応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 第150話 旅立ちへの応援コメント

    なるほど、ひとつの戦いを終えたラキは、次の戦いへと、赴いたのですね

    それもまた、ひとつの人生

    そしてラストの「墓に誰かが花を手向け続けている」描写は、とても美しいと感じました

    ともあれまだまだ続いたラキたちの旅はともかくとして、作者さんは、こうしてひとつの長い旅を終えられたようなので、本当に、お疲れ様です

    作者さんの想いや愛情が込められた、素敵な物語だったと思います

    それを最後まで、ちゃんと描ききってもらえたことには、感謝しかありません

    本当にありがとうございました

    m(_ _)m

    作者からの返信

    陽海さんへ

    こちらこそ、最後まで丁寧に読んで頂き、
    また温かく嬉しいコメントを頂いてほんま感謝です。
    作者、ラキ、金華、そして登場人物一同嬉しく思っています。
    本当にありがとうございました<(_ _)>

  • 第149話 茨木童子への応援コメント

    男は船、女は港……でも幼女にはそんなの関係ないから、何処までも付いていっちゃうぜ!

    いいと思います(^^)✨

    作者からの返信

    陽海さんへ

    男は船、女は港・・・いい表現ですね~!
    いいと思います頂きましてありがとうございます(^-^)


  • 編集済

    第148話 金華の想いへの応援コメント

    (見た目は)幼妻ちゃん可愛いよ幼妻ちゃん……(*´Д`)

    そしてこれは、確かに必要な幸せ成分

    幸せそうなロリ妖狐ゴッドからしか得られない栄養、美味し!

    寿命とかちょっぴり気になりますが、2人と三匹には、穏やかな日々を過ごしていただきたいところですねぇ✨

    作者からの返信

    陽海さんへ

    幼妻(笑)
    2人と3匹には末永く穏やかに過ごしてほしいと作者も願っています(^^)


  • 編集済

    第147話 四季への応援コメント

    大団円

    それ以外の言葉は、ありませんね

    とくにパズルのピースを埋めるように、エピローグで登場したサイドストーリーを組み合わせていく展開は、私はとても、好みの手法なので、素晴らしいと感じました!

    うんうん、良い終わり方だ!

    ……と思ったら、まだ話があるだと?🤔

    作者からの返信

    陽海さんへ

    終わりではないぞよ、もちーっとだけ続くんじゃ(笑)

  • 今作の一番の被害者、確定!

    やっぱり世の中、真面目で責任感があって有能な人材が一番のババを引くのだという、良い教訓ですね!

    ……それでもちゃんと、見ている人は、見ているのだという、ところまで含めて(^^)

    作者からの返信

    陽海さんへ

    苦労人には報われて欲しいですけど、上がれば上がるほど苦労するんですよね、、、
    難しいところです。(^^;

  • 第145話 京街道の守り人への応援コメント

    適材適所、いいですね!

    やはり人も鬼も、役割を得て、それが認められ、評価されれば、自信を持って、物事の取り組み方も変わるというもの!

    この物語の鬼たちはこのまま、人間たちの、良き隣人であってほしいものです(^^)

    作者からの返信

    陽海さんへ

    適材適所!良い表現ありがとうございます!
    丹波地方やその周辺の鬼っていい感じに人々に受け入れられてる感じなんですよね。
    我が町茨木も茨木童子推しですし(笑)
    良い隣人になってると思います(^^)

  • 第144話 販路開拓への応援コメント

    ラキを経由して繋がれた縁が、戦いのあとでも、ラキという存在を通して繋がっているのは、人の結んだ縁として、美しい関係性だと思います

    ……それはそうとして、商売組、これだけ好条件で商売ができちゃうと、ウハウハだろうなぁ……😏

    作者からの返信

    陽海さんへ

    縁はやがて円になって円環になって続いていく、、、
    そんな関係性を描きたかったんですよね。
    でも商売組はこれで大儲けです(笑)

  • 第143話 夫婦の契りへの応援コメント

    お前様、かぁ……

    現代ではまず、聞くことのない呼称ですが、もうこれだけで星熊さんの良妻賢母感が滲んでくる、パワーワードですね

    よかったね、虎熊さん!

    末長く○○してくださいネ!(^^)💢

    作者からの返信

    陽海さんへ

    お前様っていい響きですよね~!いわれてみたい(^^)
    最期の怒りマークは笑いましたwww

  • 第142話 忍の起源への応援コメント

    こちらも良いサイドストーリー✨

    次第に武士と忍の関係は変化していくのかもしれませんが、その起点なった者たちの関係性と、背景は、素直に嬉しく感じられますね(^^)

    作者からの返信

    陽海さんへ

    良いご評価頂きありがとうございます!
    忍の起源については諸説あって、鎌倉の悪党から始まったり、
    聖徳太子が使ったのが始まりとかいろいろあって面白いんですよね。
    その中で一石投じてみました(^^)
    この関係性や背景を嬉しいと感じて頂いたこと、感無量です!

  • 第141話 武家の棟梁への応援コメント

    これは良いアフターサイドストーリー

    私は浅学なので、史実の源氏四天王については知りませんが、少くともこの物語に登場した彼らは、それぞれの人生と役割を全うしたのだろうと、感じました

    作者からの返信

    陽海さんへ

    ご評価頂きありがとうございます!
    源氏四天王のサイドストーリーは若干史実を混ぜて脚色しました。
    想像しながらこういう人物だったろうな~と描くのはとても楽しかったです(^^)

    編集済
  • 第140話 茨木の里にてへの応援コメント

    ちゃんと仲間たちの首を弔って、本当の「始まりの場所」に帰ってくる展開は、とても美しい物語の締めかたですね。

    みんなのお墓に忠臣城という名前も、グッドです

    あと金華ちゃんは、正妻確定おめでとう

    末長く、お幸せに(^^)

    作者からの返信

    陽海さんへ

    やはり弔いは大事ですよね、そしてラキの本当の誕生の地も描きたかった一つでした。
    金華は間違いなく正妻ですし、唯一無二です(^-^)

  • 羅生門を舞台装置として、酒呑童子とラキの出会いの場所、そして最終決戦の地という、物語の「始まり」と「終わり」に位置付けたのは、とても良い演出手法でした!

