応援コメント

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    師匠の仇と言っているがその師匠は売国奴であり処刑されて当然だった。

    よって恨むのは筋違い。どうしても仇打ちしたいなら自身も売国奴となり処刑される覚悟が必要。

    それでも絶体絶命のユーリにとっては救いの神。

  • 第2部 第11話 対立への応援コメント

    国を代表してきている以上勝手な動きは即国際問題につながる。自身と仲間達の危険回避のためにも速やかに帰国すべきでは。王女も同様で反対の立場をとってきた以上自身が狙われる立場になる事が明白である以上亡命も視野に入れるべき。

    王女のことが気になるのはわかるが依頼者が国王である以上国王自身が決めた事に反する事を他国の人間がなす事はできない。王女からの個人的依頼を受けるにせよその行為は自国を敵に回す行為となりかねない。

    作者からの返信

    ご指摘ありがとうございます。
    おっしゃる通り、現実的に考えれば国を代表する立場での独断行動は大きな問題になりますし、王女自身の身の安全を考えても、帰国や亡命という選択肢が妥当なのはその通りだと思います。

    ただ、本作では「理屈では正しい選択」と「感情や信念に引きずられる選択」の衝突を描きたく、あえて危うい判断をさせています。


  • 編集済

    第2部 第7話 魔法vs機械への応援コメント

    王女の要請で訪れた客人に対する大きな無礼。
    軍トップは最低でも解任、本来なら反逆罪で投獄では。どんな事情があったにせよ。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!まさに軍部の暴走ですね。