行ズレが何ヵ所か見受けられたので、見直してみると、いいかもですね😎
作者からの返信
陽海さんへ
逆五芒星のプロットはこの話の初期から考えていました
ほんまロマンですよね(^^)
あと改行ズレのご指摘もありがとうございます!
第104話 器としての運命への応援コメント
やっぱり鎌じいしか勝たんのよ(大事なことなので二回目)
しかしネグレクト道満パパはアウト判定だとして、鈴鹿ママはまだ、ワンチャンあるのかな🤔
でももう、闇堕ちしてそうだしなぁ……
作者からの返信
陽海さんへ
鎌じいしか勝たん(^^)
ありがとうございます!
ネグレクトも言いえて妙ですよね、先の話のコメントにも記載しましたが
手を加えながら敢えて放置してます
第103話 捨てられた子への応援コメント
やはり釜じいしか勝たんのよ😏
しかしこの話の時点だと、ラキを器として産み出そうとした道満が、そのまま放置して、村人に殺されそうになっているのを見過ごした感じになるのは、ちょっと違和感が……
まぁこの後に、補足や別視点があるのかもしれませんが💦
作者からの返信
陽海さんへ
ここツッコミありがとうございます!
書くと蛇足感が出るのであえて書きませんでしたが、
実は道満は赤子(ラキ)に対して呪法を施していました。
なので五郎左も殺そうとせず、鎌足にも気づいてもらえたんです。
説明口調になるよりも不思議感を出したかった、その意図に気付いて貰えて嬉しい限りです。
第101話 暗き契りへの応援コメント
これでラキの出生と、能力の伏線を回収、と
しかし鈴鹿さんがママなのか……
でも、闇のパパは呪術的に道満でも、光のパパはメンタル的には鎌じいだからね!
負けないで、光のパパ!
作者からの返信
陽海さんへ
鎌じいの愛情は深いのです
第100話 鈴鹿との出会いへの応援コメント
悪の女幹部ほど、魅力的に見える件
でもこのようなポジションのキャラはだいたい……おっと、誰か来たようだ(ここで手記は途切れている)
作者からの返信
陽海さんへ
続きはCMの後で・・・www
第98話 過去への扉への応援コメント
回想編が挟まった前後で、対象の印象が変わるあるある
ただしそれを乗り越えなきゃいけないのが、主人公の辛いところですなぁ🤤
作者からの返信
陽海さんへ
そう、今回は裏側も知って頂きたくてこれを入れました。
それが納得できるか否かはラキ次第です
第97話 冥界への誘いへの応援コメント
これは……鎌じいアゲインの気配ッ!
そして主人公補正で突き進む王道も好きですが、ちゃんと納得ができる強さの裏設定がある作品は、もっと好きです(^^)v
作者からの返信
陽海さんへ
設定を気に入って頂いてありがとうございます!
地道が好きなんで嬉しいお言葉です(^^)
第93話 再会 虎熊への応援コメント
よかった……熊虎さんまで、強引に女体化して、ハーレム要因にならなくて……
しかしラキVS綱くんかぁ……作者さんの好きそうな構図だから、きっと避けられないんだろうなぁ……🤔
作者からの返信
陽海さんへ
大好物ですwww
ちなみにハーレムは作者あんまし・・・・
第92話 再び大江山への応援コメント
時代的に、首級を持ち帰るのは仕方ないとして、疫病対策に火葬や埋葬もしなかったのかな、と面倒なメタ読みをしてみたり
あと定番の、鬼という素材を使った、呪具の製作とか(邪悪)
しかし道満、こうしてみると油断して表に出てきていた初見で叩けなかったのが、痛いですね💦
作者からの返信
陽海さんへ
この時代は遺体は野ざらしが多かったと推測しています。
鳥葬なんかがその最たるものですよね、ある一定の所に遺体を捨てて後は自然に任せる、合戦の後も敗者側は打ち捨てられることが多く、人が近場に住んでいるとかあれば腐敗臭とかあるんで埋葬するとかあったみたいですね。
第87話 伊吹弥三郎への応援コメント
たまたまかもしれませんが、まだ本当に「悪い鬼」が作中で描かれていないのが、またなんとも……
酒呑童子のパパさんは、どっちなんだい?👀
あと頼光さんとは違って、まだちゃんと葛藤している様子の綱くんには、一安心です
作者からの返信
陽海さんへ
弥三郎はいずれか、乞うご期待!