    シンプルにカッコいい!

    そして道満も、全くもって救いのない人生を歩んでしまった男ですが、それでもひとりのキャラクターとして、その芯はブレることなく、描ききられていたと思います。

    悪役には、悪役の役割や生き様があるんや!

    作者からの返信

    陽海さんへ

    最高の賛辞です、ありがとうございます!
    始まりと終わり、そう茨木童子にとって史実もここでも羅生門は切っても切れない因縁の地として描きたかったので嬉しい限りです(^-^)
    そして道満も最後まで貫いてくれました。
    悪役の意地も汲み取って頂いて光栄です。

  • 第138話 最後の戦いへの応援コメント

    見方によっては、大勢で一柱を囲って、踏んだり蹴ったりのフルボッコだドン!

    しかし逆の見方をすると、そうして「協力」できることが人の強みであり、一柱で完結しているからこそ、それができない禍津日神の敗因であるというのは、個人的には納得できます

    頑張ったね!
    ラキと金華ちゃん!

    作者からの返信

    陽海さんへ

    この評価、めっちゃ嬉しいです!
    神は強大なれど個、人は神から見れば弱小なれど協力によって膨大な力を生み穴を穿つ、、、描き切って満足してました(^^)

  • 第137話 封神の力への応援コメント

    いや、これだけ目の前で無自覚にイチャつかれて煽り散らされたら、邪神だって「おのれェ!」しますよ🤣

    でも残念ながら邪神さんは、愛の前に、屁理屈なんて無意味なんだと、はっきり理解(わか)らされそうですね

    作者からの返信

    陽海さんへ

    いや~無自覚なんでそら邪神も狂いますわねぇ(笑)
    愛は偉大なんです(^-^)

  • 第136話 光と闇の調和への応援コメント

    ラキくんさぁ……ラスボスの前で? え? なんか、イチャついてない? え? まさかねぇ?(^^)

    しかし最終決戦で、これまでの積み重ねがひとつに集約する様は、綺麗な物語ですね。とくに「たていと」と「よこいと」の表現は、とても美しい描写だと思いました

    作者からの返信

    陽海さんへ

    いや、イチャツイテマセン、イチャツイテマセントモ(;'∀')
    表現の評価、嬉しい限りです(^^)

  • 第135話 融合への応援コメント

    ん? ラキくんいま、どさくさに紛れて、幼女に向かってプロポーズとかしなかった? んん?(^^)

    あと、せっかくの盛り上がる場面なのに1ヵ所『。」と記号が入り交じったヶ所がありましたので、確認しておくと良いかもです。m(_ _)m

    作者からの返信

    陽海さんへ

    確かに、そう捉えられる一文になってましたね(^^;
    あとご指摘もありがとうございました!

  • 第134話 導きへの応援コメント

    ええんやでぇ……?

    鎌じい降臨でも、いいんでやでぇ……?

    しかしここでメド○ーア展開は、胸アツ過ぎる!

    作者からの返信

    陽海さんへ

    この展開を胸アツと評価いただいありがとうございます!
    鎌じいは、いつもそばにいるので(T-T)

  • 第133話 最後の一柱への応援コメント

    冥府からだけではなく、生きてる人たちも、援軍に駆けつけてくれたーっ!

    作者からの返信

    陽海さんへ

    おっちゃんも活躍しないと(笑)

  • 第132話 星熊の願いへの応援コメント

    おっと、酒呑童子は、こちらに駆けつけましたか

    そして(暫定とはいえ)フラグを立てた虎熊が、難所を越えられたようで、何より(^^)

    作者からの返信

    陽海さんへ

    ここでどうしても登場させたかったんですよね。
    そして虎熊は非常ん悩んだ末にこく描きました(^^)

  • 第131話 四天王の誇りへの応援コメント

    廉貞「四人がかりとは卑怯なり!」

    読者「伝統だからしゃーない」

    四天王「五人戦隊じゃないだけ感謝しろ」

    作者からの返信

    陽海さんへ

    五人戦隊は笑えました(*´∀`*)

  • 第130話 篁 対 文曲への応援コメント

    さて、こうなってくると、ラキたちのもとに駆けつける式神(仲間)が誰なのか、気になりますねぇ……🤔(すっとぼけ)

    作者からの返信

    陽海さんへ

    篁にはこの仲間を付けたかったんですよね。
    そして次やラキ達には誰か、乞うご期待!( ̄ー ̄)ニヤリ

  • 第129話 八十女 対 禄存への応援コメント

    (毒)女と(毒)女の百合(バトル)の間に挟まりに行った男(高天彦)……普段なら赦されざる行いですが、今回はグッジョブでしたね👍

    あと、前2話で「仲間の復活」を定着させたところで、あえて一回、幻覚の高天彦を挟んだのは、作者さんのセンスを感じました✨

    作者からの返信

    陽海さんへ

    お褒め頂いて光栄です(^-^)
    この展開も描きたかった一つなんですよ

  • 第128話 金時 対 巨門への応援コメント

    脳筋は、良くも悪くも、単純でシンプルで素直なんだって、はっきりわかんだよね😏

    作者からの返信

    陽海さんへ

    脳筋はやっぱり脳筋があつまります(笑)

