第4話 途中下車 荷物を捨てて 翼生えへの応援コメント
とりま、面白かったですw
社会に疲れた主人公が、ファンタジーな非日常で癒される……という作品も主流ではありませんけど人気は高いジャンルだと思いますね。
ただ、批評ではないのですけどコメント欄を見ると「連載版を書くかも」ということですので老婆心ながらアドバイスを。(不要でしたら本コメントは消してください)
個人的には「主人公が退職する」という流れは良くないと感じましたね。(上司のメールから察するに「無断欠勤」をしていたのも)
これでは主人公が「社会人としての責任を放棄した」というようにも見えてしまいますので。(これを「だって会社が悪いじゃん」と思うのは学生だけかと)
主人公には、ブラックでも会社で頑張ってもらい、休日を霧坂町で癒されるという生活を送ってもらった方がキレイかな、と。
作者からの返信
ありがとうございます!!
なるほど、とても参考になります。
一応、主人公は無断欠勤ではなく、体調を崩して病院へいくので正式に休暇届を出しつつ上司に連絡するも、上司は「気合で!」と言い放つ…という具合でした。
(若かりし頃のリアル上司に居たのですw)
今回は文字数の都合もあって、ブラック企業でやられまくってる描写や、同期や後輩が次々と辞めている等の部分は大幅にカットしちゃいました。
(この辺りを的確にご指摘頂けるとは…流石です!)
連載版を書く時には、モヤモヤストレスエピソードもキッチリ入れてみますね!
第2話 途中下車 霧のむこうに 道があるへの応援コメント
リアルには「あってもおかしくはないけど、絶対にない」という絶妙な雰囲気ですねw
リアルにやろうとしたら色々と問題が……w
でも実際にあったら人気になりそうですけどねw
細かいですけど「野犬」より「野良犬」の方が良さそうな気はしますね。
この2つは厳密には少し違いがあり、野犬は基本的に人には慣れませんので。
作者からの返信
ありがとうございます(^^)/
野犬、野良犬、そうですよね。
野犬だけど、害はなくて、伝説のテイマーを待っているという微妙な設定でありましたw
野良犬だとちょっと弱そうな気がして(;'∀')
地元では要注意してて、でも主人公には懐っこく寄ってきた…みたくした方が良かったかな。
編集済
第4話 途中下車 荷物を捨てて 翼生えへの応援コメント
私は「ギルド」なるものをよく知らなくて、こてこてのRPGみたいな話か、もっと極端なコメディーかと思って読み始めたのですが、実際はどちらでもなく、私にはちょうど良くて面白かったです。
ところで、第3話に出てくる「ベベン★」というのは、乾杯の(木製のジョッキ)の音ですか?
作者からの返信
お星さまもありがとうございます!!
ベベン★は、そう、木製のジョッキで乾杯した音です(;'∀')
第4話 途中下車 荷物を捨てて 翼生えへの応援コメント
読み終わって、自分も霧坂町に行ってみたい!と思いました。
ガイド役のカイト君が時折見せる役所の人感が絶妙で、思わずくすっとしてしまいました。
疲れた心に染み渡る、優しくて爽快な物語でした。
素敵なお話をありがとうございます!
作者からの返信
ありがとうございます!
リアルを意識して書いていたので、
そう思って頂けると嬉しいです(*'▽')
第4話 途中下車 荷物を捨てて 翼生えへの応援コメント
遅まきながら、拝読。
あぁ、良いですね。
また、あの町で過ごしてほしい。
最後の決別、本当に気持ち良かったです!
作者からの返信
ありがとうございます!!
私の頭の中では、あの町であんなことや、
こんなことやって過ごしているので……
いつの日かきっと( ;゚³゚)~♪
第4話 途中下車 荷物を捨てて 翼生えへの応援コメント
報酬のコインが三枚で、宿泊に二枚使うというのがいいですね。
残った一枚が、明日への道しるべとなる。
印象深い作品でした。
作者からの返信
「明日への道しるべ」……素敵な表現(*'▽')
ありがとうございます!!