ちなみに作者は鬼大好き派ですwww
綱も・・・・www
第2話 鎌じいと黄金の怪力児への応援コメント
ここまで読ませていただきました!
本当に、今の人間の世の中を表しているようで、少しゾッとしました。
『弱いから群れる』まさにその通りですね。
それと、1つアドバイス。
筍のところ、ルビ(ふりがな)の機能が正常に機能できていないのかと。
カクヨムにはそのルビの機能があるので、それを利用してみてください。
作者からの返信
古治さんへ
読んで頂いてありがとうございます。
昔も今も人は群れて異物を排除しようとする・・・変わりませんよね。
あ、それとアドバイスありがとうございます!
早速手直ししました、全話見直していきます!
第72話 鈴鹿への応援コメント
今回は少し、違和感を覚えました
ひとつは時系列。私の理解不足もあるのでしょうが、鈴鹿さんが暗躍していたとして「①大嶽丸を催眠パワーでみんみん」→「➁土蜘蛛案件で、鈴鹿さんが頼光に接触。信頼ゲット」→「③道満の指示で、頼光にチクり」→「④数日かけて現場に移動」という展開で、少しばかり時間の流れに違和感が。
①と➁が逆だったり、催眠トラップが時間差で遠隔発動できるタイプだとか、あるいは……大変に申し訳ありませんが……私の読み込みや理解力不足かもしれませんが、少し、気になりました。
もうひとつは頼光くん。キミ、もうちょっと違和感を抱こうぜ。あと「混乱している」鬼に、容赦なく矢を射らせるのは、ちと非情が過ぎるぜ。もしかしてすでに、鈴鹿さんにみんみんされてるのかい?
と、長文失礼しました。
ただここまで物語を追ってきた者として、作者さんの熱量を感じているつもりなので、余計なお節介かもしれませんが、素直な感想を書かせてもらいました。
面倒臭かったら、そっと、スルーしてくださいな。
m(_ _)m
作者からの返信
陽海さんへ
コメントありがとうございます!
素直な感想とても嬉しいです、スルーなんてとんでもない!
よく読んでご感想を頂いているので嬉しい限りです。
時系列のご指摘を頂いて、あぁ!となりました。
①と②の順番については、②→①が正解です。
その後の③に続くのに、鈴鹿が先に頼光に会っておかないと頼光と面会できる関係性が描けなかったので。
でも催眠の「遠隔・時間差発動」という解釈は面白いので、
今後の加筆で対処できればと考えています。ご指摘助かりました。
頼光くんについては……うふふ、鋭いですね。
「もしかしてみんみんされてるのかい?」という読みは、
あながち外れていないかもしれませんとだけ申し上げておきます。
彼の「非情さ」や「違和感のなさ」が不自然に映るとしたら、、、おっとっと(笑)
でもこれだけ丁寧に読んでくださっていること、本当にありがたいですし
ほんまいつもコメント頂いてありがとうございます!
これからもラキの物語を宜しくお願い致します(^^)
第71話 死闘の果てへの応援コメント
大嶽丸さん、普段なら酒呑童子パンチも弾き返すけど、妖力切れのところを狙われちゃったのかな?
もしくは矢が、特殊だった?
……あと大嶽丸が矢を受けたシーン、「眉間に矢が」の表現が重複しているように見受けられたので、いちおう報告しておきます(;^_^A
作者からの返信
陽海さんへ
操られながらも最強の酒呑童子と戦い角が折られたのもあって
強弓から放たれた矢が突き刺さったというシーンです。
報告ありがとうございます!修正しました。
第70話 死闘 大嶽丸 対 酒呑童子への応援コメント
力無き幼女→「すまんな」→まぁわかる
力ある九尾→「すまんな」→それ、大丈夫かなぁ……?
あとアニマルズのなかに一匹、ネタ枠がいますね
???「誰だピョン?」
作者からの返信
陽海さんへ
そう、鳴き声はあるにはあるんですけど唸り声みたいな感じなので
跳ねて気持ちを表してます(^^)
第140話 茨木の里にてへの応援コメント
ついにここまで…!
全ての登場人物に、おつかれさまでしたを言いに行きたい気持ちです。
もうすぐこのお話が終わってしまうと思うと、寂しくて…。
けど、ようやくラキに安息の時間が訪れるのですから、邪魔をしてはいけませんね。
最後までゆっくり読ませていただきます。
作者からの返信
山川 狐雨さんへ
いつも温かいコメントをありがとうございます!