  • 第127話 綱 対 貪狼への応援コメント

    お、一度復活した者たちが、制限時間つきとはいえ復活して最終決戦に参戦の流れは、王道にして至高、つまりは胸アツ🔥

    これ、まだ他にもいますねぇ……👀✨

    作者からの返信

    陽海さんへ

    さすがのお察しwww
    これ描きたかった展開なんです(^-^)

  • 第126話 破壊の神への応援コメント

    破壊と再生を司る……ん、シヴァ神かな?🤔

    そして神を倒すためには、創「聖」合体アク○リオンには一人足りないので、ここは2人の力を合わせたメド○ーアをぶち込むしか、ありませんね!(最低の発想)

    作者からの返信

    陽海さんへ

    メドロー〇だけではたりません(笑)
    イメージはシヴァで合ってます

  • 第125話 復活への応援コメント

    適材適所は大事ですので(^^)

    戦力と戦場と戦局の分割は、表現が難しくもあり、しかし創作者としては、楽しい部分でもありますからね~✨

    作者からの返信

    陽海さんへ

    そう、ここすんごい悩みました(笑)

  • 第124話 母の選択への応援コメント

    うぅん……まあ鈴鹿さんは、仕方ないですね

    とはいえいつの時代の、どんな物語も、たとえ現実ですら、母の子を想う力は証明されているので、ここは不変の真理なのだろうなあと、男の私はしみじみ🤔

    そしてパパは息子のお下がりに手を出した時点で、もうお察ししかありませんねぇ🤣

    作者からの返信

    陽海さんへ

    この展開はどうしても避けられなかったんで納得してもらって感謝です。
    手を出したらお察し。。。その通りですwww

  • 第123話 母の葛藤への応援コメント

    鈴鹿ママぇ……

    でもけっこう、道満の指示とはいえ、やらかしてもいるからなぁ……

    作者からの返信

    陽海さんへ

    まさかの展開になりましたよねぇ

  • 第122話 赤き月・後編への応援コメント

    ゴッド金華、降臨しちゃいましたか……

    これは確実に、R18展開にも対応できる、叡知な子ですねぇ……(ニヤニヤ)

    しかし大事な局面なので何度も改稿したのか、今話の前半はやや改行の乱れが多かったので、確認してみるといいかもです💦

    作者からの返信

    陽海さんへ

    ゴッド金華(笑)
    いや、この子は純粋なんで(;'∀')

  • 第121話 赤き月・中編への応援コメント

    まさかのDBの元気○、理論だと……?

    そして金華ちゃん

    やっぱりここで、覚醒するよね

    これはヒロインの風格✨

    作者からの返信

    陽海さんへ

    皆の信じる力、そして金華の変貌、
    乞うご期待で!

  • 第120話 赤き月・前編への応援コメント

    ラキの脳裏に、仲間たちが浮かぶ──

    アニマルズ「──ボクたちはっ!?」

    さて、ここからどう持ちこたえるのかな(^^)?

    作者からの返信

    陽海さんへ

    勿論!ボクたちも脳裏に浮かんでますよ~www

  • 第119話 羅生門への応援コメント

    鈴鹿さんがやはり、クライマックスの大事なピースなのでしょうねと、邪推してみる🤔

    それにしても...…羅生門

    もう文字だけでカッコいいのは、反則なんよ🤣

    作者からの返信

    陽海さんへ

    羅生門はほんまに、良い響きの文字なんですよね~(^-^)

  • 第118話 冥界の使者への応援コメント

    冥界サイドからも鬼札を託されて、これで準備万端ですな!

    とはいえ、総力戦

    どれほどの被害が出ることやら……

    作者からの返信

    陽海さんへ

    鬼札、良い表現ですね(^^)
    篁も燃える展開で準備が整い総力戦が始まる、
    被害は・・・・どうでしょうねぇ( ̄ー ̄)ニヤリ

  • 第117話 封じられた記憶への応援コメント

    おっと、金華ちゃんが、覚醒タイムに突入しましたか

    もうすっかり馴染んではいますが、彼女もなかなかの、ミステリアスガールですからね

    さてこの覚醒が、吉兆であればいいのですが……

    作者からの返信

    陽海さんへ

    そう、ここから金華の変化が始まります。
    この覚醒がどう転ぶか、乞うご期待下さい(^-^)

  • 第116話 源氏の頭領への応援コメント

    なるなる、序盤からあえての頼光に感情移入できない立ち回りをさせていたのは、この展開のためですか……と、納得(^^)

    ただ、大事なシーンで二連続「。」が抜けていたので、そこは見直したほうが、いいかもです💦

    作者からの返信

    陽海さんへ

    鋭い指摘、ありがとうございます。
    そう、当初から頼光はこの立ち位置にしようと考えていました。
    史実とは全くっ違いますけど、このストーリーに導きたかったんですよね。
    そして見直しのご指摘もありがとうございました!

  • 第115話 秘めた想いへの応援コメント

    作者さん……これ、フラグじゃないですよね?

    信じてますよ?

    ね?

    (^^)

    作者からの返信

    陽海さんへ

    ドキ!(笑)
    ここはそっと見守って下さいwww

  • 第114話 土蜘蛛の集結への応援コメント

    戦力補充は大事ですからね

    八千女さん、ナイスアシスト!

    作者からの返信

    陽海さんへ

    ここは八十女メインで進めたかったんで描きました。
    戦力はなんぼあっても良いんで。

  • 第113話 封印の力 への応援コメント

    酒呑童子は初回登場時のおどろおどろしさを忘れるくらい、良い兄貴分に、なりましたね

    そして魂までもが、触媒にされた首に囚われていなくて、一安心です(^^)

    作者からの返信

    陽海さんへ

    そう、酒呑童子は本当に良いアニキ分なんです!
    面倒見がよくて、お人好しで、そして滅法強い、
    理想のアニキです(^^)

  • 第112話 三者対峙への応援コメント

    うぅん……呉越同舟、とは言いますが、ラキと綱はともかく、その他の面々は、果たしてそれまでの確執を捨てられるのかどうか……この結束が、ここ一番で、裏目に出なければ、よいのですが……

    作者からの返信

    陽海さんへ

    鋭いご指摘です……!
    確執を抱えたまま集った面々が、本当にひとつになれるのか——
    実はそこが、この決戦の見どころの一つでもあります。
    信頼とは、言葉ではなく行動で示すもの。
    彼らが期待通り動くか、そうでないか、見届けて頂けると嬉しいです!