第1話 途中下車 風にまかせて 降りた町への応援コメント
情景の表現が綺麗で本当に旅をしているみたいな感じがしました・:*+.\(( °ω° ))/.:+
作者からの返信
ありがとうございます!
現実世界の話ってことでリアルな表現を心がけてみました(*'▽')
第4話 途中下車 荷物を捨てて 翼生えへの応援コメント
何だか地方の町おこしに使えそうな
発想が詰まった作品でしたねー。
面白かったです!
作者からの返信
ありがとうございます!
実現できないかなぁ~と妄想しながら書いたお話しでした( *´艸`)
第4話 途中下車 荷物を捨てて 翼生えへの応援コメント
完結おめでとうございます。
夢の様な時間をくれた町から現実に戻るのってなんだか寂しいですが、彼の心の中に人間らしいバランスが蘇ってブラック企業を退職する勇気が湧きました。
ほんの少し先に、本当にそんな町が生まれそうな気がしますね。
面白かったです、ありがとうございます( ;∀;)
作者からの返信
最後までお付き合いいただきありがとうございます!
このあと彼は霧坂町に戻り、冒険者ギルドの職員として第二の人生を歩みだすのです。
そのうち連載版を上げさせて頂くかもなので、
また応援して頂けると嬉しいです(*'-')
第3話 途中下車 笑いの酒に 名を変えてへの応援コメント
酔いつぶれる受付嬢。それもまた、素敵。
お持ち帰りしなかったの……なんて聞くのは野暮ですね(マテ
作者からの返信
応援、ありがとうございいます!
カイトさんとサヤカさんは、
そういう仲なのかもしれませんよ( *´艸`)
第3話 途中下車 笑いの酒に 名を変えてへの応援コメント
私も行きたい!!
楽しそう、すごく真面目にギルドしている。クエストも報酬金貨も飲み屋も宿も、みんなすごく自然ですね( ;∀;)
作者からの返信
ありがとうございます!
リアルに感じて頂けて、嬉しいです(*'▽')
第2話 途中下車 霧のむこうに 道があるへの応援コメント
確かにこれはファンタジー感ありますね♪
遊び心があって楽しそうです(*^^*)
作者からの返信
★に応援! ありがとうございます!!
自分たちで“異世界”を作ってしまおう的な発想で(*'▽')
第2話 途中下車 霧のむこうに 道があるへの応援コメント
確かに現実とファンタジーの境界が曖昧になりそう(笑)。
ほのぼのしますね( ;∀;)
作者からの返信
★に応援! ありがとうございます!!
頑張れば実現できるんじゃないかって思いながら書いてみました(笑)
どっかの田舎町で、リアル冒険者ギルド……ないかなぁ('ω')
第2話 途中下車 霧のむこうに 道があるへの応援コメント
コメント失礼します。この優しさに溢れた異世界探訪、最高です!
皆さん、ちゃんと役を演じようとするのも微笑ましい。ほんわかしてしまいました!
作者からの返信
応援、★まで! ありがとうございます!!
現実で本当にやれないだろうかと夢見ながら書いてみました。
あと2話、明日の夜と、明後日の早朝で完結する予定です!
最後までお楽しみ頂けたら幸いです♡
第1話 途中下車 風にまかせて 降りた町への応援コメント
霧坂町の空気感に一気に引き込まれました。
静けさと非日常の境界がとても心地よく、続きを読むのが楽しみです。
応援しています。
作者からの返信
ありがとうございます!
毎日投稿していきますので、
最後までお楽しみ頂けたら光栄です(*'▽')
第4話 途中下車 荷物を捨てて 翼生えへの応援コメント
冒険者ギルドの余韻のまま退職届を叩きつける流れ、好きです笑
「ほんの少しの勇気と遊び心」、すごく沁みました!
作者からの返信
ありがとうございます!(≧▽≦)
「ほんの少しの勇気と遊び心」が沁みた、というお言葉、
こちらにも沁み入りました。
嬉しいコメントをいただけて、とても励みになります!