「全ての登場人物におつかれさまでしたを言いに行きたい」という言葉、読んで胸が熱くなりました。そう言っていただけると、一人一人のキャラクターを丁寧に描いてきてよかったと、心から思えます。
寂しいというお気持ち、実は作者も同じです。ラキと過ごしてきた時間が長かった分、終わりに近づくにつれて「もう少しだけ……」という気持ちになってしまいます。
でもおっしゃる通り、ラキにはようやく安息の時間が訪れました。
たくさんの別れと戦いを経て、金華と三匹と共に中臣城で静かに暮らすラキを想うと、こちらまで穏やかな気持ちになれます。
最後まで、ゆっくりお付き合いいただけると嬉しいです。
ラキが大好きと言ってくださる方に読んでいただけること、作者にとって何よりの励みです。
本当にありがとうございます!
第68話 金華の友だちへの応援コメント
ものすごーーーく無粋な発言ですが、ワンコはいいとして、ウサギとネズミよ、おまえたち、キツネが怖くないのかい? 捕食者さまだぞ? 野生の本能を何処に捨ててきた?
でもそんなことどうでもよくなるくらい、幼女&アニマルズは、可愛いですよね(^^)
作者からの返信
陽海さんへ
そう、幼女(心は)とアニマルズは可愛いのが正義です(笑)
第67話 渡辺綱 誕生への応援コメント
自由恋愛ではなく、お見合いですらない、主君からの下賜を、当然のように名誉として受け取る姿に、時代味を感じますね
なんともまぁ、立派になっちゃって……
それはそれとして、今回は2ヵ所ほど、誤字ではなく改行のミスと思わしき部分が見受けられたので、いちおう報告させていただきます。
作者からの返信
陽海さんへ
三吉の成長を見届けて頂きありがとうございいます!
あと、ご指摘もありがとうございます、修正しました。
第132話 星熊の願いへの応援コメント
酒呑童子が現れた時に思わず叫びそうになりました笑
お頭……!!
作者からの返信
箸先美鈴さんへ
ありがとうございます!
このシーン私自身もめっちゃ気に入ってまして、
叫びそうになって頂いて作者冥利に尽きます(笑)
第60話 帰還 大江山への応援コメント
酒呑童子が八十女を紹介するくだりで、誤字? というか違和感を覚えました。
あえての演出だったら、ごめんなさいです
作者からの返信
陽海さんへ
誤字報告ありがとうございます!
確かに文脈的におかしいので修正しました。
第56話 土蜘蛛討伐〜4〜への応援コメント
ラキから貰った石が、土蜘蛛からの毒矢を弾いて、九死に一生……まで予想していたのですが、流石にそれはメタ読みし過ぎでしたね。
とはいえこの土蜘蛛退治が、三吉の成長譚なのか、それとも本編に関わってくる伏線になるのかは、気になるところ(^^)
大蛇さん「伏線は忘れた頃にやってくる」
作者からの返信
陽海さんへ
あぁ!!そんなシーンもありでしたね!
そう、このシーンは三吉の成長譚のステップとして描きたかったので
読み取ってもらって嬉しい限りです。
伏線は・・・・こうご期待で(笑)
第55話 土蜘蛛討伐〜3〜への応援コメント
鈴鹿 + 女性 = 御前?
と考えるのは、安易ですかね?笑
そして三吉、主君のために命を賭けられる武士に育ったかあ……
作者からの返信
陽海さんへ
この鈴鹿、後に・・・・おっとここまでにしておきます(笑)
三吉の成長を感じ取って頂いて嬉しい限りです!
第150話 旅立ちへの応援コメント
なるほど、ひとつの戦いを終えたラキは、次の戦いへと、赴いたのですね
それもまた、ひとつの人生
そしてラストの「墓に誰かが花を手向け続けている」描写は、とても美しいと感じました
ともあれまだまだ続いたラキたちの旅はともかくとして、作者さんは、こうしてひとつの長い旅を終えられたようなので、本当に、お疲れ様です
作者さんの想いや愛情が込められた、素敵な物語だったと思います
それを最後まで、ちゃんと描ききってもらえたことには、感謝しかありません
本当にありがとうございました
m(_ _)m
作者からの返信
陽海さんへ
こちらこそ、最後まで丁寧に読んで頂き、
また温かく嬉しいコメントを頂いてほんま感謝です。
作者、ラキ、金華、そして登場人物一同嬉しく思っています。
本当にありがとうございました<(_ _)>