  • 第111話 五つ目の首への応援コメント

    綱くぅん……気持ちはわからないでもないが、これは良くないなぁ……空気は読もうよ……

    そして陣は、完成してしまいましたか


    あとは発動までのタイムリミットに、間に合うのか!?

    作者からの返信

    陽海さんへ

    綱には後でしっかり反省してもらいましょう……!(笑)
    空気を読むのが苦手なところも、彼らしさということで……(^^;
    陣は完成してし、後はもう最後の戦いです……!
    ラキたちを応援しながら見守って頂けると嬉しいです!

  • 第110話 山上の戦いへの応援コメント

    いや……大事な場面なんですけどね……

    とってもシリアスな状況なんですけどね……

    でも、突っ込まざるを得ない

    ムク、ハコ、ムギ……おまえら、勅命で派遣されているエリート武士たちと戦えるくらいの、エリートアニマルズだったんか……((((;゜Д゜)))

    作者からの返信

    陽海さんへ

    三匹~ズはあくまでも妨害だけです(笑)

  • 第109話 戦準備への応援コメント

    まだいける……粘れ……対話の機会を、逃すんじゃないよ……!

    作者からの返信

    陽海さんへ

    見届けて頂いてありがとうございます……!ラキや綱に届けたいです(笑)
    この先、どうぞ見守っていてください!

  • 第108話 討伐の理由への応援コメント

    再びのラキVSツナの構図になりそうですが、今回はどう転ぶのかな?

    作者からの返信

    陽海さんへ

    互いの葛藤の先に何があるのか、乞うご期待!

  • 第107話 淡路島への応援コメント

    化け狸と妖怪狐を従えた覚醒鬼とか、ラスボス感が強すぎる

    綱くん、逃げてーっ!

    作者からの返信

    陽海さんへ

    綱は逃げません!例え強大な敵であっても立ち向かうのです(^^)

  • 第106話 陣図の検証への応援コメント

    隠されている首を探して確保しちゃったほうがいんじゃね?

    なんて、野暮なことは言いませんとも

    ええ

    いよいよ決戦っぽくなってきたぞ~(^^)

    作者からの返信

    陽海さんへ

    鋭いところに気づいて頂きましたね……!(笑)
    「野暮なことは言いませんとも」と言いながら
    ちゃんと言って下さっているところに、思わず笑ってしまいました。
    実はこの時点でそのアイデアが浮かぶのは、
    読み込んでくださっている証拠だと思います。
    首の行方については……
    後の話でちゃんと回収しますので、どうぞ楽しみにしていてください(^^)
    いよいよ決戦、ラキたちの戦いを最後まで見届けて頂けると嬉しいです。

  • 第105話 五つの山への応援コメント

    金華ちゃん可愛いよ金華ちゃん……(*´Д`)

    そして逆五芒星は、厨二病の浪漫ぜよ

    他方、今話には意図的ではなさそうな改行ズレが何ヵ所か見受けられたので、見直してみると、いいかもですね😎

    作者からの返信

    陽海さんへ

    逆五芒星のプロットはこの話の初期から考えていました
    ほんまロマンですよね(^^)
    あと改行ズレのご指摘もありがとうございます!

  • 第104話 器としての運命への応援コメント

    やっぱり鎌じいしか勝たんのよ(大事なことなので二回目)

    しかしネグレクト道満パパはアウト判定だとして、鈴鹿ママはまだ、ワンチャンあるのかな🤔

    でももう、闇堕ちしてそうだしなぁ……

    作者からの返信

    陽海さんへ

    鎌じいしか勝たん(^^)
    ありがとうございます!
    ネグレクトも言いえて妙ですよね、先の話のコメントにも記載しましたが
    手を加えながら敢えて放置してます

    編集済
  • 第103話 捨てられた子への応援コメント

    やはり釜じいしか勝たんのよ😏

    しかしこの話の時点だと、ラキを器として産み出そうとした道満が、そのまま放置して、村人に殺されそうになっているのを見過ごした感じになるのは、ちょっと違和感が……

    まぁこの後に、補足や別視点があるのかもしれませんが💦

    作者からの返信

    陽海さんへ

    ここツッコミありがとうございます!
    書くと蛇足感が出るのであえて書きませんでしたが、
    実は道満は赤子(ラキ)に対して呪法を施していました。
    なので五郎左も殺そうとせず、鎌足にも気づいてもらえたんです。
    説明口調になるよりも不思議感を出したかった、その意図に気付いて貰えて嬉しい限りです。

  • 第102話 借り腹への応援コメント

    道満さん……ヘイトタンクが役割とはいえ、やりたい放題ですなぁ……

    作者からの返信

    陽海さんへ

    ヘイトタンク、ナイス表現です!

  • 第101話 暗き契りへの応援コメント

    これでラキの出生と、能力の伏線を回収、と

    しかし鈴鹿さんがママなのか……

    でも、闇のパパは呪術的に道満でも、光のパパはメンタル的には鎌じいだからね!

    負けないで、光のパパ!

    作者からの返信

    陽海さんへ

    鎌じいの愛情は深いのです

  • 第100話 鈴鹿との出会いへの応援コメント

    悪の女幹部ほど、魅力的に見える件

    でもこのようなポジションのキャラはだいたい……おっと、誰か来たようだ(ここで手記は途切れている)

    作者からの返信

    陽海さんへ

    続きはCMの後で・・・www

  • 第99話 復讐の道への応援コメント

    ついにラスボス判明ですか……

    日本にはたくさん神様がいるので、邪神や悪神がいても、仕方ないよね!

    作者からの返信

    陽海さんへ

    そう、いよいよ核心に迫る事になります
    八百万の神々の中から最も復讐に相応しい神としてお出ししたかったんです。

  • 第98話 過去への扉への応援コメント

    回想編が挟まった前後で、対象の印象が変わるあるある

    ただしそれを乗り越えなきゃいけないのが、主人公の辛いところですなぁ🤤

    作者からの返信

    陽海さんへ

    そう、今回は裏側も知って頂きたくてこれを入れました。
    それが納得できるか否かはラキ次第です

  • 第97話 冥界への誘いへの応援コメント

    これは……鎌じいアゲインの気配ッ!

    そして主人公補正で突き進む王道も好きですが、ちゃんと納得ができる強さの裏設定がある作品は、もっと好きです(^^)v

    作者からの返信

    陽海さんへ

    設定を気に入って頂いてありがとうございます!
    地道が好きなんで嬉しいお言葉です(^^)

  • 第96話 夜の真実への応援コメント

    一気にファンタジー感が強まった気がしましたが、神や悪魔ではなく閻魔様をチョイスしたあたりに、作者さんのセンスを感じます🤭

    作者からの返信

    陽海さんへ

    ありがとうございます!
    小野篁にはやっぱり閻魔様がセットなんですwww

  • 第95話 小野 篁への応援コメント

    絶対この役人さん、細目キャラだ!
    こういう胡散臭い有能ムーヴできる人、好きー🥰

    作者からの返信

    陽海さんへ

    当たりですwww
    時代的に無理があるので眼鏡はないんですけど、
    眼鏡・・・いやモノクルかな、そんなのが似合いそうな人物を想定しています(^^)

  • 第94話 首の行方への応援コメント

    この時代において、首級の持つ意味は、現代よりも大きいはず

    実際にお姫ちゃんの首は、しっかり晒されていましたしね

    さてさて、この首を使った魔界転生編に、突入しなければ良いのですが……

    作者からの返信

    陽海さんへ

    そう、首級で真贋を判断し、晒すことで己の権威を誇示することが重要だった時代です。
    今では考えられませんけどね・・・
    しかし鬼や土蜘蛛の首級は何処へ、乞うご期待!

  • 第93話 再会 虎熊への応援コメント

    よかった……熊虎さんまで、強引に女体化して、ハーレム要因にならなくて……

    しかしラキVS綱くんかぁ……作者さんの好きそうな構図だから、きっと避けられないんだろうなぁ……🤔

    作者からの返信

    陽海さんへ

    大好物ですwww
    ちなみにハーレムは作者あんまし・・・・

  • 第92話 再び大江山への応援コメント

    時代的に、首級を持ち帰るのは仕方ないとして、疫病対策に火葬や埋葬もしなかったのかな、と面倒なメタ読みをしてみたり

    あと定番の、鬼という素材を使った、呪具の製作とか(邪悪)

    しかし道満、こうしてみると油断して表に出てきていた初見で叩けなかったのが、痛いですね💦

    作者からの返信

    陽海さんへ

    この時代は遺体は野ざらしが多かったと推測しています。
    鳥葬なんかがその最たるものですよね、ある一定の所に遺体を捨てて後は自然に任せる、合戦の後も敗者側は打ち捨てられることが多く、人が近場に住んでいるとかあれば腐敗臭とかあるんで埋葬するとかあったみたいですね。

  • 第91話 授かった能力への応援コメント

    アイテムボックスからメタモルフォーゼまで、深淵さん、万能過ぎる😂

    深淵「どやっ!?」

    作者からの返信

    陽海さんへ

    そう、深淵は万能なのです!四次元〇〇っとなのですwww

  • 第90話 綱の葛藤への応援コメント

    うぅん……史実をもとにしている以上、鬼は討たれてしまうのですねぇ🥲

    これは綱くん、闇堕ち待ったなし!

    作者からの返信

    陽海さんへ

    実は伊吹弥三郎は酒呑童子が伊吹山に居てた時に名前という伝承もあるんです
    そしてどちらも頼光と四天王によって討たれる史実・・・
    でも、どちらも好きなんですよねぇ
    綱の葛藤・・・これからどこに向かうのか、乞うご期待!

  • 第89話 紫光への応援コメント

    良くないぞ~

    この流れは、良くないぞ~(^^)💦

    作者からの返信

    陽海さんへ

    そう・・・・また要らぬ横槍・・・

  • 第88話 伊吹にてへの応援コメント

    うぅん……これはどう見ても、弥三郎さんがジャスティス

    勝っても負けても、綱くんヤバいぞー💦

    作者からの返信

    陽海さんへ

    前回のコメントの答えになっちゃいましたね
    そう、弥三郎も良い鬼なんです、しかも子供想いの良いパパ
    綱も絶賛葛藤中!

  • 第87話 伊吹弥三郎への応援コメント

    たまたまかもしれませんが、まだ本当に「悪い鬼」が作中で描かれていないのが、またなんとも……

    酒呑童子のパパさんは、どっちなんだい?👀

    あと頼光さんとは違って、まだちゃんと葛藤している様子の綱くんには、一安心です

    作者からの返信

    陽海さんへ

    弥三郎はいずれか、乞うご期待!
    ちなみに作者は鬼大好き派ですwww
    綱も・・・・www

  • 第86話 覚醒への応援コメント

    あーあ、ラキくん「契っ」ちゃったね?
    もう逃げられないぞー?

    曇らせたくない、その笑顔(^^)

    作者からの返信

    陽海さんへ

    金華の笑顔は絶対なのです(^^)

  • 第85話 想いの形への応援コメント

    ぇんだぁああああっ!(BGM)

    作者からの返信

    陽海さんへ

    キングwww

  • 第84話 邂逅への応援コメント

    「想い」が何かを動かすための「原動力」という解釈には、ぐぅ納得

    となると、反対属性は「何かを壊したいという想い」が力の源とかになってくるのかな?🤔

    作者からの返信

    陽海さんへ

    ありがとうございます!
    毎度作者の伝えたい事をコメント頂いてほんま嬉しい限りです(^^)
    想いは全ての原動力、反対は、、、深いですねぇ(ニヤリ)

  • 第83話 金華の不安への応援コメント

    幼女を困らせる鬼は悪い鬼だって、法律で決まってんだよね👹

    妖狐「ストーカー? なにそれ?」

    作者からの返信

    陽海さんへ

    え?ストーカー?なにそれ?www

  • 第82話 己が内への応援コメント

    経験値を獲得してレベルアップだドン!……もまぁ、わかりやすい表現方法ですが、こうした手探りで自力を積み上げていく姿も、丁寧で良きですね(^^)

    作者からの返信

    陽海さんへ

    ありがとうございます!
    暗中模索し手繰り寄せる・・・足掻いて藻掻いてつかみ取る、そんな感じが好きなんでほめて頂いて嬉しいです(^^)

    編集済
  • 第81話 神の試練への応援コメント

    深淵を覗くときは、深淵もまたおまえを覗いている……

    そして無量大数に不可思議、と

    人生で一度は使ってみたいワードを、ここぞとばかりに並べていますね

    これはラキの厨二病ブースト、待ったなし!

    作者からの返信

    陽海さんへ

    ありがとうございます!このシーンかなり厨心注ぎましたwww
    己と向き合う時はやはり深淵を覗き見るのが一番ですよね

  • 第80話 国常立尊への応援コメント

    あの明るいテンさんが「深淵に近きもの」ということは、作中で語られなかっただけで、きっと何らかのボックボーンがあったのだろうなと、想像してみたり

    アニメなら回想シーン、待ったなし(^^)

    作者からの返信

    陽海さんへ

    そうなんです、ここは皆さんの想像を擽る感じにしたかったんで、敢えてこの様にぼかした感じにしました。
    ここ注目して頂いて嬉しい限りです(^-^)

  • 第79話 深淵への応援コメント

    焦らしますねぇ(^^)

    作者からの返信

    陽海さんへ

    この藻掻く感じが醍醐味なんです(^^)


  • 編集済

    第78話 慟哭への応援コメント

    お、追撃かな(^^)

    ???「力が……欲しいか……?」

    作者からの返信

    陽海さんへ

    まだまだまだ・・・・(笑)

  • 第150話 旅立ちへの応援コメント

    このお話に出会えてよかったです。
    完走お疲れ様でした!

    作者からの返信

    山川 狐雨さんへ

    こちらこそ、最後まで読んで頂いてありがとうございました!
    そしてまた良いコメント頂きまして本当に感謝です。
    出会えてよかった、最高に嬉しい誉め言葉です(^^)

  • 第150話 旅立ちへの応援コメント

    完結おめでとうございます!!ラキたちの物語が終わってしまうのは寂しいですが、とても素敵な終わり方でした😭

    作者からの返信

    箸先美鈴さんへ

    コメントありがとうございます!
    素敵な終わり方と言って頂いて嬉しい限りです。

    それと、この物語の紹介もありがとうございました!
    良い論評を頂いて凄く嬉しかったです、ほんま感謝です。


  • ここまで読ませていただきました!

    本当に、今の人間の世の中を表しているようで、少しゾッとしました。
    『弱いから群れる』まさにその通りですね。


    それと、1つアドバイス。

    筍のところ、ルビ(ふりがな)の機能が正常に機能できていないのかと。
    カクヨムにはそのルビの機能があるので、それを利用してみてください。

    作者からの返信

    古治さんへ

    読んで頂いてありがとうございます。
    昔も今も人は群れて異物を排除しようとする・・・変わりませんよね。
    あ、それとアドバイスありがとうございます!
    早速手直ししました、全話見直していきます!

  • 第77話 俄雨への応援コメント

    俄雨、いいタイトルですね

    果たしてラキは、ここから立ち直れるのか?

    (……流石にハーレムだね、なんて、突っ込めないよぉ)

    作者からの返信

    陽海さんへ

    ありがとうございます、このタイトル気に入ってまして嬉しいです。
    構造的に確かに生き残ったメンバーそうなっちゃいましたね(^^;
    この後の展開に必要な構成になりますので、ご期待下さい!

  • 第76話 巨星堕つへの応援コメント

    うぅん……頼光視点なら、味方勢揃いで巨悪を伐つ胸アツ展開ですが、鬼側の視点ですと、なんとも辛い展開ですねぇ……

    作者からの返信

    陽海さんへ

    このシーンも作者が最も描きたかったシーンなんです。
    矛盾を感じ取って頂いたことこそが感無量です。
    ありがとうございます!

  • 第75話 翳りへの応援コメント

    デバッファーは、大事(^^)

    バッファー、はよ!

    作者からの返信

    陽海さんへ

    そう!戦いはデバッファーとバッファーの掛け合いで高まっていくんです!
    でも、、、バッファーぁぁぁぁ(^^;

  • 第74話 暗闘への応援コメント

    ラキと三吉、そういえばお互いに、名前が変わっているんでしたね。

    そして友の再会で、粋な演出を魅せてくれた雲さんは、有能オブ有能。

    対して鈴鹿さんぇ……

    道満「ちょまっ!? ネタバレ早いって!」

    作者からの返信

    陽海さんへ

    ネタバレwww
    道満焦ったと思いますwww

  • 第73話 連戦への応援コメント

    あ、相手は、誰なんだー(棒読み)

    そしておそらくこの展開を、作者さんはずっと書きたかったのかなーっと、文の勢いを読みながら想像してみたり(^^)

    作者からの返信

    陽海さんへ

    棒読み(笑)
    書き手の意図バレバレですかね(^^;
    でもこの話では2つ描きたかったんですよ。
    一つは酒呑童子への騙し討ちは史実では酒で酔わせての騙し討ちとは違うバージョン
    もう一つは親友同士の・・・(^^)

  • 第72話 鈴鹿への応援コメント

    今回は少し、違和感を覚えました

    ひとつは時系列。私の理解不足もあるのでしょうが、鈴鹿さんが暗躍していたとして「①大嶽丸を催眠パワーでみんみん」→「➁土蜘蛛案件で、鈴鹿さんが頼光に接触。信頼ゲット」→「③道満の指示で、頼光にチクり」→「④数日かけて現場に移動」という展開で、少しばかり時間の流れに違和感が。

    ①と➁が逆だったり、催眠トラップが時間差で遠隔発動できるタイプだとか、あるいは……大変に申し訳ありませんが……私の読み込みや理解力不足かもしれませんが、少し、気になりました。

    もうひとつは頼光くん。キミ、もうちょっと違和感を抱こうぜ。あと「混乱している」鬼に、容赦なく矢を射らせるのは、ちと非情が過ぎるぜ。もしかしてすでに、鈴鹿さんにみんみんされてるのかい? 

    と、長文失礼しました。

    ただここまで物語を追ってきた者として、作者さんの熱量を感じているつもりなので、余計なお節介かもしれませんが、素直な感想を書かせてもらいました。

    面倒臭かったら、そっと、スルーしてくださいな。
    m(_ _)m

    作者からの返信

    陽海さんへ

    コメントありがとうございます! 
    素直な感想とても嬉しいです、スルーなんてとんでもない!
    よく読んでご感想を頂いているので嬉しい限りです。

    時系列のご指摘を頂いて、あぁ!となりました。

    ①と②の順番については、②→①が正解です。
    その後の③に続くのに、鈴鹿が先に頼光に会っておかないと頼光と面会できる関係性が描けなかったので。

    でも催眠の「遠隔・時間差発動」という解釈は面白いので、
    今後の加筆で対処できればと考えています。ご指摘助かりました。

    頼光くんについては……うふふ、鋭いですね。

    「もしかしてみんみんされてるのかい?」という読みは、
    あながち外れていないかもしれませんとだけ申し上げておきます。
    彼の「非情さ」や「違和感のなさ」が不自然に映るとしたら、、、おっとっと(笑)

    でもこれだけ丁寧に読んでくださっていること、本当にありがたいですし
    ほんまいつもコメント頂いてありがとうございます!

    これからもラキの物語を宜しくお願い致します(^^)

    編集済
  • 第71話 死闘の果てへの応援コメント

    大嶽丸さん、普段なら酒呑童子パンチも弾き返すけど、妖力切れのところを狙われちゃったのかな?

    もしくは矢が、特殊だった?

    ……あと大嶽丸が矢を受けたシーン、「眉間に矢が」の表現が重複しているように見受けられたので、いちおう報告しておきます(;^_^A

    作者からの返信

    陽海さんへ

    操られながらも最強の酒呑童子と戦い角が折られたのもあって
    強弓から放たれた矢が突き刺さったというシーンです。
    報告ありがとうございます!修正しました。

  • 力無き幼女→「すまんな」→まぁわかる

    力ある九尾→「すまんな」→それ、大丈夫かなぁ……?

    あとアニマルズのなかに一匹、ネタ枠がいますね

    ???「誰だピョン?」

    作者からの返信

    陽海さんへ

    そう、鳴き声はあるにはあるんですけど唸り声みたいな感じなので
    跳ねて気持ちを表してます(^^)

  • 第140話 茨木の里にてへの応援コメント

    ついにここまで…!
    全ての登場人物に、おつかれさまでしたを言いに行きたい気持ちです。

    もうすぐこのお話が終わってしまうと思うと、寂しくて…。
    けど、ようやくラキに安息の時間が訪れるのですから、邪魔をしてはいけませんね。
    最後までゆっくり読ませていただきます。

    作者からの返信

    山川 狐雨さんへ

    いつも温かいコメントをありがとうございます!
    「全ての登場人物におつかれさまでしたを言いに行きたい」という言葉、読んで胸が熱くなりました。そう言っていただけると、一人一人のキャラクターを丁寧に描いてきてよかったと、心から思えます。

    寂しいというお気持ち、実は作者も同じです。ラキと過ごしてきた時間が長かった分、終わりに近づくにつれて「もう少しだけ……」という気持ちになってしまいます。

    でもおっしゃる通り、ラキにはようやく安息の時間が訪れました。
    たくさんの別れと戦いを経て、金華と三匹と共に中臣城で静かに暮らすラキを想うと、こちらまで穏やかな気持ちになれます。

    最後まで、ゆっくりお付き合いいただけると嬉しいです。
    ラキが大好きと言ってくださる方に読んでいただけること、作者にとって何よりの励みです。
    本当にありがとうございます!

  • 第68話 金華の友だちへの応援コメント

    ものすごーーーく無粋な発言ですが、ワンコはいいとして、ウサギとネズミよ、おまえたち、キツネが怖くないのかい? 捕食者さまだぞ? 野生の本能を何処に捨ててきた?

    でもそんなことどうでもよくなるくらい、幼女&アニマルズは、可愛いですよね(^^)

    作者からの返信

    陽海さんへ

    そう、幼女(心は)とアニマルズは可愛いのが正義です(笑)

  • 第67話 渡辺綱 誕生への応援コメント

    自由恋愛ではなく、お見合いですらない、主君からの下賜を、当然のように名誉として受け取る姿に、時代味を感じますね

    なんともまぁ、立派になっちゃって……

    それはそれとして、今回は2ヵ所ほど、誤字ではなく改行のミスと思わしき部分が見受けられたので、いちおう報告させていただきます。

    作者からの返信

    陽海さんへ

    三吉の成長を見届けて頂きありがとうございいます!
    あと、ご指摘もありがとうございます、修正しました。

  • 第66話 ほのぼのへの応援コメント

    矢面に出てくる悪役は、強くても所詮下っ端。
    本物は暗躍に徹するのだと、はっきりわかりますね。

    ラキパパ、大丈夫かな……?

    作者からの返信

    陽海さんへ

    ほのぼのの裏には暗躍あり、ラキがどう対処するかお楽しみに

  • 第65話 異変への応援コメント

    まさかここにきて、可変式ロリの投入とは、作者さんもなかなか良い性格をしてらっしゃる……(^^)

    ただしこの作品には、お姫様という前科がある以上、油断はできないところ

    作者からの返信

    陽海さんへ

    ふっふっふ(意味深www)

  • 第64話 温かみへの応援コメント

    ロリを悪用する悪役はマジモンだと、はっきりわかりますねぇ

    これは天誅案件!

    作者からの返信

    陽海さんへ

    このシーンは際立たせたかったのでそう感じ取って頂いて作者冥利につきます。
    ありがとうございます!

  • 第63話 九尾への応援コメント

    ラ、ラン、ランララ、ランランラン……

    懐かしいメロディが、聴こえてきましたねぇ……

    にしても流星が、凶兆ではなく九尾で良かったと思う反面、え、ここでロリ枠追加? 八十女さんを出したばかりなのに?と、困惑する私がいます

    作者からの返信

    陽海さんへ

    流石!世代近いと分かりますねぇ(笑)
    このシーン、作者自身も描きながら脳裏にあのメロディーが響いてましたwww

  • 第62話 八十女への応援コメント

    ほらあああっ!

    こういうメタは、踏まなくてもいいのにいいい!

    しかし土蜘蛛の件もやはりというか、視点を変えれば、中身も変わってきますよね。復讐を肯定された彼女は果たして、今後どのように動くのか……

    作者からの返信

    陽海さんへ

    メタ!?ドキドキ(笑)
    八十女の話は復讐に凝り固まっている気持ちを解すシーンを描きたくて書きました。
    仰る通り、第三者視点となれば中身も変わり導くことが出来るという事が
    伝わって頂いて嬉しいです!
    今後の八十女の動向も是非ご注目下さい

  • 第61話 村祭りへの応援コメント

    ラキが繋げた、人と鬼の縁。

    大切にしてほしいところですが……さて、どうなることやら(ジト目)

    作者からの返信

    陽海さんへ

    そう、続いて行って欲しいと願う作者です(笑)

  • 第132話 星熊の願いへの応援コメント

    酒呑童子が現れた時に思わず叫びそうになりました笑
    お頭……!!

    作者からの返信

    箸先美鈴さんへ

    ありがとうございます!

    このシーン私自身もめっちゃ気に入ってまして、
    叫びそうになって頂いて作者冥利に尽きます(笑)

  • 第60話 帰還 大江山への応援コメント

    酒呑童子が八十女を紹介するくだりで、誤字? というか違和感を覚えました。

    あえての演出だったら、ごめんなさいです

    作者からの返信

    陽海さんへ

    誤字報告ありがとうございます!
    確かに文脈的におかしいので修正しました。

  • 第59話 鎮火への応援コメント

    ちっぽけな人間は自然さんには勝てないって、昔から言われてきてますからね。

    しかし森羅万象の理を身につけた鬼とか、ラスボス臭が過ぎる笑

    作者からの返信

    陽海さんへ

    でしょでしょ、自然にはどんな力も勝てませんが
    茨木童子には是非勝ってほしいと思っております(笑)

  • 第58話 融合への応援コメント

    器合わせ……ちょっと響きがえっちい笑

    相手がイケオジで助かりました……のか?

    作者からの返信

    陽海さんへ

    イケオジ(笑)
    確かに響きはアウトですよね~(^^;
    でもこれ以外に無かったんです(笑)

  • 第57話 残党への応援コメント

    私は日本史に詳しくないのですが、八千女というのはたしか、どこかのパズルゲームのクノイチで目にした覚えが……

    作者からの返信

    陽海さんへ

    おしい!おそらくそれは望月千代女かなと。
    甲斐の国の渡り巫女で良く出てきますよね。
    この八十女は、古代の日本においてヤマト王権に服従しなかった
    地方の豪族や先住民族の名称からとっております。

  • 第56話 土蜘蛛討伐〜4〜への応援コメント

    ラキから貰った石が、土蜘蛛からの毒矢を弾いて、九死に一生……まで予想していたのですが、流石にそれはメタ読みし過ぎでしたね。

    とはいえこの土蜘蛛退治が、三吉の成長譚なのか、それとも本編に関わってくる伏線になるのかは、気になるところ(^^)

    大蛇さん「伏線は忘れた頃にやってくる」

    作者からの返信

    陽海さんへ

    あぁ!!そんなシーンもありでしたね!
    そう、このシーンは三吉の成長譚のステップとして描きたかったので
    読み取ってもらって嬉しい限りです。
    伏線は・・・・こうご期待で(笑)

  • 第55話 土蜘蛛討伐〜3〜への応援コメント

    鈴鹿 + 女性 = 御前?

    と考えるのは、安易ですかね?笑

    そして三吉、主君のために命を賭けられる武士に育ったかあ……

    作者からの返信

    陽海さんへ

    この鈴鹿、後に・・・・おっとここまでにしておきます(笑)
    三吉の成長を感じ取って頂いて嬉しい限りです!